ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「ダメーーーーー!!!!」
アカメは悲鳴を上げながら飛び起きる。
「ハア・・・・・ハア・・・・・・ハア・・・・」
汗をかきながら、肩で息をするアカメ。
「夢・・・・?」
だが夢にしてはやけにリアルだ。
「・・・・・・・・・・。」
ゆっくりと隣にいる想い人に視線を向ける。
「のび太に、すてられちゃう・・・積極的に・・・・・」
その言葉が、未だにアカメの胸の深いところで突き刺さっていた。
そして数分後。まだ寝足りないにもかかわらず、のび太は自然と目が覚めてしまった。
「・・・・・・・・・・・・・。」
皆を起こさないよう、こっそりとテントの外に出た。そして何気に空を眺める。星空はここでも地元でも変わらない。
(・・・・風呂にでも行ってみるかな。変な汗かいちゃったし、汗臭いまま、明日行動するのもな。・・・・よし。」
のび太は温泉へと向かうのだった。
当然のことだが、秘湯には誰もいなかった。文字通り、独り占めだ。服を脱いで素っ裸になったのび太は、身体を洗う為、小さ目の岩に腰掛ける。するとのび太は、殺気?を感じた。
「誰だ!?」
後ろを振り返ったその瞬間、二つの柔らかい感触が顔に密着した。
「////ふごふごふがご・・・アカ・・・////」
そこにはのび太と同じ、一糸まとわぬ姿のアカメがいた。
「////のび太。////」
「////ア、アカメ・・・!どうしたんだ?////」
「/////背中を流してあげる。////」
「////え?////」
「////任せて!////」
「・・・・・・・・・・・・。」
のび太は言われるがまま、再び正面を向く。
「////!?////」
むにゅと柔らかくて、温かいものが押し付けられた。
「////動いたらダメだ、しっかり洗えない・・・////」
「////で、でも・・・・・////」
「////い、いくぞ・・・・・ん////」
ゆっくりと身体を上下に擦って、ぎこちなく洗ってくれる。のび太は覚悟を決めて、背中に伝わる感触に神経を尖らせた。
「////ん・・・・・はぁはぁ・・・//////」
とても柔らかいアカメの肢体。だが、一部だけ引っかかりと感じる。小さくてくりっとした物が、一本の筋を引きように背中を伝う。
「////はぁはぁ・・・ん、んん!/////」
「////・・・・・・・・・。/////」
どんどんアカメの声が艶っぽく熱を帯びていく。アカメ、感じてるのか?じゃあこの堅いのはアカメの乳首・・・。擦れて気持ちが良いんだ・・・。
「////の、のび太・・・・・気持ちいい?////」
「////うん、最高だよ・・・・////」
「////もっと、その・・・私のおっぱい、味わってくれ・・・・・・/////」
「////う、うん。////」
肩に置いていた手を、のび太の胸に回して更に押しつけてくる。アカメに抱かれて居るみたいで、柔らかさと温かさがとても気持ちが良い・・・・。
「////ん・・・くふ。////」
時折漏れるアカメの嬌声が耳を刺激し、上下に強く擦られるアカメの肢体が身体をどうしょうもなく刺激する。おっぱいどころか、アカメの全部を背中で味わった。
「////はぁはぁ・・・・・はぁああ!////」
びくっとアカメが震える度、のび太のナニは強度を増していく。いかん、気持ちよすぎる。・・・・もともととんでもなく柔らかいのに、ボディソープがぬるぬるとローションみたいで・・・。
「////ん・・・・はぁはぁ。/////」
ゆっくりと下から胸をスポンジのようにして、擦っていく。途中、一時停止を繰り返し、なんとか首筋まで達する。どうも感じすぎて、身体が勝手にそうなってしまうらしい・・・。
「////ん、はぁはぁ・・・・・・/////」
「////疲れないかアカメ?////」
「////う、うん・・・・・疲れるよりもその、か、感じすぎて。/////」
恥ずかしそうに白状するアカメ・・・。さっきの余韻が続いていて、押さえられなくなっているのかも。
「/////そ、そうか・・・・慌てずにな。/////」
「////うん。////」
なんて答えたらいいか迷った。
「////のび太、リクエストあるか?////」
「////???/////」
「/////その・・・・こうして欲しいとか・・・・/////」
ま、まさかアカメからそんな申し出が・・・。
「/////じゃ、じゃあ、円を描くようにしてくれる?/////」
「/////・・・・こうか?/////」
むにゅむにゅする胸と、堅くなった突起が背中に円を描く・・・・。つぶれて変形する度に、上手い具合に圧迫され、胸全体の感触が味わえる・・・・。
「/////そ、そうそう・・・あぁ。/////」
思わず声が出るくらい気持ちいい・・・・。それに気をよくしたのか、脇の下から腹にかけて、首の後ろもむにゅむにゅと洗ってくれる・・・・。
「/////はぁはぁはぁ・・・・/////」
だんだんと速度が速くなり、円が大きくなっていく。アカメの呼吸も激しくなって・・・。
「////はぁはぁ・・・・んんんっ、んんんんっ。////」
びくびくっと痙攣するアカメ。もしかして軽く・・・。
「////あ、アカメ?////」
「////す、すまない・・・・・はぁはぁ。////」
真っ赤になってアカメが力なく覆い被さった・・・・激しい動悸と、やけどしそうなほど、熱が伝わってくる。
「////ふぅーふぅー・・・・・・/////」
顔の近くで、必死に呼吸を整えるアカメ・・・・。その息づかいを聞いているだけでも、のび太のナニは爆発しそうだった。
「////交代しようか?////」
「////大丈夫・・・・・・もう落ち着いた。////」
にっこりと笑ってくれるアカメ。その視線が下へ落ちていく。
「////・・・・・・・・・・。/////」
そこには、天を貫こうとする怒張したナニがあった・・・。
「////あっ。////」
のび太が何かを言う前に、アカメの手が亀頭を包む。それだけの刺激にも耐え難く、びくんと竿全体が跳ねた。
「////こっちも・・・・洗う。////」
亀頭の裏と軽く撫でながら、座り直すアカメ。背中に胸を押しつけたまま、両手を伸ばしてナニを刺激する・・・。
「////すごく堅い・・・・痛くないか?////」
ゆっくり上下にナニを扱きながら、背中越しに囁くアカメ。それがなんだか羞恥心を刺激されて、否定にもなく感じてしまう・・・・。
「////だ、大丈夫、気持ちいいよ。/////」
「////そうか・・・・・それじゃあ、もっと擦る。んん。////」
自分の胸をのび太の背中に擦り当てながら、両手で器用にナニを扱くアカメ・・・。片手は、尿道をくりくりと刺激し、もう片方で竿全体を握る。
「////はぁはぁ・・・・・のび太のどんどん熱く・・・・んん。/////」
アカメの指に絡みついたカウパーが、ぐちゅぐちゅと水音を立て始める・・・・。徐々に速度を上げていくアカメの手・・・・。背中から伝わる胸の感触と、アカメの息づかいと、香りとが全てが混じり合ってのび太を刺激し続けた・・・・。
「////うぁ。////」
「////はぁはぁのび太、出そうか・・・・・はぁはぁ。/////」
「/////ま、待ってアカメ。////」
「/////どうした?//////」
「/////俺、アカメの中で出したい。/////」
「・・・・・・・・・・・・。」
のび太の赤裸々な返答に、アカメの手が止まった。
「////わ、分かった。////」
泡まみれの身体をお湯で流し、アカメと手をつないで湯船へ向かう。
先に湯に入り、湯船の囲いに腰をかける。当然、のび太のナニはガチガチのまま丸出しだ。
「アカメ・・・・」
「うん。」
優しく手を引いてアカメを導く。そのまま手を引き、背中を向けさせた。肉付きも張りも良い、美しいお尻が眼前に晒される。
「////の、のび太・・・・・・/////」
アカメの太ももの付け根には、きらりと光る筋がたれていた。
「アカメ、そのまま腰を下ろして。」
「え、でも・・・・・」
戸惑うアカメの腰を持って、自分の方へ引き寄せる。
「もっと足を開かないと・・・・・」
「////うん・・・・・・ん、ん。/////」
おずおずと足を開いて、のび太の両足を跨ぐと、片手でのび太のナニを掴む。
「////あんまり・・・・・見ないでくれ・・・・・んあぁ。////」
もう一方の手を秘裂に当てると、押し開いた。中から綺麗なうす紅色の肉襞が顔を出す。膣口からは今も透明な愛液が漏れている。
「綺麗だよ。」
「////もう・・・・んんっ・・・・はぁ!////」
亀頭を膣口にあてがって。ゆっくりと腰をを沈めていくアカメ。亀頭がまるまる埋没し、肉襞に絡みついていく・・・・。
「////ん、んん・・・・・・・。////」
そのまま一時停止してしまう。
「アカメ、動ける?」
「////だ、・・・・・・ダメみたい・・・・////」
内股がふるふると痙攣してる。ちょっと意地悪しすぎたかな・・・。
「いくよ、アカメ。」
「////え、あっ・・・・・んんんんん!////」
ぐいっとアカメの腰を引き落とし、一気に肉棒が奥まで貫いた・・・・。
「////うあ・・・・熱い、アカメの中、とろけそうだ・・・・・。////」
「////はぁはぁ・・・・・のび太、私ちからが・・・・・・////」
貫いた肉棒の先、膣の奥からじわ〜っと液体がしみ出し、そのままアカメのお尻を伝わっっていく。入れただけでこんなに・・・・・。
「////動いても大丈夫・・・?////」
「////はぁはぁ・・・・う、うん、今度は私を味わってくれ♪////」
にっこりと笑うアカメ。後ろから豊満な胸をわしづかみ、掌全体で揉みしだきながら上下に腰を揺らす・・・・。ぱつぱつろ叩きつけられるアカメのお尻・・・・あわせてたぷんと揺れるおっぱいが堪らない・・・・。
「////う、ん、うぅっ・・・・・・あ、あああ。////」
ぱちゃぱちゃと跳ねる水音も気にせず、身体が動かせる限界の範囲で、せわしくアカメの中を肉棒で味わった。ぶにゅぶにゅと絡みつく肉襞を押し付け、亀頭でぐりぐりと擦り上げる・・・・・。もっと奥へ、もっとアカメの中へ・・・・。
「////ん、ん、あっ、あぁあああっ・・・・ん、んん、あぁあっ。////」
「////あ、アカメ、声が大きい・・・・・////」
「////わかってる、わかってるけど・・・・・んんんん!////」
懸命に声を堪えるアカメ。それでものび太は、アカメを貪ることを止めない・・・・・。動けなくなったアカメを下からがんがん突き上げる。
「////ん、んあ、あああっ。////」
アカメの膣内を円を描くように、肉棒をごりごりと肉壁に擦りつけた。
「////んぐ・・・・・・んん、んあぁああっ!////」
それが気持ちいいのか、アカメの下腹部がぴくぴくと痙攣する・・・・。きゅっと膣内が締め付けられ、強い刺激に思わず腰が浮く・・・・。
「////っく。////」
今度は胸をこねるように手を動かし、硬くなった乳首を掌で擦る。掌全体で、アカメの柔らかくて肌触りの良い胸を味わう。
「////あぁあ・・・・おっぱい、おっぱい気持ちいい・・・・・////」
「////俺も感触が気持ちいいよ・・・・・////」
「////もっと、揉んでも良いいぞ・・・・・んん、んんん。////」
夢中で上下にアカメを揺らしながら、かちかちになった乳首を摘んで引っ張った。
「////うんんっ!////」
「////はぁはぁ・・・・・の、のび太、もう少しやさ、優しく・・・・////」
「////ご、ごめん。」
「////はぁはぁ・・・・・うん♪///」
幾分力を弱めて、乳首をくりくりと擦りあげる。
「////っ・・・・・。////」
腰をくねらせるアカメ。それに併せて、肉棒もアカメの膣内でぐりっと回転し、痛いほど刺激される・・・・。
「////ぐ・・・・うあ。////」
「////はぁはぁ・・・・んんん。////」
乳首をくりくりと摘み擦り続け、その度に腰をくねらせるアカメの声、お尻の感触を堪能する。
「////んん・・・・・んん、ん、んんんあぁっ。////」
何度も何度も腰を振るアカメ・・・・。
「////んぐ・・・・・んん、んあぁああっ。////」
乱れる長い髪、揺れる豊満な胸、擦りつけられるお尻と秘裂・・・・・。その美しさに溺れていく・・・・。
「////あ、アカメ、もっと腰振れる?////」
「////う、うん・・・・・・・ん、んんんん。////」
のび太に乳首を攻められながら、それでも律儀に腰を振るアカメ・・・・。力がまだ入りきらないのか、幾分ふらつきながらも、懸命にお尻を擦りつけてくれる・・・・。
「////いいっ、これ気持ちいい。・・・・おく、奥が擦りつけられ・・・・んんああああっ。////」
膣内が締め付けられ、肉棒もきゅうきゅうと潰される・・・・。アカメに搾り取られるようだ・・・・。
「////っく、アカメアカメ・・・・・////」
「////んぐ、んぁあ、あああ・・・・・っ!////」
自分がどこにいるのかも忘れて、アカメを夢中で突き上げる・・・・・。
「////あぁあ、ダメ、だ、あああんんっ!////」
腰を振りながら、今度は下から突き上げられ、耐えきれなくなったのか、アカメの口から大きな声が漏れた・・・・。
「////あっあっ、んんんんっ、あぁあああ!!////」
「////アカメ、アカメ・・・・!////」
腰を振るアカメをがんがん突き上げて、ぱっつんぱつんと腰の上でアカメのお尻が跳ねる・・・・。鷲づかみにしたままの胸を、力を入れて揉みしだき、激しく責めたてた・・・・・。
「////あぁああ。あああああぁああああっ!////」
力一杯喘ぐアカメ・・・・それでも腰は振り続けた・・・・。
「////アカメ・・・・・。////」
「////んあっ。////」
そのアカメに報いようと、きつくアカメを抱きしめ、がむしゃらに肉棒で膣内を貪り続けた・・・・。
「////んあぁああっ!・・・・のび太・・・・・・のび・・・・////」
ばつんばつん、と音を立ててのび太の腰とアカメのお尻が激しくぶつかり合う・・・・。
「////ふっ、あぁ、あああ・・・・・////」
一番深い場所を突き上げ、更に突き進もうと突き続けた。
「////わ、わたしもう・・・・・もう・・・・・・あぁあ!////」
「////アカメ・・・・・俺も・・・・////」
「////う、うん・・・・ん、一緒に・・・・・////」
「////アカメ、アカメ!////」
「////のび太っ・・・・・////」
「////出る・・・・中に・・・・・////」
「////いいぞ・・・・な、中に、中に出して・・・・くれっ・・・・・あぁあああああああっ!!////」
一際高く跳ね上がるアカメ、びくびくと痙攣するの肉壁と膣口の奥、更に奥へ、下から白くてどろっとした精液をぶちまけた。
「////ぐぅ。////」
「////んぁっ・・・・出てる・・・・あん、全部出して、ん、くれ・・・・・はぁはぁはぁ・・・・・////」
射精感が終わる前に、何回もアカメのお尻に腰を叩きつけた・・・・・。
「////ん、んん・・・・・////」
何度も放出される精子にイヤな顔せず、アカメは受け止めてくれる。
「////はぁはぁはぁ・・・・・////」
「////も、もう、全部出たか・・・?////」
「////た、たぶん・・・・・////」
「////今度も一杯出たな・・・・////」
お腹をさすりながら、笑顔でそんなことを言うアカメ。いつもそう言われてる気がするな・・・・。
「////いつも多くてごめん。////」
「///くす。それだけのび太が私で感じてくれたんだから、怒ってるわけない。////」
微笑んでくれるアカメ。
「////うん。////」
「////かわいいよのび太。////」
そのまましばらくの間、優しく温かいアカメにのび太は甘え続けていた。
のび太がアカメたちと結婚したら、ノビスケは・・・・・
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生まれる。
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生まれない。代わりに娘が生まれる。