※この作品はR-18です。

果実から滴る蜜は兎を染め変える(更新停止)   作:朝方紳士

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想像以上にレフィーヤがドスケベでマゾな雌豚になってしまった。


妖精は兎のペットとなる

前座もなにも行っていない穴は、ベルの規格外の肉棒の侵入にミチミチと悲鳴を上げる。

アナルからの突然の痛みにレフィーヤは叩き起こされ、その痛みに顔を歪める。

 

「ぃぎひ!? ち、ちが! そこぉチンポ入れるばしょじゃぁ――」

 

「ダイジョウブです。いまから出しますから」

 

亀頭の半分ほどまで飲み込こまれた状態でベルはそう言うと、蛇口を緩めるように力を抜く。

 

ブビュゥ♥ ぷりゅぷりゅぷりゅぅ♥♥

 

「はひぃっ♥」

 

悲痛に歪んでいたレフィーヤだったが、いきなり流し込まれた熱々の精液に快楽と悲痛にまじりあったような表情になった。

 

昨日中に出された時とは比べ物にならない熱さ……そして”腸から来る快楽”を、レフィーヤは必死に誤魔化そうと両手を顔に当てて表情をもみほぐす。

 

なんで♥ なんでこんなに気持ちいんですか♥ これじゃあ私が♥

 

「ぅっ、レフィーヤ、お尻で感じてるよね? 亀頭だけなのに締め付けが凄いよ?」

 

「ぅ♥ うひょ♥ 勘違いですぅ♥ い、痛いんですから早く抜いぃぃひひイイ!?♥♥♥」

 

精液を流し込んだ途端、腸の動きがいやらしく変化したことを感じたベルは、とぷとぷと精液を漏らしながら肉棒を推し進めた。

 

グッ ズズ……ズズ

 

「ぁ♥♥ぉぉ♥は、はいっでぐる♥ だ、だめ♥♥あづいぃ♥」

 

先ほどまでの締まりはどうしたのか。

レフィーヤのアナルは精液を注がれただけで弛緩し、未だ頑なな入り口を除いて既に歓迎ムードになっていた。

 

頑なな入り口も皺がなくなるまで限界まで口を開き、少しづつではあるが肉棒を飲み込んでいく。

しかし、亀頭が完全に侵入してカリの部分で径が若干小さくなったのをいいことに、入り口はきゅっ、とすぼめこれ以上は入れないと意思表示をした。

 

「は、入った?♥じぇんぶはいりまひた?♥」

 

脂汗を額に浮かべ、若干の安堵の息を吐くレフィーヤにベルは首を横に振った。

 

「まだ先っぽだけ。ほら、早く緩めてよ」

 

そう言ったベルは腰を軽く前後させる。

カリに引っかかっている入り口はその動きに合わせ盛り上がったり内にめり込んだり……まるで排泄に似た感覚にレフィーヤは背筋を震わせ、今も出続ける精液を腸に刷り込まれ言葉にならない堕声を響かせる。

 

「あ゛あ゛あ゛♥♥ぁ゛ぁ゛♥」

 

暫くすると疑似排泄に感化されたのか入り口のしまりが緩くなっていく。

十分緩くなったのを確認したベルは————勢いよく肉棒を抜いた。

 

ポンっ

 

「おほぉ!?♥♥」

 

小気味のいい音と共にレフィーヤの口から間抜けな媚声が漏れる。

そしてひくつく入り口目掛けて、今度は体重をかけながら肉棒を沈めていく。

 

グヌっ ずぶぶぶぶっぶぶぶぶ♥

 

「ォッオオオオ♥♥」

 

そして抜く。

 

ポンッ

 

「おひぃ!?♥♥♥」

 

入れる。

 

ズブ…ずぶぶぶぶぶぶぶぶぶ♥♥

 

「ぉぉぉぉあぁおぉぉ♥♥♥」

 

抜く。

 

ぽびゅ♥

 

「あひぃぃぃ♥♥」

 

入れる。

 

ぬぷ♥ ずぶぶ♥ぬぷぷぷぷ♥♥

 

抜き刺しするたびにドンドン表情を蕩けさせ入り口が緩くなっていくレフィーヤ。

 

そして何十回目にして、ようやく肉棒をすべて飲み込んでみせた。

 

俯せになったレフィーヤに覆いかぶさるようにして挿入された肉棒は、直腸を限界まで引き延ばし、S字部分すらも押し曲げて子宮を裏から押しつぶしていた。

 

普通なら激痛に悶える状態であっても、今のレフィーヤにとっては極上の快楽であり、すでに雄に屈服している身体は直腸の形を変え始めていた。

 

「ぉごぉお♥ あっづいぃ♥ し、しひゅぅ♥ちゅぶしゃれてましゅ♥♥」

 

「れふぃーや…なか、すごいよ」

 

ベル自身も初めての快楽に限界が近い。

そんな彼からの誉め言葉に、身体は無邪気に反応しびくびくと痙攣する。

 

「れふぃーやも、気持ちい?」

 

「ぜ♥ 全然れふぅ♥♥ あ、あなたのチンポなんかじゃ♥ 全然気持ちよくなんてぇ♥♥♥」

 

快楽に酔った顔をして言われても全く説得力がないのだが、欠片ほど残った自尊心を守ろうと躍起になるレフィーヤに、ベルは彼女の頭と腕はそのままにしてお尻だけを浮かせた体制に変えると、ゆっくりと大きくグラインドし始めた。

 

ずぬぬぬぬぬぅ♥♥ ぐぷぷぷぷぷぷ♥♥♥

 

「あああひぃはああ♥♥ う、ごいちゃだめぇ♥♥」

 

「どう、してですかっ きもちよくないんでしょっ?」

 

「き、きもちよくなんてないい♥ ないけどだめえ♥ このままじゃ♥ うんちするたびにこれ思い出しちゃうぅぅぅ♥♥♥」

 

にやける顔を歯を食いしばって耐えるレフィーヤ。

そんな彼女に最期を迎えさせるべく、ベルは手を持ち上げると、大きく振りかぶって彼女の綺麗なお尻をひっぱたいた。

 

パッシィィィィン♥

 

「ひぎゅっ♥♥」

 

パッシィィィィン♥

 

「はひ♥ い、いだいです♥♥」

 

パッシィィィン♥パシィィン♥

 

「い、いだいはずなの♥♥」

 

パシィィン♥パシィィン♥

 

「いだいはずなのにぃぃ♥♥♥」

 

掲げた丸尻に、紅葉痕をつけながら泣き喚くレフィーヤ。

涙を流し鼻水を垂らし、顔を振りたくるその少女は、秘部から潮を吹きながらアクメを繰り返していた。

 

腸はミミズのように這いまわり、秘部はグパグパと子宮口まで見えそうな開閉を繰り返す。

 

「気持ちいんですよね!」

 

ベルは決壊寸前の肉棒を小刻みに動かしながら彼女を問い詰める。

 

「ちがぅ♥♥」

 

「気持ちいでしょ!? こんなお尻真っ赤にして、潮吹いて喜んでるよ!」

 

バシンッ♥

 

「うひぃ♥♥ き、きもちよくなんて……♥♥」

 

「気持ちいって、言えよ! 言え!」

 

それが止めだった。

 

バシイイイイイイン!!!♥♥♥♥

 

ブシャアアアアアア♥♥

 

部屋中に響き渡る音と大量の潮。

雄からの命令に、既に堕ちている雌があらがえるはずもなく

 

「アヒィィイイイイ♥♥ 気持ちいいですうううう♥♥♥♥」

 

遂にレフィーヤという少女は完全に堕ちた。

 

「やっぱり!! 嘘つき! レフィーヤの嘘つき!!」

 

ぐずぐずに溶けた笑みを浮かべながら敗北を認めるレフィーヤを、ベルは更に堕としにかかる。

自分以外に目が向かぬように。決して裏切らぬように。

自分に都合のいい雌に。自分に従順な雌に。

 

バシッバシッバシッ♥♥

 

「あひ♥ ご♥げめんなしゃいぃっひぃい♥♥ れふぃーやはうしょちゅきれしゅう♥♥」

 

「もう僕に嘘つくなよ! レフィーヤは僕のモノなんだからな!!」

 

ベルは彼女の腕を手綱がわりに持ち、激しく腰を打ち付けてラストスパートをかける。

 

そんな、普段の青年らしくない荒々しい物言いに、レフィーヤはがくがくと頭を縦に振って歓喜の笑みを溢れさせる。

 

「はいいい♥♥ れふぃーやはベルのモノでしゅ♥♥ べる専用の♥ 精液吐き捨て用奴隷ですうう♥♥♥」

 

「他の男に何か近づくなよ!! レフィーヤは全部僕のモノだ!!」

 

「ア゛ア゛ア゛ア゛♥♥♥うれひいですぅ♥♥ もう誰にも近づきましぇんん♥♥ レフィーヤのしゅべてはベルのものだからあああ♥♥♥♥」

 

「出る!」

 

ボビュッ♥ ぼびゅびゅびゅびゅ♥♥ ぶびゅううううううう♥♥

 

「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛♥♥♥♥♥やげるううう♥♥ あづあづの精液ででるううう♥♥♥♥」

 

リューの一軒で鍛えられた、すべてを振り絞るかのような特濃の射精は出た端から山芋のような粘性をもって入り口付近にとどまり、あとから溢れてくる精液によって大腸をところてんの型のようにしてゆっくりと押しあがっていく。

 

大腸から順に膨脹していくせいでお腹は歪に膨張していくが、そんなことお構いなしにベルは出しながら再び腰を動かし始めた。

 

ぐびゅりゅ♥ぶぴゅ♥じゅびゅ♥♥

 

「やげるうううううううううう♥♥動ひながらあちゅあちゅ精液だひちゃダメええええええ♥♥♥♥♥♥♥」

 

より奥へ精液を押し出し、練り込むようにピストンするベル。

それにレフィーヤは泣いているのか喜んでいるのか、アクメしているのかも分からないぐちゅぐちゅの表情で喉を震わせて叫んだ。

 

「まだ、でるぅ。孕め! レフィーヤ孕めえ!!」

 

ぷりゅん♥♥

 

ぁ♥

 

ベルの、雄の命令に、身体は従順に従う。

本来ならあと数週間は先だった排卵が、今起きたのだ。

本能レベルでそれを感知したレフィーヤ。しかし、今注がれているのはアナル。対して卵子があるのは肉棒にサンドバックにされながら疼きまくっている子宮。

当然妊娠などするはずはないのだが、そんなのは関係ないとばかりにレフィーヤは吠えた。

 

「あひいいいい♥♥ はりゃむ♥べるの娘孕みましゅううううううう♥♥♥♥♥♥♥」

 

ブシャア!! ブシュ!! シャアアアアアアア♥♥

 

身体をエビのようにのけぞらせ、ボコボコに膨らんだお腹を見せつけながら、レフィーヤの意識は細い糸のように切れた。

 

「ぁ――ぁぁぁ♥♥♥」

 

 

 

 

 

 

 

「あぁ……私はなんてことをぉ」

 

昼頃、目が覚めたレフィーヤは臨月の妊婦のように膨らんだお腹を見て絶叫を上げ、記憶にある自身の痴態を目の当たりにして裸体のまま落ち込んでいた。

 

「その、レフィーヤさん?」

 

「……なんですかこのヤリチン変態兎野郎」

 

「ひっ。ごめんなさい!」

 

さしものベルも、普段は温厚な心優しい少年。視線だけで階層主すら倒せそうな目を向けられては土下座するのも無理はない。

そんな少年を見つめていたレフィーヤだったが、はぁと溜息を吐いて自身のお腹を見下ろした。

そこには未だ臨月のように膨らんだお腹。お尻の穴はベルのせいでピンポン玉サイズの穴が開いているにもかかわらず、中に入っているはずの精液が一向に出てこないのだ。

 

まさか自分の身体が精液を漏らすまいと必死にうごめいていることなど知らないレフィーヤは、どうしたものかとお腹を撫でながら再び溜息を吐く。

そんなことを裸体でやられたベルは、本能に赴くまま肉棒を再び固め始めてしまう。

 

「…ごくっ」

 

「? ッ……なんであれだけ出したのにもうチンポおっきくしてるんですか♥」

 

無意識に語尾の声が甘くなり、下品に男性器の呼称をよんで雄に媚び始めるレフィーヤ。

 

次は前の穴か、それともまた後ろに注がれるのか♥

 

そんなことを考えている自分、にどこか愕然としながらも、目の前の雄(ご主人)を待たせるのはあまりよくないと、まんぐり返しの体勢に自ら進んでなり、不承不承……と言いつつスケベに汚れた表情で自身の穴を見せつけるのだった。

次回ターゲットは誰?

  • 痴女神 ヘスティア
  • 駄女神 シル(フレイヤ)
  • 病み女神 アルテミス
  • 射精管理人 エイナ
  • セックス中毒 春姫
  • 近親相姦 ウィーネ
  • ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
  • 裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
  • 白濁温泉 アイズ・ティオナ
  • 神性な決闘 レフィーヤ・リュー
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