かゆい?
「はい♡ 痒いです♡ おまんこ痒いから♡ 早く♡ はやくそのおちんぽで掻いてください♡♡」
みこは太ももを抱え込むようにして濡れる秘裂を消防士風のオトコへと晒し、その蜜液が垂れるイヤらしいお尻を揺らして精一杯ちんぽを誘惑していた。
見知らぬホームレスの体液が染み付くバスタオルへと仰向けに寝転んだみこの頭の上にはパーカーとノースリーブのシャツが乱雑に脱ぎ捨てられている。
淡いレースのブラがおっぱいの上にずれて、オトコを覚えたばかりのエッチな膨らみの艷やかな白い肌と、懸命に蕾を膨らませてオトコの視線を誘う乳首が震えているのが見える。
半脱ぎの状態で膝上に引っ掛かったままのキュロットスカートとショーツを両手で押さえ、その白魚のような指でいまだに生身の男を知らない処女肉がくぱぁと開かれ、物欲しげにその膣口をパクパクと開いていた。
消防士風のオトコはみこのそんな拙い誘惑でも十二分に興奮し、その猛りきったビクビクと震えるちんぽの鈴口や肉芽から白く粘ついた先走り汁を吐き出し続けていく。
そしてみこもまたそんなオトコのちんぽから視線を外すことが出来ないでいた。
ズズッ……
オトコはみこの細くくびれた腰をその歪な両手でがっしりと掴んで固定すると同時に、キュロットスカートとショーツが引っ掛かる両膝が緊張に震えるおっぱいへと押し付けるようにして曲げて拘束された。
「ああぁ……♡♡♡」
身体を押し曲げたままがっちりと拘束されて身動きが取れなくされたちも関わらず、みこは蕩けた牝顔を晒して一生懸命に腰を揺らして誘惑を続ける。
そんなみこの望み通りに、オトコは肉芽を蠢かせる太く長い異形のちんぽをその物欲しげなおまんこの口へと宛てがった。
ムチュゥ
「ふあぁ♡」
みこのとろとろに蕩けるおまんこと消防士風のオトコの猛るちんぽが押し当てるだけの柔らかい口吻を交わす。
伸し掛かるようにして押し当てられた鈴口から溢れる粘度の高い先走り汁が、みこの痒みに震える膣口に湛えられた愛液と混じり合う。
ヌチュッと卑猥な音を立てながらそのちんぽ離されると、混ざりあった二人の淫らな分泌液が淫らな橋となって互いの口同士を繋いでいる。
かゆい?かゆいぃ???
オトコのちんぽから溢れる粘液がゆっくりとおまんこへと沁み込んでいくと共にじっとりとした熱に加えてゆっくりと痒みが快感へと変わっていく。
そんな身体の変化にみこは蕩けた声をあげ、それを耳にしたオトコはイヤらしく口元を歪めながら何度も腰を突き出し、何度もイヤらしいオトナの口吻を交わしていく。
ヌチュッムチュッズッチュッ
オトコは次第にちんぽを強く押し込むような動きへと変え、擦り付けられるちんぽに生える肉芽でいまだ痒みが残るみこのおまんこを刮いで快感を塗り込んでいく。
「あ♡ かゆい♡♡ やぁ……♡ あついぃ♡ おちんぽが痒いところカリカリして♡♡ お汁が染み込んであちゅいよぉ♡♡」
その心地よさに蕩けきったみこの嬌声に、オトコはただでさえ醜悪な顔を更に淫猥に歪めて執拗にちんぽの鈴口でおまんこ穴を押し広げていく。
痒いという言葉と共に何度も繰り返されるそのキスによって先走り汁を塗り込まれたみこのおまんこは、更に更にとその凶悪なちんぽを求めてその口を開いて受け入れ始めてしまう。
「やあぁ♡ いやぁ♡♡」
そんな言葉だけの嫌な素振りがまったくの本気でない事は明白で、むしろそんな言葉を口走りながらもみこは自分の指でおまんこをより大きく押し広げてしまう。
白濁した本気汁が交じり始めた蜜液を溢れさせるおまんこへの侵入を果たそうと、ちんぽで掘り穿つような動きへと変わっていた。
ヌプックプッズニュッ
「やーー♡ やあぁ♡ 解れちゃう♡ おまんこにおちんぽ入ってきちゃう♡♡」
言葉通りにみこのおまんこはすっかりとろとろに解され、蕩けた膣口が優に5cm以上はある亀頭を咥え込み始めた。
おまんこを限界以上に拡げられる感覚を感じつつもいままでの怪異と同じく決してみこの身体を傷つけることはなくただただ快感だけを与えてくる。
生身のヒトとは違い、自分だけにしか見えないオトコに押し倒されている非現実感。
そして、痛みを伴わない快感だけの挿入感は、みこに犯される嫌悪感を与える事がない。
むしろ少しずつ侵入してくる極太のちんぽから感じる熱と硬さ、そしてその太さが悦びとなってみこを牝へと堕としていく。
「あ♡ あーー♡ おっき♡ おちんぽおっきぃ♡」
女子高生にあるまじき卑猥な言葉を口から溢れさせ、みこはおちんぽへ媚びはじめていた。
固定された腰を精一杯くねらせておまんこへと埋まり始めた亀頭を刺激し、同時に下腹部へと力を篭め、その僅かに入り込んだおちんぽの亀頭部分ですらも愛しげに締め付けていく。
「やらぁ♡ やらあぁ♡ 気持ちよくされちゃう♡ 痒いおまんこが掻き回されちゃう♡」
そんなみこの言葉とは裏腹の痴態を卑猥な笑みを浮かべながら見詰めるオトコは、その異形のちんぽを一際強く押し込んだ。
グップン
「あっ♡♡♡♡♡」
ついに、その亀頭がみこのおまんこへと侵入を果たす。
ぃぃいいいいいぃぃぃいい
その蕩けた処女肉がちんぽへと与える極上の快感にオトコは打ち震える。
亀頭や雁首にも生える肉芽が容赦なくみこの膣口を刮いでいき、痒みに苛まれていたおまんこのお肉へと肉芽から溢れるオトコの汁が塗りたくられて沁み込んでいく。
ぃぃい! いいぃぃ!
グップ……ヌプゥ……グポッ……
「ああぁ!? なに♡ 熱い♡♡ おまんこが灼けるぅ♡♡」
ゆっくりゆっくりとおまんこへと馴染ませるかのように亀頭だけを出し挿れさせたオトコのちんぽ。
その鈴口から溢れる先走り汁や亀頭に生える肉芽から染み出した分泌液が、おまんこの内部へと異変を起こしていた。
おまんこの中に感じていた痒みがオトコの体液によって快感へと挿げ替えられていくのだ。
「あーー♡ イク♡♡ ううぅーーー♡ またイグ♡♡♡ ああー♡♡ 熱くてキモチイイ♡♡ イク♡ あーーー♡♡♡ イキュ♡ イキュゥゥゥ♡♡♡♡」
まるで焼き鏝を押し当てたのかと思うほどにおまんこが強烈な肉悦で灼け溶けていく。
跳ね回ろうとする腰も足もがっちりと固定されている為に身動きが取れず、叩き込まれる快感から逃れる術がなっていた。
「死ぬ♡ 死んじゃう♡ やらぁあ♡♡ たしゅけて♡」
そんな本気の懇願を嘲笑うかのように、みこの上に伸し掛かるようにして消防士風のオトコは更に腰を突き出し始めた。
いいぃぃいぃ
ヌヂュウウゥゥゥ
「はひっ♡♡ はいって♡ いっぱい♡♡♡ おちんぽいっぱいれ♡ はいっれきひゃう♡♡」
その凶悪なちんぽに馴染まされたみこのおまんこは、ゆっくりゆっくりと侵入してくる人外ちんぽを悦んで咥え込んでいく。
みこはおまんこが感じるそのちんぽの大きさも硬さも、肉芽に刮がれる肉癖もおちんぽに蹂躙される快感も総てを余す所なく覚え込まされてしまい、牝堕ちさせられる快感に狂わされていく。
ドヂュッンッッ
「あ♡♡♡ 奥まれ♡♡♡ しゅご♡♡♡ 頭溶けちゃうぅ♡♡♡ イッてるのにイキュ♡ またイッてりゅ♡ 奥まで犯されてイキュゥッ♡♡♡」
多数の怪異のちんぽに牝としてわからされながら、いまだに生身の男を知らないイヤらしい処女まんこ。
そんな世界で一番イヤらしい処女のおまんこを消防士風のオトコに生える異形のちんぽが埋め尽くした。
その亀頭や竿全体に生える硬い肉芽がみこのおまんこの膣壁を刮ぎ様や、溢れる粘液を塗り込まれて痛痒感から開放される心地よさ、そして大きいちんぽに牝堕ちさせられていく快感によって、みこは更なる絶頂地獄へと叩き落とされてしまう。
そんな確信を抱いてしまったみこは、そんな状況に絶望交じりの歓喜を覚えてしまっていた。
かゆいぃ?
気が付けばオトコはみこの眼前でその瞳を覗き込んでいた。
痒い?と囁くその昏い穴にしか見えない瞳の中に自分のおまんこをちんぽで犯した愉悦を幻視したみこは、その目をうっとりと蕩けさせながら恍惚とした表情を浮かべていた。
「はひ♡ 痒いです♡ 痒いから♡♡ しきゅーまで全部ゴツゴツしたおちんぽで掻き回してぇ♡♡」
へらりと壊れたような笑みを浮かべて目の前のオトコへと媚びた声をあげて誘う。
そんな物欲しげなみこの言葉に釣られるように、オトコはその腰に力を籠めて本格的な抽挿を開始する。
いいぃぃ……
ヌヂュゥゥゥゥゥゥ
「ふおおぉぉぉぉ♡♡♡♡」
その凶悪なちんぽ全体へとみこの本気汁をまとわりつかせながらゆっくりと引き抜かれていく。
そして雁首まで引き抜かれた事で一際太い亀頭部分が膣口に引っ掛かり、くぷりとおまんこへとオトコのちんぽが引っ掛かる。
ぃぃいいいいいい
ズヌウゥゥゥゥゥゥゥ
「ほおぉぉぁぁぁぁぁ♡♡♡」
再度押し込まれていく肉芽が轟く異形のちんぽが濡れそぼつみこのおまんこを蹂躙していく。
その極上の蜜肉をゆっくりゆっくりと味わい尽くすように消防士風のオトコのちんぽが埋め尽くし、粘液を吐き出し続ける肉芽がゾリゾリと膣壁を削いでいく。
ジュズンッ
「ぉっ♡」
そしてダメ押しの一突きがみこの子宮口をも蹂躙し、子宮の中へと侵入した。
「イッ♡ イッてる♡ おまんこしゅごぃ♡♡♡」
それだけでみこの身体は絶頂が止まらずビクビクと痙攣を続け、プシュプシュとおまんこから絶え間なく潮が吹かれて消防士風のオトコへと降り掛かっていく。
潮が降り掛かった場所が揺らぐように明滅するが、オトコはそんな自分の身に起きる事など意に介さず、一心不乱にみこのおまんこへとちんぽを叩きつけていく。
ぃぃいいい!
ドヂュゥッヂュズッッヌブウゥゥッヅヂュンッッ
「あー♡♡ しゅご♡♡ しゅごぃ♡♡ おまんこイッギュ♡ イッでりゅ♡ 気持ぢぃぃい♡♡」
待ちに待ったちんぽが秘肉を埋め尽くし、膣口から膣肉、処女膜や子宮口、更には子宮までも苛んでいた痒みは、鈴口や肉芽から吐き出される粘液によってすっかり快感へと挿げ替えられていた。
あれだけの痒さが快感へと置き換わった事で、ただでさえ敏感になった膣肉を奥の奥までゴリゴリと突き挿れられ、固く尖った肉芽で刮がれていく異様な肉悦はみこの脳髄を溶かしていた。
そんなありえない快感を覚えさせてくれたおちんぽをみこのおまんこは無意識に締め付け、愛しげに纏わりついていく。
ズヂュンッドヂュンッッバヂュッドヂュッバヂュッ
「おほぉぉぉ♡ 止まらない♡♡ おちんぽでイクの止まらないぃ♡♡♡ 痒い所ゴリゴリされてイッてりゅ♡ おまんこのお肉削られてイッてるのぉ♡♡」
削岩機のようなエグいちんぽがおまんこを抉りながら膣口から子宮まで蹂躙し続ける。
おちんぽで犯される快感だけを伝えてくる実体のないちんぽをみこのおまんこが懸命に締め付け、更にその先を求めて戦慄く。
ドヂュッヂュズッドヂュンッズヂュンッ
「しゅご♡ 硬い♡♡ もっと硬くなっれ♡ おっきぃぃ♡」
射精へと向けて勢いを増したオトコの動きを敏感に察したみこは、おまんこの中を埋め尽くすちんぽが一際力強く膨らむのを感じて恍惚とした表情を浮かべる。
「あぁ♡ イクの♡ おまんこでイッちゃうの♡♡ いいよ♡ いいから♡♡ 私のしきゅーに出して♡ 一杯おまんこの奥にザーメンピュッピュしてぇ♡」
絡みつく膣肉が、叩きつけられる膣奥や子宮が破裂しそうなほどに膨れ上がるちんぽを感じ取り……
赤ちゃんのための部屋へと直接射精させられる予感を感じたみこのおまんこが悦びに震えた。
ぃぃいいいいいい!!
そんな牝まんこへと屈服アクメさせる為に、雄叫びのような声をあげながら射精直前のちんぽをみこの子宮へと叩きつけた。
ドヂュンッッ!!!
「おごぉ♡♡♡♡」
ボビュビューーーーッドビューーッビューービュビューーーッ
「っーーーーー♡♡♡♡♡♡♡」
ありえない量のザーメンがみこの子宮の奥を叩いていく。
消防士風のその姿を表すかのように、まるで放水車から出る水のような終わりの見えない大量射精によってみこの子宮はザーメン漬けにされていく。
ビューーッビュッビューーーーッ
「あぁー♡♡♡ あへぇ♡♡♡♡」
圧倒的なオスちんぽに蹂躙された子宮一杯に、止まらない大量のザーメンを叩き込まれ続けるみこは、蕩けきっただらしない表情を晒して全身をビクンビクンと震わせている。
いぃぃぃぃ……
ヌヂュウゥゥゥゥゥ……
「はぁぁ♡♡ あ……ぇ?」
そんな快感に蕩けるみこをよそに、消防士風のオトコはいまだに射精を続けるちんぽを引き抜き始めた。
「あ…………」
みこは余韻に浸っていたい自分の心情など一切考慮していないオトコの行動に、思わず寂しげな表情を浮かべてしまった。
しかし……。
いいぃっ!!
バヂュンッッ!!
「ほああぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
一息に引き抜かれたちんぽがみこのおまんこへと叩きつけられた。
「なぁ♡♡ に♡♡♡」
ジュズンッッバヂュンッッ
目を白黒させるみこの目を愉しげに覗き込みながら、消防士風のオトコはその全く衰えを見せない凶悪なちんぽを突き挿れ始めた。
「まっーーー♡ まっれ♡♡ しゃせーしながらなんて♡ あーー♡♡ またイキュ♡ イキュゥゥ♡」
そのガタイに見合った強引な抽挿は子宮への大量射精ですっかり柔らかく解れたおまんこを容易く蹂躙し、その止まらないザーメンをそのおまんこ全体へと塗り込んでいく。
ただでさえ子宮奥へと中出しされたザーメンで敏感になった膣口から処女膜、そして膣肉から子宮口、更には最奥にある子宮をも溢れるザーメンと共に肉芽でゴツゴツとした異形のちんぽで掻き回されていく。
そんな人外の快感でみこはイキ狂う。
ヂュブズッパヂュッヂュビュッドヂュンッッ
オトコの腰が叩きつけられる度に、溢れるザーメンで濡れるみこのおまんこへとオトコの腰が叩きつけられ、淫らな水音を響かせる。
ありえない量のザーメンがみこのおまんこから溢れてちんぽによって掻き出されていくが、それと変わらない量の新しいザーメンが注がれ続け、オトコの凶悪なちんぽによって膣肉へと念入りに塗り込まれていく。
「ああーーー♡ しゃせーーしないれぇ♡♡ しゃせーしながら掻き回さないでぇ♡♡」
こんな人外セックスを覚えさせられたら普通のセックスでは満足出来なくなってしまう。
好い人を見つけて幸せな結婚して、おかあさんみたいになるという乙女の夢の危機を感じ、消防士風のオトコから逃れようと背中でずり上がろうとする。
いいぃ……
しかし、がっちりと腰を捉えられている為にそんなささやかな抵抗は実を結ぶことはなかった。
ヂュブンッッバヂュンッドヂュッドヂュッバヂュンッ
「っーーー♡♡♡♡」
逃げようとしたみこへとお仕置きだと言わんばかりの抽挿に、口を開いた状態で声にならない嬌声をあげさせられる。
ぽろぽろと涙を流してイヤイヤと弱々しく首を振りながらも、おまんこは自らを犯すちんぽを嬉々として締め付けてしまう。
そんな健気な抵抗を見せるみこに対して、オトコはニヤリとイヤらしい笑みを浮かべた。
ぃぃいいい!
抜かずに続けられる抽挿には、オトコがみこを完堕ちさせようとする意図がありありと見え、みこの乙女の夢を押し流す為に強烈な牝の快感を叩きつけていく。
ズッヂュッドヂュンッヂュズンッッ
「あーーっ♡♡ やらぁー♡ あぁぁあああ♡♡」
乙女の危機に泣き濡れるみこが気付くことはなかったが、いつの間にかあれだけ続いていた射精が止まっていた。
いぃぃ
むしろ、オトコは自らその射精を止めていた。
みこのおまんこを力強く犯し続ける消防士風のオトコは、大量に流し込んでいたザーメンを堰き止めることで、まるで流れ続ける水を止めた時のホースのようにそのちんぽを一層固く太く張り詰めさせていく。
「ふやあぁ♡♡ にゃに♡ おっきくなっれ♡♡ なにこれぇ♡」
一度目に犯された時以上のその硬さと太さはより一層の肉悦をみこのおまんこへと覚え込ませていく。
そして、そんな快感を叩きつけられるみこは、そのおまんこと子宮で堰き止められた事で勢いを増したザーメンが叩きつけられる未来を悟ってしまった。
「たす♡♡ たしゅ♡ けてぇ♡♡ しにゅ♡ しんにゃぅ♡♡ やらぁ♡♡♡」
既に快感で脳味噌が蕩けきっているが、それでもみこに宿る牝の本能はよりしっかりとザーメンを受け入れようとその子宮を下ろしていく。
そんなヨワヨワなおまんこの子宮口を蹂躙する異形のちんぽは、大量のザーメンを湛える子宮の奥まで思う様に突き上げていく。
「イギュ♡ イキュ♡ イキュウゥ♡♡♡」
ただそんな言葉を繰り返すみこの子宮を容赦なく責めあげる抜かずの連続セックスにチン負けしているみこのおまんこはキュンキュンとおちんぽを締め付け射精を促していく。
いいいいぃぃ
みこの極上処女まんこを責めあげるオトコのちんぽは、絡みつく処女肉によって再度の射精へと近づいていく。
ゴリゴリと蜜壁を抉る肉芽とガチガチに硬く猛るちんぽから感じる二度目の射精の予感にみこはその全身を戦慄かせた。
「また♡ また固くなってるぅ♡ しゃせーされちゃう♡ いっぱいビューーーーーッて♡ びゅーーびゅーーーーってされちゃうぅ♡」
いいぃぃいいいぃぃいいいいいい!!!!
「やぁ♡ やらあああぁぁぁぁ♡♡」
そんなみこの懇願が叶えられる事はなく、消防士風のオトコの腰がみこのおまんこへと叩きつけられ、その人外ちんぽが処女膜も、子宮口すらも容易く蹂躙し、子宮奥へと突き込まれた。
ドビュッビュビューーーーーッドビューーーーーーッビューーーッビュビュッ
一度目のザーメンがたっぷりと残る子宮の最奥へと再度マグマのようなザーメンが叩き込まれ、白一色に塗り潰される。
一度目にも劣らないどころか、堰き止められた事で更に勢いを増した大量の射精は子宮を直接ザーメンで叩きつけられるという異形の快感をみこへともたらし、括れた細い腰を折れそうな程に仰け反らせながらイキ狂わせていた。
「あっーーー♡♡ あぁーーーーーーー♡♡」
人外の絶頂に狂わされて白く明滅する視界の中で、微かに残るみこの理性は昏い穴のようなオトコの両眼がまるで初めて満足出来たとでも言いたげに色を湛えているのに気付いた。
「あぁ……♡」
狂気の中に微かに感じるどこか無垢な少年のようなオトコの感情を読み取り、みこはほわりと柔らかい笑みを浮かべてその昏い瞳を見詰め続けていた。
一週間空かなかったからヨシッ
という訳でお待たせしました。
もっと筆が早ければと思いつつ、妄想だけが溜まっていく……
もっともっとがむばりますので、よろしくお願いします!
──
21/4/9に生存報告&改訂。