昼間から何頭の悪い作品書いてんだ、と。
もはやキャラ崩壊の息を超えているのでお気を付けください
ベルが終わらぬピストン運動を開始してはや1時間、部屋にはこれまでにないほどの熱気と濃厚な雄の香りに包まれていた。
ぐっちゅぐっちゅぬっちゅぐっちゅ♥
「ぉぉおお♥♥おおっぉぉぉお♥♥♥♥」
「うぅ、ぐぅぅっ」
深山と呼ばれる体位でリューの子宮を潰し続けるベルの顔は熱に浮かされたように真っ赤に染まっており、うわ言のように苦悶の吐息を漏らしていた。
結合部は境目がわからないほどぐずぐずに泡立っていて、ベルが突くたびに新しい気泡が生まれている。
部屋中に蔓延する甘くどい濃密な香りは気絶しているアイズとリリを無意識に絶頂させるほどだ。
あれからベルは宣言通り、一度たりとも射精していなかった。
きつきつの膣を自分専用に耕しながらも、時折登ってくる射精欲を歯を食いしばって抑え、動きを止めて耐えていた。
同時にリューもイケない地獄を味わっていた。
正確にはベルが突くたびに軽イキを繰り返しているのだが、先ほどのベルの射精によってもたらされた甘美なまでの極上の絶頂に比べれば、まるで児戯のような絶頂である。
また、時折ベルが動きを止めるのも相まって、リューの脳みそは溜まり続ける快楽のはけ口を必死に探し、乳首は限界まで硬くなり豆もあらん限りに勃起していた。
「どう、ですかぁ? こうさん、しますかっ?」
焦点のあっていない瞳でリューを見つめながら、ベルは苦し紛れに豆を弄る。
「あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥まだぁ♥♥まだ♥いけてないぃぃ♥♥♥♥」
ほしいほしいほしいぃ♥♥ ベルのこだねほしい♥♥だして♥はやくだしてぇ♥♥♥
快楽漬けになった脳で狂いながらも、リューはいやいやと首を振る。
しかし、もはや二人は限界をとうに超えている。ベルの睾丸は精液を作り続けているにもかかわらず一向に射精しないせいで一回り程膨脹しているし、リューの卵巣も古い精子漬けにされながら新しい卵子を生成し続けている。
また、あれほど硬かったリューの膣は、今では突きたての餅のような弾力になり肉棒を厚い肉布団で包み込んでいた。
このままでは埒が明かないと漸く気が付いたベルはリューのお尻を持ち上げ、彼女にのしかかるような体勢になる。
所謂種漬けプレスの体勢に、リューは本能的に歓喜の声を上げた。
「だめぇ♥♥これ♥ いけませんんんんィギイイイイイイイイ――――――――ッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥」
彼女の絶叫よりも早く、ベルは肉棒に全体重を乗せながら深く深く突きたて――――子宮口をこじ開ける。
グボァ♥♥ グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥
「**@;@¥-#!&%♥♥♥♥♥♥♥♥」
歓声を上げるリューは涙を流しながらベルへと抱き着き、唇へ吸い付きながら腰をより高く掲げる。
ばっちゅばっちゅと腰がぶつかるたびに飛沫がリューの胸やお腹に飛ぶ。
「れぁ、んちゅ、じゅる。ぷは、はぁはぁ、リューさん、まだまだ行くよ」
「はい♥♥ はいいい♥」
同僚が見たら仰天するであろうほどの満面の笑みを浮かべたリューは、顔を真っ赤に染め快楽を享受しながらベルへと縋り付く。
もはや勝ち負けなどどうでもいいと快楽をむさぼる二人はさらに加速していく。
肉棒が引き抜かれぽっかりと開いた子宮口は、閉じる間もなく再び肉棒にこじ開けられる。
そのたびに激痛にも似た快楽の爆弾が爆発し、リューは白目を向いて絶叫した。
「イイイイアアアアアアアアアアアアアアアアッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
そんな彼女を押しつぶしながら、ベルは更に今まで手を出さなかった乳房へと手を伸ばし、乳首をこねくり回す。
ビンビンに立った乳首はベルによって柔らかな肉の海に押しつぶされ、時に引っ張り上げられる。
「ちくびぃ♥♥ だめ♥ だえでうううっ♥♥」
休ませることのない攻撃の連続にリューは、ついに根を上げた。
「ふぐうううう♥♥♥ わかっら♥♥ おひてまひたああ♥♥♥もうむりぃ♥♥ こうしゃん♥こうひゃんんんん♥♥♥♥」
涙を、鼻水を、唾液を垂れ流しながらぐちゃぐちゃの顔で悲鳴を上げるリューに、ベルはニヒルにほほ笑んで————————ピストンを加速させた。
ごちゅぅぅ♥どちゅ♥ぶちゅっ♥ごじゅっ♥
「ああ♥♥ まっで♥♥むり♥♥とめて♥♥とめてくだしゃ♥♥いいぃぃぃイイイ♥♥♥」
「ふぅふぅふぅ! いくよ!」
ごり ぶちゅ どちゅぶちゅどじゅぶじゅぶじゅどちゅ♥♥♥♥
段々とストロークが短くなり、腰ががくがくと揺れ動く。
「な♥なにがぁ♥♥あ♥だめ♥まって♥♥むい♥♥むいでしゅううう♥♥♥♥」
痺れる頭でこれから何が起こるのかを悟ったリューは咄嗟に彼から離れようとするがすでに遅い。
「っっ出す!!」
その宣言通り、ベルは肉棒を最奥――膨らんで精液だまりと化していた子宮――に亀頭をぴっちりと押し込み、ダメ押しとばかりに肉棒を更に肥大させて射精した。
ぶりゅっ♥ ゴビュウウウウウウ♥♥♥ どびゅりゅうう♥♥ ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥♥♥
「―――――――――――――ッッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥――~~―――ッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
部屋中に響く射精音。軽く膨らんでいただけだったリューのお腹はミチミチと音をたてながらものすごい速さで膨張していき、リューとベルの間に割り込む。
声にならない悲鳴を上げるリューだったが、ベルはそんな彼女をさらに追い立てる。
ぶびゅうぅぐじゅん♥ぐびゅぼぉおおお♥♥ぶじゅんん♥♥
「ひぎいいい♥♥♥♥ だめ♥♥だひな♥♥がらちゅく♥♥♥のおおおお♥♥♥♥」
終わりの見えない射精の中、ベルはピストンを再開したのだ。
射精しながらのピストンにリューは完全に白目を向き、ベルもベルとて想像を絶する快楽に腰が止まらなくなってしまった。
壊れた水道のように精液を吹き出しながら前後運動を続ける肉棒。
もはやいつ割れてもおかしくないほど膨脹してしまったお腹は、ついに限界を――――――
ずりゅんっ
迎える寸でで肉棒が誤って抜け落ちた。
ブピュウウウウウ♥♥ぶりゅりゅりゅりゅ♥♥ ぶばあぁぁぁぁぁぁああああ♥♥♥
「ぉっほぉぉおおおおおおお!?!?!?!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥」
当然溢れ出すのは限界まで詰まったベルの精液。
勢いよく噴出された精液はベルの腹部にぶち当たってからリューへと降り注いでいった。
「はぁ…はぁ…はぁ………もぉ…でない」
そう呟いて気絶するベル。
その近くには精液の海に沈んだリューが。
かろうじて突き出た口で息をしながら精液を垂れ流し続ける彼女の膣は、もはや手遅れなほどに拡張されていた。
リューさんすまんかった。
でもまだ後日談がある。
次回ターゲットは誰?
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痴女神 ヘスティア
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駄女神 シル(フレイヤ)
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病み女神 アルテミス
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射精管理人 エイナ
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セックス中毒 春姫
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近親相姦 ウィーネ
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ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
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裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
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白濁温泉 アイズ・ティオナ
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神性な決闘 レフィーヤ・リュー