※この作品はR-18です。

ショタンガ様とプレアデス。あとアルベド。   作:ryodesu

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6話

 月の光が差す草原をざわっと音をたてて風が駆け、若い草の青い匂いがあたりに広がる。

 幌馬車を止めた街道の脇道、その奥の茂みから一定の間隔で聞こえてくる虫の音が静かすぎず心地よい夜を作りだしている。

 半分ほど幌の閉められた馬車の荷台に敷かれた質の良い干し草の上で、モモンガはごろりと寝返りをうつ。

 

 あのあとカルネ村はヤる気満々だったプレアデス姉妹によってあっさりと制圧され、その脅威を取り除かれていた。

 色々と昂っていたユリなどは目の前で繰り広げられる惨状に対し、体にわだかまった興奮を発散するように善の心を持つ者として大いに活躍を見せた。少々やり過ぎな程。

 テキパキとした指揮のもと村人の救助と襲撃者の拘束が済んだ後、モモンガはソリュシャンから<伝言> (メッセージ)を受け安全を確保したと判断して村へと転移した。

 村人たちから見えないところに拘束されていた襲撃者の数名へソリュシャンとエントマによる丁(・)重(・)な(・)事(・)情(・)聴(・)取(・)によると、その者達の正体はスレイン法国という国家の工作員であり、潜在的敵国であるバハルス帝国の人間を装ってリ・エスティーゼ王国領の辺境に位置するこの小村を襲ったというのだ。

 非常に面倒な案件に首を突っ込んでしまったことに気づいたモモンガはさっさと社交辞令だけ済ませて撤退するが吉と考えていた最中、まだ報告が全てではなかったようでソリュシャンから加えて伝えられる。

 それは斥候と思われる騎馬兵の存在とこの工作の目的に王国軍事部の重要人物暗殺が含まれているということ。小村の襲撃は暗殺のための撒き餌でありモモンガ一行は短時間のうちに暗殺の対象と仕掛け人がかち合う現場に居合わせてしまうと判明する。

 村人も襲撃者も全て殺して証拠隠滅したのち村を後にするという手もあったがプレアデス姉妹の成果を壊すような策は好ましくないと思えた。

 さらにモモンガ自身何の意味もなく殺人を楽しむ趣味はないし、人(・)の(・)身(・)と(・)し(・)て(・)無用な人死には避けたかった。正当な理由があれば別だが。

 

 プレアデス姉妹との交戦によるケガと出血で取り調べの最中にこ(・)と(・)切(・)れ(・)て(・)し(・)ま(・)っ(・)た(・)ら(・)し(・)い(・)2名の工作員の死体はナザリック全体にとって重要な情報をもたらしたソリュシャンとエントマに自由にしてよいと渡してやり、モモンガはどの世界でも権力の板挟みは変わらず嫌なもんだなと憂鬱な気分で事態に臨むのだった。

 

 

「…ガゼフさんほどの強さで一国の兵士達をまとめる長か……」

 寝転がってみると不思議と柔らかな反発があり、保温効果のある干し草に心地よさを感じながら一日の騒動を振り返る。

 暗殺を遂行するべく動いていた工作員の本隊を一網打尽にしたことでデミウルゴス主導のもと情報を吸い上げることになりそこから判断が変わることはあり得るが、ユグドラシル基準でおよそ30レベル帯の人間種が1つの国家最強の個を冠されていることから、油断大敵とはいえ一つ大きな基準値を知る事が出来た。

 依然として警戒は怠れないがひとまずガゼフの存在が知れた王国領内であれば彼以上の脅威と頻繁に対することは少ないと思える。一行からすれば概ね無害と言って差し支えないだろう。

 王国領の村、そして王国戦士長とその小隊を救った一行はガゼフが本件を持ち帰ったのち、王都リ・エスティーゼで褒賞の授与が予想されることを告げられた。

 はじめ絶世の美しさを持つメイド服姿のプレアデス姉妹が異常な戦闘力と鮮やかな手腕を見せたことや理由あって国々を転々と旅をしている身であるとぼかして告げたことで不審がられるも村から近くにエ・ランテルという大きな都市があるので、そこでの滞在先を都市の役所へガゼフ宛で伝えてくれれば後から手紙で連絡を取るということだった。

 また金銭での謝礼が難しいというカルネ村からは村共有の財産として綺麗に整備されていた近隣都市への運搬用幌馬車の予備を村長から提示されたので了承し、合わせて周辺の地理や経済状況の知識を得る。

 今は昼の喧騒が過ぎエ・ランテルまでの間こちらの世界で初となる遠征旅の夜であった。

 

「あの人間ですかぁ?食べごたえがあってぇ、美味しそうではありましたぁ」

 干し草の上で仰向けになって寝転がり和服なメイド服の袖を両方とも万歳する形で投げ出しながら、モモンガの横でエントマはいつものゆるく甘ったるい声を響かせ答える。

「モモンガさまぁ、あの人間はあのまま帰してよかったんですかぁ?」

 足を空中でぱたつかせながらモモンガを向いて問いかける。

「ガゼフさんにはちゃんと帰ってもらわないと、行方不明になって軽視されるような人物じゃないだろうからな。それに位のある人間ならこちらの事を好意的に世間へ広めるための証人になってくれるだろ」

「ああぁ。そういうことなんですねぇ」

 わかっているのかわかってないのか、エントマはいつもふわふわした雰囲気なので掴みにくいがしきりに頷いてくれているあたりわかってくれたのだろう。

「それでぇ、モモンガさまぁ。今ここにはぁ、ナーベラルしかいないんですよねぇ」

 

 幌馬車内にはモモンガとエントマしかおらず、周囲にはカルネ村の襲撃者が使っていた馬が1頭馬車につながれたまま休んでいるのを除くと上空にてナーベラルが周辺監視の当直についているのみだった。

 エ・ランテルへ向かう際途中で人目がなくなったのをソリュシャンに確認させるとナザリックにいるセバスへ事前に<伝言> (メッセージ)で伝えて見繕ってもらっていた2頭の八足馬 (スレイプニール)が引くコーチと呼ばれる大型で窓枠や手すりに金とプラチナで品のあるシンプルな装飾を備えた黒塗りの高級馬車と、プレアデス姉妹の変装のための裕福そうな商人や貴族の娘風といったドレスをモモンガの<転移門> (ゲート)経由で街道へ送り出してもらう。

 干し草の敷かれた狭い荷台の上で押し合うように自分達より小柄な主人へそれぞれの肩や胸を押し当てて馬車の揺れで擦れる感触を楽しんでいた姉妹達はエントマとナーベラルを残し残念そうな顔で用意された豪華な馬車へ乗り移っていく。

 美女だけを詰め込んだ高級馬車はモモンガ達より先行してエ・ランテルへ乗り込んでの偵察や情報収集等を目的としていた。ユリは一人別に用意された質の良い毛皮の襟巻のついた深い緑色のローブをメイド服の上から羽織り、モモンガの方へちらりと視線を向けると一層残念そうにすると馬車の客室より一段高い御者台へ腰かけて手綱を握り馬車を走らせていった。

 

「うん?…そうだな」

 やはりちょっと不用心だったかと思うも、リアルにはなかった自然あふれたこの世界は男の冒険心をくすぐったため一人旅的なことをしてみたかったのが本音だ。

 馬車の荷台で干し草に寝そべって虫の音を聴きながら夜を過ごすなんて風情があるしゲームやお話に出てくるキザな男のシーンで見ていて憧れていなくもなかった。

 現実は空の上で周辺に睨みをきかせる不可視化したまん丸卵の戦闘メイドが旋回していたり、隣にはいつの間にかモモンガの手を自分の頭へ乗せてわしわしと自分から撫でられようとしている虫っ娘もいてクールな雰囲気とは違うような気がする。

「エントマはかわいいなぁっ」

 しょうがないなーとばかりにこちらから両手でわしわししてやると髪に擬態した部分をきしきしとしならせて反応する。

「えへへぇ。あぁ♪ 今日は新鮮なお肉をいただきありがとうございましたぁ、モモンガさまぁ。ソリュシャンも喜んでいましたよぉ」

 エントマは自分と姉妹にご褒美をくれた主人にしっかりとお礼を言うとしきりに触覚を動かして喜びを表している。

「ああ、みんなにとって重要な情報を引き出してくれたんだからな、あれくらいは当然だ」

 エントマの顎の少し下あたりに手を伸ばしてやると、遠慮がちにゆっくりとわさわさ動く彼女の本当の口へ指を沿わせて犬の首を撫でるようにすりすりしてやる。

「んうぅ♪ 」

 気持ちよさそうに体を揺らすエントマを見ていると彼女の声のように弛緩して、本(・)当(・)に(・)甘(・)い(・)匂(・)い(・)の(・)す(・)る(・)よ(・)う(・)に(・)な(・)っ(・)た(・)空(・)気(・)と雰囲気に眠気がでてくる。自室にあるあの最高の寝心地ベッドもいいがこういう自然のベッドもオツだよなと思っていると、

「あらぁ、お休みになられますかぁ、モモンガさまぁ」

「……あぁ。ふあぁ……やっぱり人の身体は疲れがたまるからな……」

 モモンガが本格的に休もうとエントマから手を放しひとしきり伸びをして改めてよこになる。

「それでしたらぁ、おねむの前にぃ、こちらもお休みできるようにお手伝いいたしますぅ♡ 」

 見ると横になってはだけたローブの下半身で膨れた股間に袖を向けこちらを(たぶん)微笑んでいるエントマ。

 エントマとは今夜そういう雰囲気でもなかったのになぜか臨戦態勢の自分の身体を見て「あれぇ!?」と思う。

 まだなって間もない慣れない肉体を多少なりとも動かした影響なのだろうか、鈴木悟がリアルで経験したことのある疲れマラのような感覚で勃起しつつあった。

 いやでもしかし…とモモンガは思う。

 確かにエントマは眺めていると「はぁ…かわゆ…」と無意識につぶやいてしまうほどには大好きだし異性として魅力を感じているが、種族的な違いから具体的にどうやって行為に及ぶのか全く想像できなかったのだ。

「オウフ……でもどうやって…」

「大丈夫ですぅ、エントマにおまかせおまかせぇ♪ 」

 そう言うとエントマは仰向けに寝るモモンガの半身に身体をうつ伏せで被さるように重ねると両手をモモンガの首筋へ添える。

「本当は保存食を作るときにぃ、使うんですけどぉ。すっごく弱くすればぁ、おねむのためのお薬と同じなんですぅ♪ 」

 ―――チクっ

「ん……?」

 モモンガは首筋に干し草の先端がこすれて痒くなったような感触を覚えるもすぐにエントマの次の行動に目が向き忘れてしまう。

「ではぁ、モモンガさまのおちんちんにもぉ、しつれいしまぁすぅ♡ 」

 ―――にゅるるぅぅ

 エントマの袖がふわりとモモンガの直立した肉棒の上から袖の中へ通すようにかぶせられたかと思うと、その中は見た目から想像した布の当たる感触ではなく何か細くぬるぬるとした粘液にまみれたたくさんの管のようなものが肉棒に絡むのを感じた。

 その感触に肉棒が包まれた瞬間ピリリとした感覚が走るもすぐに無散する。

「えへへぇ♡ 準備かんりょうかんりょうぅ♡ 」

 そうエントマはつぶやくとゆっくりとモモンガの肉棒を包んだ袖を上下しだす。

 ―――ヌちゃぁ…ヌちゃぁ…

 エントマの性格を映したようにゆったりとしたペースで繰り返される往復運動は袖の中に纏わせた滑りのある無数の管を巧みに操り、肉棒を甘くやわらかな刺激で愛撫する。

「ふふふぅ♡ いーっぱい気持ちよくなってくださいねぇ、モモンガさまぁ♡ 」

 袖のペースを保ったまま仰向けになるモモンガの上半身へぴったりと顔を寄せるとローブをはだけさせ、露出した幼い主人の乳首へエントマの小さく可愛い顎を乗せる。

 そうして始まったのはソリュシャンにされたのとはまた違った、非常に高頻度で繰り返される断続的で焦らすようにもどかしい乳首への刺激だった。

「ふふぅ♡ カサカサかさぁ♡ これぇ気持ちいいぃですかぁ?♡♡ カサカサかさぁ♡♡ 」

 おそらく人やそれに似た器官からもたらされるのとは異質で冒涜的なまでの快楽。

 端的に言えば爪で乳首をはじくようにして愛撫されているだけなのだがそのレベルが違った。

「うあぁエントマっ、それやばっ…しゅごいっ……」

 優しくもそれでいて激しい異次元の乳首責めを受ける一方ではこれまた経験したことのない、人の女性器とは違ったエントマの袖の中。

 まるで肉棒に絡みつく管一本一本が意思を持っているように独立して纏わりついてくるようで、エントマの袖の上下運動に合わせてきつい収縮などは行わず、常に一定の柔らかなタッチで肉棒に指を這わすように包み込んでくる。

「カサカサぁ♡ ヌっちゃヌっちゃ♡♡ カサカサカサぁ♡♡ ヌっちゃヌっちゃヌっちゃぁ♡ 」

 常に自分からは求めない女体的な包容力による快楽がモモンガを蕩けさせ続けるも、同時に光が瞬くように繰り返される小さくそれでいて無視できない焦らすような愛撫の連続。

 全く予想だにしなかったエントマの雄をたぶらかす蠱惑的な性奉仕に意識が遠のく。

 心なしか感覚がふわふわして意識が薄れてくるような気までしてくる始末。

 

「んんぅ♡ 気持ちいいですかぁ?♡ 気持ちいぃんですよねぇ♡♡♡ いつでもお好きな時にびゅるびゅるぅってぇ、してくださぁいぃ♡♡ 」

 

―――ヌっちゃ♡…ヌっちゃ♡…ヌっちゃ♡…ヌっちゃ♡

―――かりかりかりぃ♡♡ かりかりぃ♡ かりぃ♡ かりかりぃ♡♡

 

 乳首を愛撫し続けるエントマの頭部は顎 (口)で乳首をとらえたまま、その決して表情の変わらない底を見透かすような瞳で主人の喘ぐ顔をとらえ続ける。

 繰り返される動と静の対極する2つの快楽と、歯止めの効かないふわふわした非現実感が脳の思考を飽和点へ導いていく。

 

「モモンガさまぁ?…もうとろとろですねぇ♡ …最後はぁ、お布団にしっかりくるまってぇ、おやすみぃってしながらぁ♡ びゅうぅー♡♡ びゅうううぅー♡ ってぇ♡ しましょぉねぇ♡♡ 」

 

 ふらふらで朦朧とした意識はトランス状態へと導かれ、エントマから享受される止まらない快楽地獄を味わう。

 エントマはそんな主人の身体へメイド服のスカート裾から複数本の足(・)を伸ばすと、ぷふぁーと空中にきらきらと光って線を描く糸を放出する。

 太く力強そうな足はその見た目に似合わず器用に主人を糸でくるんでいくとついには愛撫が続けられている部分以外は顔がかろうじて出ているほどの、ま(・)ゆ(・)のような状態へされてしまう。

 

「ふふぅ♡ お疲れ様でしたぁ♡ 最後はぁ、さっきよりすこぉしだけ強いお薬あげますぅ♡ これするとぉ、筋肉の力が全部抜けてぇ、びゅるびゅるぅ♡ ってぇするの我慢できなくなりますからねぇ♡ 」

 

 エントマは乳首から口を放すと主人の首元まで彼女の口を付ける。

 

「んぅ♡ はぁい♡♡ おやすみなさぁいぃ♡ ごしゅじんさまぁ♡♡♡ 」

 ――――さくっ

 

びゅっびゅるるっびゅるううううううううううぅぅぅうっ

びゅううううううびゅっ、びゅぶるぅぅうううううううううう――――

 

 モモンガの意識が混濁へ消えていく。

 閉じていく瞳に影のようにぬらりと映り込んだのは普段の小さく可愛い手足と違う太く大きい支えが背後から伸びた姿で主人に跨り、愛くるしいその顔はなぜか主人の頭(・)上(・)で(・)虚(・)空(・)を(・)見(・)つ(・)め(・)て(・)い(・)た(・)。

 

 

 

 翌朝日がまだ登りきる前、上空のナーベラルを含むモモンガ一行はエ・ランテルでの検問所で幌馬車の荷物検査を受けていた。

「一度旅人としてこういった一般的な手続きの流れを知っておく必要もありそうだな。この後はソリュシャン達と合流する。<伝言> (メッセージ)で聞いたが都市入口からそう遠くない宿へ泊っているそうだ。馬車の点検も終わったようだし戻ろう」

「はいぃ、モモンガさまぁ♪ 」

「……( <伝言> (メッセージ)、ナーベラル。道中よりもここからより警戒が必要となるかもしれない。ソリュシャン達から特に危険を予感させる報告はないが、油断するな )」

「は(・)っ(・)!(・)」

「………」

 

 モモンガは思わず空中でふよふよ漂っている不可視化中のドヤ顔なまん丸顔を見やる。

 …まぁそういうとこも可愛いんだけどね、と。

 ……ふと、馬車のもとへ近づいていたエントマが通ったあとにくたっとした布のようなものが落ちているのに気づく。

「おい、エントマ。何か落としたぞ」

「あぁ、申し訳ございませんん。ナーベラルに借りていたハンカチですぅ」

 すたたっと、乙女としてはしたなくない器用な走りでエントマが寄って来る。

「また洗濯して返さなきゃぁ」

「そうか、ナーベラルの物か。なくしたりしたら可哀想だ。気を付けるんだぞ」

「はぁい♪ 」

 

 昨日は朝から晩まで特に雨が降ったりはしなかったんだけどなと思いながら、かなり湿って重さの増したハンカチを返してやる。

「モモンガさまぁ」

「ん?」

「もっとこうやって旅なんかで運動してぇ、元気で健康なお体を育まれてくださいねぇ♡ 」

「んん?そうだな……」

 そう言われてモモンガは二の腕や腹筋を掴んで揉んでみる。

 確かに人間の身体なら少し健康面にも気を使った方が良いなと思って。

 身体を触って確かめているとふと頬や額がペタペタとしていることに気づく。

 なんだこれ?と思うがすぐにソリュシャン達の宿で水場を借りて顔を洗えばいいな、とこれからの行き先に意識を向けるのだった。

 

 一行はエ・ランテル都市内へ。

 

 














非エロパートむずい(素)
続かない(達観)

男性優位のどちゃしこシチュ大好きだけど、えっろいお姉さんに翻弄されるMシチュも大好きなの。男性優位タグで見てくれてるお兄さん達ゆるして。

これまでの投稿を手直ししました。少しは読みやすくなったと思う(たぶん)
♥を♡へ置き換えました。PCはあまり気にならないけどスマホのビュワーアプリだと環境依存で絵文字に置き換えられて目がちかちかして見づらいかな?と思ったので。

アルベドパート読んでて思ったけど彼女普段は淑やかキャラなのに裏ではヤベェとか言ってるの、エロの標的ですよね。
控えめに言ってTNTN亭させたい。させた。
原由実さんの声でTNTN亭さんの本の本気朗読聴きたい…聴きたくない……?

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