※この作品はR-18です。

果実から滴る蜜は兎を染め変える(更新停止)   作:朝方紳士

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非人道的な行為注意です。

あとリヴェリア編に突入したいので、これとその次で今回の雌便器ものはいったん終了します。
後日談や残りのメンバーについては各自個別、または本編で触れていきますのでそちらをご期待ください。

(レフィーヤが思いのほか長くなったなんて言えないw)


リクエスト<壁尻雌便器>2

ゴリ♥ゴリュゴリュゴリュゥ♥♥

 

「————ッッ♥♥~~~~~~~♥♥♥♥♥」

 

アナルへ突き入れられた衝撃に、レフィーヤは壁越しに絶叫し、木板はガタガタと震える。

膣壁が痛い程肉棒を締め付けるが、腕並みの肉棒を毎回飲み込んでいるおかげかレフィーヤのアナルはベルの拳を難なく飲み込み、ねっとりと絡みつくような奉仕を始めていた。

ベルは強烈な快感に腰を浮かべながらも、手首辺りまで入った右手を捻ってさらに奥へ奥へと押し込んでいく。

 

ぐりゅ♥ごりゅ♥ずずずずず♥♥

 

「ッッ♥♥————♥♥♥ッッ~~♥♥♥」

 

途中で逆流してきた寒天精液を押し戻したりしながら、より深くへと押し込んでいくベル、しばらくしてゆっくりと押し込んでいった腕は、腕を半分ほどしたところで直腸の終点へとたどり着いた。

ベルはそこで一度動きを止めると、腸壁に生まれた無数のイボが拳を舐め回す感覚を楽しみながら、なるべくレフィーヤにだけ聞こえる声でそっと囁いた。

 

「そんなに喜んで、レフィーヤさんは本当に変態ですね」

 

「ッ――――♥♥♥」

 

首を振っているであろうレフィーヤ。しかし図星をつかれた身体は正直に反応し、雄へ必死に媚びる。

 

もっと躾けて♥もっと壊して♥雄様専用の玩具にして♥♥

 

子宮は亀頭を丸々飲み込んだまま柔らかく包み込み、膣は扱くように射精を促す。アナルも先ほど以上に念入りにうごめき、ベルの腕をしゃぶり上げた。

彼女の献身的な働きに満足するベルは、ふと自身の右手の裏にあるソレに気が付いた。

 

ソレは今自身の亀頭が飲み込まれている場所であり、本来自身の子孫を残す大事な場所だ。しかし、興奮の渦に飲まれたベルにとっては、

 

ただ気持ちよく射精するためのザーメンタンクでしかなかった。

 

ベルは握っていた拳を開くと腕を180度捻り、亀頭型に変形した子宮を鷲掴みにした。

突然のことにレフィーヤの脳は処理が追い付かず『?』を量産する。そして、現状を身体が認識した途端、異常な量の快楽物質が麻薬のように流れだし彼女をイキ狂わせた。

 

板がミシミシと悲鳴を上げるほど暴れるレフィーヤに対し、ベルはこの非人道的な行為に何処までも酔っていた。

なぜならば、痙攣する子宮と狂ったように締め付ける膣が彼女が本心から悦んでいるのだと教えてくれているからだ。

 

ベルは子宮を掴んだまま腰に力を入れると、神ヘルメスから貰ったオナホと同じ要領で自慰行為を始める。

膣口ギリギリまで腰を抜き、勢いよく突く。突き入れるたびにグボッ♥グボッ♥と音をたてる子宮を軽く握れば、亀頭にこれでもかというほど吸い付くバキュームを生んだ。

 

壁の向こう、失神と子宮姦アクメを繰り返すレフィーヤのお腹には子宮とそれを握りしめるベルの指が浮かび上がっているが、そんなことは些細な問題だった。

たとえそれを知っていても、見ていたとしても今のベルが止まるはずはなく、勿論レフィーヤも止めるはずがなかった。

これは自身が望んだ結果なのだから。

 

ああああああああああ♥♥♥♥アスフィさんに子宮の弛緩薬を貰っておいて正解ですぅ♥♥♥ベルが♥ベルが私の赤ちゃんを作るところを♥玩具みたいに使ってます♥♥もっとぉ♥♥もっと潰してください♥子宮飛び出してもお尻がガバガバになってもいいから♥♥私の子宮に出して無責任孕ませ汁流し込んでええええええええ♥♥♥♥♥

 

部屋中にたかれた媚薬入りのお香のせいか、普段以上に過激な行為に心酔するレフィーヤ。ただ、悦ぶ彼女の意志とは別に、身体は危険な行為に悲鳴を上げ、生存本能を目覚めさせるのだった。

 

ぷりゅ♥ぷりゅりゅりゅりゅん♥♥♥

 

子宮の両端で揺さぶられていた卵巣は、命の危機に瀕していると判断した身体からの信号によって子孫を残そうと周期を無視した排卵を開始する。

 

あ♥排卵した♥♥今私の卵が一気に何個も出ちゃったああ♥♥

 

総数四つ。エルフの排卵周期が半月に約一個なことを考えれば異常ともいえる排卵数に、本能的にそれを察知したレフィーヤは便器としての役目も忘れて、雄への奉仕から受精専用の孕ませ懇願奉仕へシフトした。

 

その変化にベルが気づかないはずもなく、ベルは腰の動きをぴたりと止めると、勢いよく肉棒と腕を引き抜いた。

 

「ッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥————————ッッ♥♥♥♥」

 

なんで!?♥♥なんで!?♥なんでええ♥♥

 

がっくんと揺れる板。ジョバッと溢れる小水を前に、ベルはリンゴが幾つも入りそうなほど広がりきったアナルにおもちゃのバイブを何本か詰め込みながら、なるべく冷たく聞こえるよう呟いた。

 

「便器なら子供をつくらなくてもいいですよね? レフィーヤさん」

 

そうは言ってみるベルだったが、内心今すぐ肉棒を突き刺して子宮内にたっぷりと子種を注ぎ込んでやりたい欲求を必死に噛み殺していた。

今の彼女はただの便器。孕ませるのなら、自身の雌という立場の時に。

血涙を飲みながら、自分自身に言い聞かせるベルは、限界まで硬直し白濁交じりのカウパーを滝のように滴らせる肉棒を両手で踏みとどまらせていた。

 

このままここにいてはまずい。そう理解したベルは全力で後ろ髪をひかれながらも彼女から一番遠く、最奥の便器へと向かうのだった。

 

 

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ」

 

ベルは息も絶え絶えに最奥の便器までたどり着くと、ほぼ条件反射的に目の前の穴へ肉棒を突き立てた。

普段の倍以上に膨らんでしまった睾丸が揺れ、板をベシッと叩く。

 

「♥♥♥♥♥」

 

お疲れ様♥♥ベル♥♥♥♥

 

なんのひっかかりもなく、亀頭すら容易く受け入れる子宮にしっかりと根元まで飲み込んでしまうこの穴をベルはよく知っていた。

自身の竿の形に完全にフィットし、もはや安心感さえ生んでしまうこの穴は、自身がこれまで一番使い込んだ、自身の童貞を捨て去った記念すべき雌のものだ。

 

生まれた時からそうであったかのような、極上の安心感に、ベルの尿道は緩みきってしまう。

トイレに行くと自然と尿意が湧くように、自然と緩んだ尿道を、作り過ぎて濃縮されまくった精液が間欠泉のように駆け上がった。

 

「アイズさん出ますっ」

 

いいよ♥♥キテ♥♥♥♥

 

プっ♥♥ぼぶっ♥ぼぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ♥♥♥♥ぼりゅぼりゅぼりゅぼりゅぼりゅうううううううううう♥♥♥♥♥

 

もはや固形。レフィーヤの子宮に吐き出せなかった分も含めて、接着剤のような粘性を持ちホイップクリームのようにこってりとした精液が小便のように吐き捨てられていく。

一回の脈動で満タンになった子宮は、残りの精液も受け止めようと直ちに膨張を開始する。

ポッコリと膨らんでいただけのお腹は見る見るうちに膨らんでいき、スイカ、バレーボール、バランスボールとそのサイズをランクアップさせていく。

そうして、10分ほど続いた射精もようやく勢いを弱め、打ち止めになる

 

そう思った次の瞬間、

 

「え? ま、待って、またでるぅぅぅ」

 

ベルの焦ったような声と共にドグンと肉棒が再び脈打ち、造られたばかりの新鮮濃厚精液を射精し始めた。

 

「ッ♥♥♥っっ♥♥♥♥  ♥♥♥」

 

凄い♥♥もう二発目♥でも私も子宮の弛緩薬は飲んであるから♥♥

 

連続射精に驚くアイズ。既にいつもと同じぐらい注がれた子宮に再び注がれる精液に驚きながらも、しかし、もしもの為にと渡された弛緩薬のおかげもあってかまだお腹に余裕はあった。

それに、うまくいけば残りの射精を自身だけで味わえるのでは? という甘い独占欲からも、アイズは献身的に肉棒を愛撫しながら射精を受け止めていった。

 

 




この後のオチはおおよそ想像がつくと思いますが次回をお待ちください。
早ければ数日中にあげますので

次回ターゲットは誰?

  • 痴女神 ヘスティア
  • 駄女神 シル(フレイヤ)
  • 病み女神 アルテミス
  • 射精管理人 エイナ
  • セックス中毒 春姫
  • 近親相姦 ウィーネ
  • ショタベルvsアイズ・レフィーヤ
  • 裏酒場の奉仕メニュー リュー・シル
  • 白濁温泉 アイズ・ティオナ
  • 神性な決闘 レフィーヤ・リュー
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