※この作品はR-18です。

ロリンチちゃんの診察   作:あなルン

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――小さくてもやる時はやるものさ。人間ってそういうものだろ?

by ダヴィンチちゃん


1日1回 ジャックちゃん

――自室――

 

 最近はジャックのおかげで、令呪はジンジンしていない。

 していないんだけれど……。

 

「はぁ、はぁ……おかあさん(マスター)の固くてきもちいー」

 

 裸のジャックとベッドの上で絡み合う。

 彼女は無毛の割れ目を竿にこすり付けるよう、クイクイと腰を動かしている。

 まだまだ薄い胸だけれども、小さな乳首が上向きに尖って存在を主張していた。

 

「おかあさん(マスター)、わたしたちのむすめマンコをじゅぽじゅぽして?」

 

 ジャックの腰を掴んで、下から一気に突き上げる。

 

「ふぁぁ!」

 

 しばらく責めたら押し倒し、正常位、そして後背位とジャックの身体を味わっていく。

 枕に頭を押し付け、お尻を高く上げさせ、獣のように少女を貪る。

 

「あ……あああ!」

 

 ビクビクとジャックの膣が痙攣した。

 絶頂させた喜びが胸を支配する。

 

 びゅる、びゅるるっ。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 ベッドに突っ伏すジャック。

 割れ目から出したばかりの精液が溢れ出ていた。

 

 

――浴室――

 

 たっぷり汗をかいてしまった。

 このままでは風邪を引いてしまうので、ジャックと一緒に風呂に入ることにした。

 ボディソープでお互いの身体を洗いっこする。

 ジャックの小ぶりなお尻を洗うのは楽しい。

 

「ふんふんふーん♪」

 

 ジャックは竿をしごきながら、玉袋を優しく転がすように洗ってくれる。

 そんなことをしていれば、当然元気になってしまう訳で……。

 じっとジャックを見つめると、恥ずかしそうに頷いた。

 

「えっちなおかあさん(マスター)!」

 

 壁に手をついて、お尻を向けるジャック。

 ボディソープの泡がお尻を伝って流れていく。

 細い腰を掴み、ゆっくりと挿入した。

 

「んんっ……あっ……あっ……」

 

 膣内を味わうようにゆっくり動かす。

 

 パチュン……パチュン……。

 

 浴室に肉がぶつかり合う音が響く。

 

「あっ……あっ……」

 

 限界が近づいてきた。

 どこに出して欲しいか聞いてみる。

 

「なかぁ……お腹の奥にびゅっ、びゅっていっぱい出して……」

 

 ジャックの腰を引き寄せ、自分は腰を奥へ押し付ける。

 ぎゅーっと膣が締まったので、そのまま何も考えずに射精をした。

 

「はぁ……はぁ……きもちよかった♪ おかあさん(マスター)も? えへへ。よかった!」

 

 またお互いに体を洗い、湯船にゆっくり浸かって温まった。

 

 

――シミュレーター室――

 

 翌日、ジャックと模擬戦闘をしてみた。

 

「解体聖母(マリア・ザ・リッパ―)!」

 

 ジャックの調子がとても良い。

 褒めると嬉しそうに目を細める。

 

「えへへ。おかあさん(マスター)、終わったらご褒美ちょーだい! 何がいいかって? もちろん、こーれ!」

 

 股間に頬ずりされてしまった。

 後でダヴィンチちゃんに精力剤とシップを貰ってこよう。

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