そしてリューの回なはずなのにガッツリ他キャラとやってるベルクんえぇ
性に無頓着だったアイズが、一番ベルとの性交にドはまりしていると思います
リューがベルの精液を堪能し終わったころ、部屋の中でも変化が訪れていた。
リリの中に数発ほど出したベルは、一休憩といった様子で肉棒を抜くとベッドに腰かける。
臨月のようなお腹で器用にうつ伏せで気絶しているリリは、自重によって精液を吹き出しながら満足そうなアへ顔をさらしていた。
そんなベルの向こう側――――リューは今の今まで気がついていなかったが————そこのシーツのふくらみがもぞり、と動いた。
出口を探すようにシーツの中を動き回り、しゅるりと音を立てて顔を出したのは金髪の少女、アイズ・ヴァレンシュタインだった。
シーツをローブの様に羽織るアイズは、先ほどまで眠っていたのかぽしょぽしょと瞼の開閉を繰り返し、ベルを見つめる。
「あれ? アイズさん今起きたんですか?」
「……ん」
アイズはめくれたシーツをするすると脱皮し、その美しい上半身を外気に晒した。
四つん這いで前進するアイズはベッドに腰かけるベルの膝元へと移動し、その股間からそそり立つ肉棒を見つめたあと、何の躊躇もなく巨大な肉棒を飲み込んだ。
「んごぉ♥ ぶじゅぅぅ♥♥ んぐ♥ じゅるる♥♥」
リリの愛液とベルの精液にコーティングされた肉棒は、手品のようにアイズの口の中へと吸い込まれて行き、根元まで完全に収まる。
リューの視線の先では、外から分かるほどに喉を膨らませたアイズが、快感に身をよじりながら長いストロークを開始した。
喉奥をごりごりと削るカリに軽イキを繰り返しながら、アイズはゆっくりと頭を引き上げる。
ボコボコの肉棒にフィットするようバキュームをかけ、下品なひょっとこ顔を晒しながら肉棒のカリ裏が舌先に来るまで引き起こす。
そこまできたら一度動きを止め、舌の腹でカリ裏からカウパーを垂れ流す鈴口を塞いでやる。そうすると金玉が出が悪くなったと勘違いを起こしてギュンギュンと精液を作り、溢れた古い濃厚精液がアイズの舌を押し退けて溢れ出す。
邪魔をするなと言わんばかりに、こぷこぷと溢れてくるカウパー交じりの精液は強烈な雄の匂いを解き放ち、アイズの口内に充満する。
「んぉ♥♥ ぉ♥♥ んじゅる♥♥」
鼻奥から突き抜ける匂いに、未だ精液を注いでもらっていない子宮が涙を流し、媚びるように腰をカクカクと揺する。
その動きが浅いストロークとなり、ベルの性欲を高ぶらせていく。
「うぅ。っアイズさん!」
紙屑な自制心しか持ち合わせていないベルは、そのもどかしい刺激に我慢できず、アイズの頭を掴むと無理矢理根元まで押し込んだ。
ごぢゅるぅぅぅうう
唾液とカウパーまみれの肉棒が細い喉を拡張し生々しい音を上げる。
突然のことに目を白黒させるアイズは、しかし次の瞬間白目を剥き秘部から潮を吹いてアクメした。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥♥♥♥♥♥」
肉棒に塞がれた喉がくぐもった喘ぎ声をあげ、噴き出る潮を吸ったシーツは彼女の臀部にべったりと張り付く。
真っ白な臀部が透けて見えるその光景に、ベルだけでなくリューもまた息を呑む。
予期せぬ光景、男の欲を刺激するソレにベルは肉棒の蛇口を緩めてしまう。
「う、出るっ!」
ぶりゅぅ ぶりゅどぶぶ、どぶどぶぅ
喉の奥深くまで突き刺さった肉棒は、アイズを孕ませんと精子が濃縮されたドロドロの精液を胃袋にぶちまける。
連続絶頂の合間、自分の胃が重くなっていくのを感じながらアイズは無意識に喉を上下させベルの射精を促す。
どっぽどっぽと溜まっていく精液はやがて胃を埋め尽くし、それでも足りぬと食道を占領しはじめた。
「お♥ ぅぷ♥♥ ぉぉふい♥♥ んぐ♥♥」
吐き出したいという生理現象を、アイズは気力だけで押しとどめる。
雄の、ベルの精液を無駄にしてなるものかと最期の時まで―――――
「ふぅ」
「んぼぉぁ♥♥♥ げふぅ♥♥ ぅぼぉぉおおおおおおお」
持たなかった。
気を緩めたベルが肉棒を軽く抜いた瞬間、肉棒に合わせて精液がせりあがり、微かな隙間を縫ってアイズの口と鼻から逆流したのだ。
僅かに鼻を挿す痛みと、圧倒的なまでの雄の匂いが脳を麻痺させ快楽物質を垂れ流す。
「はふぅ。…うわ、アイズさん、顔すごいですよ?」
自分が原因なのだが、そんなことを気にした様子もないベルは、射精後の心地よい怠惰感に表情を緩めながらアイズに声をかける。
アイズは鼻と口から精液を溢れさせ、えずきながらも、恍惚とした表情でアクメを決めていた。
そんな表情を前に、我慢できるはずもなく、ベルは半ば放心状態にあるアイズを抱き起こすと、彼女の太ももを抱えるようにして自らの膝へ座らせる。
太ももを抱えられたアイズは、両足をぶら下げた状態でベルの腕の中にすっぽりと納まり、そそり立つ肉棒に愛液を振りかける。
びくびくと震える肉棒が軽く触れるたびに、一切毛が生えていないアイズの秘部はだらしなく口を開け、肉棒を迎え入れようと必死になっていた。
「アイズさん。いくよ」
「♥来て♥♥」
軽く持ち上げ、そのまま下す。
たったそれだけで秘部はベルの肉棒をじゅるりと加えこみ、子宮口が亀頭に吸い付く。
ずぶずぶと入っていく肉棒は、小腸を押し退け胃を押し上げる。
「ぉっ♥♥ うぷ♥♥ ぅ♥♥♥」
ベルの精液で満タンになった胃は、水風船のように形を変えながら必死に食道を閉じて中身を溢さないよう耐える。
彼女のお腹が肉棒の形に膨らむころには胃はハンチング帽のように子宮と亀頭に覆いかぶさっていた。
「ぉ♥♥♥ぉぉ♥♥」
お腹の圧迫感と子宮から走る痺れるような快楽に酔っているアイズだったが、ベルは肉棒全体を包み込むふかふかのベッドに我慢ならなかった。
きゅむきゅむと締め付ける膣は根元から先端へ満遍なく快楽を与え、亀頭は半ばほどまで子宮に咥えこまれている。
「っ動くよ」
ベルは彼女の身体をまるでおもちゃのように軽々と持ち上げると快楽を得るために動かし始めた。
「おぐ♥♥ いぐ♥ いぐ♥ ぉ♥♥おぶ♥ おぼぁぁ♥♥♥」
目の前で起きている惨劇に、リューはしかし甘いと息を吐くことしかできなかった。
リューの目の前では第一級冒険者であるアイズが成すすべなく犯されている。
まるでおもちゃのように。女性を人としてすら扱わないその行為は、本来リューの最も忌むべき行為であった。
リューは冒険者時代、ファミリアの指針もあってか“そう言った”場面によく出くわしていた。
冒険者の忌みモノにされている女性や、ひどいときにはオークの苗床として犯されている人。
同様に彼女らは精神を手放し物言わぬ人形になり果てているか、精神が壊れ狂ったように快楽を求めていた。
彼女らを見るたび、思い出すたびにリューは人を、モンスターを――――雄を憎悪した。
そう言った凄惨な過去を持っているからこそ、リューは信じられなかった。
自分が認めた少年がそういった行為に走っていること。
そんな行為をアイズが嬉々として受け止め喜んでいること。
――――――――なによりも、自分自身がそれをうらやましく思っていることが。
リューの目の前では、アイズがベルに抱え込まれオナホールのように使いつぶされていた。
ベルのあまりに大きい肉棒のせいで縦に膨らんだお腹は、今肉棒がどの位置まで入っているのかを否応なくリューへ見せつけ、どつかれるたびにこってこての精液を口から溢れさせるアイズの瞳はハートが浮かんでいた。
胃液が混じってなお、粘度の高い精液はダマ状のまま彼女の美しい身体を汚していく。
「はぁ♥ はぁ♥ ベル♥♥」
リューは気づけば今まで一度もしたことのない自慰行為を行っていた。
しかし、知識に留めてあったその行為は細い指で秘部をなぞるだけという幼稚なものでしかなく、リューの中に積もっていく膨大な熱を発散させるにはあまりに拙過ぎた。
クチクチと弱々しい音を立てるリューの目の前で、ドッチュドッチュと性器をぶつけ合う轟音が響く。
だんだんと速くなっていくストロークに合わせ、リューも必死に秘部を撫でる。
「アイズさんっ でる、でますッ」
「ぉ♥♥♥ ぉぶ♥♥だひ♥て♥だひて♥♥♥いぐいぐいぐっ♥いぐうううぅぅぅ♥♥♥♥」
「ベル♥ベル♥ベルゥ♥♥♥」
ごびゅる ゴビュブリュリュリュリュ!! ブリュリュリュリュゥ!!!!!
深々と突き刺さった肉棒は既に何十発も出しているにもかかわらず、一向に薄まる気配の見せない精液をアイズの子宮へ詰め込んでいく。
膨脹するお腹に、アイズは歯を食いしばりながら白目を向いて耐える。
瞬く間に膨張していくお腹は、アイズの両足を押し広げその存在を主張していた。
「うそ♥♥」
呆然と否定するリューだったが、目の前で膨張し続けるお腹の中身を想像して身震いを起こす。
…………私も♥
今頃アイズのお腹の中では、数十億の精子が卵管を通って卵巣を苛めているころだろう。いや、もしかしたら卵管まで精液で一杯になって卵巣が浸っているかもしれない。
想像するだけでリューの子宮はどんどん下へ下へと降りて雄の子種を要求する。
「ふぅ。アイズさん。まだいけるよね?」
「んぶぅ♥♥ いけゆよ♥♥♥」
「なっ♥♥ まだできるのですか?♥」
ベルは挿入したままお腹の大きくなったアイズを回転させると、先ほどのリリと同じように四つん這いの体勢を取らせ、再び腰を前後させ始めた。
パチュッパジュンッバチュッバチュ!!
「ぉお♥♥おぐぅ♥♥」
「ぅ、アイズさんの締め付けすごいっ」
肉のぶつかる子気味の良い音が熱の籠った空気を震わせ、少年の甘い声が耳を舐める。
自らの知る情事とはレベルの違う、正に獣のような交尾を目の当たりにした少女は、自身の身体が雌として開花していくのを感じる。
「はぁ♥はぁ♥」
目の前で起きている蹂躙劇を覗きながら、リューはどうしようもなく疼く秘部を必死に弄る。
部屋中に充満する生臭い匂いに脳を犯されながら、リューは今日3回目の絶頂を迎える。
しかし、そんな軽い絶頂では満足できないほど、すでにリューの身体は出来上がっていた。
ベルのが欲しい♥♥ ベルの♥♥ あの大きなものが入れば♥♥
そう願うリューの視線の先では短くなったストロークに悲鳴を上げるアイズの姿が。
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!
「お♥♥おお♥♥い♥♥ぐぅ♥♥いぐ♥♥いぐ♥いぐううぅ♥♥♥」
ブシッ ブシャア!!!
膨らんだお腹を波打たせながら潮を吹くアイズ。しかしベルは一切腰を緩めることなく、それどころか彼女に覆いかぶさるようにして乗りかかると彼女の揺れる双丘を鷲掴んだ。
「ッいっぐう♥♥だめ♥♥だめ♥だめぇ♥♥もどれない♥♥べる♥これもどれなくなるぅ♥♥♥」
断続的に潮を吹きながら必死に首を振って懇願するアイズ。
しかしベルはそんなアイズの乳首を容赦なく捻る。
「いっちゃえ!」
「んギイイイイイイイイ!!?!?!?!?♥♥♥」
身を焦がす衝撃に大きくのけぞるアイズ。身体を支える力すら失い両手両足を投げ出して、大きく膨らんだお腹のみで自重を支える。
その結果ベルの肉棒が抜けるのに合わせて子宮内部に溜まった精液が逆流し、ベルが突き戻すと子宮に戻るといった拷問のような快楽地獄が始まった。
「お゛お゛っお゛お゛お゛っお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っお゛お゛お゛♥♥」
ベルの肉棒から与えられる、極上の快楽に合わせて疑似射精と子宮の膨脹を体感するアイズは、もはや人の言葉を話す余裕もなくなり唯々快楽に染まった叫び声を上げる。
「でる、でるよ」
「っお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥」
しかし、雄の要求がこればアイズの身体は即座に動き、痙攣する足をベルの腰へと絡め、肉棒をより奥へと誘導する。
膣は精液漬けになりながらも懸命に肉棒を締め上げ、連続射精でゆるゆるになった子宮口が亀頭を丸々咥えこんだ。
「ッッ出る!!!」
ドブッ! ドブドブドブドブドブドブドブドブドブ!!!!!!
「————————————————ッッ♥♥♥♥♥♥♥」
リューの元まで聞こえてくる射精はアイズのお腹をさらに膨張させる。自身とベッドによって行き場をなくしたお腹は横へと膨脹をはじめ、ミチミチと音を上げながら広がっていった。
数分ほどして射精を終えたベルは、気絶したアイズから肉棒を抜く。
栓を失った子宮はブバッ、と音を立て精液を吹き出し、その快楽に酔って気絶したままアイズは何度も絶頂を迎えた。
「ふぅ。……さて、リューさんおいで」
「ッ♥」
そう言って笑うベルの瞳は、間違いなくリューを見ており、見つめられたリューは――――
「っはい♥」
泣き笑いの笑顔で応じるのだった。
次回とその次か次の次辺りまで続くんじゃ
次回ターゲットは誰?
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痴女神 ヘスティア
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駄女神 シル(フレイヤ)
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病み女神 アルテミス
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射精管理人 エイナ
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セックス中毒 春姫
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近親相姦 ウィーネ
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ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
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裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
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白濁温泉 アイズ・ティオナ
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神性な決闘 レフィーヤ・リュー