バスでの一件の後、重い身体を引き摺るようにしてなんとか帰宅を果たしたみこは、取るものもとりあえずお風呂で身を清める事になった。
まだまだ初心な弟を誤魔化す事は特段難しくはない。
だが、自分とは比べ物にならない程に人生経験が豊かで落ち着いたオトナなオンナである母を誤魔化す事が出来るとは到底思えなかった。
だからこそ、帰宅したみこはリビングへと顔を出さず、扉越しにお風呂へ入ると伝えてお風呂場へと直行した。
あからさまに怪しい行為だとは承知しているが、証拠さえ残さなければあくまで疑惑止まりだからと割り切り、脱衣所で脱いだ服は軽く水を含ませて絞ると洗濯物へと紛れ込ませた。
「ふぅ……」
取り敢えずの応急処置が済んだ所でようやく浴室へと入り、一糸も纏わないままに鏡の前へと立った。
「変な所は……ない……?」
それは、怪異と出会うようになって以降日課になってしまった確認作業であった。
鏡を通して見えるみこの裸体は彼女の心配をよそに、シミひとつないモデルのような見事なスタイルをその鏡へと映していた。
それでも不安げに自らの裸体を眺めるみこは、玉瑕一つ見逃さないとばかりに細かいところまで確認していく。
「ん……」
もしこの場に男が居合わせたとしたら、まさに極上と言っても過言ではない程に美しく、そして無垢さを湛えたみこの身体に言葉を失っていただろう。
日本人にしては白さが際立つその肢体は、やや細身ではあるがお手本のような黄金比率を保っており、体質なのかムダ毛が一切生えていない。
そのおかげで処理という肌荒れの要因が減っている為に、シミひとつない艷やかさを保った美肌を有している。
更に張りのある双乳は重力になど全く屈することがないままに形を保ち、その先端で色付いている蕾は色素沈着の一切ない薄ピンク色をしていた。
「だいじょぶ……そう……かな?」
いまだに処女を守るみこの身体は、しかし、その無垢さを保ったままに怪異達の手や口、そして生のちんぽでその外も内も弄られ犯され、子胤を注ぎ込まれる事になった。
その結果、少女は恋に落ち、愛を覚え、大人のオンナの快楽を知るよりも前に、異形のちんぽにより牝へと堕とされる淫奔の法悦をその身体にわからされてしまった。
どれだけ弄られたとしてもそれがみこの身体に直接影響を及ぼす事はない。
わかってはいるが、それでもみこはこの確認を止める事は出来そうになかった。
「うん、だいじょぶ」
見る限り特に変わった場所は見当たらないとわかり、ほっと安堵の息を吐いた。
一皮剥けば度重なる怪異からの濃密な異形セックスで淫乱な気質に変えられてしまった淫猥な牝のカラダがその内からまろびでるだろう。
覚えさせられた肉悦への欲求を日々解消するのがどれだけ大変かと考えてしまうが、それは誰にも言えないみこの秘密である。
「あとは……」
一通り目視で異常がないか確認を済ませたみこは、最後にと呟くとその手を下腹部へと伸ばしていく。
お手本のような一本筋の無垢な割れ目へと艷やかな指先を這わす。
「……ん♡」
くちゅりと微かな音を立ててその指は薄桃色の蜜肉へと指し挿れられた。
普段自ら慰める時よりも少しだけ奥へ挿し込まれた指は、変わらずに存在を主張する処女の証の感触を確かに感じていた。
「あぁ……。 よかった」
時を戻せないのと同様に、人でないモノ達が見えなかった頃にも、淫らな快楽を知らないでいた以前に戻ることも出来はしない。
それでも、だからこそ、どれだけ穢され肉欲に塗れようとも、いまだに失われていない処女だけは守り抜こうと気持ちを新たにした。
「……さてと」
ただでさえ路地裏で消防士風のオトコに犯されたにも関わらず、バスの中では女子校生達、更には禿げたおじさんの生霊と共に淫らな肉悦に耽ってしまった。
その上で気を張って自らの身体をつぶさに確認していくとなれば思った以上に心労が溜まってしまう。
そのままシャワーを使い、こびりついた淫臭や怪異達のザーメンを軽く洗い落とすと、まずはゆったりと湯船に浸かる事にした。
少し熱めに溜めたお湯は疲れた身体も心も蕩けさせ、あまりの心地よさに微睡みながら大きく息を吐いた。
今日もイロイロとあったが、こうして無事に家へと戻ってこれた幸運を噛みしめる。
家でも怪異が見えたりもするけれど、最初のアレ以降は特段ナニか起きた訳でもなくゆっくりと眠っていられる。
なにより大好きな家族と同じ屋根の下に居るという安心感は段違いであった。
そのまま微睡みに身を任せたみこは、母にどやされるまで長風呂を続ける事になった。
直ぐ側まで忍び寄る怪異の存在に気が付かないままに……。
──◇──
あぁ……。 みつけた。
日も変わり、電気が落とされた一軒家の門前。
禿げたおじさんの怪異が佇み、2階の窓へと劣情の篭もった視線を送っている。
昏い目に肉欲の炎を宿した生霊おじさんの股間はガチガチに熱り立ち、ぐつぐつと煮えたぎるザーメンの吐き出し先を今か今かと待ち侘びていた。
いくよ。 今いく。 待ってて。
生霊おじさんが放った短く区切られた言葉には怖気が走る程の情欲が篭められ、逸る気持ちを抑えきれないとばかりに玄関の扉を擦り抜ける。
ひたひたと牛歩のように進む彼は、まるでナニカに誘われるように迷うこと無く階段を昇っていく。
知らないはずの他人の家、それでも彼は目的の場所へと辿り着いた。
みこ。 みこ。 みこみこみこみこ。
みこと書かれた可愛らしいプレートが掛けられた一室。
そのプレートを眺め、歓びに打ち震えるかのように全身をざわつかせたおじさんの生霊は、そこで初めて知る事が出来た名前を呟き続ける。
みこ。 きた。 きたよ。
さも当然とでも言わんばかりに部屋を塞ぐ扉の中へと声を投げかけると、主の了解を得ることすらないままに部屋の中へと侵入していった。
キャバ嬢への想いを拗らせた勘違いオヤジがするような言動と行動は、それを行っているのが怪異というだけで誰にも止める術はなくなる。
その股間に聳える萎えることを知らない生霊ちんぽは、滾る情欲と肉欲を吐き出す機会が訪れたと察して悦びに震えていた。
「ん……。 っ…………。」
電気を落とした部屋の中には、セミダブルのベッドですぅすぅと微かな寝息を立てるみこが居た。
そんな睡眠を侵す侵入者がやってくるなどとは思いも寄らなかったのだろう。
すっかり寝入っているみこの表情は安心しきった無防備さを見せており、元々整った顔立ちはそのあどけなさが際立つ事で触れるのさえ躊躇う程に愛らしい。
あぁ……。 みこ。 スキ。 スキだ。
しかし、淫欲に塗れ、若い女性への思いを拗らせた禿げたおじさんにとっては、そんなみこの表情ですら自らの肉欲を煽る為のスパイスでしかない。
むしろ、これからみこの無垢な表情を肉悦に浸し、自らのちんぽで染める事が出来るという昏い悦びに股間の逸物をより硬く滾らせていく。
ズ……ズズ…………
ゆっくりと、みこを起こすことがないようにと注意を払いながら被っているタオルケットが剥ぎ取られていく。
「ぁ……。 んぅ…………」
包み込まれていた感覚が消えていく事でむずがるように身動ぎするが、深く寝入ったみこが目を覚ます様子はなかった。
もうすぐ。 もうすぐ。 ひとつになれるよ。
パサリ
ついにタオルケットが剥ぎ取られ、みこの全身が露わになった。
薄い夏用のパジャマは、寝汗を含んだことでみこの身体へと張り付き、そのラインを浮き上がらせている。
前開きになったパジャマシャツは上と下のボタンを留めないままに開かれており、白く艷やかなうなじと縦筋が薄っすらと浮き上がるお腹を生霊おじさんへと晒している。
元々男の目を惹く美麗なスタイルはオトコを知った事で淫靡さを纏い、夢見るままに男を誘惑する色香を放っていた。
そんな。 誘惑して。 みこはイヤらしい。 スキ。 スキだ。
どこまでも自分に都合のいい解釈をする禿げたおじさんの生霊にとっては、みこが魅力溢れる寝姿を晒しているのすら自分を誘惑する為のいじらしい行為なのである。
淫猥に嗤い、舌舐めずりをすると、ベッドをすり抜けるようにして近付くと、湧き続ける性欲の赴くままにみこへとのしかかっていった。
「ふっ♡ ぁっ♡」
太くごつい男の指がみこの美乳へと絡みつく。
パジャマシャツを擦り抜けた指はいまだに白雪のようなみこの双乳へ触れると柔らかく揉み解していく。
初雪のようなみこの肌が黒く節くれ立った指に穢されていく様は冒涜的な淫蕩さに溢れていた。
「ぁ♡ だ……め♡♡」
黒く太い指がみせる指技はその野太さからは想像がつかない繊細さで、心地いい快感がゆっくりとみこのカラダとココロを侵食していく。
軽く仰け反った事で押し出された美乳はその薄いパジャマシャツからその先端を浮き上がらせていた。
小ぶりでもしっかり主張するいじらしい2つの乳首は刺激を求めて硬く膨らんでいた。
生霊おじさんのによる愛撫の巧みさは決して嫌がるような素振りを見せないみこの様子からも明らかであり、身悶えるように身体を捻り、快感にその腰をゆるゆると踊らせはじめた。
まだ。 もっと。 もっと。
ヌロォと生霊おじさんの口から顎下まで舌が伸びていく。
ぽたぽたと唾液を滴らせ、蛞蝓のようにのたうつ野太く長い舌はパジャマシャツから浮き上がったみこのおっぱいの先端へと向かっていく。
ヌヂュゥ
「んっ♡ あぁ♡」
決して焦らずにゆっくりと絡みついていく蛞蝓舌は、ねっとりと糸を引く唾液をみこの乳首へと染み込ませるように蠢いている。
醜悪な男が無垢な少女へと舌を這わせる背徳的な行為は、確かにみこへと快感を与えていた。
「や……♡ やぁ……♡♡」
唾液とともにカラダの奥の奥までゆっくりと染み入ってくる快感はみこを淫夢へと堕としていた。
喘ぐように開かれた口からは悦びの声が上がり始める。
足りない。 まだ。 足りない。
肉欲に溺れ始めたみこを見た生霊おじさんは、それでは足りないとばかりに責めを強めていく。
色付く乳首をその乳輪ごとぱくりと咥えると口内で蠢く蛞蝓舌がみこの乳頭から乳内へと侵入を開始した。
「んお゛♡ ほあ゛ぁ゛♡♡」
現実の男を知らないままに淫らな乳まんことして内も外も開発されたみこのおっぱいは、乳内を舐め回されるという異形の責めですら快感として受け入れる。
唐突の激しい肉悦に跳ね上がろうとするみこの身体はベッドに押し付けられたように固定され、その腰はカクカクと無様な踊りを披露している。
「ふ♡ ぁお゛♡ にゃ、に?」
乳まんこへ挿入された蛞蝓舌による強烈な快感に起こされたみこだったが、とろりとした瞳は焦点があっておらず、夢現の区別がついてないようにも見える。
そんなみこの様子を見ておじさんの生霊は、乳首から乳内を犯す蛞蝓舌をそのままにしてみこのおっぱいから口を離すとニタリと卑猥な笑みを浮かべた。
「ふぇ? ぇ……?」
ヌヂュッズニュゥ
みこの眼前には醜悪な舌が自分のおっぱいの乳首からその中へと突き挿れられ、乳腺をおまんこに見立てたかのように犯される様がありありと映されていた。
「ぁ♡ うしょ♡♡ なんれ?」
ヌゴッヂュヌッヌズズッ
状況を飲み込めないみこをよそに、蛞蝓舌による乳まんこへの責めは続く。
右が終われば左、乳腺を一つ一つ丁寧に舐め犯される生霊からの責めはみこを容易く絶頂へと突き上げていく。
「や♡ やら♡ おじさん♡♡ まって♡ おっぱいらめ♡ ぁ♡♡ イク♡ イッちゃう♡♡」
混乱するみこだが、それでも目の前にはバスで別れたはずのおじさんの生霊が居て、彼から嬲られるおっぱいがとっても気持ちいい事だけはわかる。
そして、このまま身を委ねればそのまま頂きまで連れて行って貰えるのだとカラダで理解した。
だからだろう……。
いいよ。 イッて。 イケ。 イケ。 はやくイケ。
自分の胸を犯す禿げたおじさんの生霊の言葉に子宮を熱く疼かせてしまった。
同時に蛞蝓舌を深く突き挿れられた乳まんこからの圧倒的な快感が背筋を走り脳髄を桃色に染め上げた。
「ぁ♡ はひ♡ イク♡ イキます♡ おっぱいまんこで♡♡ あっ♡♡ イっちゃっ♡♡ あああぁっっ♡♡♡」
激しい絶頂に溺れてしまいそうになり、藁にも縋るようにおっぱいを責め続けるおじさんの禿げた頭を抱え込むと力一杯抱き締める。
夢現のままに肉悦の波に攫われてしまったみこの茹だった思考は、自分をイカせてくれた生霊おじさんの産毛が残る禿げた頭頂部を愛しいモノのように魅せてしまう。
「んちゅ♡ ふぁ♡♡」
その禿げた頭に柔らかく口吻をすると、唇から微かに出した舌も使って乳まんこを犯してくれたお返しをする。
そのリップ音が暗い室内に響き、みこは自らの口が鳴らす音で自身をより淫らに昂ぶらせていく。
おおぉぉ。
一方、生霊のおじさんは驚愕に打ち震えていた。
思考停止状態とはいえ、まさか現役の女子校生が、それも彼の人生でも類を見ない程に綺麗な少女が乳まんこを犯すおっさんの禿げた頭へと情愛たっぷりな口吻を捧げるとは欠片も思ってなかった。
今も自分の頭部を抱えてチロチロとその舌先で頭頂部を舐め続ける彼女へと溢れんばかりの感情が湧き上がる。
おぉぉ。 スキだ。 みこ。 アイしてる。
おじさんの生霊は、その人生を通しても初めてされる行為を受けて歓びに咽び愛を語り始めた。
しかし、その愛を語っているのが生霊であるおじさんなのが大きな問題だった。
彼は、その元となる禿げたおじさんが持つ枯れることのない性欲や抑えきれない獣欲が溢れ出し、ヒトの形をとったモノである。
アイしてる。 キミだけだ。 ひとつになろう。
だからこそ、彼が語る愛情とは総じて肉欲へと変じてしまう。
その沸き立つ愛情は余すことなく萎える事無く勃ち続けるちんぽへと注ぎ込まれ、牡ちんぽをより硬く大きく膨れ上がらせていく。
スキ。 アイしてる。 しよう。 スケベしよう。
バスの時に感じたソレよりも明らかに太く硬く育ったちんぽは、みこの艶めかしく輝く白い太ももへと擦り付けられ、先走り汁でその肌を淫らに彩っていく。
思わず視線を向けると、透けた生霊おじさんの股間で偉容を誇る彼のおちんぽが、明らかにバスの時よりも太く育っているのが見て取れた。
「ふぁ♡ うしょ♡ おっきぃよぉ♡♡」
起き抜けに叩き込まれた肉悦はみこの思考をすっかり蕩けさせ、理性が働かないままにその口からは感じたままの言葉が零れていく。
ズリズリと擦り付けられるおちんぽの生々しい感覚に、みこはその胎が疼いて止まらなくなっていた。
自覚もないままにおじさんの生霊を籠絡してしまったみこは、その代償を自らが育ててしまった彼の生霊ちんぽへと支払うことになる。
「むり♡ こんなの♡♡ ぜったいだめぇ♡♡♡」
どうして? なんで? スキ。 アイしてる。
そんな自ら招いた危機を察したみこの口からは思わず弱気な言葉が漏れて出る。
なぜなら、こんな普通の姿を怪異との行為は初めてなのである。
触手ちんぽでも、他人の感覚を擬似経験したのでも、いぼいぼだらけの異形ちんぽでもないただ大きいだけのちんぽ。
ある意味でみこがハジメテ受け入れる普通のおちんぽがこんなにも熱く硬く滾った太い肉竿となってしまえば……。
「だって♡ 覚えちゃう♡♡」
みこのカラダの大事なトコロが、女の子が愛する男性を受け入れて子を宿す神聖なはずの場所が生霊おじさんのおちんぽを普通の基準として覚えてしまう。
「だめぇ♡ おじさんのおちんぽ覚えたら比べちゃう♡♡ 将来の大事なヒトとおじさんのおちんぽ比べる事になっちゃう♡♡」
そう、もし将来、みこが恋をして、愛を育み、本当の初めてをこの部屋で迎える事になったとしたら。
もし、その時に抱かれる愛しい人のおちんぽが、おじさんよりも小さく細く柔らかい粗末なおちんちんだったとしたら。
みこは心のどこかで落胆し、物足りなさを隠すために気持ちいい振りをしてしまうかもしれない。
そうなってしまった時に思い浮かべるのは、今日これからおまんこの奥まで犯し、子宮が膨れる程に大量の子胤を注ぎ込み、みこを牝へと堕としてくれるおじさんの立派な生霊ちんぽになってしまう。
「おねがい♡ だから♡♡ ダメなんです♡ お願いです♡ そのおちんぽをしまってくださぃ♡♡」
そんな拒絶にもなってない懇願がただのふりでしかないと、禿げたおじさんの生霊ちんぽを求めて淫らに踊る腰が物語っている。
そもそもからして止める気配のない生霊おじさんへと懇願する事自体、みこ自身が自分の意志で疼く身体を抑え込む事が出来なくなっている証左だった。
そして、昂ぶりきった身体を静めるためには、おじさんの生霊ちんぽで淫らな穴を埋め尽くし、その子袋一杯にザーメンを注ぎ込んで貰うくらいしかない事も悟っていた。
そんな極上の牝が牡を煽る様を間近で見せられて、熱り立たない牡などこの世にもあの世にも居ない。
ダメ。 スキ。 孕ます。 孕ませる。
ヌプッ
生霊おじさんは、その極太ちんぽをこれまでで一番熱く硬く勃起させ、その鈴口をみこの蜜口へと押し当てた。
「お゛ふ……♡」
そのあまりの太さと生々しいおちんぽの感触に、みこはそれだけでも軽く達してしまう。
そんなみこの淫靡な反応を見て情動を抑えきれなくなり、生霊おじさんはその腰をゆっくりと押し上げていく。
ヌヂュッ
ヌヅヅヅヅゥゥゥ……
「ほお゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉ♡♡」
ついに、みこの処女まんこへと生霊おじさんの孕ませ棒が侵入を果たした。
では、お待たせしましたの第7話前半部分です。
流れ的には第6話から第7話冒頭までの繫ぎ部分ですね。
みこちゃんが見ていたヤバい夢。
こっちの世界線では実際にヤバい事になっちゃっいましたっ