ショタンガ様とプレアデス。あとアルベド。 作:ryodesu
あ、そうだ。
クッソエロい小説を書く僕の好きな作家の早見彼方さんがオーバーロードで書いてらっしゃるので是非こちらもチェックして!
めっちゃエロくて最高…!
選ばれた主 作:早見 彼方
https://syosetu.org/novel/224687/1.html
「おかえりなさいませ。モモンガ様♡ 」
モモンガが自室前までの廊下を歩いていると部屋の前で待っていたのか、主人の存在を認めたアルベドが小走りで寄ってくる。
「それではこれから……ご休憩、でしょうか?♡ 」
今日はこのあとナザリック内で自由な時間となっていたため、以前よりアルベドへ与えた彼女の部屋での
「うん、ちょうどこれから行こうと思っていたところだ……じゃあ、行こうか」
モモンガは肩を組むように右腕をアルベドに挙げるが身長差のせいでそれは肩には届かず、彼女の腰上あたりに後ろから回されていた。
ドレスの両腰脇から足に沿って伸びるスリットからアルベドのむっちりとした太ももが覗く。腰に回した手を彼女の周囲にいる雄のみなが目を奪われるだろう露出した柔肌に這わせると、手のひらで覆いゆっくりと感触を楽しむ。
すりすりと撫でるとアルベドは肩を寄せ、主人が感触を楽しみやすいように身体をぴったりと寄せる。
「くふふ♡ …では参りましょう♪ 」
歩を進めだしたアルベドは歩行で身体が上下する際に自身のその大きな乳肉が揺れる胸を主人へあてることも忘れない。
「んぶっ♡♡ んぷんぷんぷ♡ れぁーーー♡♡ れるれるれる♡ んん゛♡ んっぶんっぶんっぶ♡♡♡ 」
二人が部屋へ入り扉を閉じた途端肩を寄せていたアルベドが主人へ振り返り、顔へ手を添えたと思うと勢いよく口による奉仕をはじめる。長い舌を突き刺すようにして主人の唇へ割って入ると唇へ舌を抜き差しして唇の開きを大きくしていただく。
開かれた口の中で自身の舌先を使ってモモンガの小さい舌の上で何度か円を描くように動くと、舌と舌を互いに絡ませて慈母の微笑みを見せる。
優しく舌を絡ませたと思えば今度はモモンガの舌へ吸い付き、肉棒へ施すのと同じように下品に頬をすぼめて舌フェラ奉仕を行う。
「んん゛っ♡ ん゛ぶっ♡ ん゛っ♡ ―――っん゛はぁ♡ 」
モモンガの舌を開放したアルベドの唇は往復運動によって粘度を高められ少し白くなったお互いの唾液の糸を引いて離れる。
興奮で上下する胸によって唾液の糸が断たれるとアルベドは主人がみて楽しめるようゆっくりとドレスを脱ぐ。
既に腫れるように硬くなっていた桃色の乳首でドレスが一度引っかかったあと床に落ちる。アルベドは腹部に妖しく灯る刻まれた淫紋を一度撫でると両手で主人の手をとり、高くなった体温でうっすらと汗を掻いた豊満な胸へ両側から支える形になるよう自分の手ごと添える。
「くふ♡ では本日はモモンガ様のためだけのこのいやらしい雌の身体♡ たっぷりとご堪能下さい♡♡ 」
「まずはこのエロ尻を使ったダンスをご覧くださいませ♡♡ 」
モモンガが裸になり革張りのソファに腰かけると目の前で見せつけるように尻を突き出し股を開いたアルベドが上半身で振り返りながら言う。
腰の付け根程から伸びた一対の翼の下にある無垢で形がよいアルベドの尻は太ももに近づくにつれてでっぷりと尻肉を蓄えており、モモンガを振り返ったままゆっくりと尻で円を描くように動き出す。両手を太ももに乗せ突き出した尻を左右に振りながら時々前後にグラインドさせるような動きも織り交ぜる。その動きは手入れされた美しい翼の見た目も相まって雄を交尾に誘う華麗な野鳥のように思えた。
膣に肉棒を咥えていたのならぐりぐりと刺激したであろうその動きは踊り子自身の興奮によってあふれ出た愛液を陰毛に伝わせ床にまき散らし、空間に肉棒を想定しそれに深く座り込むように繰り出される咥え込みの動作は尻を眺めるモモンガにちらちらとアルベドの陰部を見せつける。
「んっ♡ よっ♡ ふんっふんっ♡ えい♡ えいっ♡ 」
幻影の肉棒を咥え込む尻の動作に主人が自身の物をぐらりと直立させるのを認めたアルベドはその動きをより頻繁に繰り返す。
「ふんっ♡ ふんっ♡ お゛っ♡ ふっ♡ ふっ♡ 」
ストロークを大きくするため深く広げられがに股に開かれた下半身で屈伸を行い、尻のグラインドに上下運動を加える。愛液の滴る尻肉は雄の興奮をより強いものへと導く。あたりに一層雌の匂いが充満する。ひくひくと痙攣して物欲しそうな尻穴はもはや余すところなくすべてをさらけ出していた。
「ふっ♡ よっ♡ ふんっふんっ♡ …いかがでしょうか?モモンガ様♡♡ 」
「……あぁ、もうこのエロケツからチラ見せしてくるお前のドスケベまんこハメたいなと思ってたところ」
アルベドは思惑が成功したことに舌なめずりすると姿勢をそのままにゆっくりと後ずさりして主人へ近づいていく。
「それでは後ろ向きのままモモンガ様のおちんぽを私のマンじるでドロっドロっ♡ に濡れたエロ穴でハメハメいたします♡♡ モモンガ様はお座りのまま、私がでかケツ生ハメ杭打ちダンス致しますのでおちんぽハメ穴どちゅどちゅミュージックと合わせてご堪能下さい♡♡♡ 」
「……この淫乱クソビッチ♡ 100点満点のエロ口上だっ♡ 」
「くふふ♡♡ あなた様の雌として当然です♡ 」
アルベドはそう答えると肉が分厚い尻の谷間で挟むようにして直立して我慢汁を漏らす主人の肉棒を包み迎える。
「お゛っ♡ モモンガ様の生チンポあっつ♡ ケツ肉やけるぅっ♡ 」
口ではそういいながらもアルベドは自分から尻を上下させると肉棒からあふれる我慢汁を尻肉へぐちゃぐちゃと広げ塗りこんでいく。
「はあ゛あ゛ーっ♡ はあ゛ぁっ♡…それではこの熱くてぶっとい♡ モモンガ様の雌ごろしクソでかチンポ♡ アルベドの生ハメ専用性処理まんこでお迎えいたします♡♡ 膣肉はしっかりとほぐれていますのでごゆっくりとガチハメ生交尾お楽しみください♡ 」
アルベドは手を使わずに腰を動かしてモモンガの亀頭を尻の谷間でとらえたままひくひくと蠢く尻穴の上を通過させ目的地まで誘導する。腰全体で尻を大きく上へ突き上げた姿勢まで持っていくと主人の亀頭を前方の穴の窪みでとらえる。
「それでは腰を…降ろし……てっ♡ ―――んお゛っ♡ お゛お゛っ ♡♡♡ お゛ぁ゛♡♡ ふ゛っとぉぉっ♡♡ んぁ♡ ご覧に…なられていますか? ぉっ♡ んん゛♡ このアルベドの淫乱っ……ハメ穴ぁ゛っ♡ モモンガ様のチンポを生でぇ゛♡ んお゛ぉ゛♡♡…ぱっくりと咥え込んでいるところぉ♡♡」
「はぁ゛…♡ 今度はぁ……引きぬい…てぇ……ん゛ぉ゛ぁ゛ぁ♡ ぉ゛♡♡ これ゛ヤッ……ベ♡♡ ん゛お゛お゛お゛…♡♡♡♡ っぐ♡ ああ゛♡」
「ま……った♡♡ 奥まっ…ぁ゛ぁ゛♡♡ でぇ―――んお゛お゛♡ あ゛ぁ♡♡ あ゛んんぉ♡♡ 」
「また……ゆっくり…ん゛ぉ♡ ぬ゛い……て゛ぇ゛……お゛っ♡♡ お゛お゛お゛ぉ ぬくと゛き゛ヤっっっっベェェ♡♡♡♡ んお゛お♡♡ 」
「はぁ゛っ♡ …おくまでぇ…まん肉つぶしなが……ら゛ぁ…ずぶずぶずぶぅぅぅ♡♡ ぉ゛ぁ゛♡ あ゛ぁ゛♡ 」
「でぇ♡ ぁ゛ぁ゛♡♡ こっちすきぃ♡♡♡……ぬい…て……ん♡ お゛あ゛あ゛!?♡♡ ィグイグぅ…これ゛マ…ジ…んお゛♡ あ゛♡♡ っはあ゛ぁ……っはあ゛ぁ゛♡♡♡ 」
「また奥…にぃ……んお゛っ♡♡ ぉ゛あ゜ーーーーーーー………♡♡♡♡ 」
「こっ…ち…すっごく………てぇ……ぞりぞりぞりぞりぃぃぃぃぃ♡♡♡ んあ゛お゛お゛お゛お゛ヤ゛ッッベェェェ♡♡♡♡♡♡ 」
アルベドの尻振り奉仕が繰り広げられる。
一つ一つのストロークはゆっくりであったが背面座位の姿勢をとったことで凶悪な雌ごろしであるカリ首が正面からの挿入では耕す面積の少ない、快楽への耐性が弱い部分を無遠慮にぞりぞりと抉り、アルベドは引き抜く度に絶頂を強制させられるようなほどの暴力的快楽によってがくがくと身体を震わせる。
愛液が絶え間なく分泌され続ける膣への挿入と引き抜きを繰り返されたモモンガの肉棒は膣内から取り出されるたびにそのえぐ過ぎるカリ首を中心に膣内から抉りだされた濃いアルベドの愛液でぐちゃぐちゃにされていた。ピストンが繰り返されるたびに引き延ばされた愛液と我慢汁で出来た淫液が尻肉と腰の間で糸を引く。
「っあ゛あーーーこのエロ穴すっげえ絡みつきしやがって……!おらっ売女!しっかり動け!」
そう言うとモモンガはソファの肘掛けに置いていた右手を振り上げると肉棒を亀頭まで引き抜いた姿勢のまま固定されていた目の前の肉厚な尻の右頬を平手で打つ。
―――バチんっ
「ん゛お゛お゛っっ!?♡♡♡ あ゛ぁ゛イっくうううう゛う゛ぅ♡♡―――― 」
「―――っつ゛ぁあああ゛あ゛ぁ♡♡♡ ケツ叩き…おありがとうございま゛っ♡ す゛ぅ゛♡ お好きな゛とき゛っ…に゛い……ぶったたいてくださいい゛ぃ……♡♡ 」
「だから動けって言ってんだろうが♡ ケツひっぱたかれて勝手にイってんじゃねーよドスケベマゾ女♡ 」
―――バッッチんっ!
「あ゛っっひいいい゛い゛い゛い♡♡♡♡ も゛っ♡ も゛うし゛わけございませ゛ん゛っ♡♡ お゛あ゛!?♡ きっ…とお゛ぉぉ……またぶっとくなっ♡♡ って゛♡♡♡ ぅうお゛お゛お゛っ♡♡ 」
「―――ち゛ょ…ま゛っ……てぇぇ♡♡♡ お゛っ♡ あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡ ごっ♡ これ゛いれたら゛っ♡ ぜぇぇぇぇたい゛っっヤベェェェェ♡♡♡ 」
「じゃあ一気にいれるわ♡♡ 」
―――どちゅんっ!
「――っっん゛お゛ほぉぉぉお゛お゛お゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ!?♡♡♡ 」
「めっっっちゃ♡ デっけぇアクメェェェ♡♡ キ゛てる゛うぅぅぅ♡♡♡♡ でかチンポきぼぢい゛い゛い゛い゛い♡ お゛あ!♡ まだっイっく゛♡ お゛!?♡ お゛♡ お゛♡ お゛っ♡ お゛お゛お゛お゛お゛♡♡」
突き入れられたら確実にオーガズムをもたらすだろうと予感させる一層の膨張をみせる主人の亀頭にアルベドは挿入を躊躇したがその不意を突いてモモンガはアルベドの尻肉をがっしりと両手で掴み、自身のまたぐらへ強制的に座りこませるようアルベドの腰を強引に引き寄せると子宮まで貫通させるつもりで最奥に向け一気に肉棒をねじりこんだ。
突然もたらされる閃光の如き鋭さとじわじわとした鈍い響きを合わせた快楽の一突きはアルベドの脳へ確実にオーガズムを刻み込む。
姿勢を保てなくなり主人の股に腰かけて背を反るアルベドに対してモモンガは彼女がゆっくりと安心してオーガズムを楽しむことができるよう、後ろからアルベド腰回りへ手を巻き付け抱きしめると子をあやす様に腹部で絶頂に反応し一層活発に点滅する淫紋を撫でてあげるのだった。
しかし自分に誠意を見せる者へは慈悲を持ちそれを欠く者へは容赦のない至高の御方はそのどちらをも同時に満たしたアルベドへさらに一手を加える。
―――ぶびっ
「ん゛お゛っ!?」
ぶびゅるるるるるっるうううううぅうぅうぅぅうぅ
どぽっどっぷっどぼっどびゅびゅぶるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅうぅっ―――
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!?♡♡♡♡」
「お゛♡♡―――っへェェェェェェ♡♡♡ ざーじる♡♡♡ お゛っ♡ ヤっベェェェェ♡♡♡ どっばどばでて♡……お゛あ゛♡♡ だっ…イ…ス……キい゛い゛♡♡♡ 子宮っ♡ やけ…る゛っ♡♡♡ あ゛♡ まじヤっベッ♡♡ 」
「アルベドがチンポイライラさせるからいけないんだぞっ♡ しっかり子宮で主人の精液味わおうな♡ 」
「お゛♡ ん゛ん゛っ♡ は、はぁ…い゛♡ モモンガ様のぐちょねば孕ませじゅーす、とぉーってもどっろどろでぇ♡ 濃厚で美味しいでぇぇぇすぅ♡♡♡ 子宮の中でビチビチ跳ねてま―――んお゛っ!?♡ ま゛っで♡♡ 子宮口っ♡ ぐりぐりだっめ゛♡ お゛♡ お゛お゛♡ あ゛ぁーっ♡♡♡ それ゛キっくぅぅ♡♡♡ 」
アルベドが子宮に注がれた精液の感想を述べる最中モモンガは両手で撫でていた淫紋から右手だけ動かすと、背を反って強調されたアルベドの爆乳の右片方をひと揉みひと揉みぎゅっぎゅっと力を入れてこねるように揉みしだく。
それに合わせてソファに座った尻をぐりぐりと動かすと必然的に前でアルベドの膣内に根元まで埋まったあまりにも大きな肉棒の先端が既に密着していた子宮を同じようにぐりぐりと押しつぶしアルベドを再び悶絶させた。
「お前の言葉遣いがエロいからさー、いちいちチンポにクるんだよね♡ 」
「ぁ゛ぁ……くふふぅ♡ もちろん♡ モモンガ様のおちんぽ気持ちよく精子ぶっこいていただくためにわざとえっろおぉい言葉を使っています♡ モモンガ様のでっかい色黒きんたまでくっさいトラウマザーメンどんどん生産していただくためですの♡♡ 生娘が味わったら脳足りんのおちんぽ狂いになっちゃう性行為専用のクソでか雌ごろしチンポ♡ 私をはじめナザリックに属する全ての雌をご遠慮なくハメ殺していただいていただくのが宜しいかと♡ 密着生ハメガチ交尾の末にモモンガ様のマグマみたいにクッソ熱くてゲロヤッベェェ♡ねばりの御ザー汁を無防備子宮へどぴゅどぴゅと吐き捨ててどんどん孕ませ子作りおまんこなされてくださいませ♡♡ 」
「…何がナザリック全ての、だよ。てめえがハメ穴気持ちよくなりてぇだけだろ♡ 主語でかくすんなデカ尻爆乳淫乱売女♡♡ 」
―――バチン!
モモンガ様の右手がアルベドの尻肉へ勢いよく叩きつけられる。
「――ん゛お゛っ♡ ん゛っ♡…… くふぅ♡♡♡ ごめんなさぁぁい♡♡ ほんとはモモンガ様と二人っきりで毎日部屋にこもってぇ♡ 私のおまんこにずっぷしぎゅっぎゅってハマってるこのクソでかカリえぐセックスチンポ♡ 私の雌穴にばこばこどちゅどちゅハメまくって意識ぶっ飛ぶくらいレイプしていただいたあとにぃ♡ どぶ!どぴゅ!どっびゅうう!!びゅるびゅるびゅるぅぅぅ!…ってぇ♡ 女を子宮の中からどっろどろに溶かしちゃう硫酸ゲロやば生ザーメン発射しまくってぇ♡♡ 生ハメセックス専用おまんこオナホを犯しまくってぶっ殺してほしいでぇーーーす♡♡♡♡ 」
「……お前もう……ふざけんなよ…?…………覚悟しろクソビッチ……もうこれは
ハメ乞い口上を述べるアルベドの膣の中で大きさを増しだした肉棒の亀頭からどぶどぶと新たに我慢汁が漏れ出すのを先端が突き付けられたままの子宮口で感じると、口上の途中から爆乳を揺らす上半身ごと主人の顔へ振り向きながら主人を煽るようにゆっくりと肉棒を咥えたままの大きな尻を前後にグラインドし始めた。
口上に返答する主人の顔は不気味なほど無表情だったが、アルベドが膣内で感じる肉棒ははち切れんばかりに怒張して膣肉を擦っている。
主人がご宿泊を口にされた瞬間、アルベドは知る。
「ああ、私これ……死んだわ♡ 」と
前書きにも書いたけど早見さんのこれをすこれ
選ばれた主 作:早見 彼方
https://syosetu.org/novel/224687/1.html
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えっちな目にあわせたいキャラ(プレアデスとアルベド以外)
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イビルアイ
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シャルティア
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クレマンティーヌ
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アウラ
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その他(感想欄に名前だけ書いて!)