すこし間を開けての執筆なので、違和感があるかもしれませんが許してくださいm(__)m
あとそんなに胸を弄れなかった;;
巨乳系のキャラをそんなに扱ってこなかった弊害がここで出ている。
*リヴェリアの胸をかなり盛っていますがお許しください。
「んぁっ♥」
ベルの指先が乳房に触れた瞬間、リヴェリアの全身を甘い痺れが走った。
身をよじるリヴェリアに、ベルは頬を上げながら指先だけを触れさせたまま、円を描く様に乳房の周りをなぞる。
汗の滴る谷間を抜け、背中から陸続きになっている横乳を掠める。そのまま影を落とす下へ回り込めば、じっとりと汗ばんだ肌が指に吸い付いてきた。
「んっ♥ やめっ、ぁ♥♥」
乳房を軽く持ち上げれば、ずっしりとした重みが人差し指や中指にかかり、マシュマロのような感触に包まれていく。
力を抜くと、持ち上げられていた乳房はたぷん♥と揺れ、その先端に咲く桜色の割れ目が愛らしく震えた。
目の前で踊る柔らかなソレを満喫したベルは、再び指を添え、宝石でも愛でるかのような手つきで、すぼめては広げてを繰り返し始めた。
指を広げる時は存分にその柔らかさを堪能し、指先をたわわな果実に埋没させながら手の平の倍はある乳房の感触を掌全体で味わう。
逆にすぼめる時は細心の注意を払い、乳輪ぎりぎりまで、しかし乳輪には決して触れないように、きめ細かい肌の上に爪を滑らせた。
「べ、ベル♥ その、も、もう少しだな?♥」
むず痒い刺激に、リヴェリアは我慢ならんと太ももをこすり合わせながら身をよじる。
そんな彼女の太ももには、我慢汁と愛液とがニチュニチュといやらしい音をたてながら混ぜ合わされていた。
熱い吐息を吐きながら自身の竿に腰を押しつけてくる雌に、ふいにベルは彼女の肩を抱き、長い耳に舌を絡め、
「ん、れろ」
「んひゃ♥ な、なにをぉお!? ♥♥」
舌を挿し入れる。
突然のことにリヴェリアは対処できず、腰をガクガクと震わせて喉を震わせた。
舌がうねるたび、リヴェリアの脳はぐちゅ♥ぐちゅ♥という水音に犯され、耳たぶを噛まれるたびに理性が剥離していった。
なんとか抵抗しようと必死にベルを押し返すリヴェリアだったが、がっちりと掴まれた身体はびくともせず、どうしようもなくなった彼女は厚い胸板に乳房を押し潰してもらうことで気を紛らわせた。
時間にして数分。あるいは数十分だっただろうか。
ベルが耳から舌を放した時には、リヴェリアは目尻を下げ、だらしなく垂れた舌から谷間へと自身の唾液を流し込んでいた。
それは少しでも快楽を得ようと彼女があがいた結果であり、おかげでベルの胸板とリヴェリアの巨乳はてらてらと輝いた状態で泡立っている。
「ぁぁ♥♥ も、もうおわりか♥?」
安堵と、それ以上の名残惜しさを滲ませながらそう呟くリヴェリアに、ベルは優しく微笑みかけた。
「これからですよ? ただ、少し体が冷えちゃったので一緒にお風呂に入りましょうか。そこで、ここも触ってあげます」
そう言って乳房の先端を軽く撫でるベルに、リヴェリアは淫らな顔でコクリと頷いた。
浴室に入ると既に木製の湯船には並々とお湯が張られ、湯気が立ち込めていた。
「えっと、確かこの辺に……あ、ありましたよ」
ロキファミリアの浴室にも負けていないサイズにリヴェリアが軽く目を見張っていると、ベルは何処にしまってあったのか、マットのようなものと小さな乳白色の液体の入った小瓶を持ち出してきた。
マットを床に敷いたベルはそこへお湯をかけてからリヴェリアに寝転がるよう指示する。
リヴェリアが恥じらいながらも仰向けに寝転がれば、温かく柔らかいマットの寝心地に、こわばっていた体の力が抜けた。
「ほんとはアイズさんに使おうかなと思ったんですけど、せっかくだからリヴェリアさんに使いますね」
そう言うが早いか、ベルはリヴェリアが止めるよりも早く、小瓶の中身をリヴェリアの胸へと降り掛けてしまった。
「な!? ちょっと、ひゃんっ!」
冷たい液体に思わず悲鳴を上げるリヴェリア。
恨みがましくベルを睨んでも、少年は気にした様子もなく、むしろウキウキとした様子で液体を満遍なく刷り込み始めた。
若干とろみがあるその液体を、ベルはむにゅむにゅと形を変える乳房を楽しみながら満遍なく塗り伸ばしていく。
「ん♥ い、いったい何をっ♥ かけたんだ?♥」
「ふふふ。すぐにわかります。あ、でも最初はちょっと苦しいかもってアスフィさんが言ってました」
アスフィ。希代のアイテムメーカーの名を前に、リヴェリアは不安と期待が入り交じる。
そして、変化は直ぐに訪れた。
「ん♥♥ な、なんだ?♥ 胸が、あつぃいいいい!?!?♥♥♥」
ドクンと心臓が脈打つと同時に、胸が熱くなったように感じるリヴェリア。
それと同時に内側から何かが張るような感覚がどんどん強くなり、耐えきれなくなったリヴェリアは自身の乳房を揉みしだき始めた。
「ぃい!?♥♥ く、くるひぃ!?♥♥ べ、ベルゥ♥♥」
どんどん張りの強くなる乳房から、ドクンドクンと鳴り響く幻聴を聞きながらリヴェリアは必死に乳房を揉んだ。
押し潰し、揉み潰し、掴み上げる。
しかし、どれだけ扱いても、熱は収まらずむしろ余計増している気がしたリヴェリアは涙で顔をぐしゃぐしゃにしながらベルへ助けを求めた。
「これを使ってみてください」
そんなリヴェリアを前に、ベルははち切れんばかりに膨脹した自身の肉棒を扱きながらナニカを手渡す。
それはラッパのような口をしたボトルのようなものだった。
「んふぅ♥♥ こ、これをどうすれば♥ いいんだぁ♥?」
「これをリヴェリアさんのおっぱいに当てればいいんです」
我慢の限界だったリヴェリアは、何の疑いもなく、ベルの言う通りボトルの口を一回り大きくなった自身の乳房の先端へと押し当てた————。
リヴェリアに課せられた業が陥没乳首だけだと誰が言った。
もうすでにネタバレですが、次回は搾〇しつつ、陥没乳首を弄り倒します。
リヴェリアの末路は決まってるので想像してみてください(想像するまでもないかw)
次回ターゲットは誰?
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痴女神 ヘスティア
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駄女神 シル(フレイヤ)
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病み女神 アルテミス
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射精管理人 エイナ
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セックス中毒 春姫
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近親相姦 ウィーネ
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ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
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裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
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神性な決闘 レフィーヤ・リュー