ローグハンターが用意した迷宮は多少の迷路構造にはなっているが、素人一人でも攻略する分には問題ないものだ。
道中に配置されたゴブリンや、一目でわかってしまう罠を隠すなど、彼がやったことはその程度。その程度なのだが、文字通り
「もう、しんどい……っ」
そんな迷宮を、様々な原因があったにせよ一人で攻略することになった圃人の少女は、剣を杖代わりにしながら溜め息を吐き、今しがた切り捨てたゴブリン──正確にはゴブリンの形をした
罠を避け、謎を解き、ゴブリンから逃げ、時には倒し、ここまで来るのに果たしてどれだけの時間がかかっただろうか。
仲間たちと合流もできないし、ローグハンターは助けに来てくれないしと、一人なのだからもう終了してもいいのではないかと、思わず出かけた悪態を飲み込み、腰に提げていた水袋をふん掴み、一口呷る。
こくこくと喉を鳴らして嚥下した少女は、乱暴に口元を拭って頬を張った。
「一人だからなんだ、やってやる!!」
圃人だからと、小娘だからと笑った奴らを見返すために、冒険者になって今日まで頑張ったのだ。未熟もいいところの自分に師事してくれたローグハンターに報いる為にも、ここで止まるわけにはいかない。
「よっしゃああああああ!!」
彼女は空元気もいいところの雄叫びをあげながら廊下を突き進み、突き当たりの扉を蹴り破り、勢いのままに玄室に突入。
「次の相手は誰だ!相手になってやる!!」
そして格好を付けた口上を叫びながら鋒を部屋の奥に向けると、
「……元気そうでなによりだな」
石の玉座に腰をかけ、悪の
「ほぇ」と気の抜けた声を漏らした圃人の少女は、数秒かけてようやく状況──いつの間にか最深部に到着しており、今のをローグハンターに見られていた──を理解したのか、ボッと音を立てて顔を耳まで真っ赤にすると、そっと左腕に括った盾で顔を隠した。
「わ、忘れてください……」
「……大丈夫だ。誰にだって、そういう時期はある」
ローグハンターは苦笑混じりにそう言うと、彼女を励ますためか、あるいは今の
「冒険者よ!よくぞ我が迷宮を踏破した!褒美に直々に相手をしてやろう!!」
彼はそう言いながら立ち上がり、わざとらしく足音を立てながら玄室の中央を目指して歩き始める。
その言葉にハッとした圃人の少女が慌てて身構えると、玄室の端で毛布に包まれ、寄り添う形で寝かされている女魔術師、女神官、女武闘家の姿を見つけ、ホッと安堵の息を吐いた。
「いや、仮にも敵に捕まったんだぞ?安心してどうする」
そんな彼女にローグハンターは圧迫感さえも感じるほど冷たい声音でそう告げ、不敵に笑んだ。
彼の迫力に緩んでいた意識が途端に研ぎ澄まされ、冷や汗を垂らしながら盾を構えた。攻撃しても当てられる気がしない、むしろ
ふーっと深く息を吐き、力を入れすぎず、抜きすぎない絶妙な塩梅で構え、相手の行動に素早く反応できるように備える。
ローグハンターは彼女の思考をある程度読めてはいたが、構うことなくゆっくりと前進を続行。
圃人の少女も自分の行動が読まれているだろうことを理解しながら、ただですら低い勝率を少しでもあげるべくローグハンターを注視し続ける。
一歩踏み込む。まだ遠い。
さらに一歩。まだ遠いか。
もう一歩。もう少しか。
圃人の少女がぐっと剣を握る手に力を込めた瞬間、ローグハンターが動いた。
まだ三歩程距離があるかと睨んでいた圃人の少女の予想に反し、ローグハンターはその三歩分の間合いを瞬時に詰め、模造剣を一閃。
普段のそれとは比にならないほど遅く、圃人の少女でも辛うじて残光が見えるものではあるが、その威力は凄まじい。
構えていた盾を目掛けて振るわれたそれを、彼に習った通りに僅かに角度をつけ、受け止めるのではなく受け流す。
だが、それでも彼の一閃の重さたるや、同年代の只人のそれを遥かに超える。
まだ盾を扱い慣れていない少女では完璧に受け流せる訳もなく、剣と盾が擦れる甲高い金属が響き渡り、辺りに火花を散らす。
「〜〜!!」
盾で受けた筈なのに左腕全体を鈍い痺れが駆け抜け、圃人の小さな体躯が軽く浮く。
だがと着地と同時に体勢を整えた彼女は、模造剣を振り抜いたローグハンターに目掛け、刃を振るった──。
それから数分。遺跡には静けさが戻っていた。
「ぜぇ……ぜぇ……。も、もう無理です……」
ローグハンターに全力をもって挑んだ圃人の少女だが、ついに体力が切れてしまい、トドメにローグハンターに投げ飛ばされたのを切っ掛けとして、彼女は降参を申し出た。
そうかと応じたローグハンターは模造剣を腰に戻すと、床に倒れる彼女を見下ろしながら「思い切りは良かったぞ」と彼女の戦闘をそう評価した。
「だが体力不足だな。明日は走り込みでもするか」
同時に改善点をあげ、明日の予定を簡単に組み立てていく。
他三人は罠の回避方法や、隠し道の見つけ方など、少々斥候としての技能を伸ばしてやるべきか。
顎に手をやってあれこれ思慮するローグハンターを見つめた圃人の少女は「あの……」と控えめに彼に声をかける。
「どうした。怪我でもしたか」
そんな彼女をローグハンターは心配そうに見つめ、片膝をついてしゃがみ込むと雑嚢から
差し出されたそれをそっと押し返した圃人の少女はローグハンターに問う。
「あの、罰って何されるんです……?」
純粋な好奇心のままに問われた事にローグハンターは「は?」と間の抜けた声を漏らし、僅かに目を逸らせた。
だが彼の様子を間近で見ているにも関わらず、それに気づかない彼女は言葉を続ける。
「いや、だって、あの三人が寝込んでまだ起きてないって、相当なことを──」
「気にするな。最後まで頑張ったお前に何かするつもりは」
彼女の言葉を遮り、ローグハンターは優しげな笑みを浮かべながらそう言うと、ちらりと寝かせている三人の方に目を向けた。
罰といっても割とその場の勢いでやっていた感を否めないが、この
そうして思慮している彼を他所に、すんすんと鼻をひくつかせて「変な臭いがします」と異臭に──ローグハンターに纏わりつく淫行の残り香に気付いた様子。
やばいと額に脂汗を滲ませるローグハンターは、どうにか言いくるめようと口を動かした矢先だった。不意に彼の背に誰かが抱きついてきたのだ。
ローグハンターと圃人の少女が揃ってそちらに目を向ければ、ようやく賦活した女武闘家が、妖しげな笑みを浮かべながら両腕を彼の首に回し、
「ふん!!」
「っ!?」
気合い一閃と共に締め上げた。
突然気道を締め付けられたローグハンターはぎょっと目を見開き、振り解こうと勢いよく立ち上がりつつ、身体を揺らして暴れるが、思いの外しっかりと捕まってしまったのか、女武闘家も離れない。
「今のうちに、早く!!」
彼女は本番の冒険さながらの迫力を込めて叫ぶが、肝心の圃人の少女は意識が既に休憩モードに入っていたのか、反応が致命的なまでに遅れてしまう。
その隙にローグハンターは女武闘家を圃人の少女の方向に少々乱雑に投げ飛ばし、拘束から脱出。
女武闘家は素早く受け身を取って体勢を整え、隣の圃人の少女に向けて叫んだ。
「形は最悪だけど、やっと合流できた!もう少し頑張れる?」
「いや、さっきまで伸びてましたよね!?」
「……気にしないで。さあ、もうひと踏ん張り!」
圃人の少女の指摘をそっと目を背けて誤魔化すと、女武闘家は拳を構えて構えをとった。
瞬間、きつく結んだ筈の結び目が解けてしまい、彼女の裸体を隠していた毛布が脱げてしまう。
はらりと布擦れの音と共に毛布が床に落ちた瞬間、圃人の少女は確かに見た。彼女の鍛えられた肉体にへばりつく白い染みと、股や太ももを濡らす白濁液。しかも白濁液に関しては秘裂からまだ溢れ出している。
同時にむんと香る女と男の交わった臭いが彼女の鼻腔をくすぐり、女武闘家とローグハンターがそういった事をしたから、そんな臭いを放っているのだと、本能の部分が察知してしまった。
「あ……」
それを認識した瞬間、圃人の少女の下腹部が突然熱を持ち始め、子宮が物欲しそうにきゅんきゅんと収縮し始めた。
「な、なんですか、これ……っ!お腹の奥、熱くて、むずむずしますぅ!」
へなへなと力なくへたり込んだ圃人の少女は、無意識の内に片手が秘裂に伸ばしており、ズボンの上からそこを弄り始めてしまう。
普段隠してはいるが、訓練中に密着するローグハンターの汗の臭いだけで軽い興奮を覚え、隠れて自分で慰めていたというのに、それよりも強烈なものを不意打ちでもらったのだ、もう抑えは効かない。多感な時期の少女には、あまりにも刺激が強すぎた。
ローグハンターと女武闘家は予想外の流れに「「へ?」」と間の抜けた声を漏らして圃人の少女に視線を向けるが、不意に二人と視線があってしまった少女は、
「み、見ないでください……っ!やだ、見ないで……!」
目から大粒の涙を流しながら首を左右に振るが、秘裂を弄る手が止まることはない。
指が動くたびにぐちゅぐちゅと湿った音を漏らし、少女の小さな体躯がピクピクと小刻みに震えている。
怪訝そうに見つめてくる二人の視線をスパイスに、圃人の少女は余計に興奮を強めていき、秘裂を弄る手にも力がこもる。
「やめ、へ……♡見ないれ♡イク……っ♡二人に見られながら、イっちゃいます……っ♡♡」
そして、言わずともいいのに状況を報告しながら自慰を続けていた圃人の少女は、ビクン!と一際強く肩を跳ねさせると、
「イクぅううううう♡♡♡」
甲高い嬌声と共に、絶頂を迎えた。
ぷしぷしと潮を噴き出す音が秘裂から漏れ出し、ズボンに大きな染みを作り、ショーツとズボンでは吸い切れずに滲み出たものが床に垂れていく。
その様を申し訳なさそうにしながらもまじまじと見ていたローグハンターは困り顔を浮かべると、助けを求めるように女武闘家に目を向けた。
「……」
この惨状の元凶ともいえる彼女は誤魔化すように笑うと、そそくさと女魔術師と女神官の元に行くと、二人に寄り添う形で狸寝入りを開始。
取り残されたローグハンターが頬を掻くと、ちらりと圃人の少女に目を向けた。
絶頂の余韻に浸りながら、自己嫌悪に陥っているのかすすり泣く声と「もうやだぁ……」と泣きじゃくる子供のような声も聞こえてくる。
圃人基準で成人しているから問題はないのだが、身長が子供のそれしかない、美人の部類に入るであろう少女が、汗でぴたりと貼り付いた衣服をそのままに、股をそれとは別のものでびしょ濡れにしている様は、中々に背徳感を誘うものだ。
ごくりと生唾を飲んだローグハンターが助けを求めて女武闘家に目を向ければ、彼女は相変わらず寝たふりをしているが、片手でどうぞどうぞと言わんばかりに圃人の少女を示している。
ローグハンターは再び泣いている圃人の少女に目を向け、諦めたように溜め息を吐くと、一度切った
ずかずかと無造作な足取りでへたり込んでいる圃人の少女に近付くと乱暴に彼女の肩を掴み、力任せに押し倒した。
「きゃ!?」
少女は悲鳴をあげ、怯えと羞恥でぐちゃぐちゃになった表情でローグハンターを見上げると、彼は嗜虐的な笑みを浮かべて彼女に告げた。
「さっきは何もしないと言ったが、気が変わった。お前が煽ったんだ、覚悟はできているな?」
ぺろりと舌舐めずりすると汗ばんだ彼女の頬を撫で、目元に溜まっている涙を拭ってやる。
彼の言葉の意味が理解できていないのか「え……あ……」と困惑の声を漏らすが、ローグハンターは構う事なく彼女のズボンを掴むと、勢いよくずり降ろした。
「〜〜〜!?!」
突然ズボンを脱がされた圃人の少女は声にならない悲鳴をあげるが、ローグハンターが秘裂にピタリと貼りついたショーツを剥がしたのを合図に彼の言葉の意味と、嘘ではない事を悟る。
ぞわりと背筋に冷たいものが駆け抜けるが、同時に胸の奥では期待している自分に気付き、子宮がきゅんきゅんと収縮を繰り返す。
顔を耳まで真っ赤にし、彼に何か言おうとする圃人の少女だが、ローグハンターがそれよりも早く自分のズボンとパンツを纏めて下ろし、先ほどの痴態と気合いによって勃起させた一物を取り出した。
ぼろんと顔を出した子供の腕ほどありそうなそれは、圃人の少女の股から鳩尾の辺りまであるように見える。
「え……?こ、こんなの、入んないです、よ……っ♡」
どこまで入りそうな測っているのか、トントンと亀頭で腹を叩いているローグハンターに、圃人の少女は消え入りそうな声音で告げた。
だがもじもじと太腿を擦り合わせ、瞳は情欲にまみれているのだから、説得力はない。
「さっきまであんなに弄っていたんだ。準備もできているだろ」
そしてその視線を受けたローグハンターは断定的にそう告げると、彼女の秘裂に亀頭を擦り付け、少しでも滑りをよくしようと滲む出る愛液と先走り汁でコーティングしていく。
「ん……っ♡駄目、です……っ!待って、わたし──」
圃人の少女が割と重要な事を口にしようとした瞬間、ローグハンターは容赦なく腰を突き出して一物を彼女の秘部に叩き込んだ。
男を知らない乙女の秘部を、僅かに精液焼けした子供の拳のような亀頭がかき分けていき、エラ張るカリが媚肉を引っ掻き回す。
途中、ブチンと何かを突き破る感触があり、やばいと思ってももう遅い。止まろうとしたローグハンターの意志を無視し、亀頭は最奥──興奮して降りてきていた子宮口に叩きつけられた。
「ぎぃ……♡」
胎内に滑り込む異物感と、異性の熱さ、そして破瓜の激痛に当てられた圃人の少女は背中を弓なりにしならせながら呻き声をあげると、ゆっくりと自分の下腹部を確認。
普段は平らで、最近ようやく筋肉の筋が見えてきた腹が、股間から臍の下辺りまで太い何か──彼の一物の形に盛り上がってしまっている。
だが問題があるとすれば、まだ根本まで入っていないことだろう。まだ根本の方が見えており、浮かんだ血管も合わさって酷く気味が悪い。
ローグハンターもその分を押し込んでいいものかと悩んでいる様子だが、圃人の少女がそっと歪に盛り上がった自分の下腹部を撫で始めると、彼女に意識を向けた。
「あひゅっ……♡えへへ♡私の、初めて、あげちゃいました……♡もっと仲良くなってからって思ってたのに、強引に奪われちゃった……♡♡」
ピクピクと痙攣しながら、ただ愛おしそうに腹筋越しに一物を撫でるその姿は淫靡で、情欲を誘う。
ごくりと生唾を飲んだローグハンターは彼女の腰を掴むと、そっと彼女の耳元に顔を寄せて告げた。
「容赦なしだ、いくぞ」
「ほぇ……?」
彼の言葉に圃人の少女が間の抜けた声を漏らした直後、ローグハンターは入りきっていなかった分を力任せに押し込んだ。
ごりゅ!と肉の潰れる音を立てながら入り込んだ一物は潰されまいと粘っていた子宮を容易く押し潰し、その他の内臓を軽く押し上げた。
「お゛……っ♡ぉえっ……!まって、げっ……!これ、駄目……っ♡」
内臓を圧迫されたことで感じる気持ち悪さによる吐き気にえづくが、叩きつけられた凄まじいまでの快感により上手く思考できないのか、だらしのない表情を浮かべながらローグハンターに言った。
対するローグハンターは食いちぎらんばかりの膣肉の締め付けと、くすぐるように蠢くひだが与えてくる快感に背筋を震わせながら、さすさすと盛り上がった少女の下腹部を撫でた。
「おほっ……♡な、撫でにゃいで……♡気持ち、撫でられるだけで、気持ちいいですぅ♡」
撫でる度に膣肉が一物に押しつけられる為か、彼女はローグハンターが全く動いていないにも関わらず快感に喘ぎ、小さな絶頂を繰り返していた。
膣肉の締め付けや痙攣の強さでそれを察したのだろう、ローグハンターは彼女の腰を掴む手に力を入れると、腰を振り始めた。
カリがゴリゴリと膣肉を削り取らんばかりに、亀頭は子宮を殴りつけるように、彼女のことなぞ知ったことかと言わんばかりに乱暴に、腰を動かしていく。
「んぉおお♡ぶぇ……っ!すご、気持ちいい……っ♡おぇっ!一人でするなんかより、ずっと気持ちいいです♡」
どちゅどちゅと湿った打撃音を響かせながらローグハンターが腰を突き出す度に彼女はえづき、今にも昼食を吐き出しそうになってしまうが、それよりも快感への反応が優先されるのか、喘ぎ声を漏らしながら全身を震わせた。
抽送の動きに合わせて膣肉はキュンキュンと収縮を繰り返し、押し込む時は入りやすいように緩み、引き出す時は逃すまいと締め付けてくる。
その緩急のついた快感にローグハンターは低く唸ると「
辛うじて彼の責めに耐えていた子宮が完全に押し潰され、そこに向けて
潰れているせいか、あるいは元から小さいせいか、吐き出された精液は瞬く間に彼女の子宮を満たし、秘部を逆流した分が接合部から溢れ出す。
愛液と精液が混ざった白濁した液体の中には純潔を失った証の赤い模様が加わっており、これが彼女の初めてである事を改めてローグハンターに知らしめた。
僅かな罪悪感が彼にのし掛かり、いまだに固いままではあるが一物を抜こうとすると、彼の腰に圃人の少女が足を絡めて捕まえた。
彼女なりに力いっぱいに引き寄せて、抜けそうだった一物を今度は自分の意志で挿入させた。
「いいのか?」
ローグハンターが短く問うと、圃人の少女は恍惚の表情を浮かべながらこくりと頷いた。
「いい、ですよ……っ。もっと、めちゃくちゃにして、お腹いっぱいにしてください……!!」
彼女のおねだりから、数十分。
迷宮探索競技は失敗という形で決着はついたのだが、
「ぁへ……っ♡ぉぇ……っ。ぉぉ……♡」
腹を妊婦さらながらき膨らませた圃人の少女は心ここにあらずといった様子で放置され、
「きゅい♡おほっ♡んぃいいいい♡そこ、気持ちいい、です……っ♡もっとずぼずぼしてください……っ!!」
復活した女魔術師が、圃人の少女と交わっていたにも関わらず不完全燃焼だったローグハンターに襲われ、
「そこっ、駄目です……♡汚い、ですから、離して……♡んんんん♡♡♡」
目を覚ました女神官は、助けに行ったにも関わらずローグハンターと楽しんでいた事を引き合いに出され、女武闘家の玩具にされ、
「汚くなんかないから。ほらほら、ここがいいんでしょう?んっ♡あの時の罰なんだから、暴れないの♡」
狸寝入りをやめた女武闘家は先程の理由で女神官を虐めながら、ローグハンターと女魔術師の行為をおかずに自慰を行って順番待ち。
ローグハンターの精魂つきるまで、四人は代わる代わる犯されることになる。
普段から気を張っているのだ、今くらい気を抜いても誰も怒りはすまい。
だが予定から大きく遅れても帰らなかったせいで、身だしなみを整えてから帰還して早々に受付嬢からの説教が始まる事を、今の彼らが知る由もない。
今は
感想、リクエスト等ありましたら、よろしくお願いします。