※この作品はR-18です。

ろまんを求めしオリ主 〜中二病?でも恋がしたい   作:arkazu

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第1話

ふーっ………フォォォォォォォォォ最っ高 だぁぁぁぁぁぁぁぁ

銃声の鳴り響く中を自然に歩いた上で 瞬間的に敵を全員倒すとかカッケェェェェェェ

ろまんだぜぇぇぇぇぇぇぇぇっと一旦落ち着いてっと

 

 

オッス 皆様! 俺は

 

夜鳴 和人 (やなき かずひと) 46歳だよーん!

 

今日も今日とて俺のろまんを追い続けてまっす!

 

後!お前おっさんだろ!と思った君!正解!!でも心は少年だ!!

 

今は……何処だっけか? 日本ではない何処かで依頼受けたんで 達成しました!!

 

しかし……もう「ろまん」は俺の世界には無いかも知れねぇ…………

 

とりあえず……あいつの所に行くっきゃねぇ!!

 

 

 

 

移動終了と言う名の「キングクリムゾン」

 

日本の何処かにあるとある民家っつーか俺んち

そこの扉を勢い良く開けると

 

「たっだいまぁぁぁぁぁぁぁ グボァァァァァァ」

 

てっ敵襲!!と思った方は許して欲しい これがこいつなりのやり方なんだ

 

「ご主人様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

 

グフゥ…こっこいつは

 

夜鳴 エレナ

 

元 奴隷ちゃん 現メイド 兼 俺の嫁 普通に可愛い32歳である 外人は劣化が早いとか言ったの何処のどいつ?

この子ぜんっぜんなんですけど金髪巨乳 とか 得々じゃん しかも何故か精神も変わらん…

これも神の意思かね?俺の最後のろまんを叶えてくれるのかね?

ちなみに最後のろまんは既にエレナには言ってある

 

※ちなみに皆さんに言っておきますが此処は普通に皆さんと同じ世界です

 

「お帰りなさいませ旦那様 ご飯にしま 「お前だァァァァァァァ」

 

俺は早速エレナに飛びかかりそのけしからんパイ乙を触る

ちなみに容姿について詳しく言ってないのは何故か?皆の心の中にあるからさ!

 

※先に申します皆様 性描写 がだいぶ拙いと思いますが お覚悟を

 

「ごっごしゅ」「和人…だろ?」「かっかずひと…」

 

俺はとりあえずエレナに呼び方を変えさせる こいつは性調教される1歩手前で助け出した何年前だったかな?

 

「エレナ お前が来てからもう何年だ?」

 

俺はエレナのパイ乙をさわさわ+首筋を舐める 少し汗をかいたのか塩っぽいそれでいて甘い味

甘い味は80%エレナ補正だろう

今の俺達の体制は俺がエレナを後ろから抱きしめてる感じである

 

「わっわたしが16の頃だからもう16年立つわね」

 

しかし2ヶ月もこいつに性調教を施さなかったのは何でだろう?

とんでもなくたまたま助けたのがエレナだった

そんな事を話しながらも俺は靴を脱ぎエレナの身体をイジメながらもベッドのある部屋に辿り着く

ほとんどいつもの事であるためエレナに抵抗は無い

 

正直俺は顔が良い方ではない

イケメンを見れば嫉妬しまくりである だからイケメンは嫌いだ

 

ならば エレナが 何故 惚れたか

 

それは きっと タイミングだろう エレナは元々金持ちの娘で

攫われても 父親が助けてくれると そう信じていた だが来なかった

いや正確には 来れなかったのだ 家族は既に殺されていた それを少ししてから

エレナに話した…あの頃の俺は つっても30だけど まだ甘さ…といっても

甘さにも色々ある 力の無い者の甘さは命取りである まぁその頃の俺は大丈夫だったが

では強者の甘さとは?それは甘さではない 余裕である

 

エレナはそれを聞くととんでもなく泣いた 見捨てられてはいなかったが

そもそも存在していなかった…この事実はまだ成人してないうえに

広いお家でぬくぬくと暮らしていた彼女には辛かっただろう

 

その日だったエレナを最初に抱いたのは

 

俺はその時 もう調教されてるもんだと思っていた ちょうど30歳まで童貞だと魔法使いに

なれるのかを試した後だった

性欲が爆発した これが俺の30の頃の甘さだった…まっ今としてはいいんだけどね

エレナも 「私から頼んだのだからいいのよ」って言ってたし

しかし…本当に俺の最後のろまんは存在してるのだろうか

俺は完全に信じてはいる…だが中々来ないのだ その時が

そんなことを思っている時だった

 

※実は行為はこんな事を考えてる間にも行為は続いています

 

「大丈夫…なのです…んっ……か?かずひと あっ…あなたのろまんは素晴らしいし信じているのですが」

 

どうやら考えを読まれていたようだ伊達に16年一緒に居るわけではないということか

 

※キャラの喋りが変わりすぎだろ!と思った貴方!気にしては負けです

P.S.原作キャラはブレないように頑張るつもりです、

 

「大丈夫に決まってるだろ?それにお前を置いていくのは辛いからな 」

 

俺は1度手を止め思っている事を口に出す

 

「それは確かに私としては嬉しいです ですが かずひと 貴方の幸せも私にとっては嬉しいのです」

 

嬉しい事言ってくれるじゃないの 今日は終わらせんぞ!

 

「やっぱ可愛いなエレナは 俺には勿体無いくらいだ…よっ!」

 

俺はエレナのヌルヌルでジュクジュクなそこにモノを突っ込んだ

 

「アッッッッ……でっ…す…んっ…が…かず…ひっ…と」

 

1回イッたようだ とりあえず俺もそろそろ出したいのでエレナのあれにピストンし続ける

 

※さぁ貴方達の想像力を駆り立てるのです!

 

「あっ……かずひと……」

 

寂しさを交え欲しそうに俺を見つめる

 

※ちなみに子供らは勿論いるし寝ております

 

「あぁ そろそろ俺も出すぞエレナ」

 

そう言って俺はピストンの速さをさらに上げる

鍛え上げた俺ならば最高の速さでかつエレナを傷付けずに高速ピストンが出来る

 

イイネ!

 

「あっ あっ かずっ ひと んっ わ あっ らひもっ」

 

流石に何年も続けていれば高速ピストンしようが少しは喋れる

エレナはそれ以上に感じやすい身体だったようでつまり喋れてない

 

「あぁ!!イケっ!!エレナ! 愛してるぞ!!」

 

俺は一気に力を込めてエレナの子宮口を貫くそして…出した

 

「あっ…ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ」

 

エレナの身体もビクンビクンッと跳ね上がる そして 疲れたのかエレナはそのまま眠った

 




やべぇよ前フリ長すぎてしもた 本当に申し訳ない 書いてたら楽しくなってしまって

とりあえず2話から何とか繋げます
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