※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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アカメが斬る! in温泉
神の秘湯 1


「ここが神の秘湯。」

 

のび太は、目の前にある温泉を見て呟く。キングとの死闘で受けた傷を癒す為、辺境の土地にやってきたナイトレイド一向。

 

「あ!」

 

早速温泉に入ろうとするとのび太だったが、重大な事を思い出す。

 

「水着持ってきてない。」

 

何時間も歩いて、やっとここまでたどり着いというのに。温泉に入れないないとは。のび太は心底落ち込む。だがそんな彼を見てアカメたちはキョトンとする。

 

「水着?何でそんな物が必要なんだ?」

 

「えっ?」

 

のび太が顔を上げると、アカメたちはその場で着ていた服を脱ぎ始めていた。

 

「///つ!////」

 

のび太は思わず、彼女たちから目を逸らす。

 

「何を慌てている?」

 

「/////そ、それは・・・・・//////」

 

「そうそう、今更恥ずかしがることなんて何もないよ!」

 

「ここには私たちしかいないんだから!」

 

一足早く全裸になったチェルシーとクロメはのび太の元にやってきた。

 

「・・・・のび太、キスしょ。」

 

外で、裸のチェルシーとクロメを目の前にして、のび太は

 

「////う、うん・・・・・・・////」

 

まず、チェルシーにくちづけた。

 

「んっ・・・・」

 

柔らかな感触が身体を突き抜ける。チェルシーの唇。チェルシーとキスをしている。それだけで、興奮が高まっていく。

 

「ん、んんっ。」

 

一旦、唇を離して、今度はクロメと唇を重ねる。

 

「ん、ちゅ。」

 

そして再びチェルシーと唇を重ねる。だが今度はさっきよりも深く。

 

「はぁん、ん、ちゅっ、んちゅ・・・・」

 

大人のキス。唇を割って、舌を絡み合わせる。チェルシーの舌の感触。唾液が交じり合って、口内にチェルシーの味が広がる。

 

「は、んんっ、ん、ちゅ。」

 

そして同様に、今度はクロメとディープキスをする。のび太はキスしたまま、二人の身体を抱きしめた。二人ものび太の身体を抱きしめ返す。

 

「ん、んんっ、はぁ、あ、んん・・・・・」

 

そして最後に、のび太が突き出した舌を、クロメとチェルシーが同時に舐め回す。

 

「『「んん、んん・・・・んちゅ。」』」

 

より深く、お互いに貪るようにして、舌を絡ませ合う。興奮で、三人の顔が赤く色づいていた。そしてしばらくして、三人は舌を引っ込める。

 

「はぁ、はぁ、のび太・・・・」

 

「私たちのこと、好き?」

 

甘えるような声。のび太はその声に、頷いた。

 

「勿論、好きだよ。」

 

それは自信を持って言える言葉。こんなにも、心が二人のことを求めているのだから。

 

「////えへへ、嬉しいな。////」

 

「////私たちものび太の事、大好きだよ。////」

 

安心したように吐息と共に二人の声がこぼれた。その仕草のひとつひとつが愛しい。可愛いと思う。

 

「/////ねぇ、のび太。のび太も服、脱いでよ。/////」

 

「////私たちだけ裸なのはずるいよ。/////」

 

そう言って、チェルシーとクロメはのび太のTシャツを脱がせようとする。

 

「『はい、のび太、ばんざ〜い。』」

 

両手を挙げると、するっとTシャツを抜かれる。

 

「『うふふ、のび太もはだか〜。』」

 

嬉しそうに言いながら、二人が体重を預けてくる。秘着する二人の胸とのび太の身体。直接、肌と肌が重なり合う。すべすべで、柔らかなチェルシーとクロメの素肌。のび太の身体で胸が押しつぶされるようにして、形を変える。中央の突起が、硬く勃起していた。

 

「/////すごい、どきどきしてるね?////」

 

「////そ、それは・・・みんなとこんなことになってるんだから。しかも、外で。/////」

 

「/////そうだね。辺境の土地って言っても、もしかしたら誰か来ちゃうかもしれないね。/////」

 

そう考えると、ますます興奮してしまう。

 

「それじゃあ、のび太も全裸になっちゃおうね。」

 

そして、クロメとチェルシーがのび太のズボンを下ろした。

 

「////のび太の、すごく元気になってるよ。////」

 

「////知ってる。////」

 

寧ろ、この状況で元気にならない方がおかしい。

 

「////『えいっ❤』////」

 

クロメとチェルシーがトランクスの上から、のび太のモノに触れる。

 

「////すごく硬い。////」

 

いきなりの刺激に、思わず腰がひけてしまった。

 

「////のび太、ビクってした。////」

 

「////そりゃ、するって!/////」

 

「////それじゃあ、直接触ったら、どうなるのかな?////」

 

クロメとチェルシーがトランクスの中に手を入れてくる。二人の白くすべすべの手が、のび太のモノに直接触れた。

 

「////・・・・・・・・・・。////」

 

恥ずかしがるような、興奮したような、赤みがかったチェルシーとクロメの表情。

 

「////温かいね。////」

 

「////うん。////」

 

撫でるようにして、亀頭を包み込む。

 

「///んくっ。///」

 

それだけで、ぞくぞくと快感が走り抜けた。

 

「///うふふ、ぴくって動いた。///」

 

「///なんか、かわいい。/////」

 

「////かわいいって・・・・・・・////」

 

「////のび太、気持ちいいんだね?/////」

 

「////のび太の、すごくえっちになってる。先っぽから熱くてぬるぬるしてるのが出てて、いやらしい。////」

 

それをまぶすように二人の手が動いて、にちゃにちゃと音をたてる。

 

「////うぅ・・・・・・・////」

 

自分以外の誰かに、自分のモノを刺激される。その快感に、理性が外れていく。

 

「////はぁ、ん・・・のび太、すごく、えっち・・・・////」

 

二人の熱い吐息。多分、二人も興奮しているのだろう。

 

「////はぁ、んっ、は・・・・・・・////」

 

それならと、のび太はクロメとチェルシーの胸に手を伸ばした。

 

「////んんっ。////」

 

二人が嬉しそうにはにかんだ。確かな弾力をもって、手のひらを押し返してくるクロメとチェルシーの胸。こねる様にして、揉みしだく。

 

「/////あ、や、あ、あぁ、んん。/////」

 

「////あっ、あうっ・・・・・はっ・・・・はうっ。/////」

 

今度は親指と人差し指で摘むようにして、扱く。

 

「////ああ、や、摘んじゃ・・・////」

 

「////だ、だめ・・・・・・////」

 

乳房をもみながら、親指でぴんと突っ張った乳首を刺激する。こりこりとこねくり回すようにして。

 

「クロメもチェルシーもすごいえっちじゃないか。乳首こんなにして。」

 

「/////そ・・・・それは・・・////」

 

「////のびた、が、あ、ああぁ。////」

 

「???」

 

「////はぁ・・・・はぁ・・・・////」

 

「////えっちに触る、から、ん。////」

 

気持ち良さそうに歪んだチェルシーとクロメの顔。

 

「・・・・・・・・。」

 

のび太は自分の手をチェルシーとクロメの股間へと移動させた。手のひらに、柔らかな感触。そして、指先がアソコに触れる。

 

「////ん、んんっ。////」

 

びくん、と二人の身体が震える。

 

「二人だって、びくってなったじゃないか?」

 

「『////だって、のび太が触るんだもん❤////』」

 

指先の触れた二人の秘所。そこはすでに、熱く湿っていた。軽く指先を動かしただけで、

 

「////はぁ、ん、や、あ・・・あぁ・・・・////」

 

指先に二人の愛液が絡みつく。とろっとして、濃厚チェルシーとクロメの蜜。割れ目に沿わせるようにして、指を動かす。

 

「/////んあっ・・・・あっあっ・・・・!//////」

 

指先に感じるチェルシーとクロメの肉襞がいやらしくて、二人のこの感触を知っているのは自分だけだってことが優越感を生んで、ますます、硬く屹立していくのび太のモノ。

 

「////あんっ!はっ・・・・ああ、ふぁ、あああん!////」

 

くちゃくちゃと音をたてるようにして、二人のアソコを刺激する。

 

「/////ん、んん、あ、はぁ・・・・や、わ、わたし・・・・////」

 

自然と腰が動くのか。クロメとチェルシー自身がのび太の指に合わせるようにして、腰を押し付けてくる。そんないやらしい仕草が、興奮を助長していく。ただ、二人に握られているだけなのに、もう破裂しそうだった。

 

「////二人とも・・・・・ごめん・・・////」

 

クロメとチェルシーを見て、そう言った。

 

「////・・・・・うん。////」

 

「////・・・・・私たちも。///」

 

二人はしっかりと頷いてくれた。

 

 

 

 

大きめの石に二人が手をつく。後ろからの光景。チェルシーとクロメの濡れそぼった秘部もお尻の穴も全てが丸見えだった。ふたりの美少女の陰部も、お尻の穴も、その隠すべき場所のすべてがそこにあった。とろりと、二人の穴から粘り気のある蜜が垂れ落ちる。日の高い、健康的な療養地で、なんとも卑猥な映像が目に映る。

 

「////もう、我慢できない❤////」

 

「////お願い、早く❤////」

 

恥ずかしそうなクロメとチェルシーの表情。それに呼応するように、きゅっと萎む二人の穴。でも、テラテラと輝くその愛液はますます分泌を増やしていく。羞恥が、さらに二人の興奮を高めていた。

 

「////じ、じゃあ・・・・いくよ。///」

 

のび太は、お尻の揺れが大きいチェルシーのほうに吸い寄せられるように近付くと、後ろから挿入した。

 

「/////んんうっ・・・・入って・・・・きたぁっ・・・・・////」

 

「////チェルシーのなか・・・・気持ちいい・・・・・/////」

 

もう我慢の押さえがきがず、すぐさま腰を振り始める。

 

「////あんっ・・・・あんっ・・・す・・・ごい・・・んんんぅっ・・・すごい・・気持ちいいっ・・あぁんっ・・・/////」

 

気持ちよすぎて、気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだった。

 

「////あんっ・・・あんっ・・・い、いい・・んんぅっ・・・もっと・・もっと突いてぇっ・・・・/////」

 

チェルシーが、いやらしく腰をうねらせておねだりしてくる・・・・。そんな様子にたまらなく興奮してしまい、腰の動きが速くなっていく。

 

「////あっ、あっ、あっ、あんっ!あぁんっ!/////」

 

大きな声をあげて、チェルシーが絶頂に達した。のび太の肉棒の先から大量の白濁液がチェルシーの子宮に向かって発射される。

 

「////はぁっ・・・・はぁっ・・・・////」

 

「////じゃあ、次はクロメの番だ。/////」

 

「/////あっ・・・・・んんんんぅぅぅぅっ・・・!////」

 

チェルシーから引き抜いたペニスを、すぐさまクロメの中に突き入れる。そしてその勢いのまま腰を振り始める。

 

「////あっ、んっ、あっ、あんっ・・・・あぁっ・・・いきなり・・・激しい・・・んんぅぅっ・・////」

 

「////くぅ・・・・気持ち良いっ・・・・////」

 

「////お姉ちゃんと・・・・どっちがきもちいい?んんぅっ・・・・////」

 

「////分からないけど、クロメのここ、気持ちいい。////」

 

「////あん・・んんっ・・そんな答え・・・駄目・・・あんっ・・・んくぅぅんっ・・////」

 

駄目と言いつつも、気持ち良いと言われたことに反応したのか、キュッとのび太を締め付けてきた。

 

「////クロメのここ、すごく気持ちいい・・・ヌルヌルで、締まって・・・・////」

 

「////んっ・・・あんっ・・・その言い方・・・だめっ・・あんっ!/////」

 

のび太の言葉に反応してキュッと締めつけて、クロメの身体がビクンと震える。

 

「////んんんぅっ・・・・わ・・・わたしも・・もう・・イ・・ちゃう・・・んんぅぅっ・・っくぅぅぅぅぅんっ!/////」

 

のび太の肉棒の先から大量の白濁液がクロメの子宮に向かって発射される。

 

「///じゃあ・・・次はまたチェルシーに・・・・////」

ジャイアンのその後

  • 犯罪者になる
  • 引きこもり/ホームレスになる
  • AV俳優になる
  • 警察官になる
  • その他
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