前回の続き。
今回は受付嬢と監督官の二人。
辺境の街、眠る狐亭。
街でも評判の宿屋であり、ローグハンターの滞在先としても有名な宿でもある。
そんな場所を訪れたのは二人の女性。顔を隠すように目深く
それに目敏く気づいた冒険者や旅人が、今晩のお供をしてもらおうと声をかけようとするが、
「話は聞いてる。さっさと上がれ」
そんな彼らの視線に割り込み、二人に上に行くように言うのは宿屋の店主。
仕事ばかりの人生だった男が、ようやく誰かを愛すると決めたのだ。その相手が二人もいるのは意外ではあるが、彼が決めたことなら止めはしない。
ぱたぱたと慌ただしく階段を駆け上がる二人を見送った店主は、どこか懐かしむようにため息を吐いた。
ローグハンターが滞在している部屋は宿屋の
何を思ってか一日の報酬を全て賭場に突っ込み、そのまま大勝ちした金で滞在している部屋である。
そこに半ば滑り込むように二人は
「は〜!ドキドキしたっ!」
「本当ですよ!?」
「俺の部屋に来たいって言ったのはお前らだろうが」
平服姿の監督官が楽しそうに、同じく平服姿の受付嬢が少し怒り気味に言った言葉に、ローグハンターはため息混じりに返す。
二人と本格的な交際を始めてから、時折二人の部屋にお邪魔することはあったのだが、今回は二人からの熱烈な要望で三人でしたいという話になった。
そして場所はローグハンターの部屋。そのためにいくつか小細工を施しておき、店主に協力を仰いだのだが。
二人はようやく一安心と言うようにベッドに腰掛け、ローグハンターか差し出した水をそれぞれ一杯。
「綺麗にしてるんだね。こう、冒険者の部屋って汚い印象があったから」
「たまに掃除を頼んでいるだけだ。掃除係の腕がいいんだろ」
監督官がピカピカの姿身や衣装入れ。そして新品のシーツを見ながら微笑んだ。
さっきまで掃除をしていたかのような清潔さだが、本人はそれを誇るつもりはないらしい。ならあんまり聞かない方がいいだろう。
「それじゃ、始めよっか」
監督官はそう言いながら服の胸元を開け、ブラジャーで寄せられてできた谷間を彼へと見せる。
隣の受付嬢は赤面しながらも胸元を緩め、潤んだ瞳で彼を見上げる。
ローグハンターはそんな二人を纏めて抱き寄せると、二人の頬に唇を落とす。
そのまま二人の肩を押してベッドに倒そうとするが、
「待ってください」
受付嬢に手を掴まれて止められる。
言われた通りに止まるローグハンターを二人はそっとベッドに座らせると、彼の腕に絡み付きながら彼を押し倒した。
二人で彼に覆い被さりながら、監督官と受付嬢が笑う。
「今日は私たちがやってあげる」
「私たちに身を任せてください」
二人はそう言うとそっと彼の頬に口付けし、受付嬢が口元の傷痕に唇を押し当てた。
そのまま傷痕さえも癒すように優しく舐め、そのまま唇を奪って舌を差し込む。
「ちゅ……♡んっ♡れろ……♡はむ……」
はむはむと彼の唇を甘噛みし、彼とのキスを堪能する受付嬢。
この瞬間を記憶に刻むように目を閉じ、彼に顔を押し付ける。
二人の吐息が混ざり合い、複雑ながらも心地よい香りが互いの鼻腔を擽る。
「熱々ですな〜」
だが取り残された監督官は不服そうに、けれど楽しそうに笑うと、ローグハンターの衣装の前をはだけさせた。
贅肉とは無縁の、戦うことに最適化された美しいまでの肉体に彼女は舌なめずりすると、ちゅ……と胸板に口付けし、勢いよく吸い上げた。
ちょっとの痛みに眉を寄せながら、受付嬢とのキスを楽しむローグハンター。
彼の胸板にキスマークをつけた監督官は相変わらず楽しそうにしながら、キスの雨を降らせていくつもの痕を彼の胸板に刻んでいく。
ローグハンターは擽ったそうに身動ぎするが、受付嬢は動かないでくださいも言わんばかりに彼の頭を両手で押さえ、がっつくようにキスを続行。
「ちゅ♡この、まま……♡んちゅ……♡れろれろ……♡ずっと……♡きしゅ、して……♡」
瞳を蕩けさせ、彼とのキスに熱中する彼女を見やりながら、監督官は彼の
さながら
彼女はそっと手を這わせて服越しにそれを撫でると、それがピクリと跳ねた。
「準備万端だね」
監督官は悪戯な笑みを浮かべ、受付嬢の肩を叩いた。
彼女はそれを合図に名残惜しそうにローグハンターとのキスをやめると
二人の唾液が糸となってローグハンターの口元に垂れていった。
二人の熱を孕んだ吐息が混ざり合い、蕩けた視線が交わる。
受付嬢は体を起こすと、平服に手をかけてそれを脱いでいった。
隣で体を起こした監督官もだ。見せつけるように服を脱ぎ、手早く下着姿になる。
薄手で、本来隠すべきものも透けて見えてしまっているそれは、もはや下着とは言えない。
受付嬢の豊満ながらも美しい乳房とその先端で存在を主張する乳首が、湿り気を帯びて布が貼り付き、輪郭を露わにしている陰部が。
監督官の控えめながらも僅かな膨らみを描く乳房や、手入れされて整えられた陰毛とそれに隠された陰部が、ローグハンターの視線を釘付けにする。
「次は私の番♡」
監督官はそう言うと彼に向けて倒れ込み、犬のように顔を舐め回し始める。
嫌がる素振りすら見せない彼の汗を舐めとり、ついでに受付嬢の唾液も舐めとり、自分のものだと主張するように自分の唾液を塗りたくっていく。
本当に犬に舐められているのではと妙な気分になるローグハンターだが、目の前で楽しそうにしている監督官の顔にまあいいかとあっさりと受け入れる。
そんな彼と監督官のじゃれ合いが続く中、受付嬢は彼の脚衣と
ぼろんと音を立てて姿を見せた肉棒は受付嬢の顔よりもなお長く、熱気を帯びて湯気だっていた。
すんすんと鼻を鳴らしてその臭いを肺いっぱいに吸い込んだ彼女は、恍惚の表情になりながら裏筋に口付けを一つ。
ビクン!と跳ねた一物に嬉しそうに微笑むと、ブラジャーをそのままに彼の一物を胸の谷間で挟み込んだ。
もごもごと口を動かすと唾液を垂らし、それを潤滑油代わりに胸と谷間と彼の一物を湿らせる。
そして胸を左右から潰すと「よいしょ。んしょ」と声を漏らしながら上下に揺らし、彼の一物を扱きあげる。
柔らかな乳房が優しく一物を舐め回し、それでも飛び出してくる亀頭に受付嬢は何度も口付けし、舌を這わせる。
「ぐっ!んんっ……!ふぅ……!」
「気持ちよさそうだね〜。あ〜む」
「もご……っ」
彼女の胸が上下し、一物を舐めるたびに背筋を擽ってくる快感にローグハンターが小さく唸ると、監督官がその唇を奪った。
舌を突っ込んで彼の口内を舐め回しながら、私を見ろと言わんばかりに彼を見下ろす。
目の前で行われる熱烈なキスに受付嬢は不満そうに唸ると、ぎゅっと強めに胸ごと一物を押し潰す。
そのまま胸で一物を扱きながら亀頭を舐め回し、我慢汁を吐き出す鈴口を舌先でぐりぐりとほじくり回す。
一物を扱かれるだけでなく、ほじられる未知の快感にローグハンターは目を見開いたかと思えば、次の瞬間、びゅるるるるる!と勢いよく射精が始まった。
「もご!?♡んんっ!♡じゅるるるるる!!!♡♡ごきゅ♡んぎゅ♡んんんん♡♡」
突然始まった射精に受付嬢は慌てて亀頭を口に含み、吐き出される精液を嚥下していく。
強烈な生臭さに涙を流しながら、それでも必死になって精液をな喉に通す。
それでも強い粘度を誇る精液は飲み切れるわけもなく、少しずつ頬が膨らんでいく。
それでも射精が終わらず、限界を迎えた受付嬢は「ごぼ!?」とむせると共に精液を吐き出してしまった。
彼女の胸とローグハンターの下腹部を汚し、さらに口だけでなく鼻からも精液が溢れ出して彼女の美貌を白く汚していく。
それと同時に射精も終わり、ローグハンターも「大丈夫か!?」と慌てて体を起こした。
監督官も心配そうに見つめる中、亀頭を離した受付嬢は、
「あ〜♡んっ……♡けぷっ……!」
口を半開きにしながら口内に溜まった精液を彼に見せつけ、小さなげっぷを漏らした。
恥ずかしそうに俯く彼女だが、鼻からも垂れていることには気づいていないのか、ローグハンターと監督官は困り顔となった。
そして「仕方ないな」と肩を竦めた監督官は横から彼女に顔を寄せると、
「れ〜ろ♡」
彼女の顔や鼻を舐めて精液を舐め取っていく。
軽い酸欠なのかぼうっとしながらそれを受け入れる受付嬢は、さながら毛繕いをうける猫のよう。
監督官は忙しなく舌を動かして彼女の顔を舐め回したかと思うと、そのまま彼女の胸も舐めて綺麗にしていく。
谷間に顔を突っ込んで溜まった精液を吸い上げ、乳首にこびりついた精液を乳首ごと舐め回して綺麗にする。
「んっ♡あぁ……♡ひぅ……♡」
受付嬢は彼女の舌が這うたびに上擦った声を漏らし、体を震わせる。
そして快感に悶える彼女に監督官が顔を寄せると、
「ちゅ♡」
「んんっ!?♡」
その唇を奪った。
そのまま舌を捩じ込んで口内に溜まった精液を舐めとっていき、その様を見せつけるようにローグハンターに流し目を送る。
二人の舌が絡み合い、白濁液が互いの舌を伝って交換されていく。
二人の痴態に一物が一気に硬さを取り戻していき、ビキビキと血管が浮かび上がる。
監督官は受付嬢を解放し、存在を主張する彼の一物を手で扱いてやった。
ビクン!と跳ねた一物が我慢汁を滲ませると、彼女はにししと楽しそうに笑いながら受付嬢に「はい、交代」と告げて位置を交換。
「私じゃ胸を使ってあげられないから、こっちでやっちゃうね」
彼女は控えめな胸を見下ろしながら嘆息すると、くぱぁと秘部を開いてそれをローグハンターに見せつけた。
愛液が糸を引き、熱気を放つ下の口が、獲物を求めてひくついている。
ローグハンターの横に移動した受付嬢はそっと彼を押し倒すと、膝で彼の頭部を受け止めた。
膝枕をしながら彼の頭を撫でてやり、赤面しながら彼の口元に乳首を近づける。
「ど、どうぞ……!」
そして意を決したように彼女が言うと、ローグハンターは言われるがまま彼女の乳首を口に含み、吸い上げた。
赤子のように、赤子ではありえない力で乳首を吸い上げ、何かを促すようにはむはむと甘噛み。
「ひぅ……♡あっ……♡んっ……♡」
子供にそうするように頭を撫でながら、同時に行われる男と女の情事。
謎の背徳感と快感に受付嬢が身を震わせると、監督官が彼の一物を自分の秘部で飲み込んだ。
愛液に濡れた秘部はあっさりと彼の一物を根本まで飲み込むが、小柄な彼女では全てを飲み込むには秘部が短すぎる。
ごりっ!と肉の潰れる音が漏れ、「んぉ!?♡♡」と野太い悲鳴が口から漏れた。
子供の拳ほどある亀頭が彼女の子宮を押し潰し、内臓が押し上げられる。
凄まじい異物感と、凄まじい快感。監督官が身動ぎすれば亀頭が子宮を圧迫し、鋭いカリが膣肉を掻き乱す。
「んぎぃ♡ほんと、大きっ、すぎ……♡もう、癖になっちゃった……♡」
監督官は恍惚の顔でそう告げるが、肝心のローグハンターは本当の赤ん坊のように受付嬢の胸を吸うのに必死であり、それをされる受付嬢にも余裕はなさそうだ。
あひあひと喘ぎながら時折体を震わせ、小さな絶頂を繰り返しているようだ。
むうと不満そうに頬を膨らませた監督官は彼の腹部に手をついて支えとしながら、体を上下に揺り、全身を使って一物を抽送。
「この……!私をぉ!?♡無視、するなぁ……!あひぃ♡」
極太の肉棒が彼女の胎内を蹂躙し、奉仕しようと吸い付くヒダ肉も次の瞬間にはカリに蹂躙され、黙らされる。
「ぉ……♡おおお!?♡♡おぐ!?きつい、のにぃ……!こし、止まら、ないぃ……♡♡」
どちゅどちゅと肉の潰れる音が溢れ出す。
動く度に内臓が押し上げら、引き摺り出され、凄まじい激痛と快感が彼女の脳を焼いていく。
それでも彼女の動きは止まらず、射精を促すように膣肉が引き締まり、痙攣を繰り返す。
そして、ついに絶頂。監督官は体を仰け反らせながら悲鳴にも似た嬌声をあげた。
それに合わせてローグハンターは一度受付嬢を退かすと、監督官の腰を掴んで自分の腰を突き上げる。
「んぎぃ!?♡♡」
彼女は悲鳴をあげながら再び絶頂へと押し上げられる。
ローグハンターはそのまま何度も腰を突き上げて彼女の胎内を蹂躙していく。
それを何度か繰り返し、監督官が声を出すだけの玩具になりかけたその瞬間、二度目の射精が行われた。
潰された子宮に精液が流し込まれ、無理やり広げられていく。
「あが!?♡♡ぉ……♡ぉぉぉおおおおお!?!?♡♡」
監督官は全身を震わせながら無意識のうちに彼に抱きつき、野太い嬌声と共に数度の絶頂を繰り返す。
数分かけて行われた射精が終わると、監督官は脱力したまま彼に寄りかかり、気の抜けた声を漏らす。
「あぇ……♡んぉぉ♡へぇ……♡」
ピクピクと震えながら声を出すだけの存在になってしまった監督官。
ローグハンターはそっと彼女を解放してベッドに寝かせてやると、
「あの、お願いします……っ♡」
自分の両脚を抱えるように寝転ぶ受付嬢の猫撫で声に振り向いた。
両脚の膝裏を自分で支え、秘部を彼に向けて突き出す受付嬢。
ローグハンターは「わかった」と即答すると、彼女が求めるがまま一物を挿入。
ぬちゃ!と湿った摩擦音と共に肉棒が彼女の胎内に侵入を果たし、そのまま子宮口を叩いて子宮を押し潰した。
「んぁああああああ!?♡♡」
胎内を貫く衝撃と快感に全身に鳥肌を立てる受付嬢。
ふうふうと力んだ呼吸を繰り返し、潤んだ瞳でローグハンターを見上げると、彼は全体重をかけて腰を打ちつけ始めた。
ぎしぎしとベッドが軋む音とパンパンと二人の体がぶつかり合う衝突音。
それが鳴るたびに受付嬢の口から嬌声が溢れ出し、ローグハンターが快感に唸る。
一物を抽送する度にカリが膣肉を掻き回し、胎内に僅かな擦過傷を刻み込みながら、何度も何度も一物が往復。
突かれるたびに受付嬢の体が大きく揺さぶられ、豊満な胸が大きく揺れる。
ローグハンターは片手でそれを鷲掴み、乱暴に揉みしだいてやれば受付嬢は「ひやぁぁああああ!♡」と嬌声をあげる。
胎内を虐められる快感と胸を潰される痛みと快感。様々なものがごちゃ混ぜになったものに嬌声をあげ、ローグハンターが乳首を摘んだのを合図に絶頂。
同時にローグハンターの彼女の子宮に精液を吐き出し、己の欲望の塊を注ぎ込む。
子宮を舐め回す精液の感覚と、間近で見下ろしてくる愛おしさに溢れた彼の蒼瞳。
受付嬢はそれらで再び絶頂しながら、ローグハンターの頭を掴んで引き寄せ、唇を奪った。
彼もまたそれを受け入れ、何度も口付けを交わしながら彼女の子宮を自分の欲望で染め上げる。
そして射精が終わると同時にキスをやめ、一物を引き抜いた。
ぬぽと間の抜けた音と共に白濁に汚れた一物が姿を現し、ローグハンターはそれを拭おうと手拭いに手を伸ばすが、
「あ〜む♡」
「はむ♡」
監督官と受付嬢がそれより早く彼の一物に食らいつき、綺麗にするべく舌を這わせ始めた。
疲労困憊ながらも純粋な愛情とちょっとの被虐心に満ちた瞳で彼を見上げ、時折見せつけるように二人の舌を絡ませながら、彼の一物を綺麗にしていく。
だが、射精後で敏感になっている一物はそれだけですぐに限界を迎えてしまい、二人の顔に精液をぶっかけることになった。
「わわ♡」
「きゃ♡」
二人は突然の射精に驚きながらもそれを顔で受け止める。
「べたべたになっちゃった……♡」
「まだ、硬いですね……♡」
監督官がおかしそうに笑い、受付嬢が四度の射精を経てもなお硬い彼の一物に頬ずりした。
二人の目が『どうする』と問いかけるフリをして『もっとやって』と懇願してくる。
ローグハンターは好戦的に笑いながら、二人の頭を撫でてやった。
「夜は長い。まだまだこれからだ」
その言葉に二人は心底嬉しそうに笑うと、ころりと寝転んで彼に秘部を見せつける。
くぱぁ……と開いた口から白濁液が溢れ出し、おかわりを催促するように熱を孕む。
美女二人に求められる。その現状と光景に生唾を飲んだローグハンターは、理性などかなぐり捨てて二人へと襲いかかるのだった。
翌朝。同所。
ローグハンターは疲労を滲ませながら、姿身で自分の体を確認していた。
胸板のみならず、腕や脚にもいくつものキスマーク。背中には踏ん張った時につけられた引っ掻き傷。ついでに不意に暴れられた時にできた痣も少々。
下手な冒険よりも怪我をした気がすると苦笑した彼がベッドに目を向けると、
「あへぇ……♡んちゅ……♡れろ……♡」
「ぉ……ぉお……♡ちゅ……♡れりょ……♡」
受付嬢と監督官が半ば気絶しながらキスをしていた。
秘部のみならず口からも白濁液を溢れさせ、それをお互いに飲ませ合うという妙なことになっているが。
ローグハンターはその光景を微笑みながら見つめ、換気ついでに窓を開けた。
二人の話ではしばらく休みをもらったそうだ。今日くらいこのままにしていてもいいだろう。自分もゆっくりするつもりだし。
「……目を覚ましたら、その順にやるか」
ローグハンターは
感想、リクエスト等ありましたら、よろしくお願いします。