「ふんんっ♡♡ ほぁ♡ あああぁぁ♡♡♡」
おっぱいとおまんこへ叩き込まれる悦楽に溺れるみこの瞳からは色が消え、浅ましく肉悦を貪っていた。
恥も外聞もないとばかりにだらしなく緩みきった顔を晒し、やまない快楽の波にその身を任せてオトコを昂ぶらせる妖艶なダンスを踊る。
4本腕のオトコから伸びる指ちんぽがふっくらと綺麗な膨らみを見せるおっぱいへと巻き付き、その先端から絶え間なく吐き出される淫らな分泌液を塗りたくっている。
指ちんぽに締め付けられて卑猥な形に歪められたおっぱいの先を頂くヴァージンピンクの乳首。
穢れを知らないはずのその乳首は度重なる人外の責めで開発され尽くし、男を知らないままに二つの乳まんこへと成り下がっていた。
その淫らな乳まんこは4本腕のオトコの指ちんぽで内も外も犯し尽くされ、今も代わる代わる突き挿れられた指ちんぽによって『ヌヂュッヌププッ』と卑猥な音を奏でている。
「んにゃあぁ♡ こわれひゃう♡ おっぱひも♡ おまたも♡ イッてりゅからぁ♡♡」
間断なく襲いかかる快感でイキ続けるみこの身体は今にも崩れ落ちそうな程に腰砕けになっている。しかし、その全身に絡みついた4本腕のオトコの触手腕が崩れそうな身体を支える事によって辛うじて自立していた。
ただ、先程から支えるはずの触手腕はみこの身体を前屈みになった状態で固定し、突き出されたシミひとつなく張りのある桃尻へと4本腕のオトコが腰を叩きつけていく。
オォッッオオォッオォッオォッッ
「ほあぁ♡ おちんち♡ ちがう♡ ちがうのぉ♡」
とろりと情欲に蕩けた瞳で物欲しそうに声をあげるみこの両手は自分の身体を支えるように自分のアソコを擦りあげ続ける太く硬いモノへと伸ばされていた。
みこが体重を乗せても支えきる強靭なちんぽは腕程もある長さと手首以上の太さという威容を誇り、おっぱいを責めたてる指ちんぽと同じく先端から溢れる分泌液で全身をぬらぬらとテカらせている。
ノリュリュリュゥゥゥゥ………………ッヌリュウウウウゥゥゥゥゥ…………ッ
「ほおおぉぉ♡♡ まっれ♡ そんなしないでもわかるからぁ♡」
そんな異形のちんぽがみこを使った生素股によって無垢なまんこへと執拗に擦り付けられるのと同時に、その竿を握りしめるみこの手によって手コキをされるという形になっている。
『ズチュゥッヌリュウッ』という淫らな音奏でられる中で、みこの男を知らないおまんこは、初めて感じたオスのちんぽを、その太さを、感触を、形を、覚え込まされていく。
愛液と先走り汁がたっぷりと染み込みんだショーツは、ワレメとお尻に食い込み下着の体を成さなくなっている。ショーツから溢れた綻び始めたみこの処女まんこは擦り付けられるちんぽの竿を物欲しげに横咥えして確かな快感を4本腕のオトコへと与えていた。
オオオオオォォォォォッッ
「しょんな♡ お願い♡♡ しゅりつけないでもわかってるからぁ♡ おちんちんしゅごいのわかるからまっれぇ♡」
4本腕のオトコは、興奮でぷっくりと膨らんでオトコを迎え入れる準備を整えた、みこのイヤらしい初物まんこの感触をちんぽで感じた事で雄叫びをあげていく。
腰が叩きつけられる度に4本腕のオトコと長大なちんぽが食い込んだショーツ越しにみこの腟口を押し上げ、そのまま『ズルウゥ』と淫靡な音を立てながら膣口を滑りすっかり綻びきったおまんこを擦り上げていく。
「ああ♡ あははは♡♡ もうらめ♡ もうむり♡」
みこの言葉も、思いも、ただひたすらにおまんこを犯し尽くさんとばかりに腰を突き上げてくる4本腕のオトコへは届かない。
執拗に膣口をそのおちんぽで突き上げ擦りつける独りよがりの責めによって焦らしに焦らされ、昂りきったみこは我慢の限界に達し、色を失った瞳で諸悪の根源のちんぽを睨めつけた。
「まってっていってるのっ♡♡」
ムンズとおまんこを擦り続ける長大なおちんぽのパンパンに膨らんだ亀頭を力の限りに鷲掴みにする。
オオォッッ
その行為が幸いしたのか、あれだけガムシャラだった4本腕のオトコの動きが止まった。
ヌルリと後ろから伸びてきた4本腕のオトコの顔がみこを覗き込む。
「ちがうから♡ ほしいのはそこじゃないの♡」
『ブピュッヌビュッ』と卑猥な音を立てて鈴口から溢れ、みこの両手を汚していく先走り汁をその亀頭に塗りたくりながら、その顔へ向けてふわりと微笑んだ。
高校生にあるまじき妖艶さで睨めつけられた4本腕のオトコは、その優しげな言葉一つで従えられていた。
「わたしもほしいの♡ このおちんちんがほしいから♡ そこにいなさい♡」
そう囁きかけると絡みつく4本の腕と股下から突き上げるおちんぽを支えに足を動かしていく。
その先には先程まで寝ていたベッドがあり、よろめきながらもそこへ辿り着くと、マットレスにサイドから立膝で乗り上げた。そのまま両手もマットレスに置いて四つん這いになると、膝を立てたままその顔をマットレスへと突っ伏した。
みこの背に憑いて後ろから支えるようにしていた4本腕のオトコは、みこの言葉のままにベッドの脇で眼前に突き出されたその美尻を視姦している。
そんな4本腕のオトコを誘惑するように溢れ出る蜜液で淫らに濡れそぼつお尻が卑猥に揺れる。
「ふあぁ♡ みられてる♡」
みこはお尻へと突き刺さる濃厚な視線の主を後ろ目に流し見ると、満足気に微笑んだ。
マットレスに突っ伏した顔も、だらだらと溢れる蜜液でテカるその美尻もそのままに、両手をそのショーツへと手をかけた。
「ココ♡ ココなの♡ ココにそのおっきなおちんちんをつっこんで♡ ぬぷぬぷって犯すの♡」
普段のみこではありえない卑猥な言葉を投げかけながら手にかけたショーツをズリ下ろしていく。
その動きに合わせてフリフリと揺れる妖艶なお尻のダンスが4本腕のオトコを誘惑する。
オオオオオォォォォォッッ
焦らすようにゆっくりと、露わになっていくみこの後ろの窄まりとパクパクと物欲しげにヒクつくイヤらしい処女まんこ。
『ズルリ』と伸びた4本腕のオトコの顔がじっくりとその様子を余すところなく視姦していく。
「ふぅーーっ♡ ふーーーっ♡」
そんな様子すら今のみこには興奮を増す為の燃料にしかならず、熱く蕩けた吐息を吐きながら色を失った瞳で4本腕のオトコの様子を見やる。
先程まで散々おまんこをイジメてくれたおちんぽがみこのお尻とマットレスの間でヒクヒクと脈動し、その先から垂れた先走り汁がマットレスに滴り落ちているのがわかる。
「あぁ♡ いいよ♡ もっとみてぇ♡ ココだよ♡ いれるのココだからぁ♡」
スルリと右足からショーツを抜き去ったみこは、左足に引っかかるのもそのままに膝を肩幅に広げると、両腕を広げた足の間から後ろに伸ばしていく。
クチュリ
「んっ♡♡」
エッチな水音を立てながら、ヌチュリとその秘裂を分け開いていく。
ヴァージンピンクの膣口もその奥の蜜壁も処女膜も総てが4本腕のオトコへと曝け出された。
「こ♡ ココぉ♡ この穴に奥まで突っ込んで♡♡♡」
ニタアァァァ
その時の4本腕のオトコの浮かべた笑みはこれ以上ない程に醜悪で、見ただけで孕ませてしまうのではと思えるほどに淫欲に塗れていた。
ズルリと伸びてきた4本の腕が再度みこの全身を拘束していく。
再度背に取り憑いた4本腕のオトコはその両足をみこの両膝の横に置くと、その背に伸し掛かるようにして身体を固定した。
その状態で腰を背中側へと折り曲げるようにして腰を振り上げていく。
人間ではありえない角度にまで高々と振り上げられた腰から伸びる長大なちんぽの鈴口がみこが分け開いた腟口へと押し当てられ、グッとその穴を押し広げていく。
そのあまりの圧迫感と存在感にみこの息が詰まった。
「ほああぁ♡♡ ああぁ……。……ぁっ? ぇっ?」
ふと、みこの瞳に色が戻る。
(あれ? なんで……? わたし……?)
混乱する頭で何とか自分が今いる状況を把握するために視線を動かしていく。
そうしている内に、今しがた自分がしていた事が鮮明に頭に浮かんでくる。
(あ……。わたし自分から……。だから取り憑かれて……)
呆然と自分がしでかした行動の数々を思い出していく。
自分から求めてしまった事でみすみす4本腕のオトコに取り憑かれる隙を晒したみこは、心の奥底に隠されていた自分ですら気付いてなかった浅ましい性癖と願望を曝け出されてしまっていた。
だからこそ、この状況はある意味でみこが望んだ状況であるともいえる。
ただ、みこにそんな事を思い返す程の余裕などなく……
ヌヂュリ
「あ♡ あ……、うそ……」
更には、4本腕のオトコがそんなみこの事情などを考慮するはずもなかった。
人の身体に入るとは到底思えない人外のちんぽをその腟口へと押し付けられ、押し広げられる感覚で我に返った。
「あ♡ まって。むりだから! や♡ ああ♡ まってまって」
鈴口から溢れる先走り汁をグリグリと押し付けられだけでも、イキ狂わされ、散々に乱れたみこの身体は敏感に反応してしまう。
正気を取り戻しさえしているが、今も取り憑かれたままのみこは快楽に流されそうになってしまう。しかし、命の危機さえ感じる程の圧倒的な圧迫感に死にものぐるいで逃れようとする。
オオオオオオオォォォォ
ヌヂュッヌププププッ
「お♡ ほおおぉぉぉ♡」
そんなみこの動きが煩わしく思ったのか、自分の身体で押し潰しているみこの両乳首に指ちんぽが突き込まれた。
二つの乳まんこを掻き回される快感にみこの思考が千々に乱れる。
「ああぁぁ♡ きもちいのやだぁ♡ たしゅ♡ たしゅけて♡♡」
4本腕のオトコに背中へ伸し掛かられ、全身を4本の腕で拘束されたみこには逃げ場などとうの昔に消えていた。
逃れられないと悟ったみこは、これから自分へと齎される快感から少しでも逃れる為にフルフルと懇願するように首を振っていた。
ヌッッヂュッ
「あっ♡」
みこは自分のおまんこがありえない程に押し広がったような感覚がした。
その瞬間、初めてはどんな素敵な人かなと、そんな話をハナとしていた時の事が頭に過ぎった。
「たしゅけれ♡ だれか? たしゅけれ♡ ああぁぁ♡ やらああああぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
バヂュンッ
「おっっっっっっっっっっっ!!!!!!??????」
みこは自分の下半身が消えてなくなったかと思った。
「おっ♡ ふ……ぁ?」
しかし、何故か感じた衝撃は一瞬だけだった。
覚悟していた痛みは皆無で、ふわふわとした感覚に全身が包まれてとても心地いい。
全身を締め上げる4本の腕の感触もおっぱいの中を掻き回される感覚も、胎内を埋め尽くす圧倒的なまでの存在感も総てがオブラート越しに感じる。
「は……はへ♡ ら、らんだ♡ らいじょぶら♡」
しかし、弛緩しきったように身体は動かなく、その全身をザワつくような違和感を感じる。
「なんなろ♡ へ、へんなひゃんり♡」
次第に強く、激しくなってくる違和感。
何故かそれから逃がれないとという焦燥感が湧きあがり、ポロポロと涙が溢れる。
そして、身動ぎすら出来ないような状況でそれが叶う事はなかった。
「あ♡ あーー♡ ぜったいダメだ♡ ダメなやつだ♡ あは♡ あはははは♡」
そして、みこはようやくその焦燥感の理由に思い当たるが、その時には手遅れだった。
パチリと頭が切り替わったような音がした。
「……お♡ おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡ んおおおぉぉぉ♡ ほあぁぁぁぁぁぁぁ♡」
途端に全身を抗いきれない致死量に達する程の快感に蹂躙され、獣のような声がみこの口からあがっていく。
全身から汗が吹き出し、涙も涎も鼻水すらもタレ流しながらもその快感から逃れようと狂ったように首を振りたくる。
両手はマットレスを握りしめ、力が入りすぎたその両手は真っ白に血の気が引いていた。
オオオォォッッオォォォォッオオオォォォォッッッッ
バヂュンッドヂュンッッバヂュンッ
ありえない感覚と精神が押し潰されるほどの悦楽にみこの心や精神を守るために無意識に脳が感覚をシャットアウトしたのだろう。
しかし、そんな奇跡は長く続くことはない。
しっかりと拘束されているみこに全身を蹂躙する快楽から逃れるすべはなく、ただただその人の尊厳すら奪うような責めに翻弄されていく。
今も乳首から挿入された指ちんぽは乳まんこを犯しつづけ、その先走り汁を乳内に塗りたくっている。
「ああぁぁ♡ いっぎゅ♡ いぎゅ♡ いっでりゅ♡ いっでましゅから♡ あああああぁぁ♡」
4本腕のオトコはみこの背中に取り憑いたまま、背中を半分に折り曲げるようにして振り上げた腰を叩き下ろすという人間では不可能な動きで抽挿を繰り返していく。
膣口と膣道を押し広げ、処女膜と蜜壁を擦りあげ、子宮口すら蹂躙し尽くした挙げ句に子宮でとぐろを巻く4本腕のオトコのちんぽ。
幸運にもおっぱいを犯す指ちんぽと同じように身体に傷がつくことはなく、アソコが裂ける事も処女膜が破られる事すらもない。
しかし、だからこそ、ただただ圧倒的なまでに暴力的な快感を叩き込まれるみこは、頭でなく子宮でわからされてしまい、屈服させられてしまう。
「らめ♡ らめなんれす♡ ひんじゃいます♡ もうむりですからぁ♡」
オオォォォォッッ
「ほああぁぁぁ♡♡ んおおぉ♡ ほぉぉぁ♡」
自然と漏れ出てしまう敬語もそのままmに、だらしなく蕩けて喘ぐみこの顔を4本腕のオトコが卑猥な笑みを浮かべて眺めている。
「やあぁぁ♡ みらいでぇ♡ みらいでくらひゃい♡」
そんなみこの懇願すらもニヤニヤと観察する4本腕のオトコは、バチュバチュと卑猥な音を立ててみこのお尻へと腰を叩きつけていく。飛び散った先走り汁や愛液でテカる淫らなみこ美尻が叩きつけられる腰を受け止め、さっきまで男を知らなかったみこの蜜肉や子宮が貪欲にそのちんぽを呑み込んでいく。
異形のちんぽを余すことなく包み込み、全体を締め付けて吸い上げるみこの処女まんこと二つの乳まんこは、着実に4本腕のオトコを絶頂へと昂ぶらせていく。
遠くない射精への予感に、4本腕のオトコの腰の激しさはいや増していく。
オオォッッオォッオオォォッッオォォッ
バヂュッドヂュッッパヂュッバヂュッ
「ほあ♡ あああぁ♡ しゅご♡ もっとふくらんでぇ♡ いくんですね♡ わたしのアソコでイッちゃうんですね♡」
みこも自分の胎とおっぱいに感じる圧迫感が増したことで射精が近い事を悟る。
そしてそれを敏感に察知した膣肉がキュンキュンと締め付けるように蠕き、子宮口が開いていく。
そんなみこのおまんこの様子を感じた4本腕のオトコがラストスパートをかけていく。
オオオオオオオオオオォォォッッッッッ
ドヂュンッッパヂュッドチュッバヂュバヂュドチュズチュドヂュッ
「ほおおおおぉぉぉ♡ しにゅ♡ これひんじゃう♡ いきゅ♡ しにゅぅ♡」
叩きつけられるちんぽ達の尿道をダマになったザーメンが昇っていく。
子宮へと、乳奥へと向かって進むそのザーメンの感触をみこの膣肉と乳肉が具に感じとっていく。
その大量のザーメンの到来に子宮が戦慄き、キュンキュンと痛いほどに疼いている。
「あっ♡ クる♡ キちゃぅ♡ しゅごいのキちゃう♡♡」
ダメ押しとばかりに叩き込まれる4本腕のオトコの腰を受け止めるみこの美尻はスパンキングをされたように赤く腫れ、胎内に伝わる衝撃が子宮へと叩き込まれていく。
オオッオオオォォッオオオオオオォォォッッッッッ
「わらひも♡ イクッ♡ イキましゅ♡ イクッ♡ イクッ♡ イクイクイクイクイクッ♡」
一際大きい雄叫びをあげた4本腕のオトコが力の限りにその腰を叩きつけ、乳まんこが引き絞られた。
ボビュッドビュッビュブブーーーーーーッッビュブッビュブッドビューーーーーーーッ
「はぎゅっーーーーーーーーーーーーーーーっっ♡♡♡♡♡」
灼け付くようなアツい塊がみこの子宮内を乳奥を充たしていく。
後から後から注ぎ込まれるそのアツい塊は子宮や乳内で濃縮され、更なる熱となってみこの胎内を焼いていく。
「ああああぁぁーーーーーーーっ♡♡♡ あーーーーっ♡♡ あぁぁぁーーーーーーーーーーっ♡♡♡♡♡」
胎を乳を灼き尽くされるような人外の射精でイキ狂わされ、みこは全身を激しく痙攣させる。
「ーーーっ♡♡♡♡♡ ーーーーっ♡ ーーーーーーーっ♡♡♡♡」
快感に染め上げられ、自分の叫び声すら聞こえない程に溺れる間も4本腕のオトコの射精は続きいていく。
その熱を子宮で、乳奥で感じつつも、どこかでようやく終わったと開放されると安堵していた。
だが……
ズチュウゥゥゥゥ
「ほおおおぁぁ♡ ……あぇ?」
ニタアアァァァァァ
引き抜かれるちんぽの感覚に思わず顔を上げたみこ。
その目の前には、射精前と変わらずに……むしろ射精前以上に卑猥な嗤いでみこを嘲笑う4本腕のオトコがいた。
「ああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡」
絶望に目を見開いて断末魔のような叫び声をあげるみこのお尻へとその腰が振り下ろされた。
メス堕ちしてるだろ……
ウソみたいだろ……
処女なんだぜ、それで……
おっぱいも子宮も犯されて開発されまくってるのに、ただ、ちょっと相手がオバケだったってだけで……
まだ処女なんだぜ……
まだ……
──
21/4/9に生存報告&改訂。