by ダヴィンチちゃん
――自室――
最近はジャックのおかげで、令呪はジンジンしていない。
していないんだけれど……。
「はぁ、はぁ……
裸のジャックとベッドの上で絡み合う。
彼女は無毛の割れ目を竿にこすり付けるよう、クイクイと腰を動かしている。
まだまだ薄い胸だけれども、小さな乳首が上向きに尖って存在を主張していた。
「
ジャックの腰を掴んで、下から一気に突き上げる。
「ふぁぁ!」
しばらく責めたら押し倒し、正常位、そして後背位とジャックの身体を味わっていく。
枕に頭を押し付け、お尻を高く上げさせ、獣のように少女を貪る。
「あ……あああ!」
ビクビクとジャックの膣が痙攣した。
絶頂させた喜びが胸を支配する。
びゅる、びゅるるっ。
「はぁ……はぁ……」
ベッドに突っ伏すジャック。
割れ目から出したばかりの精液が溢れ出ていた。
――浴室――
たっぷり汗をかいてしまった。
このままでは風邪を引いてしまうので、ジャックと一緒に風呂に入ることにした。
ボディソープでお互いの身体を洗いっこする。
ジャックの小ぶりなお尻を洗うのは楽しい。
「ふんふんふーん♪」
ジャックは竿をしごきながら、玉袋を優しく転がすように洗ってくれる。
そんなことをしていれば、当然元気になってしまう訳で……。
じっとジャックを見つめると、恥ずかしそうに頷いた。
「えっちな
壁に手をついて、お尻を向けるジャック。
ボディソープの泡がお尻を伝って流れていく。
細い腰を掴み、ゆっくりと挿入した。
「んんっ……あっ……あっ……」
膣内を味わうようにゆっくり動かす。
パチュン……パチュン……。
浴室に肉がぶつかり合う音が響く。
「あっ……あっ……」
限界が近づいてきた。
どこに出して欲しいか聞いてみる。
「なかぁ……お腹の奥にびゅっ、びゅっていっぱい出して……」
ジャックの腰を引き寄せ、自分は腰を奥へ押し付ける。
ぎゅーっと膣が締まったので、そのまま何も考えずに射精をした。
「はぁ……はぁ……きもちよかった♪
またお互いに体を洗い、湯船にゆっくり浸かって温まった。
――シミュレーター室――
翌日、ジャックと模擬戦闘をしてみた。
「
ジャックの調子がとても良い。
褒めると嬉しそうに目を細める。
「えへへ。
股間に頬ずりされてしまった。
後でダヴィンチちゃんに精力剤とシップを貰ってこよう。