※この作品はR-18です。

見せる子ちゃん   作:汚汁狐

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第13話 -第4話のアイツ ③-

「『ふわぁ……♡』」

 

 

 みこと奥さんは異口同音に肉欲に塗れた声をあげていた。

 床の上でぺたりと女の子座りをした二人は、目の前でヒクヒクと震えながら存在を強く主張するモノへと蕩けた瞳で熱視線を送っている。

 視線の先では旦那さんが仁王立ちしており、ボクサーブリーフこそ履いたままだが、シャツとズボンは剥ぎ取られており、トライバルで彩られた引き締まった身体が曝け出されていた。

 

 二人の手は繋がりが切れないようにと固く握りしめられ、それぞれの空いた手はそっと添えるように旦那さんの太ももへと添えられ、その感触を確かめるようにやわやわと弄っていた。

 

 

 ひと目で分かる程に大きく膨らむ旦那さんの逸物は二人の手の動きに合わせるようにヒクヒクと脈動し、ボクサーブリーフでは到底収まりきらない剛直の頭頂部が窮屈そうにウエストゴムを持ち上げて顔を覗かせていた。

 メスを誘惑する濃厚な性臭を漂わせながらギチギチに張り詰めるソレを目の当たりにた二人は、だらしなく顔を緩めつつも興味深げに顔を寄せている。

 

 

「すご……い…………」

 

 

 弟の恭介とも、父とも違う大人の男の色香を漂わせる肢体と、自分の知ってるモノとは違う猛々しい生のおちんぽ。

 年頃の女の子でもあり、そういった事に興味があるみこは学友に教えられた海外の動画サイトでそういった動画を見た事もある。

 

 更には、人外のおちんぽで外も中もトロトロに蕩けさせられ、乱れた経験も記憶に新しい。

 

 そういった経験があったにも関わらず……。

 むしろ、そういった経験があったからなのか、みこは初めて生の男性のおちんぽの持つ存在感を間近に感じながらも、忌避感ではなく惹かれ昂ぶる感情が湧き上がっていた。

 

 

『ふふ♡ そうなの♡ この人……色々スゴいんですよ♡』

 

 

 そんなみこのイヤらしい心中を察して、自らの愛する人で胸を高鳴らせるみこへ自慢するかのように、そっとその指を割れた腹筋へと伸ばすと、その割れ目に沿って細く繊細な指先を滑らせていく。

 しかし、自慢するようなそれも久しぶりに感じる愛しい旦那さんの匂いと体温に自然と顔が緩みはじめ、甘美な刺激となって下腹をキュンキュンと疼かせてしまう。

 

 互いの感覚が混じり合う二人は、感じている昂奮も身体の疼きも互いに共有され、みこは今抱えている持て余すほどの肉欲が奥さんのモノなのか、自分自身が感じているモノなのか判別がつかなくなっていた。

 

 

『はぁ……♡ ほんと、すごい……♡』

 

 

「……っ!」

 

 

 愛しい人の吐息が交じった甘い声を耳にし、同時に腹筋を愛撫された旦那さんは思わず呻き声をあげてしまう。

 そのもどかしい快感は旦那さんの下腹部へとさらなる熱を溜めこんでいく。

 

 奥さんの指先から与えられる快感に身悶える旦那さんは、嫁入り前のみこにナニかあってはいけないと嘯く奥さんの手によってアイマスクをかけられた上にバイトギャグを噛まされ、更に後ろ手に手錠を掛けられた状態で拘束されている。

 

 ただ、この道具たちは押入れの中にしまわれてすぐに出せるようになっていた上に、夫婦の営みで頻繁に使われていたような形跡があった……。

 余りに手慣れた様子でみこへ指示を出し、とても愉しげに旦那さんへと装着させていく奥さんと着けられ慣れている旦那さんの様子を見て、本当はそういうプレイをしたかっただけという一面もあったのだがなんじゃないかと訝しんでしまいそうだった。

 

 そして、その手慣れた指示の声と久しぶりの視界を封じられる感覚は旦那さんの五感をより鋭敏に刺激し、愛しい奥さんの声をより鮮明にその耳へと届かせることになる。

 その結果、奥さんの仕草や口調、雰囲気をよりはっきりと感じ取れるようになった旦那さんはどこかであった亡くなった奥さんへの遠慮が薄れ、より肉欲に忠実に彼女を求め始めた。

 

 

『ふわっ♡』

 

 

「きゃっ」

 

 

 突然、旦那さんがその腰をグイッと二人へと突き出した。

 

 

「ふーーーっふーっ」

 

 

 荒く乱れた息と共に腰が押し出された事によってボクサーブリーフの前を膨らませる逸物が強調され、我慢が出来ないはしたないちんぽが心臓の脈動にあわせるかのようにビクビクと跳ねまわる。

 物欲しげにカクカクと振られる腰が、求めても得られなかった奥さんを誘惑しようと健気に自己主張するかのようでいじらしい。

 

 そんな愛しい旦那さんの無様でいて愛らしいおねだりを目の当たりにした奥さんは、その唇をてろりと舐めあげて妖艶に嘲笑う。

 

 

『あぁ……♡ 久しぶりの生ちんぽさんは前よりも堪え性がないんですね♡♡』

 

 

 痛々しい程に膨らんだ股間の様子を愉しげに見つめる奥さんは、おもむろにその指先を近づいて行く。

 

 

「んぐっ!!」

 

 

『ふゎ♡ あつぅい♡』

 

 

 奥さんはとろりとした甘い声色を囁きながら指先をボクサーブリーフから覗く鈴口へと押し付けると、クリクリとまるで尿道口を広げるようにクリクリと捏ね回した。

 

 

「っぐ……っ!!? ぐぅーーーっ」

 

 

「ふぇ!?」

 

 

 ヌヅヅと音を立て、本来モノが入るはずのないその奥へと白い指先が埋まっていく。

 

 そのあまりの光景に思わずみこが声を漏らしてしまうが、それをされている旦那さんの口からはくぐもったあられもない喘ぎが漏れるのみで痛みを感じているようには見えない。

 指によって押し出された先走り汁がトロトロとその幹を滑り落ち、尿道を犯される快感に旦那さんはだらしなくへこへこと腰を振りたくる。

 

 

「うそ♡ すごぃ……♡♡」

 

 

 その繊細でいてイヤらしい指の動きは今のみこには決して出来ない仕草で、しかし共有された感覚から旦那さんのおちんぽの中がどれだけ熱くキツく指を締め付けているのかがわかってしまう。

 

 久しぶりに感じる旦那さんの生の肉体の感覚はこれ以上ないほどに奥さんを昂ぶらせる。

 より強く子宮を疼かせながら、旦那さんをより肉欲に狂わせるために奥さんはその指技を駆使していく。

 

 その淫らな光景にみこは息を荒げながら見入っており、その指に伝わる熱い肉の感触を確かめるかのようにギュッと両手が握りしめられていた。

 

 

「ふあぁ……♡」

 

 

『……ふふ♡』

 

 

 みこが自分に引っ張られるようにして興奮し、思わず声を漏らす程に興味深くちんぽの膨らみを眺めているのを感じとった奥さんは、ふと思い立ったようにその動きを変えた。

 ぬぷりと指を引き抜くと、まとわりつく先走り汁を顔を覗かせる極太の亀頭へと塗りつけるかのように這い回らせるとそのままツツツとボクサーブリーフに浮き出た肉竿をなぞっていく。

 

 それは旦那さんへとより強い快感を与えるようなイヤらしい動きではなく、ゆっくりと丁寧にみこへと教え込むような動きだった。

 

 

『ふふ♡ みこちゃんわかる? こうして……触るか触らないかの感覚でなぞってあげるの♡』

 

 

「あ、え? ……は、はぃ♡」

 

 

 突然始まったエッチな個人授業にみこも戸惑うが、奥さんの想いや考えが微かに伝わりそれもすぐに収まる。

 

 しかし、それをされる旦那さんにそれが伝わるわけもなく、突然始まった愛する奥さんによる現役女子高生に対しての自分の身体を題材にした淫技の個人授業という、アダルトビデオかエロ漫画かという異様なシチュエーションに混乱するばかりであった。

 同時にそのあまりに淫猥で非現実的な状況は旦那さんの発する熱量を総て下腹部に集めたかと思うほどに、肉槍を更太く硬く猛らせる事になる。

 

 

「ふっ……ぐっうぅ……」

 

 

 そして、死んでもなお連れ添う奥さんにとってはそんな旦那さんの考えが手にとるようにわかる。

 クスリと妖艶な笑みを浮かべると、唇をちろりと舐めて口を開いた。

 

 

『みこちゃん……。すこしやってみる?』

 

 

「あ……。えっと……。 は、はぃ……♡」

 

 

 そのみこの言葉に反応したかのようにピクリと旦那さんのちんぽが跳ねた。

 

 

 おずおずとその指先をテラテラと光る亀頭へと伸ばしていくみこだったが、後少しで触れるという所で思わず指の動きを止めてしまう。

 

 初めて触れる生のおちんちん。

 怪異のそれとは違う五感を伴った圧倒的な存在感にみこは怖じ気ついてしまったのだ。

 

 先程まで奥さんが触れていたその感覚は残っており、同じように動かすだけなのに指が震えてしまう。

 そんなみこを優しく促すように奥さんはその指を動かし続ける。

 

 

『ほら♡ 怖くないわ♡ こ〜して……こう…………。 輪郭をなぞっていって、後は膨らみの真ん中をつつぅ〜ってすればいいの♡』

 

 

「こ、こう……ですか?」

 

 

 奥さんの指がボクサーブリーフに浮き出た裏筋や肉竿を何度もなぞっていると、ようやく決心がついたのかみこはその指先をテカるおちんぽの亀頭へと触れさせた。

 

 

「あっつぃ♡」

 

 

 初めてのおちんぽは滑るようにツヤツヤで、指先を沈み込ませると表面の硬いゼリーのような弾力で跳ね返してくる。

 なにより、熱く指先を蕩けさせる感触はいつまでも触れていたいと思わせるモノだった。

 

 こんな凶悪なモノをおまんこの奥の奥まで受け入れ、子宮を突き壊すかのように犯された上にたっぷりと生ザーメンでマーキングされてしまったらと考えるだけでみこの下腹はどうしようもなく熱を孕んでいく。

 

 

『そう♡ そのまま、こう……ね♡』

 

 

「ぁ……♡ はぃ♡」

 

 

 奥さんからの声で気を取り戻すが、一度触れてしまったそのおちんぽからは離れがたく、みこの指はそれまでの躊躇いはなんだったのかと思うほど大胆な動きを見せ始めた。

 先行する奥さんの指の動きを今この場で覚え込むのだとばかりに追い始め、旦那さんへと肉悦を与え始める。

 

 

「おっ。ふぉぉ……」

 

 

 奥さんの敏感な部分を刺激する慣れた指の動きとそれを追いかけるみこのぎこちない指技が旦那さんの逸物をより疼かせ、その快感をより感じようとした旦那さんの腰がカクカクと浅ましく振られてしまう。

 だらしなくも卑猥な動きは目の前にいる二人による慈悲を求める淫猥さに塗れ、自分達がそうさせているのだという事実が奥さんとみこを更に昂ぶらせていく。

 

 

「ふぁ♡ ぱんぱん……」

 

 

『そうね、みこちゃん♡ ……ねぇ、あなた♡ ここ……窮屈ですよね?』

 

 

 そう言って奥さんはつんつんと破裂しそうなほどに膨らむ亀頭をつついて刺激する。

 すると、我慢の限界が迫っていた旦那さんはバイトギャグから垂れる涎もそのままに頻りに首を縦に振りたくる。

 

 

『それじゃあ……、次は窮屈そうなおパンツを脱ぎ脱ぎさせてあげまましょう♡』

 

 

 そう口に出した奥さんは、みこの両手へ手を添えると旦那さんの履くパンツの方へと促した。

 みこが促されるままに旦那さんへと身体を寄せると、ちょうど眼前にひくつく旦那さんのおちんぽが位置することになる。

 

 

「ふぁ……♡ すごい匂い♡」

 

 

『ん♡ ほんといい匂い♡♡』

 

 

 狭いワンルームの部屋の中にみこと奥さんの熱い吐息が響く。

 旦那さんの足元で跪くみこは、トライバルに彩られた引き締まった身体を眩しげに眺めつつ、強く香り立つ牡の性臭に酔い痴れる。

 

 ともすれば悪臭とも取れてしまう程に強い牡の性臭だが、奥さんにとっては世界が一番芳しい愛しい人の匂いであり、みこから伝わってきた匂いの感覚だけで媚薬を嗅がされたかのように途端に思考が淫猥に浸っていく。

 気がつけば、奥さんはブラウスの前を開けたままに、その艷やかな身体を絡めるかのように旦那さんの足へと縋り付いていた。

 愛しげにおちんぽへと頬ずりをしながらその鼻を擦りつけ、沸き立つ性臭を堪能する。

 

 

 そして奥さんと感覚が共有されていた事で、みこは目の前から漂うおちんぽの淫臭をとても芳しい匂いだと認識してしまっていた。

 奥さんと同じような体勢で鼻が付きそうな程に顔を寄せるみこの顔は淫靡な表情を見せ始めていた。

 

 乱れたブラウスもそのままにネクタイは外されており、自らの手で半ばほどまで開かれたブラウスからは友人の持つたわわなおっぱい程ではないが、お手本のような綺麗な形と膨らみを持つ美乳の谷間が外気に晒されている。

 

 

「おひんぽくちゃい♡ くちゃいよぉ♡」

 

 

 そう漏らすみこだが、その表情は明らかに悦びに歪んでいる。

 

 

『みこちゃん♡ もっと近づいていいのよ♡♡』

 

 

「ふぁぃ♡」

 

 

 奥さんに促されるままに、くちゃいくちゃいと呟きながらも下着越しに猛るちんぽへと鼻を擦り付けていく。

 

 

「ふあぁ♡ くちゃいぃ♡♡」

 

 

 その猛った牡の臭いを間近で嗅いだ事によって、みこは発情したオンナの表情を浮かべ、妖艶な色気を溢れさせはじめる。

 一匹の牝に堕ちたかのようなみこがいまだ処女であり、現役の女子高生だという事実。

 そして奥さんと現役の女子高生が足元で侍り、自らのちんぽへと頬ずりしているという状況は、これ以上ない程に旦那さんの牡としての本能を燻っていく。

 

 

「ふっぐぅっ!!! ふぅーーーーっ!! ふぅーっ!!!」

 

 

 二人の鼻が擦り付けられ、挟むように頬擦りをされる中で時折感じる食むような柔らかい唇の感触が総て快感となって腰の奥へと叩きつけられる。

 その異様な昂奮で息を乱しながらバイトギャグから涎を垂らす旦那さんの反応を見た奥さんとみこはへらりと蕩けた笑みを浮かべた。

 だらしなく緩んだ口許からは涎がたらりと垂れ落ち、唾液に塗れた舌が物欲しげにちろちろと揺れているのが見える。

 

 その身が朽ちてからは求めることなど叶わなかった肉の身体で感じる愛しい人の感覚は、暴力的なまでに奥さんの思考を溶かしていき、際限なくその身を昂ぶらせていく。

 そんな奥さんと繋がるみこはその強烈な肉欲に引っ張られて淫らに発情するが、不慣れな牝としての疼きを持て余してしまい、それを治めてくれそうな目の前のオスを強く求めてしまう。

 

 

『ぁ……♡ みこちゃん……♡ おちんぽが苦しいって♡ はやく♡ 脱がせないと……ね?』

 

 

「おちんぽ?」

 

 

『そう♡ おちんぽ♡』

 

 

「ん……♡ はぃ♡ …………おちんぽ♡ おちんぽさん♡♡」

 

 

 ちんぽに夢中になっていた奥さんが当初の目的を思い出し、みこを促すとみこは嬉々として頷き、その手をそろそろと伸ばし始めた。

 

 既にみこの頭の中はこれから訪れるだろうキモチイイことで一杯になっており、卑猥な言葉を言わされている事すらも快感を昂ぶらせる手段として受け入れてしまう。

 ビクビクと跳ねる旦那さんの逸物とそれを包む下着に熱のこもった視線を向けながら確かめるように覚えたばかりの言葉を囁いていく。

 

 身体中に溢れる二人分の肉欲と、生のちんぽへの大きな期待という不思議な感覚。それが怪異に子宮まで犯されながらも快感に溺れた記憶も相まって、みこが持つ大人の男や性体験への恐怖、忌避感といった感情が抑えられているのは確かだった。

 

 それによってむっつり気味なみこの自重は消え去り、若い女の子が持つ性への貪欲さが容易く引き出されていく。

 

 

『……ふふ♡』

 

 

 そんな初々しいみこの反応を感じて、思わず奥さんはゾクゾクと総身を震わせていた。

 

 久しぶりに愛する旦那さんとの肉欲に塗れた情事に耽る事が出来るだけでもこれ以上無いほどに昂ぶっている。

 それなのに今から行われるだろう行為で自分が感じた快感や感情がすべて、生の男を知らない初な女の子へと伝わる事になるのだ。

 

 同時に自分と旦那さんとの行為を見た初な少女が感じた事も思った事もすべて自分へと伝わってくる事になる。

 そんな倒錯的な事ですら悦んでしまう浅ましさも、今の奥さんにとっては快感をより深く愉しむための加味される材料にしかならない。

 

 

 奥さんは自らの浅ましさに身悶えしている間もみこの手は旦那さんのボクサーブリーフへと伸びていた。

 半ばまで亀頭が見えていたのもあって容易に手がかかる。

 

 

モワァ

 

 

「ふあっ♡♡♡」

 

 

 少し広げただけでも篭もった淫臭が鼻をつく。

 途端に溢れ出る唾液をコクリと音を立てて飲み込むと、その両手に力を込めて一息にボクサーブリーフをずり下ろす。

 

 

 

ボロン

 

 

 

 そんな音が聞こえそうな程の威容が二人の眼前に現れていた。

 

 

「え……♡」

 

 

『はゎ♡♡』

 

 

 思わず漏れ出る二人の感嘆の声を受けてか、窮屈な締め付けから開放された歓喜からか、旦那さんの肉槍は悦びの雄叫びをあげるかのようにドプドプと先走り汁を溢れさせていた。

 




ある意味で始めてが奪われてしまいました…

まだ、まだ処女ですし憑依状態だからノーカン?



でも今度はキスすらしてないのにディープスロートですねっ

うちのみこちゃんがエロすぎでヤバい



──

21/4/9に生存報告&大幅改訂。

対人はなんか違うと思ったので、大幅に改定しました。
もし旧版がいいという方がいらっしゃればそれはそれでIFとして上げようと思います。
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