※この作品はR-18です。

果実から滴る蜜は兎を染め変える(更新停止)   作:朝方紳士

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レフィーヤが今まで書いた中で一番スケベだった気がする。

因みにレフィーヤはアナル専というわけではないので、普通に前でもします。
ただ、ちょっぴりアナルが気に入ってしまった残念な娘なのです。


後日談…

天井に煌めく巨大な水晶。

まるで太陽のように輝くそれは、緑に覆われたこの階層を明るく照らしあげている。

 

冒険者とモンスターの憩いの場。

そんな、18階層の森の中に流れる小川の側では、二匹の雄雌が情熱的な交尾が繰り広げていた。

近くの木々には投げ捨てたように脱ぎ散らかされた女性ものの衣類が引っかかっており、木々の根元や小川の岩には何度も交わったことがうかがえるほど、ギトギトの精液とマーキングのような愛液が付着していた。

 

「んひぃ♥♥♥ なにゃはちゅめぇ♥♥」

 

そんな惨劇に目もくれず、ドブドブと注がれる濃厚な精液をアナルで受け止めながら、レフィーヤは騎乗位の体勢で感謝の舞を踊る。

山吹色の髪を振り乱し、ぼってりと膨らんだたお腹を、たぷったぷっと揺らしながら結合部から精液を溢れさせながら射精ピストンを味わうレフィーヤ。

そんな彼女にベルは内心冷や汗をかきながら周囲を見渡している。

 

「あちゅい♥♥べるの♥あゆしゅぎますうぅ♥♥」

 

「れ、レフィーヤさんっ、もう少し声を抑えて…」

 

怒る様にきゅむきゅむと直腸を締め付け、涎をダラダラと垂らしながら恍惚とした表情を浮かべるレフィーヤは、周囲のことなど既に頭から抜け落ちていた。

既に気持ちよくなることにしか考えていないレフィーヤは、ガニ股で震えながらゆっくりと腰を上げ、肉棒を抜く。

栓を失ったアナルは、捲れあがってローズ色にひくつく入り口からぶりゅぶりゅと射精する。

度重なるアナルセックスで排泄だけでもアクメを決められるようになったレフィーヤは舌をだらしなく垂らし、涙や鼻水を垂れ流しながら排泄の心地よさに震えるのだった。

 

 

 

 

 

2週間ほど前にベルに犯し潰された彼女は、それから度々ホームに現れては「今日こそは覚悟してもらいます♥」と粋がって一突きでベルに完敗し、ベルの専用奴隷としてご奉仕に明け暮れていた。

 

ダンジョン探索すら放り出しそうな勢いに、流石にまずいと思ったベルは今日こうして彼女をダンジョンに連れ出したわけなのだが…………

 

アイズやリリと潜っている時もそうなのだが、ベルは堕とした雌が側にいる状態でダンジョンに潜ると、途端に表情が剣呑としたものに変え、雄の匂いを撒き散らすのだ。

それだけでも雌には大変くるものがあるのだが、彼女らに手を出そうとするモンスターを一瞬で皆殺しにし、俺のモノだと自らに引き寄せるように抱かれては発情するのも無理はないだろう。

 

案の定、ベルの雄姿に当てられたレフィーヤは本能のままにベルに襲い掛かり、口で2発。前に4発。後ろに7発出してもらうという、女神も脱帽する熱烈な交尾をしたのだった。

 

 

後日このことがアイズたちに知れ渡り、私たちもと迫られるのだが、それはまた別の話。

 




今回は短め。

次回ターゲットは誰?

  • 痴女神 ヘスティア
  • 駄女神 シル(フレイヤ)
  • 病み女神 アルテミス
  • 射精管理人 エイナ
  • セックス中毒 春姫
  • 近親相姦 ウィーネ
  • ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
  • 裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
  • 白濁温泉 アイズ・ティオナ
  • 神性な決闘 レフィーヤ・リュー
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