かゆいぃ?
「っぁ♡」
ねっとりと耳に絡みつくその音がみこの耳に届く度に身体の敏感な部分に耐え難い程の痒みが走っていく。
ただでさえ辛いその痛痒感によって、みこは肉体的にも精神的にも追い詰められていく。
薄汚いホームレスの棲み家へと追い詰められたみこは、ゆっくりと近づいてくる消防士風のオトコの姿を潤んだ瞳で捉えている。
振り払って逃げるという選択肢を取ろうにも、逃げた先であの痒みに襲われたらと考えると、どうしても逃げ出すという選択肢を取れない。
それに、ジッとオトコを視界に捉えるみこの脳裏から、痛痒感に苛まれる身体を触れられた際カラダに起きた淫らな快感が離れない。
たった一掻き。
消防士風のオトコからされた一掻きでみこのおっぱいは肉悦交じりの爽快感に侵され、その一時だけは痒みが治まっていたのだ。
もし歪な形に捻じ曲がった状態で卑猥にうねるその指が全身掻き毟り、苛み続ける痒みが全部快感になってしまったらという自分本意な淫らな思考が止まらない。
先程の快感と開放感を与えてくれる消防士風のオトコの指を物欲しげに見詰めてしまう。
「……ぁ♡ か……かゆぃんです♡♡」
気がつけば、おねだりをするような甘えたような声が漏れてしまっていた。
怪異と出会うようになってから一月も経っていないにも関わらず、そんなはしたない妄想が思い浮かぶ程にオトコを覚えさせられたみこは、今の状況に明らかに昂奮を覚えていた。
「ふ……ぁ……♡ …………ぃ♡♡」
その証拠に、みこの鼻の粘膜を犯す見知らぬホームレスの体臭と濃い性臭を嗅いでいるだけで、消防士風のオトコのゴツゴツした指で淫猥な責めをされる妄想が頭に溢れかえり、キュロットスカートの奥に隠れた秘肉は蜜を湛えてその身を綻ばせ始めていく。
かゆい??
「っ♡♡ ふあぁ♡」
消防士風のオトコはそんなみこを焦らすように、肉欲を煽る為に言葉を重ねてみこの身体へ更なる痒みをかけ合わせていく。
「やぁぁ♡♡」
たった一度ではあるが、はっきりとその痒みが抑えられた感覚と、それに伴う快感を叩き込まれたみこにそんな焦らしが耐えきれるはずもない。
戦慄く可憐な唇から喘ぐような懇願が溢れ出てしまう。
「……ねがぃ♡♡」
歩いても10秒と掛からずに雑多と人が行き交う繁華街へと行き着く距離にありながら、その存在自体が無視される都会の闇。
そんな街の死角である路地裏に美少女の肉欲に塗れた甘えた声が響いていく。
「おねがい♡♡」
幾重にも重ねられたバスタオルに染み込んだホームレスの汚臭と濃厚な性臭すらも芳しく感じてしまう。
思考を淫らに染めたみこは、ダンボールハウスの中にあってこれからされてしまう卑猥な妄想への期待を止められない。
「掻いて下さいぃ♡♡」
見も知らないホームレスの精液が染み込んだバスタオルの上に仰向けで転がったまま、情欲に濡れた瞳で精一杯誘うような視線をゴツゴツと節くれだった太い指へと送り続ける。
「ああぁ♡♡ 痒い♡♡ 痒いんです♡♡ お願いだから掻いて♡ ぜんぶ掻き回して下さいいぃ♡♡」
耐えきれない痒みを止めて欲しいと浅ましく懇願する。
「その太い指で一杯掻いてください♡ もう我慢出来ないんです♡♡ この痒いの全部キモチイイので上書きして下さいぃ♡♡♡」
痒さと快感への期待で埋め尽くされたみこは、そこが繁華街の裏手である事すら忘れ、はしたないおねだりの声をあげていた。
かゆぃ
淫欲に塗れたイヤらしい声色で痒いと口走るみこを見詰める消防士風のオトコはただでさえ醜く爛れた顔を淫猥に歪め、そんな浅ましい淫らに彩られた現役女子高生の痴態を嗤いながら視姦する。
ズ……ッ
猥雑な悦びの嗤い声をあげながら、オトコはその両手をみこの淫らに発情する身体へと向けた。
「ぁ……?」
何かに持ち上げられるようにみこの両手が頭の上まで持ち上げられ、拘束されたかのように固定された。
突然の自体に混乱して身動ぎをするが、手首に感じるのは真綿で締め付けられたかのような感覚を感じるばかりで、それにも関わらず両手は微動だにしない。
そんなみこを尻目に、消防士風のオトコが嗤いながらみこへと近づいて行く。
「……ぁ♡」
今度はオトコが近づくのに合わせて、みこが着ているパーカーがノースリーブのシャツを巻き込むようにして捲れはじめる。
「あぁ……♡ うそ♡」
思わず両手で隠そうとするが、腕が拘束されたままピクリとも動かない。
みこは身動ぎできないままに、自分の日焼けもしてない滑らかで白いお腹が露わにされ、消防士風のオトコの眼前に晒される様子を見せつけられる。
「やあぁ♡ 脱げちゃう♡ 見えちゃぅ♡♡」
そして同時に正面から近づいていく消防士風のオトコの昏い虚のような両眼から注がれる肉欲に塗れた視線によって、みこは自分の露わになっていく身体は、明らかにオトコにとって性欲の対象とされている事に気付いてしまう。
身動ぎする度にうねるシミひとつもない白く引き締まった腹筋や、もどかしげに擦り付けられる内股へとイヤらしくねっとりとした視線が這い回り、その羞恥に全身がカァっと火照ってしまう。
かゆぃ??
ズズッッ
「はっ!? ぅぅっ♡」
一際近くオトコが寄ってくると、胸元まで捲れ上がっていたパーカーとインナーシャツが、みこの腕を巻き込んで頭の上まで強引に脱がされてしまった。
「…………う……そ♡」
ただでさえ動かせなくなっていた両腕が頭の上で自分が着ていた服で物理的にも拘束されてしまう。
万歳をするように両腕が上げられた事で、形の良い美乳を包んでいたはずの淡いレースのブラもずれてしまい、白雪のようにしっとりとした膨らみだけでなくその頂きでツンと張り詰めたヴァージンピンクの蕾まで総てが消防士風のオトコの視線に晒された。
「あっ♡ やぁぁ♡♡」
そのくすみすらない淡いピンクの乳首に外気が触れるのを感じて思わず声を上げてしまう。
少しでも露わになったカラダを隠そうと身を捩らせるが、その声にもどこか濡れたような色香が混じってしまう。
かゆい。かゆぃ。かゆいぃ……
「……ふっ♡ あぁ!?」
そしてそんな儚い抵抗も、オトコから少し強い口調で言葉が投げかけられる事で襲いかかる猛烈な痒みによって霧散させられてしまう。
そしてみこの濡れる瞳はもう幾分かでも腕を伸ばすだけで触れ得る程に近寄ったオトコは、ふるふると震えるピンクの頂へとその両手を伸ばしていた。
「あぁぁぁぁ♡♡♡」
そして耐え難い痒みで固く張り詰めたソコへ指が触れた。
コリュリュッ
「ふっ♡♡♡ やあぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
あれだけ耐え難い痒さがその指でコリコリと捏ねくり回されるだけで快感へと置き換わっていく。
「おっぱい♡ ちくびも♡ なかだめぇ♡ きもちぃ♡♡ ああぁぁ♡」
まるでおもちをうどんを練り込むような動きでおっぱいの中へとオトコの両手が埋まっていく。
赤ちゃんおじさんや4本腕のオトコに散々弄られてイヤらしい乳まんこにされたおっぱいの中も乳首も全部全部消防士風のオトコのゴツゴツした手と指で気持ちよくされている。
「うあぁ♡ 痒いのきもちぃ♡♡ 掻いて♡ もっと掻いてぇ♡♡」
その強烈な快感に溺れるみこは無意識に逃れようとしているのか、背中を仰け反らせて身を捩らせる。
しかし、実体のない怪異であるオトコはそんな抵抗など露とも感じる事はなく、責め手を緩めることをしない。
「ぅゅううぅぅ♡♡ あぁあ♡ ひゃめ♡ ああっぁあ♡」
怪異たちによって淫らな経験を積んだみこのおっぱいは、痒みによってより一層敏感になった乳腺や乳首を刺激され続け、捏ね回される。
「らめ♡ イク♡ イッちゃう♡ おっぱい気持ちよくてイッひゃぅぅ♡」
身体の外だけでなく中まで犯されるという異形の責めは異様なまでの快感となってみこへ叩きつけられると、みこの腰が快感で跳ね上がった。
仰け反ったまま無様にカクカクと震える腰を包むキュロットスカートから覗くスベスベの内ももはもどかしげに擦り寄せられる。
かゆいぃ??
「かゆい♡ かゆいの♡♡ 痒いからぁ♡ ココもおっぱいみたいに掻いて♡♡」
まだまだ痒みに襲われたまま太股はピクピクと痙攣し、消防士風のオトコへと絶頂が近いのだと示している。
掻いてもらえないその産毛すら生えていないスベスベの太股とその奥にオトコの視線を感じたみこは耐えきれずにはしたないおねだりをしてしまう。
その言葉と同時に、みこはオトコを誘惑するかのようにその両足を開いていく。
緊張と期待で薄紅色に色付く色白のスベスベした太股は現役女子高生とは思えないほどイヤらしい。
そんなみこの反応を見やったオトコは醜悪な顔をニタリと歪めると、片手をおっぱいから離してその震える太股へと伸ばしていく。
「あぁ……♡ そう♡ 掻いて♡♡」
痒みに苛まれる場所を掻きむしられる快感。
これまでの怪異と同じく消防士風のオトコからの異形の責めがみこへと痛みを与える事はない。
それが尚更にオトコから力一杯掻きむしられているのに快感しか感じないという異常な責めになりあり得ない程の快感となってみこの心をも犯していく。
そしてそんな異形の愛撫をより敏感な内股から鼠径部、更にはその奥で溢れる蜜で濡れるおまんこへとされてしまったらと考えるとそんな妄想だけで子宮がキュンキュンと疼く。
「あ♡ やあぁ♡ 掻いて♡ ああぁ♡♡ はやく♡ はやく掻いてきもちいくしてください♡♡」
そんな妄想だけでは堪えきれないとばかりに急かすような言葉すらみこの口から溢れ、それに合わせるかのように待ちに待ったオトコの手が太股へと触れた。
ズリイィィィ
「っきゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
その一掻きでみこを一瞬で絶頂する程の快感を感じていた。
「ああぁ♡ あああああぁ♡♡ まっれ♡ むり♡ イッてる♡ イッてますからぁ♡♡」
キュロットスカートの奥からプシュプシュと潮を吹き、ショーツがそれを受け止めきれずにじっとりと濡らしていく。
そんなみこの内股やキュロットスカートの奥にある鼠径部、そしてショーツに包まれた秘所へとギリギリ触れるくらいの場所までオトコの手が入り込み、思う様に掻きむしられる。
「やあぁぁ♡ きもちいいの♡ んあぁぁぁ♡」
待ちに待った快感はみこが想像していたモノよりもよりも数倍強烈で、みこの腰は跳ね上げられたまま降りてこず、痙攣する太股へと溢れる蜜液がたらたらと垂れ落ちている。
拘束された両腕によってどれだけ快感にカラダが暴れてもホームレスの棲み家へは大きな影響は及ぶことがなく、むしろみこはそれがわかった上で回りの状況を気にする事無く浅ましく肉欲に溺れていく。
積み重なったバスタオルを力の限り握りしめたみこは涎が垂れるのに構う余裕すらもなく、絶頂を繰り返すカラダを捩らせて全身から汗を吹き出していた。
かゆぃぃ? かゆいぃぃ??
「きもちい♡ かゆいのきもちいいぃ♡ あーーー♡ イきゅ♡ また♡♡ あぁあ♡」
消防士風のオトコに掻き回される快感にすっかり病みつきになったみこのカラダは、一番気持ちが良くて、同時に快感に弱いおまんこを触られてないにも関わらず絶頂に溺れていく。
「あーー♡ あぁーー♡」
言葉すら発する事が難しくなったあたりでようやく消防士風のオトコはその責めを緩めた。
「ふあぁ♡ あぁー♡ あーーー♡♡」
数え切れない絶頂でぐったりと弛緩するみこの全身から吹き出した大量の汗を吸うことによって、バスタオルへとこびりついたホームレスのザーメンがふやけ、濃厚な性臭となってみこのカラダへと纏わりついていく。
しかし、快感に茹だったみこはその臭いも不快に感じる事はなく、むしろ昂奮をより淫らに彩るその性臭をたっぷりと吸い込んで愉しんでしまう。
かゆぃ?
そんなみこへと覆い被さろうようにして顔を覗き込んだ消防士風のオトコはそんな言葉を投げかけ、言葉と同時にさわさわと下腹部をその歪な手で撫で回していく。
「はっ♡ うぁ♡♡」
そのオトコの手の動きから、みこはいまだに一番敏感で、快感に弱いトコロへの責めがされてない事に気が付かされてしまう。
「ぃゃ……ぁ……♡♡」
そして思い出してしまえば耐え難いほどに痒みを訴え始める自分の胎へと視線を送ったみこは、その視界にありえないモノが見えたのに気付いてしまう。
「なに……それぇ♡」
そこに映っていたのは、先日見て舐めて喉まんこを犯して貰った豪塚のちんぽと比べても遜色ないほどに凶悪な大きさと形をしたちんぽだった。
だらりと蛙足のようにだらしなく拡げられた両足の奥にある消防士風のオトコの股間から聳え立つ肉の槍。
いつの間に脱ぎ捨てたのか、ズボンに覆われていたはずの両足と共に曝け出されている。
オトコの腹に突き刺さるのかと思うほどガチガチに勃起した異形のチンポは、その至る所にタコのような硬い角質で出来た尖った肉芽が突き出している。
その肉芽は先程からウゾウゾと脈動しながら蠢き、先端からザーメンにも似た膿のような粘液をピュッピュと吹き出し続けている。
「うそ♡♡」
ただでさえヨワヨワなみこのおまんこは消防士風のオトコによる痒みで更に弱体化している。
そんなザコザコなおまんこを異形のちんぽでおまんこや子宮をゴリゴリと掻きむしられたら、またオトコのちんぽでわからせられてしまう。
「ま♡ まって♡♡」
オトコは醜悪なちんぽをゆっくりとみこへと見せつけるようにしながら、耐え難い痒みを訴えるおまんこへと近づけていく。
そんな状況にあってもみこの心はその醜悪なちんぽに犯される恐怖ではなく、これから齎される快感への期待に震えていた。
「や♡ やだ♡ やだぁ♡」
拒絶するような言葉は、しかし言葉通りの意味など全く感じられない。
むしろみこ自身の心構えがついていないからこそ出てくる言葉であり、同時にまだどこかで自分から犯して欲しいとは言えないでいる浅ましいみこの心境から来るものであった。
「死んじゃう♡ それ絶対だめなやつだから♡♡」
いまだに頭の上で拘束されたままの腕によって、みこに逃れるチャンスすら与えられる事はなく、そのちんぽがキュロットスカートの奥に隠れるおまんこへあてがわれていくのを見せつけられる。
「やらぁ♡ やらああぁ♡♡ やらあぁぁぁ♡」
そんな言葉だけの懇願など全く意に介される事はなく……
ズリュウゥゥゥ
「ふあああぁぁぁぁぁ♡♡」
ビクビクと脈動し、肉芽を蠢かせる消防士風のオトコの異形のちんぽがキュロットスカートとショーツによって隠されているはずのみこの生まんこへと擦り付けられていた。
その硬い肉芽はみこのおまんこを苛んでいた痒みを快感へと変えながら、その蜜液に濡れそぼった表面をゴリゴリと削られていく。
「うゃぁぁっぁぁ♡ おまんこ♡ らめ♡♡ いきなり生はらめ♡ イきゅ♡ イきゅうぅぅ♡♡」
その一擦りで容易に絶頂へと叩き上げられたみこは全身をビクビクと痙攣させる。
かゆいぃ???
「ふぁ……? あっ……ぇ?」
そして絶頂に溺れる最中にあって、その肉芽から吐き出される粘液が塗りつけられた場所の痒みが治まっているのに気がついた。
いや、そのオトコからの言葉で気付かされた。
ゾリュゥゥゥ
「ふああぁぁ♡ まっれ♡ ほんとにまって♡」
本気の懇願、それでも止まらず素股で異形ちんぽを擦り付けられながらも茹だる頭でなんとか頭を動かしていく。
このザーメンみたいなオトコの体液を塗りつけられたら痒みが治まるのなら……
もし全身の痒いのを止めたければ……
ズリュッヌリュッとおまんこへ擦り付けられるちんぽからは、そんな言外のオトコの思惑がありありと伝わってくる。
思わずコクリとみこの喉が鳴った。
いまだに熱く熱をもったような痒みに苛まれ続ける喉奥やおっぱいと乳首、そして背筋や膣内と子宮へとその体液をたっぷりと塗りたくって貰わないといけないのだ。
かゆぃ?
そしてそんなみこを煽るように淫猥な笑みを浮かる消防士風のオトコが言葉を重ねていく。
今までは痒みが積み重なるばかりだったその言葉もオトコの体液に塗れたおまんこだけには効かなかった。
(あぁ……♡ どうしても言わせたいんだ♡♡)
しっかりとその体液の効果を実感してしまったみこは、自分から今から発する言葉に対しての大義名分を得てしまった。
だからこそこのタイミングなのだろう。
みこの両手が自由になり、みこは消防士風のオトコの肉欲に塗れた昏い目をジッと見詰めながらその両手をお尻の方へと下ろしていく。
両足を揃えるようにして上げて腰を浮かしたまま、そのお尻からキュロットスカートとショーツを纏めて太股へとずり下げていく。
「おねがい♡♡」
丸まった形のいいお尻が露わになり、たらたらと蜜を垂れ流す処女のままオトコを覚えた淫らなおまんこと、その下に見える窄まりが消防士風のオトコの眼前に晒された。
そんな卑猥な姿を晒すみこの顔は恍惚に浸り、これから自分の身に訪れる肉悦への期待に塗れた妖艶な表情を浮かべながらその可憐な口を開いていた。
「ください♡」
「痒いのを止めるソレをください♡♡」
「痒いのが止まるならおまんこの奥まで一杯に犯していいからぁ♡」
「喉まんこも♡ 乳まんこも♡ おまんこも♡ 子宮も犯していいから♡ 身体中に一杯そのザーメンを注ぎ込んで下さい♡♡」
そんな膣内をごりごり削ってくれそうなちんぽを見せつけられてみこは痒みで自分からおねだりをする言葉を発してしまった。
お時間空いてすいません!!
自粛が解除になるにつれて空き時間は減っていく……。
いい事なんですけどね、もっと頑張って更新しますのでお待ち下さいませ。
──
21/4/9に生存報告&改訂。