ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
のび太は風呂場の床に仰向けでねかせられる。
「さて、始めるぞ〜」
「はい。」
レオーネとシェーレの胸が、左右からのび太のチンポを挟み込む。
「あぁ・・・!」
柔らかな・・・・・ってだけじゃ表現し切れないほどの弾力が、下半身全体に広がってくる。む、むちゃくちゃ気持ちいい。まだ始まったばかりなのに、のび太はもう興奮してしまっていて、チンポをギンギンに硬くしてしまった。ふたりとも胸が大きいから、ものすごい感触が絶え間なく伝わってくる。
「あ・・・・・う・・・・・・」
「いししし、のび太。凄く気持ち良さそうだな〜」
「顔がうっとりして、もうイっちゃいそうですよ〜」
さすがにこんな早くイクことはないと思うけど、それでも長く我慢できる自信はない。女の子5人に囲まれている状況で早漏みたいなことにしたくないけど、抗えないものは抗えないのだ。・・・・・というより、これで我慢しろってほうが拷問の気がする。
「ん・・・・しょっ・・・・ん・・・しょ・・・・・」
レオーネとシェーレが、それぞれのリズムでチンポを擦ってくる。こういうのは初めてだったけど、想像していた以上に快感が強い。胸の膨らみだけじゃなくて、時々、乳首でカリとか亀頭を擦られて、それがたまらなく気持ちよかった。
「のび太のオチンチン、どんどん硬くなってきたな。」
「亀頭もピクピクして、とっても可愛いですよ。だから、もっと気持ち良くしてあげますね〜」
ふにっ!ふにゅにゅ〜っ!
レオーネとシェーレが、パイズリのペースを上げる。チンポの根元から先っぽまで、まるで搾るように快感を伝えてきた。ううっ、こんなの長くは我慢できないぞ。本当に。ただでさえ気持ちいいのに、それが2つだもんな。これをずっと我慢できる男がいたら見てみたい。
「のび太、こっち向いて。」
チェルシーがのび太の顎に手を添えたかと思うと、いきなり顔の向きを変えさせてキスをしてきた。しかもー
「んんっ・・・・ちゅっ・・・・ず、ずぷぷぷぷっ!」
口の中に舌を突っ込んできて、メチャクチャに舐め回してくる。唾液もどんどん送り込まれて、のび太は一瞬にして頭が真っ白になってしまった。
「くちゅ・・・・くちゅ・・・・ぁ・・・・・」
「はぁ・・・・・ん・・・・っぁ・・・・」
アカメとクロメが群がるようにして、のび太の体のあちこちに舌を這わせ始める。特にここを責めるってわけじゃなくて、とにかく手当たり次第というか、唇当たり次第って感じだった。やばい。これはこれですごく気持ちいい。そして、快感は全部チンポのほうに集まっていって、ますます射精が早まってしまいそうだった。
今度はシェーレとレオーネの胸が、ゆっくりと、そして強く押し付けられてくる。スピードは落ちたけど、その分1回の快感は大きくて、決して快楽が弱まったということはなかった。むしろ、こうやって刺激を変えられると妙に新鮮に感じてしまって、官能の高まりが激しくなっているような気がする。
「にししし。のび太のオチンチン、凄くビクビクしてる〜。」
「気持ちいいっていう証拠ですね!」
パイズリをしながら、ふたりがじっとのび太の顔を見つめてくる。だが、のび太はまだチェルシーとキスをしていて、なぜかそのことが後ろめたくもあり、興奮もしたりして・・・・・。
「んんっ!」
「のび太、こっちに集中して。」
「ず、ちゅっ・・・・ずぶっ、む、ん、ぬっぷ・・・・・ちゅぷっ、む、ぢゅるっ、ん、ずぷぷぷっ!」
他の女を見るなと言わんばかりに、チェルシーがのび太の顔を自分のほうに向けらせる。激しいディープキスを交わしながら、口内を舌で掻き回して、トロトロの唾液を流し込み続けてきた。もう、何がなんだかわからない。まさか、こんな濃厚なエッチができるなんて、ここに来るまでは想像もしてなかった。
「は、う・・・・んぷっ・・・・ちゅっ・・・・ちろっ・・」
「あ・・・・・・・やば・・・・・」
「えっ?」
ドピュッ、ビュルルッ、ビュクッ、ビュクンッ!
「きゃっ!?」
「わっ!?」
いきなり出してしまった。あまりに気持ちが良くて、官能が一気に高まって、シェーレとレオーネに精液をかけてしまった。真っ白な精液が宙を舞って、ふたりの胸をべったりと汚していく。早漏には見られてくないのに、やっぱり我慢できなかった。
「う、あ・・・・・・・」
「うふふっ、のび太のザーメンミルク、すごい量ですね〜」
「搾れば搾るだけ・・・・・・ほら、濃い精液が、こんなに出てくるぞ〜」
もみもみっ
シェーレとレオーネのパイズリはまだ終わらない。射精してる間にものび太のチンポを擦ってきて、どんどん精液を押し流させていた。
「ん、ぶっ、ぅ・・・ぬっぷ・・・・ん、ちゅるっ!ちゅぶるずむちゅるぶるるるぅぅぅっ!!」
チェルシーのキスがどんどん激しさを増やす。舌は歯茎の裏まで舐めてきて、のび太はもうされるがままの状態だった。
「のび太・・・・・・んっ、もっと・・・・口、開けて・・・・」
「チェ、ル・・・・・・・・んっ・・・・!」
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ!!」
「うぶっ!」
まるで喉の入り口まで舐めるような勢いで、チェルシーの舌が入ってくる。キスがこんなにも気持ちいいものだったなんて、初めて知った気がした。
シェーレとレオーネが、体を前後させるようにして胸を押し付けてくる。のび太のチンポはムチャクチャにこね回されて、射精したばかりだというのにもうバキバキに硬くなってしまった。
「はあっ・・・・!」
だめだ。気持ち良すぎる。亀頭も竿も快感の波に呑まれて、体の芯が燃えるように熱くなっていた。
「うふふっ、オチンチンがぬるぬるしてます。のび太のお汁でぬるぬるですよ〜」
「また精液が出ちゃいそうだな〜?」
レオーネが自分の胸を持って、乳首で鈴口をくすぐってきたりする。それ自体はすごく気持ちいいってわけじゃなかったけど、新しい刺激に体が興奮してしまった。冷静に考えてみれば、これってすごいことだよな。5人の女の子に一斉に体を揉みくちゃにされるなんて、普通は体験できないぞ。なんだかそれを自覚すると、またチンポが硬くなってしまった気がした。
「んっ・・・・・んっ・・・・・んんっ・・・・・しょっ・・・・・」
柔らかな胸がぐにゃぐにゃと動く。チンポが石のように硬く勃起する。先に放った精液が粘ついた音を立てて、のび太・・・・・・だけではなく、みんなの興奮も高めてくるみたいだった。
「は、ぁ・・・・・・・・ん、ぷぁ・・・・・れろっ・・・」
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ!!」
「ちゅっ・・・・・ぴちゃっ・・・・ん、は・・・・・・・」
「のび、た・・・・・・ちゅっ・・・・・!」
「すご・・・れろっ・・おぉ、きい・・・・」
ふと気が付くと、みんなの視線がのび太のチンポに集まっている。チェルシーでさえ、キスをしながら視線はそこに向いていた。な、なんか恥ずかしい。妙に意識してしまって、頭がクラクラし始めた。これで気絶なんかしたらすごくカッコ悪いぞ。でも、射精はどんどん込み上げてきて、そろそろ2回目を迎えてしまいそうだった。
「はっ・・・・あ・・・・・はあっ・・・・・はあっ・・・!」
「もっとこっちに集中して。ぢゅぶっ、ず、んぶずずずずっ!」
「んぐっ!」
今日のチェルシーは積極的過ぎだ。パイズリと同じくらい興奮してしまっていた。
「くっ・・・・・・もう出る・・・・・・ッ!」
「出るか?もう、射精しちゃうか?」
「でる・・・・・・あっ・・・・・・!」
「いいですよ。いっぱいイってくださいね。」
レオーネとシェーレが、パイスリでラストパートをかけてくる。のび太のチンポをとにかくしごきまくって、一気に射精へと導こうとした。その快感は、もう言葉にできないほど気持ち良くて、情けないけどのび太は反射的に体を仰け反らせてしまった。
ドピュッ、ビュルルッ、ビュクッ、ビュクンッ!
「はあぁっ!」
「あ・・・・・!」
2回目の射精。また、レオーネとシェーレの胸に、大量の精液をぶっかけてしまった。ああ・・・・・凄く気持ちいい・・・・。体中から力が抜けて、そのまま気を失ってしまいそうだった。
「すごい量だな〜。おっぱいがベトベトになっちゃった。」
「こんなに糸を引いて・・・・とってもエッチなお汁です。」
「さあ、のび太。どうぞ遠慮なく入れてください。」
5人がのび太を誘いながらお尻を突き出してくる。ぱっくりと割れたオマンコが露わになって、ピンク色の秘肉が丸見えになっていた。
(こ、これは何かの試練かっ!?この状況からひとり選べって言うのかっ!?)
のび太があたふたしていると、
「ほら、誰から触りたい?エッチしたい?」
「ふっふっふ。いきなりそんなこと言われても、困っちゃうよね?でも、みんなに遠慮しなくてもいいんだよ。・・・・キスしてた時から、私が一番だって感じたでしょ?」
「体の相性なら、私だって負けてません。」
「わ、私だって、入れてほしいんだから。」
「のび太・・・・・・・」
難しいけど、誰かひとり選ばないと話が進まない。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
それに目の前で身体を開いてくれている五人に、のび太の迷いはすでになくなっていた。好きだったら・・・・愛しているのなら、行くしかないだろう。
ジャイアンのその後
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犯罪者になる
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引きこもり/ホームレスになる
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AV俳優になる
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警察官になる
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その他