想像と違った。こういう話の方がいい。
そう言った意見がございましたら、ぜひともリクエストの方で上げていただければ幸いです。
「んぃ゛♥♥ぉほお♥♥」
ブブ♥ぶびゅ♥ブブブブ♥びゅうう♥♥
冒険者行き交う大通りで、ベルに支えられているアイズは、両手で秘部を隠すようにしながら、若干ガニ股で俯きがちに歩いていた。
酸素を求めるように突き出された舌から唾液を滴らせ、焦点のあっていない白目を晒しながら喘ぎ声を漏らす。
連続絶頂によって大量の汗をかいたせいで、下着を身に着けていないアイズの裸体は白昼の元に晒されていた。
薄手のワンピースが張り付き、ぷっくりと膨らむ乳首や歩くたびに揺蕩う乳房は丸見えになっている。
元々はほっそりとしてしなやかだったお腹はバイブから少しづつ漏れ続けるベルの特濃精液によって臨月並みに膨脹し、むっちりとした尻肉にバイブの突き刺さった秘部が丸見えであった。
こってりとした精液を垂れ流しにしながら、ぐねぐねと動きまわるバイブが抜けないように必死に抑えるアイズだったが、その手は無意識にバイブを自身の気持ちいいところに当てようと角度を変え刺し加減を変えながら自身を苛め抜いている。
そんな千鳥足で歩く彼女の後ろには、決して隠し切れない白濁の線ができていた。
ヘルメスファミリアの営む店を後にしたベルは、手近な広場でアイズと自分にブローチをつけると、バイブの振動を半分ほどにまで引き上げてボタンを押しっぱなしにしたのだ。
そのせいで妊婦以上にボテ腹になってしまったアイズを前に、ベルは興奮抑えられぬといった表情で隣りを歩くアイズのお尻を揉みしだき、アナルをほじくりかえしていた。
尻肉を撫でまわし思い切り揉んでやれば、アイズは足を止めて腰をがくがくと振るわせる。
躾けこまれた身体は、さらに足を広げ身体を前に倒す。
お腹が重すぎて倒れそうになるアイズだったが、涎を垂らしながらも歯を食いしばってバイブを締め付け、両膝に手をついてアナルと秘部を突き出すようにしてベルへが弄りやすいような体制を取った。
そんなアイズを満足そうに眺めながら、ベルはアイズのアナルへ指を沈めた。
ベルの肉棒で耕されたアナルは、突きたてられた2本の指を簡単に飲み込み、おしゃぶりに吸い付く赤ん坊のように肉壁を絡め始める。
周囲には行き交う人々。
認識阻害によって二人の行為は”気にならない”が、見えていないわけではない。
道のど真ん中で立ち止まった二人に通行人が視線を飛ばす。
あぁ♥ 見られてる♥ ベル以外の人に♥♥ 私のおまんことお尻の穴見られてるぅ♥♥
普段なら絶対他人に見せない痴態。しかし認識阻害によって”観られる”心配がないという安心感は、より二人の行為をエスカレートさせていく。
ベルは試しにバイブに手をかけるとゆっくりと引き抜いていく。
「ぉお♥♥ べる♥ だめ♥でる♥ でちゃうう♥♥」
巨大なバイブが抜ける感覚に頭をがくがくと揺らしながら制止を叫ぶアイズ。
しかし、そんなことでベルが止まるはずもなく、
にゅじゅボブンっ♥
鈍く下品な音をたてながら抜けるバイブ。
半日近く入れていたせいか閉じる様子を見せない膣の最奥では、ぷりぷりと少量の精液を漏らす子宮口が丸見えになっていた。
「おひ♥♥ で、でりゅ♥でりゅでゆうう♥♥」
子宮口が震え緩んだ瞬間、ベルは満面の笑みと共に深々とバイブを突き立てた。
ゴジュブビュ♥♥♥ ゴリゴリ♥グボン♥♥
「っひいいいいいいいい♥♥♥♥♥」
背後からの衝撃に前のめりに倒れるアイズ。両手が突くよりも早くお腹が押しつぶされ、精液を吹き出しながらも突き刺さるバイブに、アイズは白目を向いて絶叫する
子宮口を貫通したバイブを、ベルはそのままさらに奥へ奥へと押し込み、根元まで膣に埋まったところでようやく手を離した。
膣の入口より数センチほど奥まで入ってしまったバイブは、相当頑張らなければ抜けることはないだろう。
愛液にまみれた手を舐め上げながら、ベルはビクビクと痙攣するアイズを見下ろす。
バイブを根元まで完全に飲み込んだアイズのお腹は、乳房の間に僅かなふくらみが見える。
地面に突っ伏すようにアへ顔を晒すアイズのお尻に手を伸ばしながら、ベルは囁いた。
「アイズさん♥ お尻にもほしい?」
「ぁ゛♥♥ ぁぁ♥ほひぃ♥ べ♥べりゅの♥ちょうらい?♥♥」
そう言った彼女は、震える両手で尻肉を掴むと、ゆっくりと両側へ押し退けた。
露わになるパクついたアナル。その緩み切ってだらしない穴を前に、ベルはいきりったった肉棒を取り出した。
ボロン、という音がふさわしい肉棒の登場に、アイズは歓喜に腸を収縮させながら腰を振る。
肉棒懇願おねだりに、ベルは彼女に押しかかるようにして肉棒を埋没させた。
直腸はにゅむにゅむと肉棒を飲み込み、調教されたS字は自らの形を変形させて肉棒を歓迎する。
零れたカウパーと腸液とが混ざり合い、結合部からぶちゅぅ、と溢れ出した。
「ぉっ♥♥ォォォォォォォォォォォォォ♥♥♥♥」
喉を震わせて息を吐くアイズは想像以上の圧迫感に目を白黒させていた。
また、ベルも肉壁越しに感じるバイブの振動に、我慢が利かなくなり、独りよがりの鬼ピストンを開始した。
ドスドスドスドスドス♥♥♥
「ォ゛ギ!?♥オ゛オ゛オ゛♥オ゛♥オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛!!!♥」
突くたびにアイズのお腹は潰れたバランスボールのように歪み、ミチミチと音をたてた。
その苦しさすら快楽に変えたアイズは、首を千切れんばかりに振り乱しビンビンに立った乳首を砂地の地面にこすりつける。
鬼のようなピストンに酔っているアイズは、焦点の合わない瞳で何かを捉える。
必死に目を凝らすと、胸元にかけられた四つ葉のブローチの葉から色が抜け落ちていた。
4枚の内既に3枚は灰色になっており、残り一枚も明滅を繰り返している。
だめだめだめ♥♥ 見られる♥ 知らない人に♥見られちゃうぅ♥♥
「お♥おひ♥べ♥べゆっ♥だめ♥み♥みられちゃ♥ぅうううっ♥」
アイズの言葉にピストンは止めずにブローチを見るベル。
しかし、ブローチの限界を知ったベルは肉棒を抜くことなく、彼女の太ももを抱き、バイブを咥えた秘部を見せつけるようにしてゆっくりと歩きだしただけだった。
激しいピストンではないものの、歩くごとに精液+自身の体重分の衝撃を受けるアイズは、必死になってベルに訴えかける。
「ふがぃぃ♥♥ふぎぃ♥べるうぎぃひ♥もっとぉっほお♥♥は♥はやくっふうぅ♥♥♥」
「はい!」
ようやく通じたのか。
そう思ったのをつかの間、ベルはアイズの太ももを腕に引っ掛けたままアイズの首の後ろに手をまわし、がっちりと固めるとアイズの身体を軽々と動かしてピストンを速めた。
ドスッドスッドスッドスッ♥♥♥
「ひ♥♥いイ♥♥イイイイ♥♥♥イギュウウウウウウウウウ♥♥♥♥♥」
「ッ僕も、出るッッ!!!」
歯を食いしばったベルは、その掛け声とともにバイブのダイヤルを振りきるまで回し、思い切り押し込んだ。
ぶびゅっ♥ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♥♥♥♥♥
ぶびゅうううううううううううううう♥♥♥♥♥
強力な精力剤でも追いつかないほど、精巣からものすごい勢いで減っていく精液に目を白黒させながら、ベルは出し惜しむことなく精液を流し込んでいく。
「アヒィィイイ♥♥♥あじゅいいいいいいいい♥♥♥げじゅ穴やげるううううううううううううううう♥♥♥♥♥♥」
芋虫のようにのたうちながら精液を吹き出すバイブと、アナルに大量に注がれる濃厚精液は互いの領土を主張するように彼女のお腹を膨らませていく。
「ォォォォ♥♥ おにゃか♥はれちゅしゅるぅ♥♥」
顔を真っ赤にしてアクメするアイズは、徐々に抜けていくバイブを止めようと腕を伸ばすが、ベルに抱きかかえられているせいで届かない。そして
ぶりゅん♥ ぼぶ♥ ボビュブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
バイブに引っ張られる形で子宮が露出し、大口を開けながらホースのように精液を吹き出した。
「アアアアアアアアアア♥♥♥♥♥♥¥#$#&%#♥♥♥♥」
絶叫し、口から泡を吹きながら気絶するアイズに向かって、ベルは射精を続けながら笑いかけた。
「よかったですね。ここが路地裏で♥」
そう言っていつの間にか移動していた路地裏でベルは効力を失ったブローチを外すと、そのまま2発ほど中に出してから彼女を自室まで持ち帰った。
その後、路地の一部がイカ臭いナニカに覆われていたという噂や、この世のものとは思えない悲鳴が聞こえたとか。
様々な与太話が巷を騒がせていたが、アイズは首をかしげるだけで大して気にした様子もなく……今日もノーパンでダンジョンに潜っていった。
ちょっと乱暴かな?
まぁキャラ崩壊は今更だから(遠い目)
次回ターゲットは誰?
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痴女神 ヘスティア
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駄女神 シル(フレイヤ)
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病み女神 アルテミス
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射精管理人 エイナ
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セックス中毒 春姫
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近親相姦 ウィーネ
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ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
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裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
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白濁温泉 アイズ・ティオナ
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神性な決闘 レフィーヤ・リュー