ですのでその場のノリとかで読み流していただければ…
「ぅ、熱すぎです♥」
レフィーヤは頬を上気させながらベルの肉棒に指を絡めていく。
両手でようやく包み込めるほどの太さに内心震えながら、レフィーヤはゆっくりと上下に擦り始めた。
しかし、そんな児戯では煮えたぎった性欲が満足するはずもなく、ベルはづいっと腰を押し出しながら彼女の鼻先に亀頭を押し付ける。
「レフィーヤさん。咥えてください」
「んぃ…♥ む、むりです。だってそんな…♥」
そう言って拒絶するレフィーヤだったが、彼女の目は亀頭にくぎ付けになっており、喉を何度も上下させている。
震える唇からは唾液が漏れ出ており、ポタポタと彼女の胸元に垂れている始末だ。
誰が見てもバレバレな態度に、ベルはぐつぐつと煮え切った性欲をぶつけていく。
「ほら。舐めて、咥えてください」
ぐっと鼻に押し付けられる鈴口。
濃密な雄の香りを注ぎ込まれたレフィーヤは、両手を肉棒の根元に添えたまま、本人としてはおずおずと、周りから見れば嬉々として亀頭に吸い付いた。
「んちゅぅ♥ くひゃい♥ くひゃしゅぎです♥♥ こんなのをアイズさんに入れようとしてたなんてぇ♥♥」
小さくすぼめた唇で、鈴口からカウパーを吸い出した彼女は、続いてダラダラと唾液を垂らしながらぷっくりとした舌で亀頭周りを舐めまわす。
「んれ♥ レロ♥ んむぅ♥♥ れあ♥ んむじゅるるる♥♥♥」
先ほどまでの嫌がりようは一体何だったのかと思わせる、娼婦顔負けの下品さで亀頭を舐めまわしたレフィーヤは、そのまま亀頭を加えこみ肉棒全体の1/4ほどを飲み込んだ。
「んぐ♥♥じゅる♥♥ れりゅ♥♥ぷはぅ♥ ベルはひどいです♥ こんな凶悪なモノでアイズさんを襲うなんて♥ 女のてき♥ あくま♥ じゅるぅ♥♥」
ドロドロで、唾液と涙を流しながら、薄ら笑いを浮かべ艶めかしい吐息を溢すレフィーヤ。
「ッッ!もっと、奥まで飲み込んで!!」
彼女のあまりに卑猥な顔に我慢の利かなくなったベルは咄嗟に彼女の頭を掴むと思い切り手元に引き寄せ、腰を突き出した。
ゴリゴリゴリィ♥♥♥ グジュゥゥゥゥ♥♥♥♥♥
「おごぉ♥♥ごひゅ♥ おぶっ♥♥」
喉を押し広げ、気管の弁を押し退けて胃の入り口近くまで突き刺さった肉棒に、レフィーヤは瞳をハートにしながら絶頂した。
ブシィ♥ ブシュッ♥ ブシャァァ♥♥♥
喉を震わせ絶頂するレフィーヤは、今までに味わったことのない深く激しい絶頂に意識を持っていかれていた。
肉棒に添えられていた腕はだらりと垂れさがり、潮の水たまりにべちゃりと落ちる。
しかし、そんなことなど知らぬとばかりにベルは彼女の頭を掴んだまま強引にストロークを続けた。
まるでオナホのように、頭を引っ張って肉棒を抜き、腰で突きつけるように深々と突き刺す。
レフィーヤの息のことなどすっかり忘れたベルはただ気持ちよくなるために彼女を使う。
「うぅ、いいよ! レフィーヤさん!」
「ぅげ♥♥ おご♥♥ ぼじゅ♥ ぼお♥♥」
ごじゅん♥♥
ずろぉぉぉ♥
ぶちゅん♥♥
ぞりゅぅぅ♥
どちゅん♥♥
「ぅぅ、出る。出すよ! レフィーヤさん!」
「んぶ♥おぶ♥♥ああ♥だべ♥じぶ♥じぬぅ♥♥♥」
ゴリュゥゥゥ♥ ぶりゅ♥ ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥♥ ぶびゅぶぶぶぶぶ♥♥♥♥
「お————————♥♥♥♥———————ッ♥♥――――――――っ♥―――――――――――――♥♥♥♥」
こってりというか、もはや固形にまで煮詰まった精液がレフィーヤの胃へと直接流れ込む。
尿道から伝わる振動がレフィーヤの脳を揺さぶり、酸欠気味の脳が快楽物質を垂れ流す。
もはや潮を吹くことすら忘れた秘部からは黄金の小水が垂れ流され、床に広がっていった。
そんな状況に追いやられても終わることのない射精は、彼女の小さな胃全てをぷるっぷるの精液で満たすまで続いた。
ぞろろろろぉぉ♥ ぶるん♥♥
「げふ♥ げぇっぷ♥♥はひゅ♥♥はひゅぅ♥♥♥」
肉棒が抜けると彼女は濃縮された雄のゲップを放ち、必死に酸素を求めて身体を震わせる。
しかし、そんな彼女の前には未だ雄々しくそそり立つ肉棒の姿が。
「ふぅ。それじゃあレフィーヤさん。次はここね」
そう言ったベルは無造作に彼女の股座に手を突っ込む。
そこにはぐしょぐしょになって張り付いたパンツと、くぱくぱと膣を開け閉めする秘部があった。
ベルが軽く表面を撫でれば、秘部はまるで生き物のように彼の指に吸い付き内部へと招き入れる。
ぐち♥♥ぐじゅぐじ♥
そこにはドロドロに溶けた魔境が広がっていた。
「ぉ゛お゛!?♥♥ ぉ♥お゛お゛お゛ぉ゛♥♥」
掻き出せば掻き出すほど溢れてくる蜜に、ベルは頬を吊り上げながら彼女を押し倒す。
そのまま彼女の臀部を天井へ向け、その上にまたがる様にして肉棒を秘部に添えた。
「ぁ♥だめれしゅ♥ そこぉ♥ こいびとどうしじゃなきゃダメぇ♥♥」
そう、泣き笑いで首を振るレフィーヤ。
ぐずぐずに溶けた瞳は恋しそうに肉棒を見つめ、細い小指を咥えながらそんなことを宣うレフィーヤに、ベルは笑顔で告げる。
「好きですよ」
ぶちゅ♥ ぶちぶち♥♥ どちゅぅぅ♥♥
「へぁ?♥♥」
肉棒の形に歪んだ腹部に、ポッコリと浮き出る子宮。ベルの肉棒を根元まで飲み込み、密着した結合部をぼんやりと見つめるレフィーヤに、ベルは再度告げる。
「レフィーヤさん。好きです」
「おっ♥オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ♥♥♥♥♥♥」
ベルのその言葉をきっかけに、壊れたスピーカーのように絶叫しながらアクメするレフィーヤ。
舌を限界まで突き出して絶叫する彼女を押さえつけながら、ベルは種漬けプレスを始めた。
ぼちゅっ♥ぼちゅっ♥ぼじゅっ♥どちゅ♥どじゅ♥ぶちゅ♥ぼちゅ♥
「お゛お゛♥ぉ゛お゛♥♥お゛ぐ♥♥お゛ぐぅ゛♥ふがいのおおおおおおお♥♥いぐ♥いぐ♥いぐ♥いぐ♥」
まるでバスケットボールのようにベルの下で弾むレフィーヤの綺麗なお尻。
床とに挟まれたボールは奥深くまで突かれるたびに潰れ、ムチムチの質感へと変えられていく。
「す、ごいっ レフィーヤさんっ、のなか、凄すぎて、もうっっ」
これまでの雌の穴は、違いこそあれどみなベルの肉棒を締め付けて刺激を与えてきた。しかし、レフィーヤの穴はそのどれとも違っていた。
まるで生クリームのように形を自在に変え、ふんわりと肉棒を包み込み、ミミズでも飼っているかのような大量の触手のような膣壁が舐る様に肉棒を刺激するのだ。
その、只入れておくだけでも極上の心地よさを提供する膣の奥には、打って変わって貪欲な子宮が存在していた。
肉棒が突き入れられた瞬間から、レフィーヤの子宮は目敏く亀頭の鈴口に吸い付き、決して放さぬよう…カウパーすらも吸い出す勢いで吸い付いているのだ。
ベルが肉棒を膣の入口ぎりぎりまで抜いても、執拗に吸い付き亀頭にむしゃぶりつくいている。
ぐちゅんどちゅんどちゅんぼちゅん♥♥♥
「あああ♥♥♥らめぇ♥♥そとにだひたらぁ♥♥しゅきならなかにだひてえええええええええ♥♥♥♥♥♥」
ベルはレフィーヤに覆いかぶさりながら大きく腰をグラインドさせ、彼女のお尻を思い切り押しつぶすようにして最奥で射精した。
どびゅるぅぅ♥♥ ぶびゅ♥ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥
「ぉ♥♥ァ―――――♥♥♥」
先ほどと、さして変わらない粘度の精液は出た端から吸い付いていた子宮に吸引されていく。
子宮は、そんなこってこての精液を内壁に張り付けながらキスでもするようにちゅぅちゅぅと吸い付き続けた。
徐々に膨らんでいく子宮。
尿道に残った精液まで吸いつくしたころには、レフィーヤのお腹はメロンサイズにまで膨らんでいた。
「はぁ、はぁ」
二度の射精で少しだけ理性の戻ったベルは、肉棒を引き抜こうと腰を上げる。
しかし、カリの辺りまで出てきたところで何かに引っかかったように抜けなくなってしまった。
「? なに?」
「あひぃ!?♥♥だめぇ♥わらひの♥ひひゅう♥でひゃいまひゅぅ♥♥」
呂律の回らないレフィーヤの言い分はベルには届かず、ベルはレフィーヤのお尻に手を添えると、腰に力を入れて無理矢理引っ張った。
ぶりゅん♥♥
次の瞬間、露わになったのは真っ赤に充血した子宮口だった。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
両手で顔を覆い歯を食いしばりながらも絶叫するレフィーヤ。
その顔は得体のしれない感覚に酔う快楽者の顔だった。
予想外のことに慌てて腰を落とすベル。
そんな彼の腰に、レフィーヤは足を絡めながら腰を浮かせて肉棒を再び飲み込んでしまった。
「いぎいひぃぃぃいい♥♥♥だめぇ♥♥まら、わらひはまんじょくしてないのぉ♥」
ぐちゃぐちゃになった顔で堕ちたレフィーヤは足だけを使ってベルを誘う。
ぬち♥ぬちゅ♥ぐち♥
「あなたたが♥わたひをしゅきなんて♥まだ認められまひぇん♥もっとわらひを愛ひて♥♥もっとだひてええええええええ♥♥♥♥♥♥」
彼女が言い切るよりも早く、ベルは彼女の腰を掴むと再度種漬けピストンを再開した。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥♥♥♥♥♥♥
「レフィーヤさん! レフィーヤさん! レフィーヤさん!!」
「べゆ♥べゆ♥べゆぅぅぅ♥♥♥♥」
「出します! もう、でるっ! 3ぱつめぇ!!」
どびゅぅぅう♥♥ びゅううううううう♥♥
「いひぃぃぃ♥♥はやしゅぎ♥♥もっとがまんんんん♥♥♥」
ぐじゅっ♥どちゅどちゅどちゅどちゅ♥♥
「ぉぉぉぉおおお♥はやしゅひ♥♥ぴしゅとんはやいぃ♥♥」
それから二人は互いの境界線がなくなるまで、互いの性欲が続く限り交わり続けた
5発目~
「ンイイイッ♥♥♥ も、もうお腹ぱんぱんなのぉ♥♥」
「だいじょうぶですっこうやってぇ」
「オ゛オ゛オ゛オ゛!!!!????♥♥♥子宮から射精じでるううううう♥♥♥♥♥」
12発目~
「お♥♥ぉぉ♥♥おな、か♥♥もうゆるゆるになっちゃ♥♥ぅ♥♥」
23発目~
「ぉ♥ ぁぁ♥♥♥♥ 」
あれから数時間が経ち、既に太陽も大分高くなったころ……
ぶじゅ♥
ぶびゅ♥♥
ぷちゅ♥♥
ぼちゅ♥
「はぁ…はぁ…ぅ、よん、じゅうにはつめ 」
ぷぴゅ♥
ぷりゅぅぅ♥
睾丸にのこった最後の精子が今、レフィーヤの子宮へと出された。
「 ♥♥」
ベルは縮んだ息子を引く抜くと、そのまま崩れるように気絶する。
その横には、もはや誰かもわからぬほどに精液にまみれ、山吹色の髪を真っ黄色の海に沈めたままアクメ顔で気絶しているレフィーヤの姿があった。
彼女の全身にはカピカピに乾いた精液からいまだどろりとしたものまで、しばらくは雄臭さが取れないであろう程、精液漬けになっていた。
彼女のお腹は、度重なる膨脹と収縮で出産時のように弛んだお腹になっており、その秘部からはいまだ精液が溢れ続けていた。
そんな彼女は、いじけていたアイズに誠心誠意謝ってとある約束をしたベルの功績によって、無事綺麗にされたうえでファミリアの自室へと返された。
それからしばらくの間、狼人の青年は白兎の匂いを振りまく彼女に悩まされたとか……。
速いですが、次回後日談です。
即落ちすぎて書きたかった描写が入らなかった(´・ω・`)
次回ターゲットは誰?
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痴女神 ヘスティア
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駄女神 シル(フレイヤ)
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病み女神 アルテミス
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射精管理人 エイナ
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セックス中毒 春姫
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近親相姦 ウィーネ
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ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
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裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
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白濁温泉 アイズ・ティオナ
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神性な決闘 レフィーヤ・リュー