※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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エピローグ 2

東京のとある精神病院。

 

「剛田さん、お薬の時間です。」

 

そう言いながら看護師は病室の扉を開ける。

 

「う・・・・・・・・・・・」

 

開けた途端、部屋の中に溜まっていた悪臭が看護師の鼻を刺激する。

 

「く・・・・・っ! はぁはぁ・・・・・っ」

 

患者衣を着たジャイアンが自らの肉棒をしごいていた。テレビには、コッソリ持ち込んだアカメ、クロメ、チェルシー、シェーレ、レオーネの陵辱AV。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「骨川さん、お食事の時間です。」

 

そう言いながら看護師は病室の扉を開ける。

 

「う・・・・・・・・・・・」

 

開けた途端、部屋の中に溜まっていた悪臭が看護師の鼻を刺激する。

 

「く・・・・・っ! はぁはぁ・・・・・っ」

 

患者衣を着たスネ夫が自らの肉棒をしごいていた。手には裏ルートで購入したアカメ、クロメ、チェルシー、シェーレ、レオーネの下着であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてこの病院にはジャイアンとスネ夫以外にもう一人いた。

 

「源さん、体を拭く時間です。」

 

そう言いながら看護師は病室の扉を開ける。

 

「う・・・・・・・・・・・」

 

部屋に入った途端、看護師は恐怖を覚える。

 

「あいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければあいつらさえいなければ」

 

静香は、持っていたハサミでアカメたちの写真を切り刻んでいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あまりの異常っぷりに、三人は精神鑑定にかけられて異常だと診断された。その為、三人は拘留された後、精神病院に入院となった。永遠に。

ジャイアンのその後

  • 犯罪者になる
  • 引きこもり/ホームレスになる
  • AV俳優になる
  • 警察官になる
  • その他
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