※この作品はR-18です。

隠れ巨乳さがみんに挑発されて中出ししまくり   作:tonton2世

1 / 5
さがみんが制服の裏にガハマパイ以上の物をひっそり隠してたら良いんじゃないかな(適当)


隠れ巨乳さがみんに挑発されて中出ししまくり

人気の無い海辺でばったり会った水着姿のはぐれ者同士が2人きり、

何も起こらない筈が無く・・・

 

南「ちょっと人の胸凝視しないでくんない、キモいんだけど。」

 

八幡「いや、その、そんなに大きかったとは思わなくてつい・・・」

 

素直に謝る八幡に調子に乗って挑発しまくる南・・・しかし言い過ぎて襲われてしまう・・・

 

南「ちょ、触んないでよ!」

 

八幡「調子に乗るなよ相模!」

 

言葉と裏腹に南は思わぬ快楽に嬌声を上げるしか無かった・・・

 

八幡「おいおい、ちょっと感じ過ぎだろ・・・そんなに胸が良いのか?」

 

南「ち、違う!あん、駄目・・・」

 

いやいやと言い張るも体が肉棒を求めて八幡に媚びてしまう・・・

 

南「駄目・・・❤おまんこ弄らないで・・・❤」

 

八幡「相模、お前エロ可愛過ぎるぞ・・・」

 

水着を外されて肉棒を直に感じさせられてしまう南は無意識に求めてしまい・・・

 

南「駄目ぇ❤おちんちん気持ち良いぃ❤」

 

八幡「やべえ、相模の膣内すげぇ気持ち良い・・・!」パンパンパンパン!

 

遂には憎むべき相手に中出しを求めてしまう・・・

 

南「良いのぉ❤いっぱい突いてぇ❤」

 

八幡「もうイキそうだ・・・抜かないと・・・!」パンパンパンパン!

 

南「キて、そのまま突きまくってぇ❤」

 

八幡「あ、駄目だ・・・イクッ!!!」パンパンパンパン、ドビュッドビュ!!

 

南「あん❤ウチもイッくぅ!!!」ビクンビクン、プシャー!!

 

南(なにこれぇ・・・気持ち良過ぎるよぉ・・・❤中出し、ウチ、ハマっちゃったかも・・・❤)

 

一度味わってしまえばもう止まれない・・・

 

南「あん❤もう比企谷の癖に揉み過ぎだって❤」

 

八幡「すまん、でも相模の胸滅茶苦茶揉み心地良くて・・・」モミモミ

 

南「そんなにウチのおっぱい気に入ったんだ?もっと中出しセックスしてくれたらいっぱい揉んで良いよ❤」

 

八幡「またシても良いのか?」モミモミ

 

南「比企谷だってしたくてたまらないんでしょ?ウチのおまんこで好きなだけ中出ししなよ❤」

 

己の欲望に従い過去を忘れて目の前の快楽提供者を貪り合う・・・

 

南「比企谷ぁ❤おっぱいもおまんこももっと犯してぇ❤」

 

八幡「相模のエロマンコ気持ち良過ぎて中出しが止まらねぇ!またイクッ!!!」パンパンパンパン、ドビュッドビュ!!

 

何度も中出しセックスをしても治まらない欲望は2人に外泊を迫る・・・

 

八幡「朝まで中出ししまくってやるからな・・・!」パンパンパンパン!

 

南「あん❤そんなにしたらベッド汚れちゃうよぉ❤」

 

八幡「嫌なのか?」パンパンパンパン!

 

南「ウチお風呂でするの夢だったから、そっちでしよう❤」

 

八幡「良いぞ・・・あっ、イクッ!!!」パンパンパンパン、ドビュドビュ!!

 

本来体を洗う為の浴室で体を汚し合う2人・・・

 

八幡「見ろよ、相模のエロマンコから俺の精液溢れてくるぞ。」グチョグチョ

 

南「やめてぇ❤精液勿体ないよぅ❤」

 

八幡「相模も我慢しないでお漏らしして良いんだぞ・・・」グチョグチョモミモミ

 

南「駄目ぇ❤出ちゃうぅ❤止まらないぃ❤」プシャー!ジョボジョボ!!

 

八幡「エロいぞ相模、また挿れるからな・・・ううっ!!!」ドビュドビュ!!

 

南「比企谷のザーメン❤おまんこにいっぱいぃ❤」

 

八幡「もっと中出ししてやるからな・・・!」パンパンパンパン!

 

南「嬉しい❤いっぱい中出ししてぇ❤」

 

浴室で何十回も中出しセックスした後再びベッドで何十回、そして朝・・・

 

南「比企谷ぁ❤好きぃ❤大好きぃ❤」チュッチュ

 

八幡「俺も好きだ相模・・・」チュッチュ

 

南「毎日しよっ❤ウチとセフレになろっ❤」チュッチュ

 

八幡「セフレじゃ駄目だ、恋人が良い・・・!」ズブズブ、パンパンパンパン!

 

南「あん❤比企谷ぁ❤」

 

朝どころか昼まで盛り合った2人は帰路につくも・・・

 

南「家に着いちゃったね・・・」

 

八幡「・・・じゃあ俺も帰るから、またな・・・」

 

南「待って・・・」ギュッ

 

八幡「どうした相模・・・?」

 

南「今、両親仕事で居ないから・・・」

 

八幡「・・・」

 

再び衝動に身を任せる・・・

 

八幡「またイクからな・・・イクッ!!!」ドビュッドビュ!!

 

南「またいっぱい来たぁ❤比企谷のザーメン❤」

 

外が暗くなるまで盛り続け・・・

 

八幡「すまん相模、そろそろ帰らないと・・・」パンパンパンパン!

 

南「そうだよね・・・もっとしたいけど、比企谷も帰らなきゃね・・・」

 

八幡「明日も沢山中出ししてやるから・・・イクッ!!!」ドビュッドビュ!!

 

南「やぁん❤比企谷のザーメンあつぅい❤ねぇ、まだ大きいよ?」

 

八幡「・・・治まってからじゃないとまずいからな、だからもう少しだけ・・・」パンパンパンパン!

 

南「あぁん❤」

 

もう1回だけ・・・もう1回だけと快楽の沼から抜け出せない2人・・・

 

南「あぁん❤イくぅ❤イッちゃうぅ❤あああぁぁぁん❤」プシャァ!!

 

八幡「ううっ、またイクッ!!!」パンパンパンパン、ドビュッドビュ!!

 

南「やぁん❤比企谷のおちんちん咥えながら潮吹いちゃったぁ❤」

 

八幡「も、もう本当に帰らないと・・・くぅ、腰が止まらねぇ!」パンパンパンパン!

 

更に3回中出しして漸く外に出て帰路につこうとするも・・・

 

南「駄目・・・早く離れないとお父さん達帰って来ちゃう・・・」チュッチュ、ギュウ

 

八幡「俺も流石に帰らないと妹にキレられる・・・」チュッチュ、ギュウ

 

結局20分以上も抱き合いキスを交わし続け何とか2人は別れた・・・




唐突に出くわして唐突にセックスしまくって何故か恋人になるのは・・・
うーん御都合主義!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。