Sっ娘アマゾネスをお楽しみください。
「お゛ぉ゛ぅ゛♥♥すごぉ♥…ふぅ♥アルゴノウト君、こっちも英雄並みだよ♥♥」
ベルの肉棒を飲み込んだティオナは、ほぅ、と熱の籠った空気を吐き出す。
冒険者として長いせいか、はたまた出身地のせいか処女膜のない彼女の膣はベルの肉棒を深々と飲み込んでみせた。
ベルに跨る状態の彼女のお腹は、臍の辺りまでベルの肉棒の形に一筋の膨らみができていて、先端部には子宮と卵巣を浮き彫りになっている。
ティオナの中は、まるで全体がバキュームをしているかのような錯覚を起こすほどで、子宮はポンプのようにきゅうきゅうと鈴口に吸い付き、精液を吸い上げようとしていた。
「ぅぅぅ。だ、だめです、てぃおなさん、でちゃいますっ」
「いいよ♥アルゴノウト君の子供孕みたい♥アルゴノウト君との子供ならきっとすっごく強いよ♥♥」
そう言って満面の笑みを浮かべてベルを見下ろすティオナ。彼女の笑みに快活さは無く、あるのは淫らに染まったアマゾネスの顔だけだった。
そして、必死に耐えるベルをあざ笑うかのように、ティオナはゆっくりと腰を持ち上げ、カリまで飛び出したところで一気に腰を落とした。
ボコォ♥
「ぉっほお♥♥」
「ッッだめ、出る!!」
肉棒が射精に備えて一回り大きくなった瞬間、子宮はこれまで以上に強いバキュームをかける。余りの強さに亀頭を半分ほどまで飲み込み、ベルの濃厚な子種を吸い出した。
ぼりゅぅ♥ ぶび♥びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ♥♥
「ぁ♥ ぁ♥」
精液を吸い出されるという未知の感覚に、ベルは腰をがくがくと震わせて涙を流す。
真っ赤に上気した顔は涙と鼻水と涎で悲惨なことになっていたが、そんなベルの顔をティオナは蜜でも舐めるかのように舐め始めた。
「レロ♥ ちゅっ♥ ふふ♥あまぁい♥♥」
涙を舐め上げ、半開きの口にバードキスを落とすティオナ。ベルのぷるぷるの唇を啄むようなキスをしながら、ティオナは尿道に残った精液まで吸い出した。
びゅっぷっぷひゅ……と残った精液を吸い出した子宮は、バスケットボールサイズにまで膨らんだが子宮口はまだ足りないと亀頭に吸い付いたままである。
「うひゃぁ♥ アルゴノウト君の子種汁重すぎだよ♥♥ ほら見てよ♥ 私のお腹こんなに膨れちゃったよ♥」
そう言ってお腹を撫でたティオナは、両手でパンでもこねるように自らのお腹をぐちゅぐちゅと潰し、中の精液をかき混ぜ始めた。
ティオナは子宮の中に溜まっているこってりとした濃厚精液にご満悦な様子で、むっちりとしたお尻を左右に振って雄を誘いながら、肉棒をより深くまで飲み込もうとした。
ぐりぐりと押し付けられるお尻。パレオの上から見るよりもよほど柔らかく、もちもちとした感触にベルの両手は吸い寄せられるように伸びる。
両手で揺れる尻肉を掴めば、しっとりとした肌が吸い付き、突きたての餅のようにベルの指が沈んでいく。
「あん♥ アルゴノウト君もまだまだヤル気だね♥♥いいよ♥搾り取ってあげる♥♥」
そう言ったティオナは限界まで足を広げると膝に両手を付き、9割ほど入った肉棒をしゃぶり上げるように動き始めた。
肉棒が抜けるときには隙間から精液が漏れぬようこそぎ落とすように膣を締め付け、ハンバーグの空気を抜くようにお尻をベルにたたきつける。
バチュンッ♥バチュンッ♥バチュンッ♥
乾いた肉のぶつかる音は、次第にぷぴゅぷぴゅと結合部から噴き出た愛液によって滑り気を帯びたいやらしい音へと変わった。
「ぉ♥お♥ォ♥お♥オ♥ぉ♥♥」
ティオナは細い喉をベルへ見せつけ、天を仰ぎながらだらしなく舌を溢し、顔を快楽に沈めながら下品な半笑いで腰を振り続ける。
そんな彼女の成すがまま、ベルは泣きながら2発目の精を解き放った。
「でちゃいまふぅぅ!!」
「だしちゃえ♥ だせ♥出せ♥出せ!!♥♥」
まるで子供のように幼げな反応に、ティオナは両手でにやける頬を抑え、ぞくぞくと背筋を震わせながらベルの唇を貪りつくすように襲い掛かった。
無理矢理口をこじ開けベルの舌を引っ張り上げると、ティオナは射精と同時に彼の舌についた唾液を吸い上げた
じゅぞぞぞ♥
ぶびゅん♥♥ びゅぶぶぶぶ♥♥ びゅるるるるるるるるる♥♥♥♥
「へぇぇぁぁ…っ」
「じゅるっ♥ぅふ♥ じゅるるる♥♥」
ムチムチと膨らんでいく子宮。
壊れた蛇口のように精液を出す肉棒に、箍が外れたティオナは本能のまま、射精途中にもかかわらず肉棒を殴打するようにピストンを再開した。
「んひ♥ すご♥ すごすぎ♥♥ アルゴノウト君♥アルゴノウト君♥アルゴノウト君♥♥」
上下左右、縦横無尽に腰を振り様々な角度で肉棒を味わいつくすティオナは、白目を向きながらもベルの顔を両手で固定し、自身の溢れる唾液を流し込む。
ぶびん♥ びだんっ♥♥ぶちゅぅ♥♥ばちゅん♥ぶびゅ♥♥
この雄は私の物♥♥ わたしだけの♥♥私専用の子種袋♥♥♥
血走った目で長い舌から唾液を垂らし続けるティオナに、しかしベルも興奮に浮かされたまま精液を垂れ流し、ゴクゴクと蜜のように甘い唾液を飲み干していく。
唾液の滝が枯れたころには、ティオナのお腹は臨月並みに膨れ上がっていた。
想像以上に良い雄の子種に、ティオナの本能は満足したのか鳴りを潜めていく。
「はぁ♥はぁ♥はぁ♥私のお腹凄いことになっちゃったな♥ アルゴノウト君、ありがと♥♥」
ようやく落ち着いたティオナは、かなり重くなったお腹を支えるようにして腰を上げ、肉棒を引き抜く。
するとガバガバに広がった膣からは濃厚な精液が溢れ出た。
ぶびっ♥ ぶびゅぶびゅぶびゅ♥♥
「いひぃ♥♥すごすぎ♥♥これだけでイッちゃいそうだよ♥♥」
そう言って笑うティオナは、ベルの横に腰かけると大の字になって寝転がった。
「はぁぁ♥ ちょっと重すぎかな?♥ アルゴノウト君の子種汁、濃すぎて匂いが落ちなさそうだね♥」
そう言って笑いかけるティオナだったが、ベルからの反応はない。
首をかしげるティオナだったが、そんな彼女の横でベルはのそりと体を起こすと、ティオナの上に馬乗りになると両手をパンパンに膨らんだお腹に添えた。
疑問の声を漏らすよりも早く、ティオナはベルの瞳を覗いてしまった。
汗と唾液で引っ付いた白色の髪から覗くその瞳には、限界まで煮込まれた性欲と怒り、雄のプライドがごちゃ混ぜになっていた。
ティオナはこの目に既視感を覚える。それは、自身の姉であるティオネがロキファミリアの団長に襲い掛かるときの獣の目。
アマゾネスという種が、雄をクイモノにする時の、そんな目にそっくりだったのだ。
「ひっ……あ、あるごのうとくん?」
アマゾネスという種でなく、生き物としての本能が警笛を鳴らし、純粋な未知の恐怖が彼女の身体をこわばらせる。
ティオナは震える声でベルを呼ぶが、彼は反応しない。
代わりに、ベルは徐々に両手に力を加え始めた。
潰れ始めるバランスボール。下品な音量を上げて精液を吹き出す子宮口。
「ぉぉ♥♥だ、だめだよアルゴノウト君♥ く、苦しいからぁ♥♥アルゴノウト君の子種汁全部でちゃぅからあ♥」
雄に襲われる恐怖と、射精の快感、悲鳴を上げる子宮に、悦ぶ心。
ぐちゃぐちゃになった感情で、ティオナはベルから逃れようと身体を動かそうとするが、なぜかピクリとも動かない。
そうしている間にもお腹は潰れていき、どんどん噴き出る精液は多くなる。
「はぎぃ♥ ぐ、ぐるしぃ♥ やめてよアルゴノウトぐん♥♥く、くるし――」
そう言うティオナに、ここにきてベルは表情を一転、凄みのある笑みを浮かべて言った。
「ほんとですか? そんなに、嬉しそうなのに」
「え?♥♥」
ティオナが吊り上がった両頬に手を当てるのと、ベルが思い切りお腹を押しつぶしたのは同時だった。
グッッボビュウウウウウウウウウウ♥♥♥♥
「ィッッぎひいいいいいいあああああああああああああああああああああああああああ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
脳が焼ききれそうな絶頂に、ティオナは涙を流しながら絶叫する。
一気に大量の精液を吹き出した子宮口は、ピンポン玉サイズの大口を開け、余った精液を垂れ流す。鉄砲水のように噴き出た精液は数メートルほど離れた水場にまで飛んでおり、ぷるぷるの精液が水に浮かんでいた。
大口を開けたまま、痙攣するティオナ。
失神した彼女を見下ろすベルは、ガニ股の彼女の足元に腰を下ろすと、先ほどまでティオナが絞っていた”半立ちの肉棒”ではなく、それより一回り半大きい肉棒を彼女の秘部にあてがうと、
「ごめんなさい、ティオナさん。僕、されるよりする方が好きみたいです♥」
そう言って彼女の腰を掴んで肉棒を突き立てた。
「ほひっ!?♥♥」
たやすく最奥まで届いた亀頭は、ゆるゆるになった子宮口を貫通させ子宮をマスクのように被った。
亀頭の形に歪んだ子宮が臍より拳二つ分上に浮き上がる。
挿入時の絶頂で叩き起こされたティオナは、自分の小さな乳房の間にできた拳サイズのふくらみを呆然と見つめながらつぶやいた。
「あえ?♥おおきひゅぎ?♥♥」
これは本当に先ほど自分が搾り取った肉棒なのか。
アマゾネスの本能が疑問符を浮かべ、雌の本能が答える。
これが雄のチンポ様♥
「ぁ――♥♥」
ちょろ、ちょろちょろちょろ…
知覚と同時に、ティオナの目玉はぐりんと転がり、秘部からは小水が溢れた。
次回はベルのターン。
アマゾネスの誇りVS雄の本気
です!
次回ターゲットは誰?
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痴女神 ヘスティア
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駄女神 シル(フレイヤ)
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病み女神 アルテミス
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射精管理人 エイナ
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セックス中毒 春姫
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近親相姦 ウィーネ
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ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
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裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
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白濁温泉 アイズ・ティオナ
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神性な決闘 レフィーヤ・リュー