※この作品はR-18です。

見せる子ちゃん   作:汚汁狐

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第21話 -第5話のアイツ ②-

 多数の乗客を乗せる為の大きな車体でそれを動かすためのエンジンと風を切り音を響かせながら路線バスが走っていく。

 

 走る密室となったバスの中に見えるのはたった3人。

 

 運転手、そして後方の右側の席で窓にもたれかかる禿げたサラリーマン、最後に最後尾の角で隠れるように座るみこの姿だけであった。

 

 

 

 運転手は信号で停止するタイミングで、車内カメラへと目を向けてたった二人の乗客を確認した。

 右側後方の二人席へと座る草臥れ禿げ散らかしたサラリーマンは完全に目を閉じており、起きる気配がない。

 そして先程乗ってきた最後尾の左角へと座る私服の可愛らしい女の子の姿へと目線を移すが、その手前の背凭れに隠れてしまい殆ど見えなかった。

 

 彼はその事を少し残念に思いながらも、信号が変わると同時にカメラの映像から目線を外して運転へと集中をしていく。

 

 

 

 もし、この時運転手に人外のモノを見るチカラがあったとしたら、誰も居ないはずの最後尾で、可愛らしい女の子へと迫る女子高生のように制服を来た異形の存在が映りこんでいるのが見えただろう。

 

 そして、この後にその可愛らしい女の子の身に起こる不可思議で淫猥な怪奇現象の一部始終をも……。

 

 

 

 

 

──◇──

 

 

 

 

 

 普通の人には見る事すら叶わない怪異をその瞳に映すみこは、羞恥に頬を染めながらただ呆然と目の前に迫るモノを見詰めていた。

 

 

なぁ、こいつすごいよ! 全身ザーメンまみれ!

 

 

 制服を着込んだ怪異から生える4つの首の内の一つが、みこを見詰めて歯に衣着せぬ言葉で嘲笑う。

 

 その物言いは、みこのクラスメイトにもいるような、ノリがよくて貞操観念も緩いギャル達に似ていた。

 彼女達は『タノシイ』ことへの嗅覚が鋭く、色んな『アソビ』も知っているし、そのアソビによって繋がる事で交友関係も幅広い。

 

 直情的な言動は、本人に悪気がない分それが相手を傷付ける事もあるのだと考えられない。

 たまに遊ぶには楽しめる事も多いが、普段から関わるとイケない遊びにまで連れて行かれそうで怖く、みこの方から深く関わることはして来なかった。

 

 そんなクラスメイト達と同じ雰囲気をした女子高生風の怪異達がみこを煽っていく。

 

 

マジでザーメン塗れでウケる

 

 

ザーメンマニアなおめ~の仲間じゃね?

 

 

はぁ? ザーメンマニアじゃねーし

 

 

キャハハハ

 

 

 一つの身体に同居する残り三つの顔も、先程の言葉に便乗するように好き勝手な言葉を口にする。

 言葉一つ一つが狙いすましたように羞恥心を刺激され、その居た堪れなさに涙を溢れそうな程に湛えたみこは、下唇を噛み締めながらプルプルと震えていた。

 

 そんなみこの様子を気に留めるような素振りは見せず、よく回るカノジョ達の口も留まる様子は全く見えない。

 

 

ザーメン塗れで出歩くとかありえないよね

 

 

むしろ狙ってたんじゃね?

 

 

それがホントならマジモンの変態でホントうける

 

 

「っ……」

 

 

 カノジョ達が発する直球の言葉にみこは気付かないように心内に秘めていた想いを暴かれたような羞恥を覚え、思わず息を呑んでしまう。

 

 みこは消防士風のオトコによってホームレスの手を逃れた後、自らの身を守るためというやむを得ない理由もあり、ろくに身嗜みを整える事も出来ずにバス停まで走り抜ける事になった。

 

 ただ、身嗜みを整える事が出来ないという事は、消防士風のオトコから浴びせられた大量のザーメンに塗れたあられもない姿という事である。

 ソレらが周りの人からは見えないとはいえ、図らずも多数の視線がある繁華街で怪異に犯され尽くした淫らな姿を晒すという羞恥的なプレイをしてしまう事になったのだが、そんな最中でみこは下腹部に確かな熱を感じていた。

 

 

……ナニ思い出してるのさ?

 

 

「ぁっ」

 

 

 ゾロリと伸びてきた黒髪ショートの子の口許がみこの耳へと優しげに囁いた。

 

 自分のはしたなさを自覚させられた事で甘く疼きはじめた下腹部にそっと手を添えながらも、いたたまれなさに思わず逃げ場を求めて視線を彷徨わせる。

 

 しかし、密室状態のバスの中にそんな都合のいい場所などあるはずもなく、揺れる視線は意図せずに目の前の怪異達へと注がれる事になった。

 

 

ふふ……♡

 

 

 そんな妖しげで情欲に塗れた声色で嗤う彼女達の姿を見せつけられてしまう。

 

 それぞれがどこか抉れたり拉げたような歪な顔立ちをしている様子を見るに、バスに乗車中での事故に巻き込まれたのだろうか……

 元々は可愛かったのだろうが、そんな面影を微かに察する事しか出来ない程に彼女達の様相は無残に歪んでいる。

 

 右肩から伸びるマジうけると口癖のように繰り返す黒髪セミロングの子は、横から圧縮されたように顔が斜めに拉げており、口蓋が耳まで割けてしまっている。

 左肩に居る二つの内、後ろに生えている金髪の子は両眼が潰れてしまっているようで、ただの昏い穴になっており、その手前に生えている金髪の子は顔の下半分が潰れてしまい、口が歪んでしまっていた。

 

 そして最初にみこへと声を掛けた黒髪ショートの子は左頬が抉れてしまい、両眼が半ば飛び出している。

 

 

……ほんと、くっさぃザーメン♡

 

 

 うっとりとした声色でそう呟くのは、通常の頭の位置に生えたリーダー格にも見える黒髪ショートの子だった。

 昏い瞳に明らかな情欲の色を灯しながら、みこの頬や髪、首筋、そして服の下に隠れたその肢体を白く淫らに染め上げる特濃ザーメンをねっとりと眺めていく。

 

 

あぁ……くさぁ♡

 

 

、恍惚とした吐息がみこの耳朶を打ち、熱い吐息が粟立つ肌を撫でていく。

 

 その行動の真意を測りかねたみこは、じっとりと冷や汗をかきながら黙っているしか出来ない。

 そして、そんなみこの反応を完全にシカトしたままのカノジョは、そこに付着したザーメンの臭いを嗅ぎ回り始める。

 

 

あぁ……くさ♡ …………久々のザーメン♡ ほんとくっさい♡♡

 

 

 そんな口にする黒髪ショートの子の声に、どこか艶っぽい色が乗り始めているのを感じた。

 その言葉に籠められた感情はみこが最近知るようになったモノであり、今日も消防士風のオトコのおちんぽによって散々わからされたとても身に覚えがあるモノだった。

 

 

「……っ♡」

 

 

 『臭いなら止めればいい』などという言葉を口にすることは出来ない。

 

 何故ならみこがその全身で受け止めたザーメンは、ホームレスから貞操を守ってくれた消防士風のオトコの臭いであり、カレのおちんぽから注がれたザーメンは今も彼女の子宮を優しく疼かせてくれているのだから……

 

 

 そんなクサくて、とてもクサくて、ともすれば悪臭とすら取れるだろう濃厚なオス臭は、嗅げば嗅ぐほどに自分が孕ませられる側のメスなのだとわからせてくれる愛しいザーメンの臭い。

 

 そんな淫猥で強烈な程に雄を感じさせる臭いは、みこだけでなく黒髪ショートの子にとっても芳しい魅惑の臭いであった。

 

 それを熱い息を吐きながら懸命に嗅いでいく様子を目の前で見せられるみこは、そんな黒髪ショートの子に親近感を覚えていた。

 

 そして、親近感が増えれば増えるほど反比例するかのように女子高生の怪異への恐怖は薄れていく。

 

 

相変わらずザーメンマニアで超ウケる

 

は? ちげーし、全然マニアじゃねーし。ちょっとザーメンが好きなだけだし

 

必死過ぎでほんとウケ

 

むしろザーメンの良さを理解出来ないおまえらが哀れだわ

 

 

 そんな他愛ない会話がカノジョ達で繰り広げられる。

 どこか学校のざわめきを思い出させるその光景だが、それでも彼女達は倫理観という楔から解き放たれた怪異達であり……。

 

 

なぁ、お前もそう思うだろ?

 

 

「ぁっぇっ……!?」

 

 

 急にみこへとその会話の矛先が振られ、思わず身体を硬直させてしまった。

 

 あれだけ楽しげだった他の子たちも、その顔をみこへと向けてジッと見詰めてくる。

 

 

おめーも好きなんだろ? ちげーの? さっきからその口からザー臭が漂って我慢出来ないんだが?

 

 

 頭が混乱して口をパクパクと開閉するしか出来ないみこへと黒髪ショートの子がぬるりと蛇のような舌を伸ばし、てろりと首筋を穢すザーメンを舐め取っていった。

 

 

ヌリュゥ

 

 

「ふっぅっ♡♡」

 

 

 その舌先で刮ぐように舐め取られると、消防士風のオトコとのエッチで昂ぶったままのカラダがゾクゾクと反応してしまう。

 

 ヒクヒクと反応するみこの様子を見てイヤらしい笑みを浮かべた黒髪ショートの子は、その腕よりもなお長い舌でみこの全身を舐め取り始めた。

 

 

ここもそう……

 

 

「ふ……ぁ♡」

 

 

 首筋から頬を伝い、目元へと舐め上げていき……。

 

 次にぬるりと下がり始めたその蛇舌は、うなじをなぞるとその下に覗く鎖骨、胸元、そして確かな主張をする二つの膨らみを伝い、乳首へと向かって少しずつ舐め降りていく。

 実体がない黒髪ショートの舌はみこが身に纏う服など物ともせずに透過し、その下に隠されたみこの肢体へと舌先を届かせてザーメンを美味しそうに舐め取っていく。

 

 

ここも……

 

 

「ぁ♡」

 

 

ここもだ……

 

 

「くぅ♡」

 

 

ここにも……

 

 

「ふぁっ♡ あぁっ♡♡」

 

 

 みこのカラダの下腹部へと向かいながら、その途中に付着したザーメンを根刮ぎ舐め取っていくザーメン好きな黒髪ショートの舌技はみこの気持ちいいトコロばかりを的確に刺激し、オトコの怪異から受けるそれとは違った心地よい快感が背筋を走っていく。

 

 

あと、ここ……

 

「んくぅっ♡♡♡」

 

 

 逃げ場はなく、暴れる訳にもいかない為に取れる選択は多くなく、みこが真っ先に思い浮かべた選択肢は、諦めて身を委ねるというモノだった。

 

 

(そうだよ……。そうするしか……できないから……♡ だからしょうがないよね……♡♡)

 

 

 そうしたいという気持ちには気付かないふりをして、自分にはそうするしかないのだからという思い込みから選んだその選択。

 だからこそ、途中下車するという選択肢からは無意識に目を逸らされ、降車ボタンへと意識が向くことはなく、そんな選択を選んだ自分に対する言い訳じみた言葉を嘯いていた。

 

 そんなみこの身体は既に潤みはじめ、消防士風のオトコとの溺れるようなエッチで昂りきったカラダは黒髪ショートの絶技に敏感に反応していく。

 あれだけイッたにも関わらず、その蜜壺からはザーメン混じりの蜜液が湧き出していた。

 

 

あ~…… あれ気持ちいいんだよね……

 

 

ザーメンオンナがメス顔晒して喘いでてウケる

 

 

キャハハハハ

 

 

 服を着ているはずなのに素肌に感じる快感は、まるでバスの中で全裸にさせられたかのような不安と羞恥心に駆られてしまう。

 そこに加えてそんな煽るような言葉を投げつけられる事で、みこにはそんな不安すらも快感のスパイスへと変えさせられてしまう。

 

 

 

「はっ♡ ぁ……♡♡ ゃぁ……♡♡ バレ……ちゃうぅ♡♡」

 

 

 

 みこの敏感な反応に気を良くしたのか、黒髪ショートの子の舌技が激しさを増していき、ジュルジュルとしたイヤらしい音がみこの耳を打つ。

 

 息が絶え絶えになりながらも懸命に押さえた喘ぎ声はバスの走る音に紛れて運転手まで届く事はない。

 しかしみこにそれが本当に聞こえてないかなんてわかるはずもなく、もしバレてしまったらという考えが頭を過ぎり、子宮をキュンッと疼かせた。

 

 

ウケる。こいつ、さっきから感じ過ぎだし

 

 

むしろバスの中で必死に声我慢してて超健気。お前も見習えし

 

 

 そんなみこの努力を嘲笑うような言葉が投げかけられ、更にみこを羞恥の沼に引き摺り込んでいく。

 

 

「っく♡♡ ぅぅ♡♡」

 

 

 溢れ出そうになる喘ぎを懸命に押し隠し、どれだけ煽るような言葉を投げかけられても懸命に口を噤む。

 そんなひたむきに快楽へと抗いながらも、カラダは敏感に反応してしまうみこの顔は快楽に蕩けていく。

 美少女が淫靡に乱れながらも涙目で抗う健気な様子は、それを囃し立てていた周りの子達にある変化をもたらしはじめた。

 

 

……なんか、ちょっと可愛くね?

 

 

……アイツのテクのおかげじゃね?

 

 

それもあると思う……。……けど、なんかムラムラするし、もっと喘がせたくね?

 

 

 目の前で懸命に声を抑える清楚系の可愛らしい女の子をもっと肉悦に身悶えさせ、浅ましく快楽の沼に沈めたいという嗜虐心が湧いていたのだ。

 

 にわかに蠢きだした首が黒髪ショートの子と同じようにぬるりと伸びてくる。

 その内の一つ、黒髪セミロングの子がみこの顔の方へと伸びてきた。

 

 

唇も〜らい♡

 

 

あ、ずっこぃ

 

 

「ふむぅ♡♡」

 

 

 漏れ出る喘ぎに開いた口へとその子が伸ばした舌が捩じ込まれていき、触手のようにのたうちながらみこの口内を舐め回す。

 

 ねっとりとして生暖かく、オトコのとは違った柔らかい吸い付くような感触のソレがみこの歯の一本一本までも丁寧に舐め尽くしていく。

 

 

「あ♡ ふむぁ♡」

 

 

 言動とは違った繊細な責めは思った以上の心地よさをみこへと与え、茹だってしまいそうな程に肉悦に浸ってしまう。

 気がつけば、夢中でその触手舌へと自分の舌を絡めつかせていた。

 

 

お♡ やっぱか〜いぃじゃん♡♡ もっと一杯したげるから感謝しろし♡

 

 

「ほっぉごっ♡♡」

 

 

 そんなみこの様子に気を良くした黒髪セミロングの子は、本格的にその舌を使ってみこの口まんこから喉まんこをも犯し始める。

 

 ジュゴッジュゴッと喉まんこへと突き挿れられた舌先がちんぽとは違ううねるような動きでその肉壁を抉っていく。

 

 

「おぁっ♡♡ おぉごっ♡♡♡」

 

 

 思わず口を閉ざしたのだが、実体を持たない触手舌はそんなみこの抵抗を意に介さず喉まんこでのたうち回る。

 

 普通であれば嗚咽してしまいそうな程に激しい舌責めだが、豪塚の奥さんと感覚を共有した際に実践を通してディープスロートを覚え、消防士風のオトコの肉芽が生えたちんぽでさえ容易く呑み込んだみこの喉まんこは、強烈な快感を覚えていた。

 

 恍惚と顔を蕩けさせながらも、限界まで抑えた嬌声をあげながら全身を快感で跳ねさせる。

 

 

じゃ、あーしはおっぱい♡

 

 

ふひ♡ うちはこっち♡♡

 

 

 残った二人の金髪の子。

 

 そのうちの顔が半分に潰れた子は伸ばした舌を二股に分け、服の下で張り詰めたおっぱいへと絡みつくと、その先端で痛いほどに勃起している乳首へと絡みついた。

 

 それと同時にみこの後ろに回った両目が潰れた子は、その背筋や脇から下腹部へと向かってねっとりとその舌で責めたてていく。

 

 

「っお♡♡ ふお♡♡ っごぉ♡♡」

 

 

 四つの顔による同時責めは強烈な快感となってみこを蹂躙していく。

 女の子同士だからこそわかる責めは的確にみこの性感帯を責めたて、まだまだ開発の余地をたっぷりと残しているみこのカラダを快楽漬けにする。

 

 

「っク♡♡ ィ♡♡ イッフ♡♡」

 

 

 突然ビクビクッとみこの全身が跳ねた。

 

 座席を指が白くなるほど握り締めて両足を踏ん張り、前の座席へと額を押し付けながらギュッと目を瞑り、懸命に声を抑えようとする。

 

 そんな中でも黒髪セミロングの子の触手舌は変わらずにみこの喉まんこを犯していく。

 声を我慢する分思うようにイケず、そんな絶頂の中でも責められていく。

 

 そんな止まらない快感にみこのカラダは軽イキのまま降りてこなくなっていた。

 

 

頑張って声抑えてほんと健気♡♡

 

 

声我慢するからイクの長引いてるのホントうけ♡

 

 

 みこが快楽に浸りつつも懸命に声を抑える様子を情欲に満ちた目で愉しむ女子高生の怪異達。

 声を縛られたことで長く続く肉悦は、そんな煽りにすら反応出来ない程にみこを追い詰めていた。

 

 痛みすら覚える程に疼く子宮は早くどうにかされたいと自己主張し、四つの顔による舌愛撫でイカされた身体はなけなしの理性とは裏腹に更なる快楽を求めてしまう。

 

 

 そしてそんなみこのカラダの反応を察している黒髪ショートの子は、ついに舌先を蜜を溢れさせるみこのおまんこへと辿り着かせていた。

 

 

なぁ?

 

 

「……?」

 

 

 股の間から掛かった声に思わず目を開いたみこの瞳には、みこの股座を咥えこむようにして座席から頭の上半分だけ出す黒髪ショートの子が写っていた。

 

 

「……ぇ?」

 

 

 呆然と眺めるみこをよそに、その口から伸びる触手舌がこれ見よがしにうねり、ザーメンをたっぷり蓄えたみこの処女まんこへと矛先を定めていた。

 

 みこと視線があった黒髪ショートの子は、ニタリとイヤらしい笑みを浮かべ……

 

 

ココのザーメンぜんぶ貰うな♡

 

 

 そう愉しげに宣った。

 




という訳でレズレズの第2段ですっ


この後は更にエスカレート!?



そしてお気づきの方はいらっしゃると思いますが、アンケートを設置してみました。

求められている方向性がはっきりわかると凄い安心するんですね…



今しばらく開設しておきますので、よかったらポチってやって下さい。



──

21/4/9に生存報告&改訂。
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