今回ハードというか……うん、いつものことかな
非人道プレイ注意です
「まったくもう、アイズさんたちはそんなに期待してたんですか?」
ベルはアイズたちを来客用の寝室……ではなく、いつものヤリ部屋へと連れ込むと、彼女たちをベッドへ投げ捨てるように寝かせた。
仰向けに投げ出された彼女たちはベッドの腕で軽くバウンドし”身体を弓なりに逸らせて絶頂した”。
「イヒイイイイ!?♥♥♥♥ べ、ベル、もう限界なの♥♥」
「あひゅうぅぅぅ♥♥♥ベル、はやく♥はやくぅ♥♥」
先ほどまでの無表情は何処へやら。アイズはドロドロに蕩け切った顔で雄へ媚びるように身体を震わせ、腰をヘコへコと振りたくり、レフィーヤは自らⅯ字開脚の体勢を取ると自らの手をアナルへと押し込んだ。
ぐじゅぐじゅといやらしい音をたてながら、アナルを必死に搔き乱すレフィーヤは、まるで何かを取り出そうとしているかのようだ。
そんな彼女たちを前に、ベルはポケットにしまっていたある物を取り出すと彼女たちに見せる。
それは手のひらサイズの小さなリモコンと、イボのついたビー玉サイズのボールだった。
ダイヤルのような捻りのついたリモコンを前に、二人を目の色を変える。
「そ、それぇ♥♥」
「は、はやく止めてくださいィぃ♥♥♥」
「ふふ。二人ともそんなに慌てなくても大丈夫ですよ?」
そう言ったベルはダイヤルのつまみを『大』と書かれた方へ捻った。
途端、二人はお腹を押さえ慌てだす。
「あぐぅぅ♥♥だめ、これ以上大きくしないでぇ♥♥♥」
「すごいイイイイ♥♥♥お尻の奥でゴリュゴリュっていってますうううう♥♥♥♥」
アイズは若干苦しむように、レフィーヤはむしろ喜色の声を上げて。二人はお腹を押さえ、悶え始める。すると次第に彼女たちのお腹が歪に膨れ始めた。
それはまるで、お腹の中に幾つものボールでも入れているような……そんな膨らみ方だった。
膨らみ始めたお腹に彼女たちは悲鳴を上げながらも秘部から潮を吹き、腰をガクつかせて絶頂する。
ベルはそんな彼女たちを前に肉棒を限界まで硬直させながら、ダイヤルを『小』へと捻った。
すると、二人のお腹の膨張は止まり、次第に引いていく。
「二人が悪いんですよ? こんなものを僕のお尻に入れようとしたんですから」
「だ、だってぇ♥ ベルが最近構ってくれないから♥♥♥」
「あひぃ♥♥きもひいぃぃですぅぅ♥♥」
そう、二人がこうなった原因は数日前、早朝のことだった。
ベルがいつものように――昨日はリリを遅くまで犯していたので精液ボテ状態のリリを抱きながら――寝ていると、ふいに悪寒がし、起きて見れば自身のズボンが下げられており、自らの愛液をまぶしたボールを手に固まる二人の姿があったのだ。
当然、跳ね起きたベルは二人が身体中に隠したボールを取り上げ、一通り犯してから事情を聴くと
『ここ数日中に出される量が減っているから』と答えたのだ。
確かにここ数日はティオナやリューをよく使っていたため二人へ出す回数が2~3回ほど減ってはいた、がその分彼女たちが望む行為をしてきたはずだった。
その時、ベルは二人の瞳に自虐の色が灯っていることに気が付く。
そこでベルは二人へのお仕置きとして、アスフィ特注のイボ付きボール――――腸液と排泄物を吸収し膨脹するアナル専用グッズ――――を使うことにしたのだ。
因みにこのボールは、元々ダンジョンでの遠征時に排泄事情を気にしなくて済むよう、女性冒険者から依頼されたのがきっかけなのだが、そんなことは些細な問題である。
ベルは彼女たちが大金を叩いて買ったボールを”全て彼女たちのアナルへ流し込む”と挿入することなく彼女たちのアナルを弄り倒した。
調教された二人のアナルは即座に大量の腸液を溢れさせ、ビー玉サイズだったボールをピンポン玉サイズまで膨張させた。
そしてベルは二人に『これから一週間、ボールを一個も堕とさずにいられたら、絶対に孕ませてあげる』と約束して送り返したのだ……『もし耐えられなかったら僕のところにきて』と付け足して。
アイズたちはその言葉に絶対一週間耐えて見せると意気込んでいたが、人間腸液も排泄行為も止めることなどできるはずもなく、徐々に大きくなる無数のボールの圧迫感と擦れるイボの刺激。毎日のように注がれていた精液がないことに子宮は悲鳴を上げ、遂に二人は限界に達して今日ここへ来たのだった。
二人は半狂乱状態で必死にアナルをほじくり、ボールを出そうとするも無数のイボがそれを邪魔する。そして何よりも『ベルからのお仕置き』という点が二人から本気でボールを取り除くという選択肢を奪っていた。
もしかしたらこの状態でアナルセックスができるかもしれない♥♥
もしかしたら子宮をイボイボにこすりつけるような、乱暴なセックスができるかもしれない♥♥
そんな考えが二人の脳内を占拠しているのなか、ベルは満面の笑みで二人に命令を出した。
「それじゃあ二人とも、そこに座ってお尻をこっちに向けながら”自分で全部ひり出してね”?」
ベッドの縁を指さしながらそういうベルに、二人の願望は無残にも砕け散り、これから起きることを想像して何度目かの絶頂に達した。
二人は小鹿のように足を震わせながら、命令通りにベッドの縁に和式便所のような体勢で座ると、若干前かがみになりよりこれから起こることを目の前の雄に見せつけるような体勢をとった。
二人が後ろ目でベルを見れば、そこにはギラギラと瞳を輝かせ、ズボンを限界まで押し上げた肉棒の姿が。
「フーッ♥フーッ♥♥」
「ベルの変態♥♥ し、しっかりとみているんですよっ♥♥♥」
お腹に意識を集中させるアイズも、強がるドⅯのエルフも、自身のお腹の中で再び大きくなっていくボールを自覚しながら……いつも排泄するときのように力んだ。
「ふっぅぅぅぅぅ♥♥♥」
「ん♥んんんんんんんんんんん♥♥♥♥」
二人の短い吐息に合わせ、真っ赤なローズはその花弁を広げていく。
徐々に、徐々に押し広がっていく花肉の奥から、遂に薄紫色のボールがその姿を現し始めた。
それは明らかにピンポン玉より大きく、むりむりっと花弁押し広げ――――
ぬぽぉぉ♥♥ ぼどっ
床に落ちた。
「おひっ♥♥」
「お゛、お゛お゛お゛♥♥♥♥」
するとその一つがきっかけだったのか、緩んだアナルから大量のボールが零れ始めた。
ぬぽっ♥ぼぶ♥ぬぽぽん♥♥のっぽぉぉ♥♥
ボールを一つひり出すたび、彼女たちのアナルはいやらしく広がり、むりゅむりゅと腸液まみれのボールを出産していく。
次々に床に転がるボールは、小さい物でもピンポン玉以上、大きい者はテニスボールサイズまで様々だ。
「ん゛ん゛ん゛♥♥♥♥まら♥まらでりゅ♥♥とまりゃないいいい♥♥♥」
「すごすぎいいいい♥♥♥きぼじいいいいいいいいいい♥♥♥♥♥」
排卵行為に、二人は腰砕けになりながらも震える両手をベッドへ立て、アクメ顔で絶叫し続ける。
そんな彼女たちを前に、ベルも荒い息を溢しながら自身の肉棒を取り出し、一心不乱に扱き始めた。
それから数十分後、ベッドの足元がべたべたのボールで一杯になるころ、遂に二人は最後の一個を出産しようとしていた。
「あぁぁぁぁあぁぁぁあぁぁ♥♥♥ぁとぉ♥♥ひとづうぅ♥♥」
「あははは♥♥まら♥もっろらひたいいいいい♥♥♥」
ずっと腸内をボールで満たされていたせいか、彼女たちの腸は大腸の奥、小腸の辺りまでがっぽりと開きっぱなしになり、ボール手前までは新鮮な空気が入り込んでいた。
この一個でようやく解放されると、二人は達成感と安堵、そして僅かばかりの寂しさを感じながら、最後の力を振り絞って力む。
が、ベルがこのまま無事に終わらせてくれるはずもなく、ベルは射精欲を限界まで押し殺しながら手元のダイヤルを『大』へと振りきらせた。
ぼこぼこ、むちみちみちぃいいっ♥♥♥
腸液、そして中に埋め込まれた魔石を利用して強引に肥大化するボールは、直腸手前のS字部分に引っかかったままその体積をどんどんと増していく。
「オ゛オ゛ォ゛!!??♥♥♥♥だべ♥べる♥おなかごわれじゃうう♥♥おひりのあなもどらなくなっじゃう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛」
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛♥♥♥♥♥やゲルうう♥♥おひりのおぐが♥♥やげまずうううううう♥♥♥♥」
「ほら! 力んで! 出して‼ 出せ!!」
『ンギイイイイイイ♥♥♥♥』
歯を食いしばり、鼻水と涙を垂らしながら絶叫する二人。奥で膨らんでしまったボールは本来の用途通りに腸を限界まで広げ拡張された腸に沿ってチューブ状に膨脹していく。
ここにきてお腹の奥まで膨張を始めるソレに、二人はシーツを掻きむしりながらお腹に力を入れる。
そして
ミチミチィ ムリュッ♥♥ムリュムリュムリュウウウ♥♥♥♥ぶりゅん♥♥♥♥
遂にイボだけでは支えきれなくなったソレが拡張された腸壁全体をこそげおとしながら排泄された。
「オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「グッ、僕も出る!!」
ぶびゅ♥びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
シーツに顔を埋めて絶叫する二人は、お尻から降り注ぐようにして全身にかかるベルの精液を浴びながら、秘部から潮か小水かもわからないものを吹き出した。
部屋中に汚叫びを響かせ、1メートル以上にもなったそれを吐き出しきった瞬間、二人はプツンと糸が切れたように静かになり、失神した。
後に残ったのは、肩で息をしながら二人の肌の色がわからなくなるまで精液を無駄打ちするベルと、直腸どころか大腸の先まで拡張され、10㎝近い穴をあけたままのアイズとレフィーヤ。
そして彼らの行為をずっと覗き見て失禁したリヴェリアだけだった。
次回ターゲットは誰?
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痴女神 ヘスティア
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駄女神 シル(フレイヤ)
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病み女神 アルテミス
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射精管理人 エイナ
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セックス中毒 春姫
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近親相姦 ウィーネ
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ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
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裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
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白濁温泉 アイズ・ティオナ
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神性な決闘 レフィーヤ・リュー