主はティオナが2番目に好きです。
好きです。大事なことなので二回言いました。
今回、アンケートも凄くて
1位(338票)アマゾネスの精液漬け ティオナ
2位(308票)ママは陥没乳首持ち リヴェリア
3位(214票)小悪魔が従順淫魔に堕ちるまで シル
4位(201票)雌殺しの槍に貫かれる女神 アルテミス
5位(54票)獣交尾はお好き? アイシャ
と言ったふうに1,2位が僅差でした。
次回はママになるのかな?
それはさておき、ティオナの精液漬けの始まりです。
今回のシチュはもともと考えていたんですが、リクエストにも出たのでティオナを生贄にしたいと思いますw
褐色少女は兎と戯れる
ダンジョン21階層。
大樹の迷宮と呼ばれる密林のようなダンジョンにおいて、褐色肌に露出の極めて高い服装のアマゾネスの少女――ティオナ・ヒリュテは、正規ルートから少し外れた場所でモンスターの群れと高速戦闘を繰り広げていたベルを発見した。
彼の成長ぶりに感心しながら、にこにこと笑っていたティオナはベルが戦闘を終えたタイミングで彼の元へと跳んでいった。
「アルゴノウトく~ん!!」
「? あ、ティオナさん!」
ティオナの呼びかけに、笑顔で手を振るベル。
純粋無垢な笑みと僅かに雄の匂いを放つベルにティオナは内心ドキリとしながら、彼に笑いかけた。
「すごいね! こんなに強くなってるなんて知らなかったよ~」
「あ、ありがとうございます! ところで、ティオナさんはどうしてダンジョンに?」
「ああ、そうだ! 聞いてよアルゴノウト君!! また私のウルガが壊れちゃったんだよ!? もっと丈夫に作ってくれてもいいのにね!!」
「あ、あはは……」
彼女と戦ったことのあるベルは、ウルガ(大双刃)の強度を身を持って体験しているので、それを折ってしまう彼女には乾いた笑みしか出なかった。
そんなベルの心情を知らないティオナは、少し前に作ってもらった大剣を片手で振り回しながら、文句を垂れ流す。
「一本目は溶けちゃうし、二本目はこの前どっか行っちゃったんだよ!? もう!」
そう言ってむくれるティオナだったが、次の瞬間何かを思いついたように表情を明るくすると、ベルの両手を握り、グイっと顔を近づけた。
彼女を体現しているかのようなひまわりのような香りがベルの鼻腔を擽り、ぐっと近くなった少女の顔にベルは赤面する。
「アルゴノウト君! 一緒に潜ろうよ!! 二人ならもっと稼げるし! ね?」
問いかける語尾とは裏腹に、ティオナの中ではすでに決定したのか、アイドルに会ったファンのように嬉しそうにはしゃぎ始める。
はしゃいで振り回す大剣から
ブォンッッブォンッッ!
と突風が巻き起こるが、ベルはそれを頑張ってスルーして頷いた。
叔父の教育もあって、ベルは基本的に女性に従順なのだ……ベッド以外は。
「わかりました。行きましょう」
「やったー! よろしくね! アルゴノウト君!!」
こうしてベルは、上機嫌のティオナに導かれるまま、ダンジョンを降りていく。
道中、大瀑布と呼ばれる巨蒼の滝を壁蹴りやハーピィなどを足場代わりに降りる荒業を体験したりもしたが、概ね問題なく階層を重ねていった二人は三〇層で狩りをすることになった。
基本的にティオナがモンスターを蹴散らし、その隙や穴を埋めるようにベルが高速で連撃を叩きこむという連携をもって次々と敵を屠っていく二人。
普段ならもう少し真面目に動くティオナも、なぜかこの時ばかりは内に沸く高揚に流されるがままに大剣を振り回していた。
すごい! アルゴノウト君すごいよ! ほんとに強くなってる!
「これで最後だ! ……ふぅ。すごいよアルゴノウト君! すっごい戦いやすかった!! ありがとう!!」
「は、はい! ッ…!?」
ご機嫌な様子で笑うティオナに、ベルも笑みを返すが、次の瞬間ベルは顔をリンゴのようにしてそっぽを向いてしまう。
そんな様子に首をかしげるティオナだが、彼女の有様を見れば致し方のないことだった。
度重なる戦闘で上気した身体からは汗が滴っており、ティオナのスレンダーな体を伝って垂れている。
髪がしっとりとするほど流された汗は、彼女のさらしのような胸当てに吸われ、彼女の乳輪と小さな乳首が透けてしまっていたのだ。
普通の女性ならここで恥ずかしがるところだが、ティオナはアマゾネス。
羞恥心など皆無に等しい彼女らにとっては何ら気にすることなどなかった。
また、彼女の残念な体系のせいで、ロキファミリアでもそういった対象にならなかったのも原因かもしれないが。
「? どうしたのアルゴノウト君?」
「い、いや! その、み、見えてます! みえちゃってます!」
「ん? ああ、ほんとだ。いっぱい汗かいたもんね」
顔を手で覆うようにして隠すベル。しかし指の隙間からちらっと覗いているのを一級冒険者であるティオナが気づかないはずもない。
そして、これまでそう言った目で見られたことのなかったティオナ。自分の好みとも合致し、さらには強い雄。
ティオナはペロリと舌なめずりをしながら、戦闘とは別の理由で上気しはじめた身体を彼に押し付けながら、誘った。
「…ねぇ、アルゴノウト君。汗いっぱいかいたから一緒に水浴びしよ?♥」
「へぁ!?」
先ほどまでの少女とはどこか違う笑みに、ベルは自分の雌たちと同じ雰囲気を感じながら生唾を飲み込んだ。
強制連行されるベルは、ティオナに引きずられる形で一八階層までトンボ返りした。
道中のモンスターを文字通り踏みつけて駆けあがるティオナ。あっという間に一八階層に到着した二人は、いつぞやの水浴び場へと直行する。
幸いにも水場には誰もおらず、ティオナはさっさと衣類を脱ぎ捨ててしまう。
「ほら! アルゴノウト君も一緒に入ろうよ!」
「む、無理です!!」
裸体で手を振るティオナに背を向けながら、ベルは必死に首を横に振る。
そんなベルに業を煮やしたティオナは、妖艶な笑みを浮かべるとそっと彼に近づき、後ろから抱き着いた。
「はひゃ!?」
「ふっふーん♥ 一緒に入らないと、このままずっと抱き着いたままだよ♥」
そう言いながら、ティオナは正座状態のベルの肩に顎を乗せ、耳裏あたりに顔を埋める。
「すんすん…♥ はぁ♥ アルゴノウト君から雄の匂いがする♥」
とろりと蕩け始める瞳。
ティオナは何度も彼の匂いを嗅ぎ、そのたびに熱の籠った吐息を吐く。
耳を撫でる吐息。少女が雌に変わりつつある甘い吐息に、ベルの肉棒は節操なしに膨らみ始めた。
ベルは必死に悟られまいとパンツの上から肉棒を押さえつけ、身を縮こまらせる。
が、
「すん♥♥ あは♥ もっと濃い匂いがする♥ アルゴノウト君♥ 隠しちゃだぁめぇ♥♥」
そう言ったティオナは左手をベルの頬に添えながら、反対の耳に舌を入れた。
「ふぃ!?」
「レロ♥ れあ♥レル♥」
ぬち♥ぐち♥ぐちゅ♥
真っ赤に染まった耳を、ティオナはたっぷりと唾液のまぶした舌で舐める。
耳の穴の外周を撫でるように舐め、徐々に内側へ。
卑猥な音と感覚にベルは呆けたような表情で身体を震わせる。
ティオナが耳から舌を抜いたのは、ベルの手が完全に脱力し、パンツを思い切り盛り上げる肉棒が無防備になった時だった。
肉棒で押し上げられたエベレストの先端には、ぷくぷくと泡を吹くカウパーの染み。
それを見たティオナは、何のためらいもなくそれに吸い付いてしまった。
「アルゴノウト君可愛い♥ んちゅ♥ ちゅぅぅッッ!?!?♥♥」
笑いながら吸い付いたティオナだったが、軽く吸っただけで口内、いや鼻奥まで粘りつくように広がる濃い雄の匂いに己の本能が目覚めたのを自覚した。
雄♥ ”私だけの雄”♥♥
先ほどまでのからかい半分な表情はどこへやら。
肉棒に吸い付いた状態で静止するティオナの目は、ギラギラと獲物を狙う肉食獣のように鋭くなり、鼻息を荒くしていく。
「フーーッ♥フーーッ♥」
『雄から子種を搾り取って強い子孫を残す』
その本能に突き動かされるティオナは、ベルを押し倒すと無理矢理パンツを下ろして肉棒を外気に晒し、涎を垂らしまくる秘部を両手でおっぴろげにすると、肉棒を飲み込んだ。
アマゾネスのゆるぎない本能としては、基本は強い雄との子供をつくる。というものに集約されると思うのです。
そう言ったことに特化した種族であることに変わりはないと思ったので、ティオナは(アマゾネス全般)強い雄との交尾に関しては前座とかはなくても勝手に体が準備するのでは、という考えからこうなりました。
因みに短くなはりません。
なんなら他の誰よりも長くなるかもしれませんね。
天真爛漫なティオナがぐずぐずになって舌を思いっきり突き出したアクメ顔を晒したり下品なひょっとこをさせるまでは止まりません。
次回ターゲットは誰?
-
痴女神 ヘスティア
-
駄女神 シル(フレイヤ)
-
病み女神 アルテミス
-
射精管理人 エイナ
-
セックス中毒 春姫
-
近親相姦 ウィーネ
-
ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
-
裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
-
白濁温泉 アイズ・ティオナ
-
神性な決闘 レフィーヤ・リュー