合宿先の寮にネットがなく、なかなか更新できませんでした。
ようやく卒業し、自宅でごろごろできるようになったので更新を再開したいと思います。
久方ぶりの執筆なので文章が乱れているかもしれませんが大目に見てください。
リヴェリアの乳首を掘り起こすという大役を務めたベルは、彼女を抱き抱えながら自室へと帰る。
結局お湯に浸かれなかったな。
身体の汗や愛液を落とすためにお風呂へ向かったのに、結局は全身リヴェリアの母乳まみれになってしまったベルは内心そう呟きながら、自身の腕の中で気絶する彼女を見つめた。
額に髪の毛を張り付ける彼女は、先ほど口移しで水を飲ませたおかげか落ち着いた呼吸を繰り返している。
ただ、身体はまだほてりから覚めていないようで、履いたままのショーツはぐしゃぐしゃを通り越してびったりと張り付いていて、まる見えの秘部は口を開けたまま愛液を垂れ流していた。
全身から甘い香りを撒き散らすリヴェリアの乳房は、ピンと立った乳首から今も母乳が溢れており、ベルの我慢汁と共に廊下に淫らな斑点を作っている。
そんな彼女のいやらしすぎる身体を今すぐ貪りつくしたい衝動に駆られているベルだが、彼女とは約束している……今日一日“は“本番はしないと。
腐っても“根は”やさしいベル。
精神の九割九分九厘を性欲に独占されても、律義にその約束を守ろうとしていた。
しかし、本番以外は別である。
ここまでされたリヴェリアが自身から逃げることはしないと確信しているベルだが、念には念を入れて……。
唇を舐め上げながら、ギラギラとした瞳でリヴェリアを見下ろせば、腕の中の雌はぴくりと反応し、秘部と乳首から新しい体液を溢れさせた。
ご機嫌な様子で自室へと帰ったベルだったが、そんなベルの覚悟を揺るがせる光景が待ち構えていた。
それは、
バチュ♥♥ぼちゅ♥♥ごちゅん♥♥
「おひ♥ おほ♥すごいです♥アイズさんのディルドが私の子宮に入ってますぅ♥♥お尻の方も♥引っかかって♥ぶつけりゅたびにごりゅごりゅってぇえ♥♥♥」
「んっ♥♥んぉ♥♥レフィーヤのもすごい♥♥よぉ♥ベルのみたいに太いのがぁ♥♥私のおしりひろげてりゅ♥♥ いっぱい入れたボールどんどん奥まではいっちゃって♥♥抜けなくなっちゃう♥♥♥」
互いの臀部を打ちつけるようにして遊ぶ雌たちだった。
いつの間にか回復したレフィーヤとアイズは、何を思ったのか互いがひり出した極太ディルドを秘部とアナルに挿入し百合百合しい? 自慰にふけっていた。
秘部にアイズの物を、アナルにレフィーヤの物を入れた状態で一心不乱に腰を振っている彼女らは、ベルとリヴェリアに気が付いていないようで、辺りに愛液を飛散させながらアへ顔で尻肉を打ち付け合っている。
ベルの腕並みに太いディルドをやすやすと飲み込んでいる二人は、どうやらボールも入れたようで、床に山のように転がっていたボールの半分がなくなっていて、代わりにアイズのお腹がボコボコと歪に膨らんでいた。
「ならもっといれてあげますねっ♥♥ほら゛♥♥うんち出す時みたいに力を入れればああああ♥♥♥」
「おごおぉおお!?♥♥♥れふぃ、やまっで♥これすごっ♥♥♥ボール同士くっついてっ♥♥あがってきてりゅ♥♥ お腹の中全部かんじてりゅ♥♥このままじゃうんち出すたびに感じるようになるううう゛う゛う゛う゛♥♥」
片や歯を食いしばって目を血走らせながらお腹を押さえる雌と、片や喉を限界まで開いて野太い雄叫びを上げる雌。
ボタボタと体液を垂らしながら涙する二人を前に、ベルは怒りにも似た激情が爆発しそうになった。
限界まで勃起した息子は苛立ちを示すように震え、精巣は次から次へと子種を生成してはぐつぐつと煮込んでいく。
せっかく抑え込んでいる衝動を搔き乱されたベルは、無造作にリヴェリアをベッドへ預けてから、雌へと近寄った。
「あひっ♥♥ぁ、べるぅ♥♥見てくださいぃ♥♥おにゃか、ボコボコに膨れちゃってましゅ♥♥」
「お゛お゛お゛お゛ぉ゛♥♥おなが、ぐるじぃ♥♥♥」
自身を見下ろすベルに、だらしなく舌を垂らしたまま笑いかけるレフィーヤと、苦し気にお腹を押さえながらも、顔をベッドに預けるようにして絶え間ない絶頂を繰り返すアイズ。
そんな二人を繋ぐディルドに手をかければ、アイズは期待の炎を宿しながらいやいやと首を振り、被虐心に支配されたレフィーヤは抜きやすいよう臀部を高々と掲げ脱力した。
「ベル♥♥♥ゆ♥♥キテ♥♥」
そんな雌の期待に応えるように、ベルは力一杯ディルドを引っ張った。
グッ ずりゅりゅりゅりゅ!!♥♥
ぐぼ、ぐぼぐぼぐぼぼぼぼ♥♥♥♥
僅かな抵抗を見せてずるずると抜けるディルド。
無理矢理引っ張り出される快感に、レフィーヤは絶叫しアイズは数珠状に繋がったボールに耐えられなかったのか、全身からいろんな汁を吹き出しながら泡を吹いて魚のように飛び跳ねた。
「おっっっひいイイイイイイイイイイイイイイイイイイ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ぉ゛――――――――――♥♥♥ 」
ついでに秘部に刺さっているディルドも抜けば、子宮内部に一/四近くをため込んでいたレフィーヤも気絶し、真っピンクの子宮がぶりゅん♥と音をたてて飛び出してしまった。
一升瓶ですら飲み込みそうなほど下品なローズを咲かせるアナルに、大口を開けたままだらしなくぶら下がる子宮。
清楚で純情な妖精の面影すらない姿に眉唾を下げたベルは、ボールと結合して一メートルを超えてしまったディルド大事そうに棚へ隠した後、気絶する二人にシーツをかけてからリヴェリアへと向き直った。
これで邪魔者はいなくなったと、ベルは満を持して最後の仕込みにかかる。
ズチッ♥ ズリュッ♥ズチュッ♥
「んぅ♥……ん、なにが――――!?♥」
朦朧とする意識の中、リヴェリアは耳を叩く生々しい音と胸から伝わる熱いナニカ。そして全身を包み込むような濃厚な雄の香りに意識を浮上させる。
いつの間にかベッドに寝かされていたリヴェリアは、寝ぼけ眼で自身の胸を見下ろして、驚愕に目を見開いた。
そこには、馬乗りになったベルが自身の谷間へ肉棒を突き立てていたのだ。
まるでパンでもこねるように乳房を押し潰しながら腰を振るベルは、いったいどれだけの時間そうしていたのか、胸は母乳と精液にまみれ、自分の顔にもねっとりとしたものがへばりついていた。
いや、それだけではない。
思わず身じろぎした足にも、指先にもねっとりとした感触と共にゼリーのようなナニカが全身を包んでいるのだ。
その存在に気づいた瞬間、リヴェリアの下腹部が激しく収縮し、だまになった本気汁が噴出する
脳の芯から犯されるような匂いの暴力に腰を震わせていると、ベルは揉みしだいていた乳房の先端をつまみ上げ、ギュっと絞った。
「ぎひぃ!?!?♥♥♥♥」
突然の刺激に喘ぐリヴェリア。噴き出る母乳と熱い肉棒の感触に脳裏をバチバチと火花が焦がし、彼女は寝起き早々絶頂をきめた。
痛い程引っ張られる乳房が濃い母乳を噴き、自身の顔に飛沫する。
雄と雌の匂いにぐちゃぐちゃにされた思考のまま、リヴェリアは回らない口で必死に叫ぶ。
「や、やめりょ♥♥ もう、げんか♥いぃぃイイイイイイ!?!?♥♥♥」
しかし、それを遮るようにベルが乳首をもう一度捻れば、リヴェリアは絶叫して腰を浮かせるしかない。
「おはようございます。リヴェリアさん。ちょっと待ってくださいね。もうすぐ出ますから!」
腰の動きを速めながらそう宣告するベルに、リヴェリアは遅まきながらその発言の意味を理解する。
「ま、まて♥やめ」
「出る! 出ます!! これで最後!!」
ビュルッ♥ ビュルルルルルルルルル♥♥♥♥♥♥
「ひゃ♥ んぶ♥ゴク♥♥ごく♥♥」
乳房が波打つほどの強さで腰を打ちつけ、自身の精を解き放つベル。
豊満な乳房をもっても隠しきれない肉棒は、ドクドクと激しく脈打ちながらリヴェリアの顔目掛けて雄臭い精液をぶちまけた。
自身の顔へ降り注ぐ濃厚精液に、リヴェリアは反射的に亀頭を咥え喉奥を打つそれを飲み干す。
喉を上下するたび、ねっとりとした精液が粘膜をこそげ落とし、胃に溜まる精液に反応して子宮がキュゥキュゥと音をたてる。
無意識に腰を持ち上げてハメ請いダンスを披露しているなど露知らず、リヴェリアは喉アクメを満喫した。
カポ♥とリヴェリアの口から亀頭を抜いたベルは、四肢を投げ出した状態で脱力するリヴェリアを満足げに見下ろしたあと、絶え間なく母乳を溢れさせる突起に目を付ける。
どぼどぼとヨーグルトのような母乳を垂れ流す乳首はベルの親指並みに太い。
あれなら入るんじゃないかな?
そう思ったが吉日。
念のため馬乗りの態勢のままベルは乳房に手を添え、人差し指を突きたてた。
ずり♥にゅぶっ♥♥♥
「ヒッ!?♥♥♥♥♥♥」
そしてベルの目論見通り、リヴェリアの緩んだ乳首はベルの人差し指を容易く受け入れた。
次回ターゲットは誰?
-
痴女神 ヘスティア
-
駄女神 シル(フレイヤ)
-
病み女神 アルテミス
-
射精管理人 エイナ
-
セックス中毒 春姫
-
近親相姦 ウィーネ
-
ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
-
裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
-
白濁温泉 アイズ・ティオナ
-
神性な決闘 レフィーヤ・リュー