ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
クロメから抜いたペニスを、再びチェルシーの中に入れようとしたその時。
むにゅう
背中に柔らかい感触が押し付けられる。
「!?」
「////やぁ、少年❤////」
「////・・・・・・・。////」
そこには脱衣し終えたレオーネとシェーレの姿があった。レオーネは後ろからのび太に抱きつき、シェーレは頬を赤くしながらこちらを見ている。
「////れ、レオーネ!?シェーレ!?////」
「楽しそうだな、お姉さんたちも混ぜてくれ❤」
レオーネは悪戯っぽく笑った。
「////いや、でも、ここは外で・・・・・・///」
今更自分がしてた事を思い出し、顔を真っ赤にする。
「なあんだ?お姉さんたちとじゃ、嫌ってか!?」
さらに胸を強く押し付けたきた。
「ちょっ・・・・あ!」
レオーネはのび太の体を巻き込みながら、床に倒れこんだ。
「おい、何を・・・・・」
「えい、くすぐってやる!」
「や、やめ・・・ちょっ、そこ・・・・わははははっ!」
「ほらほら。ここか?ここがええのんか?」
「れ、レオーネ、そういうの・・・・くっ・・・・あっはっはっはっはっはっ!」
一体何をやってるのだろう。
「い、いいかげんに・・・・!」
「うわ!?」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・・・」
「/////・・・・・・・・・・・・・。/////」
のび太がレオーネの上にまたがるような形で、ようやくくすぐるのをやめてくれた。
「はぁっ・・・・ったく。」
「////ん・・・・////」
「???」
レオーネが頬を赤く染めている。とろんと潤んだ瞳。かすかに開いた唇から漏れる吐息。彼女の顔が、妙に艶めかしい・・・・。
「レオーネ、すごい綺麗だよ。」
思わずそんなことを言ってしまう。
「////っ!?////」
のび太の言葉にレオーネはキョトンとする。いつもの頼れるお姉さんから、一人の少女のような表情になってしまっていた。そんな彼女にのび太は思わず微笑んでしまった。
「////あン・・・・・なんで笑うんだ?////」
「いや、かわいいなって思って。」
「/////・・・・・・・・・・・。/////」
のび太は改めてレオーネの身体を観察する。
「俺がいない間、この胸、他の奴らが見てたのか。」
想像だけでもおもしろくない。いや、恐ろしい。
「のび太、嫉妬してる?」
レオーネは楽しそうに笑いながら、のび太の顔を覗き込む。
「そりゃ、ちょっとはね。なにしろ、好きな人が、他の男たちに強姦されたんだから・・・・」
思わず子供っぽく拗ねてしまった。
レオーネが、そんなのび太の頭を胸に掻き抱く。やわらかな膨らみに、顔全体が押しつけられる。
「ゴメン。でも、もうのび太だけだから。」
「うん。」
のび太は先端の桜色の突起に、唇をつける。
「/////あっんん・・・・❤////」
レオーネの背が跳ねる。今日はなんだかすごく敏感になっているみたいだった。下からすくい上げるように乳房を揉みしだき、口に含んだ乳首を愛撫する。
「/////んっ、あ、ん・・・・ああ、のび太❤/////」
たまらなそうに身を捩り、のび太の頭を胸に掻き抱く。再び顔面がやわらかな膨らみに押し付けられた。息苦しいようなボリューム。微かに、レオーネの鼓動が聞こえてきた。興奮してるせいか、少し速い。だが、聞いていると落ち着く音色だった。
「////のび太、赤ちゃんみたい。/////」
レオーネがクスクス笑ってる。
「////赤ちゃんだったら、こうやっておっぱい吸うのかな?/////」
口に含んだ乳首を、ちゅうちゅうと音を立てて吸った。
「////あんっ、ん・・・・しびれぅ❤/////」
レオーネの背が跳ねる。
レロレロレロ
「////そんなエッチな舌使いの赤ちゃんはいないよぉ❤・・・・・・んっ、ああ・・・・・・////」
口の中で、肉の突起がどんどん固く尖ってくる。ボリュームを増した突起に、軽く歯を当てた。
「/////ひうっ!!////」
鋭い刺激に、レオーネの声が高くなる。甘噛みしながら、ぷっくりと膨れた乳首を舌先で嬲ってやる。
「////んくっ、はう、のび太ぁ・・・・・////」
切なそうな声がのび太を呼ぶ。吸い上げ、舌で乳首を転がす感触は、レオーネに充分な喜悦を与えている。
「////んっ、いい・・・・そう、あっ・・・・・ああ・・・・・/////」
レオーネが美しい顔を歪めて快楽を口にするのに力を得て、のび太はなお愛撫を続けた。遠慮なくレオーネの乳首をちゅううっと吸い上げてると、レオーネはその快感に喘ぎ、身を震わせる。ぱっと唇を離すと、のび太の唾液に濡れた乳首が乳房へと勢いよく戻り、胸の丘をぶるっと波打たせた。のび太は右の乳首を責め終えると、今度は左の乳房へ唇をあてがう。同じように吸い上げ、舌でねぶり、ねっとりと唾液で汚していく。
「////ああっ・・・・・いっ、いい・・・気持ち、いいっ・・・・あああ・・もっと強く・・////」
口から解放されたもう片方の乳房は、少年の手でぐいぐいと鷲掴みにされ、揉みくちゃにされていた。
「////ハア・・・ハア・・・のび太・・・・・お姉さんのおっぱい・・・好き?////」
レオーネの声が妖しく響いた。
「////そ、それは・・・・・/////」
「/////・・・・・好き?/////」
「////・・・・・まあ。好きだけど・・・・レオーネの胸、すごくやわらかいし。/////」
その返答が嬉しかったのかレオーネは両手を伸ばし、のび太の両頬を押さえた。そして彼の顔を引き寄せる。
「? んっ、んちゅうっ・・・・・!」
何をするのかときょとんとしていたのび太の唇に、レオーネは吸い付いていった。
「////じゅる・・・んん!?ちゅる、じゅる、んふ・・・ゴク。//////」
いきなりキスされて戸惑っていたのび太ではあったが、徐々に頭で理解してきたのか、途中からはレオーネの舌に自分の舌を絡ませたり、自分から喉を鳴らして唾液を飲み込んだりした。
「////ん・・・・ちゅ・・・・ぷはっ。////」
少し呼吸が苦しくなってきたので、一度口を離した。
「////ハァハァハァ・・・・・////」
完全にスイッチが入ってしまったレオーネ。彼女は、妖しい眼差しでのび太を見つめた。
「////のび太、おっぱい好き・・・・だよね?/////」
「////またその話?////」
「////おっぱいで・・・・やってあげる❤////」
「え・・?」
「/////大丈夫。お姉さんに・・・・まかして❤/////」
レオーネの指示に従い、今度はのび太が仰向けになった。そんな彼のチンポを、レオーネは二つの膨らみで挟み込んだ。
むにょんっ
「////くっ・・・・////」
「気持ちいい?」
のび太の股間に胸をこすりつけながら、上目遣いに聞いてくる。そのビジュアルだけでクラクラするぐらい官能的だ。
「////すごく気持ちいい。///」
「///ほんと?じゃあ、もっとしてあげる❤///」
レオーネは体をこすりつけてくる。彼女の肌は少し汗ばんでいて、しっとりとすいつくようだった。それにすごくやわらかい。やわらかい胸が、のび太のチンポをやんわりと包み込み、ねっとりとこすり上げる。
「////れ、レオーネ・・・・///」
レオーネの動きに合わせて、思わず腰が上ずってしまう。レオーネがニコリと笑った。
「///気持ち、いいんだ。///」
「なんか、うれしそうだね?」
「////そりゃ、うれしいよ❤////」
そう言ってふふっと笑う。
「///もっと気持ちよくしてあげる❤////」
胸でチンポを挟み込んだまま、レオーネがペロッと舌を出す。そのまま、伸ばした舌先で、チンポの裏筋を舐め上げた。
「///ふぁ、おおう!?////」
のび太は思わず情けない声を出してしまった。
「////ペロペロ・・・・んちゅ、ちゅ・・・・れろっ❤////」
レオーネが、のび太のチンポを舐める。
「///ここか?///」
舌先が幹の部分をチロチロ舐める。ムズムズするような快感が、腰の辺りからじわじわろ湧き上がってくる。
「///こっちかな?////」
今度は裏筋から先端、尿道口の辺りに舌を伸ばしてくる。
「///くっ!///」
思わず腰が跳ね上がってしまう。
「////のび太、かわいい❤////」
「////う・・・・////」
レオーネがニヤリと笑う。
「////んむ、ん、ん・・・ちゅぶ、ちゅ、ちゅるるっ・・・・・////」
レオーネの動きが激しくなっていく。幹をやんわりとこすり上げてくる胸の感触と、亀頭を中心に愛撫してくる舌先。ダブルの刺激に、のび太はあっというまに高まっていく。
「////ちゅば、んんっ、んちゅ、チュブッ、ブッ、れろ❤////」
「////俺、もう・・・・・/////」
「////イキそう?/////」
「////うん・・・・だから、もう・・・・/////」
「////いいよ、イッて。////」
だがレオーネは、チンポを離してくれなかった。逆に、さらに強くチンポをこすり上げて来た。
「////れろれろ・・・・ちゅ、んちゅ、れろ❤////」
舌先が強く亀頭を舐め上げた。そしてそれが限界だった。
「////う・・・レオーネ・・!/////」
思わず腰が跳ね上がる。その瞬間、チンポの先から白濁した体液が勢いよく迸った。
「/////あぅっ!?あ、んぷ、んっ、あああ・・・・/////」
勢いよく迸ったものが、レオーネの顔を汚していく。それでもレオーネはよけずに、のび太が放ったものを、全部顔で受け止めた。
「////・・・・ドロドロ❤////」
「////・・・・・ごめん。////」
「////ううん。気持ちよかったってことだよね?////」
「////・・・・・うん。/////」
「////いっぱい出たもんね❤/////」
レオーネは、嬉しそうに言う。そして、ドロドロに汚れたチンポに、再び舌を伸ばしてきた。
「////ぺろ・・・・・ちゅ・・・・・ぺろっ❤////」
チンポについた精液を、ペロペロと舐め取っていく。
「////ちょ、レオーネっ?////」
「////じっとしてて。今、お姉さんがきれいに・・・してあげる。/////」
「////いや、そんなことまでしてくれなくても・・・・あ!?////」
ザラッとした舌の表面が、チンポ中をペロペロと舐め上げてくる。
「////ちゅ、ちゅ・・・・ぺろ・・・ちゅぶ、れろ❤////」
「////れ、レオーネ・・・ちょ・・・////」
レオーネの献身的な愛撫に、放って萎えかけたチンポは、あっというまに力を取り戻していく。
「///あ・・・・また、硬くなってきたね?////」
「////レオーネがそんなことするから・・・・////」
ジャイアンのその後
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犯罪者になる
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引きこもり/ホームレスになる
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AV俳優になる
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警察官になる
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その他