○秦始皇10年(紀元前237年) 元陽暦1年2月23日夜 中華西部 秦国北部 涼湖郡 涼湖(テングリ湖)中南部 北涼府 白漂居館 大寝所○
「…どこもかしこも建設中だけど、この館でもこの部屋がまず完成とは…どうして? どうやって?」
「あー、ここテングリ湖…失礼、涼湖一帯で反抗していたり、それと繋がっていた龍城辺りの元有力者の館をばらしてここの建設資材に用いているようですよ。足りない分は幸いにもあっちにこちらの新たな居城として建設予定のあちらの岩山から切り出しているようですー。何よりー…完成が先だったのは貴方がおっしゃられる通り性が暴走しないようにするのが重要だから❤️」
紅華に征西のための船を視察しに行こうとしたのを止められた日の晩、白漂は既視感のある部屋にてリーライナからの報告を聞きながら、夜になっても各所から篝火や昼ほどではないが耐える気配のない喧騒が木霊する周囲を眺めていた。
北涼府は今後の北での水運の発展を見込んで、白漂がヴェネツィアなどの水上都市を参考にして、涼湖内に浮かぶ無数ある大小様々な島嶼の内の中南部のものの幾つかを選んで建設予定中であった。
「…よくここまで民衆反乱*1を起されずにここまで大規模に進めているなぁ…」
「まあ、今の秦は外でたくさん売れるものが多いってのもありますけどぉ…何よりこれの元が沢山ありますからぁ❤️」
それを不思議そうに見る白漂の顔に、頬に朱色を浮かべたリーライナが汗で濡れている深い胸の谷間を近づけてその合間に挟んでいるそれを見せる。
「…まー、世の中は結局これだよねぇ」
リーライナが豊満なその胸肉を器用に動かして見せた、彼女の地元産出のものも使用した金銀銅三種の半両銭に白漂はややどこかを小馬鹿にしたような笑みを他所に向けた。
今の秦は白漂達による入れ知恵と人材発掘による技術革新が原因の輸出超過による黒字貿易、鉱山開発による貨幣の大量鋳造が可能となって、国の事業の労働者への給料支払いは現金がほぼ常態化となっていた。
秦の通貨はその品質の良さと供給の安定度から、今や秦以外の六国や周辺地域でも国際通貨のような扱いとなっており、その副産物として国外からの移民や出稼ぎ労働者も増えるという、従来や別時間軸とは真逆な現象が起きていた。
「そんなご自身を卑下なされるような顔はおやめくださ…ああいぃ❣ 貴方様はぁ国に忠孝してぇ私達をぉ豊かにしていただけているだけで…えうぅううぅううううううぅぅぅぅ❣❣」
先の敗戦を受けても上がり調子な秦の景気を示しているように、リーライナは白漂の腰の上で騎乗位にてその大きく形の良い尻を激しく降りたくってその溶けた銅のように熱く蕩けた赤色の襞肉で、愛する男の白濁を打ち上げさせて自分もそれに遥か空の上へ突き上げられたような極みに達した。
「……はァァアアぁ❤️ ああ…久しぶりにぃあなたの種がァ子宮をぉぉぉ❤️ 韓の時には授かれなかったからぁぁ…今度こそできればァあなたからの恩をぉぉぉ少し返せるのにぃぃ❤️」
「君たちには銅の供給とその技で皆が助かってるから、こっちとしては十分に返されたと思うけど」
「そんなことを言わないで…匈奴…というかドレゲネ達が支配していた頃は穴掘り共と下に扱われていた私達が…人並みに暮らせるようになったのは貴方のおかげなんです…。その恩は一生かけても返せるものじゃあ…そしてぇ❤️ 女の子にとってぇ恩があって愛する男の人への最大のお礼はァ…その人の種で良い子を産んで育てることでぇ…何より女の子が一番喜ぶのはそれなんだからぁぁ❤️」
「どうかなぁ? 重要度のわりに低く扱われていて不満を貯めていた所を解放してその後に手助けしてぇその技術者とか女の子らしくない分野含めて意気投合した最初の男が僕だっただけじゃあ…」
「あああ❣ そんなぁまた虐めないでぇ❣ 貴方様が一に愛するのが紅華様でもぉ私が愛するのはぁ貴方だけで…え❓ 抜けちゃったぁ…❓」
そうして入った甘いビロートークパートで色々試されるような言葉を吐かれてリーライナは瞳の潤いを強めるが、そこで自身の胎内を満たしていた男根が他の誰かの手で抜かれてしまう。
「…ん? この初めての感じはぁ…?」
「あむぅ❤️ ちゅるぅぅぅう❤️ す…すごおおおく大きいぃ…お、お姉ちゃんたちってぇええこんなのぉぉ呼ばれるたびにぃいつもおおお❤️」
リーライナを優しく横に寝かせて下を見やると、白漂は十代後半に入りたてなのは肌の艶でわかるが、その身のラインはこれからの成長の良さを感じさせつつもまだ青い果実のような細さも感じ焦る、黒セミロングヘアーの美少女が拙い動きながら目覚めてそう日が経ってないが自分でも抑えきれない性欲に押されて男根を舐めているのを見た。
「…ご、ごめんなさい殿様…その子クロナ…どうしても自分も殿様への女として出来るお礼がしたいって…止められなくて…❤️」
「…キーナ」
それに羞恥と躊躇に嫉妬が混じる朱色を浮かべた顔で眉を八の字にしている、淡いストレートロングの金髪をポニーテールにした、少女の艶を残しつつも容姿とスタイルどちらも大人に入り始めた美女キーナが陳謝した。
キーナは白漂による北上で救われて富裕になった北涼の村の一つの長を父に持つ三姉妹の長女で、村からのお礼及び交渉の意味と彼女本人の恩義から始まる恋心で妹二人と共に白家へ侍女枠で嫁いできた身で、クロナは彼女の末の妹である。
ちなみに、嫁ぐ際の交渉の裏側を主導した紅華の出した条件で、三姉妹、特にキーナとの間に白漂との男子が産まれた場合は、今は大事な街道が通って重要性を増した村がある荘園の跡取りにするというものがあり、これも今は数が少ない白家一門を回復させるための
「お、お咎めなら私が受けますのであの子の方はどうかお許しをー…ひあん❣❓」
「んー、本音はお仕置きを受けるのを口実にー早くまた種を貰おうって感じじゃないのー❓」
「…あ、あうぅぅ…❤️」
キーナはクロナを庇うように白漂へ近づくが、あっさり本音を見透かされて豊かで綺麗な胸をムニュンと掴まれてムニムニ揉まれ始めると声の艶が強まっていく。
「クリナ、君のお姉さんをお仕置きするので手を貸して。腕を掴んで」
「…あ❤️ は、はい…❤️ ごめん…お姉ちゃん…❤️」
それを見越して三姉妹の次女でスタイルは姉と妹の中間くらいで栗色のショートヘアーでボーイッシュな感じがするクリナが、口調とは裏腹に物欲しそうな顔で姉の両手を掴んで頭上の方へ引っ張り上げる。
「…それじゃ、ん…!」
「ひあああ❣❓」
こうしてキーナは別世界の幻想世界で緑色の小鬼に犯された同位体のような姿勢になりつつ、むしろ情欲と期待を深めた顔で足を白漂に大きくM字に広げられ、すでに準備を整えて濡れていた淫裂をズンっと穿たれて胸を大きく揺らした。
「あ、クロナ、お姉さんが早く極みに行けるようにこれを機会にお姉さんの身をあれこれ弄りながら勉強しなさい」
「あ、は、はい…ん❤️」
「アアアァア❣ そ、そこはぁ辞めて…ううぅううううぅ❣❓」
こうしてキーナはM字開脚正常位で白漂の雄々しき雄花で自身の赤き淫花をかき回されて蜜を増やさせられる快楽を、妹の拙くも熱心且つ加減がわからない故に時折鋭くなる愛撫によって後押しさせられてしまうことになる。
「…んん! キーナ…君の中はその髪のような豊作の小麦畑のように豊かな粒々が可愛くも一生懸命に纏わりついて…んん!」
「ああああ❣ は、はいぃぃ殿様ァアア❣ ナイチンゲールさんが顕微鏡で見せてくれたあああ❣ 私の中のぉ卵にいい❣ どうかぁぁあのオタマジャクシのようなぁアアアアたくさんの元気な種をおおお今度こそおお私の中にいいィ根付かせて…ええええっぐううぅぅううぅううぅ❣❓」
そうして実の妹の素人チックな指や舌に柔肌を弄られて羞恥心と性感を高めさせられながら雄々しき雄の証による淫らな蹂躙を浴びせられ続けて十分後、キーナは久方ぶりに脳髄が焼き切れそうな極みに押し上げられ、それで大風で揺れた小麦畑の穂の群れに纏わりつけられて絞められたような心地で白漂も精を解き放って彼女の子宮を満たした
「…ふえぇええ❤️」
「…それではクリナ、膝立ちで尻を高く上げて」
「…ううぅ…私はまたぁこれですかぁ…ぅ…アアぁ❣❓」
キーナが余韻に入るとキュポンとその愛液と精液で濡れつつも男根は抜かれて次の獲物に向けられ、クリナは不満そうに眉を顰めつつもそれ以上の情欲に押されて四つ足でバックの姿勢を取るも、その瞬間に肉壺を一気に穿ち抜かれて随喜の悲鳴を上げた。
後背位は女にとって相手の男にもののように扱われて肛門など恥ずかしい箇所を見られることから恥辱芯が増し、そのことで被虐的な快楽と動物的な興奮を却って強めてしまうが、クリナも例外ではなくて大きく背をのけ反らせて舌を突き上げてしまう。
「…と、殿様ぁぁ…❤️ あ、あのぉぉ…う、動きが止まったままですけどぉぉぉぉ❣❓」
だが、最初の突き込みの快楽が余韻も引いて理性が戻るとクリナはその停滞に気付いて物欲しそうな流し目を送るが、そこで腰を掴まれて視線を変えられてしまう。
「続きが欲しいのなら、まじまじと熱心に見てきている妹さんの目覚めたばかりの雌花を鎮めてあげなさい」
「うぅ…人の恥ずかしがることを見つけるのばかり上手いんだか…あちゅうぅ…ううぅううぅ❣❓」
「ひぅうぅ❣❓ お、お姉ちゃアアアア❣❓」
そこで自身の子宮口をくりくりと亀頭で軽く撫でで情欲を刺激しながらのその言葉に、クリナは羞恥に苛まれつつも更なる快楽を欲してクロナの少し震えつつも物欲しそうに濡れ始めている淫裂を慣れた舌裁きで愛撫し、そこで再び男根が動いてその愛撫がギリギリ動けられる程度に淫肉を優しくも深く乱し、それによる反応でねじれやビクンとした動きも加わった下にまだ男を知らない淫裂は肉をそがれるような快楽を覚え、けれども怯えるどころかむしろ飢餓感に似た愛欲を覚えてクロナは姉の頭を掴んでより自身の足の付け根との密着感を深めてしまう。
「…むううぅううぅ❣❓ あ…アアぁあうぅううううぅ❣❓ クロナぁぁぁ❣ あなたのここおおおおおもうううぅぅこんなにも濡れてええ…ええっぐううぅううぅううううぅ❣❓」
「…んん!!」
「ひやアアアアアアアアアアぁ❣❓」
こうして息苦しさも加わって意識もやや朦朧としだしたクリナは却って快楽ばかり大きく感じるようになって限界まで数分で達し、それで今まで溜まっていた息苦しさも加えた反動で目前の愛液ごと息を吸い込み、男根はそれも加わったように強く吸い付いてくる蛸壺の如くなった子宮口に白濁を吸い上げられ、また自身の淫裂ごと吸われるような感じでクロナは初めていって大きく仰け反った。
「「…あうぅううぅううううぅぅぅぅ❤️」」
「…ふう、これで本日の誼と愛を深めるべき子達は皆が終わったな。この子クロエはーまだ体があともう少しというところだから、今はこのまま寝かせて、育ってからの次にしようか…」
「…ええ、ありがとうございます殿様。この子達は私が寝かせますので…」
その二人の面倒をその姉のキーナに任せると、白漂は大寝所の大きな敷布団に寝ることにした。
今は平時で体力を使うのは練兵と鍛錬しかなかったので、その有り余り過ぎる精力を無駄にしないために今日が危険日である女子十数名が、既にいかされて種を注がれた証を足の付け根より流しながら寝ていたが、白漂はその身が冷えないように彼女達の身を二人一体でくっつけ合わせて毛布を掛け、その中心に寝転がった。
○秦始皇10年(紀元前237年) 元陽暦1年2月24日早朝 中華西部 秦国北部 涼湖郡 涼湖(テングリ湖)中南部 北涼府 白漂居館 大寝所○
「…ぅう、朝か…う、寒い…石床の下の石炭がもうそろそろ燃え尽きそうかしらぁ―――」
「ああ❤️ す…すごおおい…お、お腹の上でもぉぉぉ…つかめちゃううぅうぅ❤️」
「―――あ…え!?」
いつもの平時の夜のお勤めをした夜が明けて翌朝、クリナは東から上り始めてきた朝日を窓の隙間より浴びて目を覚まし始めると、可愛がっているあの娘が過去にない艶を帯びた状態で震わせてきた。
「…ぅ…んんん…」
「…ふぁ❤️ クリナお姉ちゃん…おはよぉぉぉ…おおううぅ❣❓」
はっきりとしていくその両眼が見たものは、まだ寝てはいるがやや寝苦しそうな様子で身を時折震わせている白漂の腰の上で、クロナがその雄々しく朝勃ちしている一物を薄っすらと血を流しつつも大いに愛液を滴らせた淫裂で加え込み、苦しそうながらもそれ以上の愛欲と快楽で必死に腰を動かしている姿であった。
「あ、あなたぁ…何をしてぇ!?」
「だ、だってぇぇ…私だけぇ…うぅ❣ 種を貰えてなかったんだものぉぉ❣ 入れた時はぁ…確かにプチって痛かったけどぉぉぉぉ…この方のぉぉぉ本当に気持ちいいんだものぉ❤️」
クリナは驚いて大声を出しそうになるのをどうにか抑えて問いただすが、その間もクロナは腰を動かし続けて段々とコツをつかみ始めているのがわかり、そのまだ細い身故に下腹部にボコッと生じている縦棒状の膨らみを掴んで、自分なりに自他の肉の繋がりを強めてより快楽を増やそうとしているのがわかる。
「…ああ…そこは…ん!」
逆睡姦されている白漂も徐々にだが快楽を強めていって今朝最初の極みが近づいているのが身の震えや寝言で感じとれ、それらからクロナが彼の一物を胎内でとらえてもう結構な時が経っているのがわかってきた。
「ク、クロナ! あなたにはまだ早いからもうその辺で抜きなさい!」
「い、いやぁ❣ 止めてぇキーナお姉ちゃあん❣ レベッカもぉ私と同じくらいの齢でぇ夜伽を許されたんだからぁ私もぉいいで…ううぅうぅ~~❣」
いつの間にか目を覚ましたクリナも止めさせようとクロナを掴むが、主を起すのはまずいと覚えてあまり大声は出せなくて荒い真似も出来なかったので、胎内から焼き溶かしていく快楽の味を覚えたばかりのクロナは嫌がって跳ねのけようともしてきたことから上手くいかない。
それが二人の肉の繋ぎ目に不規則なうねりと刺激を与えたので、ますます本日最初の極みへと近づけていってしまう。
「…あなたはまだ体が未熟だから赤ん坊も危うくなる可能性も高いって先生が言ってたでしょー!」
「おい、ちょっとクロナの姿を見ないが話からしてまさかと思うがここにー?」
それでも何とか姉二人が末っ子クロナを両腕から掴んで引き上げて男根を抜こうとしたその時、扁鵲が扉を開いて現れた。
「「…!?」」
白漂軍における医療の最高責任者で白家の閨でも先輩である彼女の登場に、姉二人は恐怖と羞恥でビクンと震えて手を離してしまう。
「ひいうううぅアアアア❣❓」
その弾みで抗っていたクロナは勢いよく腰を下ろしてしまい、ジュボンっと深く子宮口を押し上げられて内臓まで性感に変えられたような衝撃で極みに達し、それで狂ったような肉の蠕動で脳髄がまだ寝ているままの男根は本能の赴くままにまだ未熟さが残る子宮へ液化して雪崩れ込んだような白濁を噴出した。
「…んん!? な………何だぁ…!?」
「ふぇぇぇぇぇぇ…❤️」
「……………」
それで引き上げられるように白漂が目を覚まして最初に見たのは、自分の胸元に少女らしい瑞々しさを持ちつつも淫らに染まったクロナのアへ顔と、その斜め後ろより発情期の豚に包丁を振り上げている屠殺人の能面になって見下ろしている扁鵲。
その後、白漂と三姉妹は扁鵲に当然怒られた。
後日の定期診察で、あの夜と朝で身籠っていないものが一人もいないのがわかると、もっと怒られた。
キャラクター設定81
キーナ
容貌/三姉妹長女(ゴブリンスレイヤー外伝イヤーワン)
年齢/18歳(秦始皇10年(紀元前237年) 元陽暦1年時点)
出身/秦北部
身長/165センチ
体重/53キロ
3サイズ/B89W59H89
得物/細身の大刀(薙刀みたいな感じ。白家では武を身に付けてない女性に武闘派の女性達が体系化していたものを教えるようになっている)
趣味/ガーデニング
容貌元ネタのこの世界の同位体。
白漂に救われて惚れて地元から関係強化のために送られてきた侍女枠の一人で、三姉妹の長女。
長女だけあってしっかり者。
元々は侍女枠で入ったので戦闘力は元々なかったが、白家の閨は武闘派の女性が多い影響から薙刀教室みたいなものもあって、そこらのチンピラを軽くあしらえるくらいの護身術は身についた。
キャラクター設定82
クリナ
容貌/三姉妹次女(ゴブリンスレイヤー外伝イヤーワン)
年齢/17歳(秦始皇10年(紀元前237年) 元陽暦1年時点)
出身/秦北部
身長/163センチ
体重/52キロ
3サイズ/B86W59H87
得物/細身の大刀(薙刀みたいな感じ。白家では武を身に付けてない女性に武闘派の女性達が体系化していたものを教えるようになっている)
趣味/アクセサリー作り
容貌元ネタのこの世界の同位体。
白漂に救われて惚れて地元から関係強化のために送られてきた侍女枠の一人で、三姉妹の次女。
姉妹の中ではボーイッシュな方で空気を読むのが上手い。
武力云々は姉と同じ。
キャラクター設定83
クロナ
容貌/三姉妹三女(ゴブリンスレイヤー外伝イヤーワン)
年齢/16歳(秦始皇10年(紀元前237年) 元陽暦1年時点)
出身/秦北部
身長/158センチ
体重/48キロ
3サイズ/B82W58H83
得物/細身の大刀(薙刀みたいな感じ。白家では武を身に付けてない女性に武闘派の女性達が体系化していたものを教えるようになっている)
趣味/密かに房中術研究
容貌元ネタのこの世界の同位体。
白漂に救われて惚れて地元から関係強化のために送られてきた侍女枠の一人で、三姉妹の三女。
姉妹の中では一番甘え上手で、またアダルトな事にはとりわけ興味が強くて性欲はもっと強い。
武力云々は姉と同じ。
次回、主人公達は最近の話で口にしていた新たな戦場に向かいます。