ズヌッヌヌヌヌゥ
「ほお゛ぉぉ゛♡ ふとぃ゛の゛♡ はいっでる゛ぅ♡♡」
家族も寝静まった深夜。
みこは、心休まるはずの自室で、明かりも落として心地よい微睡みに身を任せていたはずだった。
しかし、とめどなく溢れる妄念によって彼女を探し当てた生霊の愛撫によって叩き起こされた挙げ句、寝起きの無防備なおまんこは生霊おじさんの孕ませちんぽによって子宮口まで犯されてしまった。
「ふに゛ゃぁ♡ らめ゛ぇ♡♡ いっぎゅ♡ なんれ♡ おちんぽでいっち゛ゃってりゅ♡ んん゛ぅ♡♡」
今までの怪異とは違い、今も生きて生活している男性の、それも性欲に溢れたおじさんの妄念をそのまま具現化した生霊による生々しいセックスは、まるで本人に犯されているかのような錯覚を起こしてしまう。
そして、そんな状況にあってもみこのおまんこは快楽に濡れ、嬉々として生霊ちんぽを締め付けていた。
それは、もし同じように見知らぬ男に寝込みを犯されている状況にあったとしても、みこの淫らなカラダは容易に快感を感じ、昂ぶってしまうのだと暗示しているかのようだった。
「なんれ♡ なんできもちいいの♡ 犯されてるのにぃ♡♡ んぁ♡ き、きもちいぃよぉ♡♡」
さながら天使に見初められ、処女でありながら懐胎をした聖処女のように、怪異達に見初められ、処女を守りつつも怪異達の異形ちんぽに散々わからされた事で、仔袋まで犯される悦びを教え込まされた性処女となってしまったみこ。
世界でも唯一といえる極上の性処女おまんこは、容赦なく突き挿れられる生霊のおじさんちんぽへと絡みつき、溢れる蜜液をその肉竿へと塗り込みながらその形を覚え込もうとする。
牡ちんぽにあわせて卑猥に形を変えるみこの処女肉は、たっぷりと愛液に塗れながらおじさんの生霊ちんぽへと膣肉マッサージを行い、生霊おじさんの極太普通おちんぽを絶頂へと責め立てていく。
あぁ、スケベまんこキモチイイ。 むり。 射精る。 ザーメン。 射精るぅっ!
「あ゛♡ やぁ♡ やだぁ♡♡ だめなの♡ おっきいの♡ しゅごいのキちゃう♡♡ 射精されちゃう♡♡ 奥♡ 奥にいっぱいドピュドピュされてイッちゃう♡ らめぇ♡♡」
突き挿れられた時よりも、固く太く膨らんだ生霊ちんぽの亀頭がグリグリとみこのボルチオを突き上げる。
その押し込むような腰使いに、射精が近い事を察したみこだったが、その時に発した言葉と行動は裏腹だった。
生霊おじさんがみこを逃さないとばかりに美乳へと顔を埋めて縋り付くと、言葉だけは拒否するかのような形を見せていた。
しかし、実際にみこの口から漏れ出てた声色は淫欲に蕩けきっており、性欲だけが取り柄の禿げたおじさんを受け入れるかのように、その両手両足をすべて使って抱き締め返していた。
お゛おぉぉ゛ い゛くっ イクよ。 孕んでっ ボクの赤ちゃん産んで。
頭を抱えられ、蛞蝓のような舌はみこの乳まんこの奥まで突き刺さり、汚い尻を抱き寄せられた事で生霊おじさんの腰がみこの恥骨へと隙間もなく打ち付けられた。
駄目押しとばかりに突き挿れられた剛直の先端が子宮口を押し上げると、その鈴口がまるで喰らいつくかのように大きく開いた。
ボビュッ
まるで情欲を塊にしたかのようなザーメンがみこの子袋へと叩きつけられる。
「お゛ぁ♡」
ドブッ ボビュビューーーッ
俗に言うだいしゅきホールドと呼ばれるソレをされて、堪えきれる男など居る訳がなく、ふっくらと快感で綻んだ子宮口を強引に突き抜けて子宮壁へと直接ぶち撒けられた怪異のザーメンは、みこのボルチオを容赦なく抉り、子宮内を濃密な子胤で充たしていく。
ぐつぐつと沸騰しているかのように熱く濃いザーメンで直接子宮を塗り潰されながらも、暴れる蛞蝓舌によって乳まんこを滅茶苦茶に掻き回され、乳腺を犯されるという普通では味わえない、異形の快感をみこは覚え込まされていく。
「ほお゛♡ イグ♡ しゃせーされてイグぅ♡♡ おっぱいも子宮も全部犯されてイッてるぅ♡♡ あ゛ぉぁぁぁ♡♡♡♡」
そんな肉悦に溺れるみこは、現役の女子高生、曲がりなりにも生娘である少女が出しているとは到底思えない程に猥雑で、淫らな絶頂の声をあげていた。
お゛っ ぉ゛ぉ゛〜〜〜っっ
ブシュッブヂュッとイヤらしい音をたてながらハメ潮を吹き出すみこのおまんこの奥へ、欲望のままに生出しするという圧倒的なまでの征服欲と快感。
命を絞り出すかのような射精はいつ止むとも知らず、吐精の快感に漏れ出るかのように声をあげる生霊おじさんは、尿道に残るザーメンを絞り出すかのようにみこの膣奥へと向けて腰を押し込み続けた。
ビュブーッビュッビュビュッ
「んぅぁ♡ ふへぁ♡ はぁーっ♡♡ はあぁぁ♡」
1分程になるだろうか。
人ではありえない程に長く、そして濃厚な射精もようやく勢いを落としているが、それでも変わらずに生霊おじさんの極太孕ませちんぽは熱り立っており、みこの蕩けたボルチオへとグニュグニュと押し付けられていた。
深い絶頂の余韻と併せて今なお続く子宮口から響く鈍い快感に溺れたみこは蕩けきったメス貌を晒していた。
その美しい裸体は火照りから薄桃色に染まり、吹き出た汗はカーテンの端から入り込んだ街灯の光を反射して、てらてらと淫らに輝いている。
そんな美麗な肢体を惜しげもなく晒しているみこが、ストーキング行為の上に夜這いをした生霊おじさんのだらしない身体に押し潰された上、その汚い尻の手前から生えた極太ちんぽによって快楽漬けにされるている様は、冒涜的なまでに淫靡に映えていた。
そして生霊ちんぽを迎え入れているみこの処女まんこは、まるで別の生き物のようにぐねぐねと蠕動し、一度や二度果てた程度では到底収まりがつかない生霊ちんぽへ献身的なまでの奉仕を続けている。
まるでまだ生霊おじさんのちんぽを覚え込むには足りないと、もっともっと深く奥までわからせて欲しいとおねだりをするかのように絡みついていた。
だからこそなのだろう。
あ゛ぁっ 足りない……の?
生霊おじさんは自分のちんぽへとイヤらしく絡みつくみこの処女まんこの様子から彼女の無意識の要求を察し、問いかけと同時に強く腰を押し上げた。
ヌッヂュ
「ん゛♡♡ ぁぇ!?」
思わぬ刺激を受けたみこは、思わず声をあげるがイッたばかりの身体では満足に反応する事が出来なかった。
スケベしたい? スケベする? おまんこ足りない?
ヌヂュゥゥ…………ドッヂュゥ…………
逃げようとするみこの身体を抑えつけるかのように伸し掛かる生霊おじさんは、卑猥な言葉を囁き続けながらゆっくりゆっくりとちんぽを出し挿れする。
年齢を感じるその遠回しな淫語は、ほんの数週間前、無垢な時のみこだったらむしろ意味を理解できない事への疑問が先立っていたのだろう。
しかし、既に肉悦を、犯される快楽を知ってしまったみこは、意味するモノを察することが出来てしまった。
そして、それは淫語を理解出来てしまったみこ自身が、どうしようもなくイヤらしい存在に変わってしまったか思い知らされる事になる。
「足りる♡ 足りてるもん♡♡ だからおちんぽ♡ おちんぽを止めてくださいぃ♡♡」
いやいやと首を振りながら気丈にも断ろうとするが、それがただの強がりだとありありとわかってしまう。
しかし、羞恥心を煽られたみこのカラダは、カァっと熱を持ったかのように火照り上がると、その膣肉は痛いほどに生霊おじさんの肉竿を締め付けていた。
気持ちいい? スケベ好き?
ノ゛ル゛ゥゥ…………ズヂュウゥゥ…………
覚え込ませるかのように愛液を纏わりつかせながら行われる生霊ちんぽの挿入によって掻き回されたみこの羞恥まんこと、張り詰める乳まんこをヌヂュヌヂュと蛞蝓舌で穿り返される淫らな音がみこの耳に届く。
思わず媚びるような懇願する言葉がみこの口から溢れ出ているが、そんな程度で生霊おじさんの湧き上がり続ける劣情が止まる訳がなかった。
「やあぁ♡ なんで♡ おちんぽ止めてぇ♡ またイかされちゃう♡♡ すけべ好きになっちゃぅ♡♡」
みこは、言葉ではそう言いつつも、既に手遅れだと、怪異達からエッチな事をされ、彼らのおちんぽで犯される事を求めてしまっている自分の気持ちに気付いていた。
どれだけ人外の太さや形のモノで犯そうとも、どんなに激しく強引な行為をされようとも、怪異達は決してみこの身体に傷をつける事はなく、ただただ気持ちよくしてくれるだけだというのは、これまでの経験からわかっていた。
だからこそ、目の前で自分を犯す生霊おじさんがどれだけ卑猥な言葉で語りかけても、禿げた頭皮から加齢臭が多分に混じったクサい体臭が漂ってきても、ねっとりと乳まんこの中を蛞蝓のような舌で刮いできても、おまんこが裂けてしまいそうな程に太くて堅いおちんぽで子宮まで埋め尽くしてきても、その全てを受け入れ、浅ましく肉悦への糧にする事が出来てしまう。
なにより、生霊おじさんが喋る度に声で震える蛞蝓舌から乳まんこに伝わる振動ですら気持ちよくて仕方がない。
みこだけ。 みこだけ気付いた。 だからスキ。
「ぁ…………」
その一言でみこは気付いてしまった。
どんなに言葉を尽くしたとしても、見えず聞こえず触れない人には理解出来ない、みこだけが知ってしまった誰にも言えない、怪異達との恥ずかしい隠し事。
それはいつしか、見えず聞こえず触れない人には決してバレる事がない、誰にも言えない、怪異達との恥ずかしい秘め事となっていた。
そして、普通にはバレル事がないからこそ溢れ出そうとする肉欲を抑える必要はないのだと、生霊おじさんの言葉で気付かされてしまったのだ。
気持ちいい? スケベ好き?
重ねられる問いかけに、はぐらかすような答えを返す気は失せていた。
「す……き♡」
気持ちいい? スケベ好き?
「あぁぁ……♡ 好き♡ おちんぽ好き♡ すけべ好きですぅ♡♡ あぁ♡ すごぉ♡♡ イク♡ イクの♡♡ またイかされちゃうぅ♡♡」
そんな風に、自分が陥った今の状況すら快感へのスパイスに変える事を覚えてしまったみこは、浅ましくも身を灼き尽くすような肉悦に身を委ねていく。
そして、そんな素敵な事に気付かせてくれた、快感を与えてくれる生霊のおじさんへの嫌悪感は既に消えて失せ、入れ替わるように今までの怪異へと感じたのと同じような愛しげな感情が湧き出していた。
「んちゅ♡♡ んはぁ♡♡」
ふと気がつけば、みこは目の前で揺れる生霊のおじさんの産毛が生える寂しい頭部へとその可憐な唇を落としていた。
微かに突き出した舌先で当たりをつけると、それを追うようにして可憐な唇が頭皮へと吸い付いていく。
まるで食むようにしてンチュッ……チュ……と音を立てて吸い付くみこの唇に隠された中では、テロテロと舌先が淫らに舐め踊っていた。
ほお゛。 ほおぉぉ……
数え切れない程に嘲笑されてきた禿げ上がった頭部へ、これほどまで優しく柔らかいキスを受けるのは初めてだった。
そんな献身的なキスを受けては、さしもの生霊おじさんも、抽挿を止めざるを得ず、ビクリと全身を硬直させたまま感激に身を震わせていた。
「んふ♡ んあぁ♡ どうれしゅか?」
ぎっちりとおまんこ一杯におちんぽが埋め尽くされている事は変わらないが、抽挿が止まったことで、みこは一時の余裕を作る事が出来た。
そして、既に悦楽に堕とされたみこがその余裕でしようと思ったのは、目の前の生霊おじさんへの奉仕だった。
「にがくてくさぁい♡♡ 産毛が絡むのがきもちわるぅ♡ でも♡ しゅき♡♡ おじさんのクサいのしゅき♡♡」
女子高生とは思えない程にイヤらしく蕩けた表情を浮かべると、舌に産毛が絡む事すら厭わずに加齢臭漂う頭皮を嬉しそうに舐めあげていく。
部屋の中はみこから発散された淫靡な匂いに充ちており、ともすれば空気が桃色に染め上がっているかのようだった。
その中での禿げた頭への唇奉仕によって、生霊おじさんの独占欲は否応なく煽られていく。
みこ。 みこおぉ。
ビキビキビキ♡
「ふぁ゛♡ うしょ♡♡」
ただでさえみこのおまんこ一杯に埋め尽くしていた生霊ちんぽが、みこを絶対に孕ませると、自分の、自分だけのメスへと堕としてやるとばかりに猛り狂い、これまでと比べても最高の勃起を見せた。
バヂュッン!!
「んお゛ぁ♡♡」
その肉塊を力の限り叩きつけた瞬間。
現役の、それもみこのような処女女子高生があげてるとは思えない下品な声が部屋に響いた。
ドヂュンッ!!
「ほお゛おぉ゛♡」
まるで家が震えているかのような、相手の身体を考えない強烈な突き上げだが、それでもみこが感じているのはただただ快感のみだった。
孕もう? 赤ちゃん作ろ?
「ふぁ゛♡♡ あ゛♡ ぅぇ?」
変わらず乳まんこをその舌で舐りながら、生霊おじさんはそんな言葉を上目遣いに投げかけていた。
その視線に交じる熱すら感じる程に強い牡の願望を受けたみこは戸惑いつつも、恐怖ではなく子宮をキュンキュンと疼かせていた。
まるで迎え入れるかのような膣肉の蠕動を感じた生霊おじさんは、ニチャァとこれまでで一番のイヤらしく下品な笑みを浮かべていた。
ノリュリュゥゥ…………
大きく張り出したエラがかろうじて入り口に引っかかるギリギリの所まで剛直を引き抜いた生霊おじさんは、下品な笑みをそのままにみこへと視線を絡めた。
孕んで?
「ゃ♡♡」
ただの一言。
そこに籠められた思いは、しかし叶うことはないのだとそう伝えようとしたみこだったのだが……
ドヂュンッッ
「ぁお゛お゛ぉぉ♡♡」
一息に子宮の奥まで叩きつけられたおちんぽ様による快感によって、口から出たのは言葉にならない卑猥な喘ぎ声だった。
ドヂュッバヂュッ
容赦なく突き挿れられる肉棒の余りの太さと、その張り出したエラによってゴリゴリと膣内の気持ちいい場所が刮げられる法悦は凄まじく、一度の抽挿だけで何度も軽イキを繰り返してしまう。
そんな素敵な生霊おじさんのおちんぽが、みこをメス堕ちさせようとドヂュドヂュと本気ピストンを繰り返しているのを感じて、みこは堪らずに女として悦びの声をあげ続ける。
スキ。 スキだよ。 孕んで? 妊もう?
「お゛ほぉ♡♡ ムリ♡♡ ムリなのぉ♡ あ゛♡ イク♡ またイッちゃう♡♡」
どれだけ孕まそうと膣奥射精を繰り返しても、あくまで生霊であるおじさんの願望が叶うことはないのだろうとみこはわかってしまっていた。
お願い。 スキ。 孕んで?
それでも、今のみこは起こり得ないもしもが起これば受け入れてしまう程度には、生霊おじさんに堕とされていた。
「い゛ぃよ♡♡ もし♡♡ もし出来たら♡ 産む♡ 産むからぁ♡♡」
100%起きないからこそ言えてしまう浅ましい言葉でも生霊おじさんが悦んでくれるならと、みこは自分でもズルいと思うその言葉を罪悪感から溢れた涙と共に吐き出していた。
おおぉぉ。 射精すよっ! 孕ますよっ!!
そしてみこの言葉を聞いた生霊おじさんは、言葉を実現させようと子宮を突き破らんばかりに激しく突き上げていく。
「あ゛ぁ♡♡ クる♡♡ すごいのキちゃうぅ゛♡」
壊れるかと思うほどの抽挿でも快感のみを感じる怪異とのセックスの良さを思うさまに堪能しながら、溢れる程の肉悦に溺れていく。
おおおぉぉ!! 射精く! 射精すよ!!
「んあ゛ぁ♡♡ わたしも♡ イク♡♡ イッちゃぅ♡♡♡」
みこの子宮口へと突き刺さった亀頭はここに来て更に硬く太く膨れ上がり、尿道を我先にと駆け上がる生霊おじさんの孕ませ汁を吐き出すためにその子宮へと口先を押し込んだ。
ボビュッボビュビューーーーッ
二度目とは思えない、むしろ一度目よりもより強烈な本気射精は、一息でみこの子宮を充たし尽くす。
おおおぉぉぉ!!!
「ああ゛ぁぁぁぁ♡♡ あぢゅぃの♡♡ イッてりゅ♡♡ 子宮があちゅくてイッてるのぉ♡♡♡」
一度目とは違う、灼けるように煮えたぎった生霊ザーメンによって直接子宮を犯されながらみこはイキ狂う。
全身をヒクヒクと震わせながら目の前にあった抱えやすい生霊おじさんの禿げた頭を力いっぱい抱え込んでいた。
そして、そんな風に抱き留められた生霊おじさんは、治まらないその吐精を続けながらも更に腰を繰り出した。
ドヂュッンッッ
まだまだ人生の半ばですら遠く、初恋すら経験してないみこは、本気で孕ませようとする牡の劣情の強さを理解していなかったのだろう。
「ふぇ゛ぁ!? まっれ゛♡ むりぃ♡♡」
そんなみこの静止の言葉は聞き届けられる事はなく、生霊おじさんは射精を続けるちんぽでみこの処女まんこを更に犯していく。
「あ゛ぁ゛♡♡ あ゛ーーーっ♡ あ゛ぁーーっ♡♡」
意味をなすような声をあげる余裕すらなく、ただただ肉悦に蹂躙されるみこはその意識が白く弾けるまで容赦なく生霊ちんぽによってイカされ続け、数える事すら出来ないままに幾度となくその熱く煮えたぎった子胤汁をその処女まんこで受け止め続ける事になった。
夢の部分、終わると思ったら終わらなかった件
もうちっと夢の話は続くんじゃよ
そして、お待たせしてしまった申し訳ないです!
仕事が忙しすぎて時間が取れないのほおぉぉ。
それもこれも仕事が五輪祭に絡んでしまっているのですよ……
終われば落ち着ける……
落ち着ける?