ほんとはもっといろいろやりたかった!
ドロッドロに鳴かせて喚かせてぐちゃぐちゃにしたかった!
が、やりたいことが多すぎてちっともまとまらなかったので無理矢理切らせていただきます。
余りに不完全燃焼なので、リヴェリア様にやりたかったことは整理がついてから改めて上げさせていただきたいと思います。
次回、次々回でリヴェリア様は一旦終わり、また新たなキャラ、或いは続編を書いていきます。
ぬぴゅ♥
母乳を潤滑剤に指をくわえ込む乳首に、リヴェリアは惚けたように固まる。
まるで普段からそうであったかのように、易々と指をくわえ込む自身の胸を前に、リヴェリアは叫ぼうとして——しかし口から零れたのはどろりと溶けた熱い息のみだった。
「わぁ! リヴェリアさんの中、ぬるぬるですっごくあったかいですよ。むしろ熱いくらいです!」
無邪気な子供のように指をぐりぐりと押し込んで遊ぶベルの様子に、一瞬そうなのかと頷きそうになるリヴェリア。
しかしはたと現実に返った彼女は、首をぶんぶんと振り、ジンジンと痺れ始めた乳首に手を添えた。
「や、やめろ♥ そこは指を入れる場所じゃ♥」
「え、でも」
「んひぃ!?♥♥」
指を引き抜こうとするリヴェリアよりも早く、ベルは指をぐっと押し込み、かぎ爪のように内側を抉った。
華奢ながらも男らしい太い指がパンパンに膨れ上がった乳腺を押し潰し、出口を失った母乳が乳房の中で暴れ回る。
再び熱をもって張り詰める乳房に、リヴェリアは両手で顔を隠すように覆い、震える口で小指を噛んだ。
もはや自分が痛みで悶えているのか、快楽に喘いでいるのかもわからないほど頭の中がぐちゃぐちゃになったリヴェリアは、そうやって襲い来る刺激から耐えるほかなかった。
ぬ゛ぢ♥ぷしゅっ♥ぐちゅ♥ずりゅりゅっ♥ぶちゅん♥
より奥へ指を挿入しようと柔らかい乳内を蹂躙するベルの指。
掻き分けるように周りの乳腺を圧迫し、かぎづめのように曲げた指先で煮詰まった母乳をほじくり出す。
勿論それだけでベルが満足するはずはなく、もう一方の乳首を咥えこんだベルはそれを甚振るようにしゃぶり始めた。
吸い付き、
噛み締め、
摺り回す。
舌の腹でコロコロと弄んだかと思えば、いきなりきゅっと噛みつき、上下の歯ですり合わせ、舌先で小鳥のように乳首の先端を小突いたかと思えば、次の瞬間にはねじ込むように緩んだ乳首へ舌を挿入し内側を舐め回す。
そうやって乳首がくたくたになれば、左右を交代させ、反対も同じように……。
「ぉぁ♥♥♥おひっ♥♥♥」
例え、彼女の喉が枯れようと、
「————ぉいっ♥♥ア゛ア゛ア゛♥♥♥♥ギヒィ♥♥♥♥♥」
彼女が失禁しようと気絶しようと、ベルは彼女の胸を攻め続けた。
それから数時間が経過し、暗かった夜も開け、大通りに昼の喧騒が満ち始めるころ、ベルは真っ赤に茹で上がった顔を上げて甘い吐息を吐き出した。
「ぷはぁ♥ はぁ♥ はぁ♥」
疲労と熱に浮かされているかのような様子のベルは、決して風邪を引いたわけではなく、母乳の飲み過ぎと射精の堪え過ぎから来る知恵熱に近い状態であった。
毎晩多量の精液を吐き出し続けていたベルにとって、一晩射精しないことは拷問に等しく、熱した鋼のようになった肉棒からは絶えず精液が溢れ続け、下敷きになっていたリヴェリアの下半身を何重にもコーティングしていた。
そしてリヴェリアもまた、度重なる気絶と覚醒によって白昼夢を見ているかのような感覚で、自身の変わり果てた乳房を見下ろしていた。
昨日よりも一回りは大きくなった乳房に、伸びきった乳首はゴルフボールが入りそうなほど弛緩し、ねっとりとした空気が乳房の内部を撫でている。
クスリの効果が切れたのか既に母乳は出てはおらず、約束通りこれで解放される……が、一向に満ち足りていない熱に、リヴェリアの視線は自然とベルの下腹部へと吸い寄せられた。
私を玩具のように弄んだくせに、その約束は守るのか……まったく♥律義なだけか、それとも策士なのか♥♥
王族としての誇りと、女性としての尊厳を完膚なきまでに踏み躙られどっぷりと兎の欲に沈められたエルフは、己が敗北を認め、細い指でそっとベルの逸物に触れた。
「うっ!?」
軽く触っただけでぴゅっ♥と精液を吹く肉棒に慎重に指を絡めるリヴェリア。
ドクドクとベルの瞳に濁った血が集まるのを感じながら、リヴェリアは自称気味に笑い、頷いた。
本当に中途半端で申し訳ない。
乳姦やその他を期待してくださった方々には、期待を裏切ってしまい本当に申し訳ありません。
必ず、リヴェリア様の胸はベルにぐちゃぐちゃにさせますので、何卒ご容赦ください。
次回ターゲットは誰?
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痴女神 ヘスティア
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駄女神 シル(フレイヤ)
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病み女神 アルテミス
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射精管理人 エイナ
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セックス中毒 春姫
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近親相姦 ウィーネ
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ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
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裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
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白濁温泉 アイズ・ティオナ
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神性な決闘 レフィーヤ・リュー