※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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神の秘湯 2

クロメから抜いたペニスを、再びチェルシーの中に入れようとしたその時。

 

むにゅう

 

背中に柔らかい感触が押し付けられる。

 

「!?」

 

「////やぁ、少年❤////」

 

「////・・・・・・・。////」

 

そこには脱衣し終えたレオーネとシェーレの姿があった。レオーネは後ろからのび太に抱きつき、シェーレは頬を赤くしながらこちらを見ている。

 

「////れ、レオーネ!?シェーレ!?////」

 

「楽しそうだな、お姉さんたちも混ぜてくれ❤」

 

レオーネは悪戯っぽく笑った。

 

「////いや、でも、ここは外で・・・・・・///」

 

今更自分がしてた事を思い出し、顔を真っ赤にする。

 

「なあんだ?お姉さんたちとじゃ、嫌ってか!?」

 

さらに胸を強く押し付けたきた。

 

「ちょっ・・・・あ!」

 

レオーネはのび太の体を巻き込みながら、床に倒れこんだ。

 

「おい、何を・・・・・」

 

「えい、くすぐってやる!」

 

「や、やめ・・・ちょっ、そこ・・・・わははははっ!」

 

「ほらほら。ここか?ここがええのんか?」

 

「れ、レオーネ、そういうの・・・・くっ・・・・あっはっはっはっはっはっ!」

 

一体何をやってるのだろう。

 

「い、いいかげんに・・・・!」

 

「うわ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・・・」

 

「/////・・・・・・・・・・・・・。/////」

 

のび太がレオーネの上にまたがるような形で、ようやくくすぐるのをやめてくれた。

 

「はぁっ・・・・ったく。」

 

「////ん・・・・////」

 

「???」

 

レオーネが頬を赤く染めている。とろんと潤んだ瞳。かすかに開いた唇から漏れる吐息。彼女の顔が、妙に艶めかしい・・・・。

 

「レオーネ、すごい綺麗だよ。」

 

思わずそんなことを言ってしまう。

 

「////っ!?////」

 

のび太の言葉にレオーネはキョトンとする。いつもの頼れるお姉さんから、一人の少女のような表情になってしまっていた。そんな彼女にのび太は思わず微笑んでしまった。

 

「////あン・・・・・なんで笑うんだ?////」

 

「いや、かわいいなって思って。」

 

「/////・・・・・・・・・・・。/////」

 

のび太は改めてレオーネの身体を観察する。

 

「俺がいない間、この胸、他の奴らが見てたのか。」

 

想像だけでもおもしろくない。いや、恐ろしい。

 

「のび太、嫉妬してる?」

 

レオーネは楽しそうに笑いながら、のび太の顔を覗き込む。

 

「そりゃ、ちょっとはね。なにしろ、好きな人が、他の男たちに強姦されたんだから・・・・」

 

思わず子供っぽく拗ねてしまった。

 

レオーネが、そんなのび太の頭を胸に掻き抱く。やわらかな膨らみに、顔全体が押しつけられる。

 

「ゴメン。でも、もうのび太だけだから。」

 

「うん。」

 

のび太は先端の桜色の突起に、唇をつける。

 

「/////あっんん・・・・❤////」

 

レオーネの背が跳ねる。今日はなんだかすごく敏感になっているみたいだった。下からすくい上げるように乳房を揉みしだき、口に含んだ乳首を愛撫する。

 

「/////んっ、あ、ん・・・・ああ、のび太❤/////」

 

たまらなそうに身を捩り、のび太の頭を胸に掻き抱く。再び顔面がやわらかな膨らみに押し付けられた。息苦しいようなボリューム。微かに、レオーネの鼓動が聞こえてきた。興奮してるせいか、少し速い。だが、聞いていると落ち着く音色だった。

 

「////のび太、赤ちゃんみたい。/////」

 

レオーネがクスクス笑ってる。

 

「////赤ちゃんだったら、こうやっておっぱい吸うのかな?/////」

 

口に含んだ乳首を、ちゅうちゅうと音を立てて吸った。

 

「////あんっ、ん・・・・しびれぅ❤/////」

 

レオーネの背が跳ねる。

 

レロレロレロ

 

「////そんなエッチな舌使いの赤ちゃんはいないよぉ❤・・・・・・んっ、ああ・・・・・・////」

 

口の中で、肉の突起がどんどん固く尖ってくる。ボリュームを増した突起に、軽く歯を当てた。

 

「/////ひうっ!!////」

 

鋭い刺激に、レオーネの声が高くなる。甘噛みしながら、ぷっくりと膨れた乳首を舌先で嬲ってやる。

 

「////んくっ、はう、のび太ぁ・・・・・////」

 

切なそうな声がのび太を呼ぶ。吸い上げ、舌で乳首を転がす感触は、レオーネに充分な喜悦を与えている。

 

「////んっ、いい・・・・そう、あっ・・・・・ああ・・・・・/////」

 

レオーネが美しい顔を歪めて快楽を口にするのに力を得て、のび太はなお愛撫を続けた。遠慮なくレオーネの乳首をちゅううっと吸い上げてると、レオーネはその快感に喘ぎ、身を震わせる。ぱっと唇を離すと、のび太の唾液に濡れた乳首が乳房へと勢いよく戻り、胸の丘をぶるっと波打たせた。のび太は右の乳首を責め終えると、今度は左の乳房へ唇をあてがう。同じように吸い上げ、舌でねぶり、ねっとりと唾液で汚していく。

 

「////ああっ・・・・・いっ、いい・・・気持ち、いいっ・・・・あああ・・もっと強く・・////」

 

口から解放されたもう片方の乳房は、少年の手でぐいぐいと鷲掴みにされ、揉みくちゃにされていた。

 

「////ハア・・・ハア・・・のび太・・・・・お姉さんのおっぱい・・・好き?////」

 

レオーネの声が妖しく響いた。

 

「////そ、それは・・・・・/////」

 

「/////・・・・・好き?/////」

 

「////・・・・・まあ。好きだけど・・・・レオーネの胸、すごくやわらかいし。/////」

 

その返答が嬉しかったのかレオーネは両手を伸ばし、のび太の両頬を押さえた。そして彼の顔を引き寄せる。

 

「? んっ、んちゅうっ・・・・・!」

 

何をするのかときょとんとしていたのび太の唇に、レオーネは吸い付いていった。

 

「////じゅる・・・んん!?ちゅる、じゅる、んふ・・・ゴク。//////」

 

いきなりキスされて戸惑っていたのび太ではあったが、徐々に頭で理解してきたのか、途中からはレオーネの舌に自分の舌を絡ませたり、自分から喉を鳴らして唾液を飲み込んだりした。

 

「////ん・・・・ちゅ・・・・ぷはっ。////」

 

少し呼吸が苦しくなってきたので、一度口を離した。

 

「////ハァハァハァ・・・・・////」

 

完全にスイッチが入ってしまったレオーネ。彼女は、妖しい眼差しでのび太を見つめた。

 

「////のび太、おっぱい好き・・・・だよね?/////」

 

「////またその話?////」

 

「////おっぱいで・・・・やってあげる❤////」

 

「え・・?」

 

「/////大丈夫。お姉さんに・・・・まかして❤/////」

 

レオーネの指示に従い、今度はのび太が仰向けになった。そんな彼のチンポを、レオーネは二つの膨らみで挟み込んだ。

 

むにょんっ

 

「////くっ・・・・////」

 

「気持ちいい?」

 

のび太の股間に胸をこすりつけながら、上目遣いに聞いてくる。そのビジュアルだけでクラクラするぐらい官能的だ。

 

「////すごく気持ちいい。///」

 

「///ほんと?じゃあ、もっとしてあげる❤///」

 

レオーネは体をこすりつけてくる。彼女の肌は少し汗ばんでいて、しっとりとすいつくようだった。それにすごくやわらかい。やわらかい胸が、のび太のチンポをやんわりと包み込み、ねっとりとこすり上げる。

 

「////れ、レオーネ・・・・///」

 

レオーネの動きに合わせて、思わず腰が上ずってしまう。レオーネがニコリと笑った。

 

「///気持ち、いいんだ。///」

 

「なんか、うれしそうだね?」

 

「////そりゃ、うれしいよ❤////」

 

そう言ってふふっと笑う。

 

「///もっと気持ちよくしてあげる❤////」

 

胸でチンポを挟み込んだまま、レオーネがペロッと舌を出す。そのまま、伸ばした舌先で、チンポの裏筋を舐め上げた。

 

「///ふぁ、おおう!?////」

 

のび太は思わず情けない声を出してしまった。

 

「////ペロペロ・・・・んちゅ、ちゅ・・・・れろっ❤////」

 

レオーネが、のび太のチンポを舐める。

 

「///ここか?///」

 

舌先が幹の部分をチロチロ舐める。ムズムズするような快感が、腰の辺りからじわじわろ湧き上がってくる。

 

「///こっちかな?////」

 

今度は裏筋から先端、尿道口の辺りに舌を伸ばしてくる。

 

「///くっ!///」

 

思わず腰が跳ね上がってしまう。

 

「////のび太、かわいい❤////」

 

「////う・・・・////」

 

レオーネがニヤリと笑う。

 

「////んむ、ん、ん・・・ちゅぶ、ちゅ、ちゅるるっ・・・・・////」

 

レオーネの動きが激しくなっていく。幹をやんわりとこすり上げてくる胸の感触と、亀頭を中心に愛撫してくる舌先。ダブルの刺激に、のび太はあっというまに高まっていく。

 

「////ちゅば、んんっ、んちゅ、チュブッ、ブッ、れろ❤////」

 

「////俺、もう・・・・・/////」

 

「////イキそう?/////」

 

「////うん・・・・だから、もう・・・・/////」

 

「////いいよ、イッて。////」

 

だがレオーネは、チンポを離してくれなかった。逆に、さらに強くチンポをこすり上げて来た。

 

「////れろれろ・・・・ちゅ、んちゅ、れろ❤////」

 

舌先が強く亀頭を舐め上げた。そしてそれが限界だった。

 

「////う・・・レオーネ・・!/////」

 

思わず腰が跳ね上がる。その瞬間、チンポの先から白濁した体液が勢いよく迸った。

 

「/////あぅっ!?あ、んぷ、んっ、あああ・・・・/////」

 

勢いよく迸ったものが、レオーネの顔を汚していく。それでもレオーネはよけずに、のび太が放ったものを、全部顔で受け止めた。

 

「////・・・・ドロドロ❤////」

 

「////・・・・・ごめん。////」

 

「////ううん。気持ちよかったってことだよね?////」

 

「////・・・・・うん。/////」

 

「////いっぱい出たもんね❤/////」

 

レオーネは、嬉しそうに言う。そして、ドロドロに汚れたチンポに、再び舌を伸ばしてきた。

 

「////ぺろ・・・・・ちゅ・・・・・ぺろっ❤////」

 

チンポについた精液を、ペロペロと舐め取っていく。

 

「////ちょ、レオーネっ?////」

 

「////じっとしてて。今、お姉さんがきれいに・・・してあげる。/////」

 

「////いや、そんなことまでしてくれなくても・・・・あ!?////」

 

ザラッとした舌の表面が、チンポ中をペロペロと舐め上げてくる。

 

「////ちゅ、ちゅ・・・・ぺろ・・・ちゅぶ、れろ❤////」

 

「////れ、レオーネ・・・ちょ・・・////」

 

レオーネの献身的な愛撫に、放って萎えかけたチンポは、あっというまに力を取り戻していく。

 

「///あ・・・・また、硬くなってきたね?////」

 

「////レオーネがそんなことするから・・・・////」

ジャイアンのその後

  • 犯罪者になる
  • 引きこもり/ホームレスになる
  • AV俳優になる
  • 警察官になる
  • その他
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