ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「・・・・・・・・・・・・・。」
静かだ・・・。レオーネたちに加え、アカメまで出掛けてしまっていて、今ここにはのび太とチェルシーの二人しかいない。そのチェルシーはと言うと、毛布の中でのび太と並んで横になり、さっきから腕にしがみついて離れてくれない。
「ね、ねぇ。俺たちもどこかにーー。」
「ダメ♪今日はこうして、ずっとふたりで温め合ってるって決めたの♪」
最近のチェルシーは、食事もそっちのけで、のび太と一緒に過ごすようになっていた。帝国カンパニーに囚われている間の、会えなかった、短くて長い時間を取り戻そうとするように。そりゃあ俺だって、一緒にこうしていられるのは、嬉しいっちゃ嬉しいんだけど・・・・・・・。
「このまま一日ただ寝てるだけってのは、ちょっと不健康って言うかーー」
「なあに?また私と、エッチなことしたいの?」
「そ、それは・・・・・・」
顔を真っ赤にするのび太を見て、チェルシーが悪戯っぽい笑みを浮かべる。
「ねえ、だったら、お風呂行こうか。」
「そうだね。お風呂ーー。・・・・・ええっ・・・?」
「二人で温まるのには違いないもん。せめてもの妥協だよ♪」
なんのかんのと言いくるめられ、結局一緒に秘湯まで来てしまった。
「初めて一緒にお風呂に入った時、どきどきした?」
「////あっ、当たり前だよ。/////」
「私の裸を見て、興奮した?」
「/////いや・・・・・・、目を瞑ってたから・・・・・・・////」
「ふうん。そうなんだ・・・・・」
なんだかちょっと不機嫌そうな声。裸を見て、どきどきして欲しかったんだろうか。
「もう夫婦なんだし、遠慮せずに、じっくり見たっていいよ?」
「////!?/////」
「なんなら、触ったっていいんだから。」
チェルシーが、のび太の胸に背中を預け、身体を寄せてくる。
「////くっ!?////」
そんな風に、チェルシーの肌に触れただけで、のび太のアソコはーー。
「////きゃっ?・・・・・・。当たってる・・・・・//////」
お湯の中で飛び上がったチェルシーが、座り心地悪そうにお尻をもぞもぞ動かす。
「////もっ・・・・・、もうここを、こんなにしてるなんて・・・・・////」
ムックリ起き上がったのび太のを見て、顔を真っ赤にしている。
「無節操でごめん・・・・・・」
「座りにくいから、一度引っ込めて。」
「そんな・・・・。無理言わないでよ・・・・・」
せめて落っこちないようにと、チェルシーの身体をぎゅっと抱き寄せる。チェルシーがくすぐったそうに身体をビクッと強張らせ、腰越しにのび太の顔を覗き見る。
「////温かい・・・・・。背中が、ぽかぽかする・・・・/////」
「お湯の中だからね。」
「/////そうじゃなくて・・・・・・」
「うん。チェルシーの身体も、温かいよ。」
首を伸ばすとのび太は、チェルシーのうなじにそっと口付けをした。
「/////あっ・・・・・・・。うぅ・・・・。くすぐったい・・・・・/////」
もぞもぞ動くチェルシーの身体をしっかり捕まえ、首筋や耳に舌を遭わせる。チェルシーの声が、早くも色を帯び始めてきた。こそばゆい刺激に悶えるチェルシーの顔が、みるみる紅潮してゆく。
「のぼせてきたのかな?顔が赤くなってるよ。」
「/////もうっ・・・・・。温泉じゃなくて、のび太のせいなのっ・・・・・・/////」
「もうやめようか?」
「////うう・・・・。・・・・続けて・・・・欲しいかも・・・・////」
今度は照れて赤くなったチェルシーの身体に、のび太はキスの雨を浴びせる。
「/////あんっーー!ああ・・・・。ああん・・・。//////」
「そんなに感じるの?」
「////あぅ・・・・・・。キスされてるだけなのに・・・・、すごく・・・・気持ちがいいの・・・・////」
言いながら、赤くなっていた顔を、恥ずかしそうに耳まで紅潮させる。
「もっと気持ちよくしてあげる。」
「/////えっーー?なにを・・・するの・・?////」
前に回した手でチェルシーの胸を持ち上げるようにして掴むと、手の平に収まった乳房をぐにぐに揉み上げた。ふわふわしたおっぱいの感触が、手の平と指先から伝わってくる。肩越しに覗き込むと、チェルシーのおっぱいが、のび太の手の中で柔らかそうに形を変えているのが見て取れた。
「/////やぁん・・・・・感じる・・・・・。声が・・・・・出ちゃう・・・・。んぐっ・・・・・。んぅう・・・・・・・。ああ・・・・・、いや・・・・・・ぁん・・・・/////」
「僕に触られるのは、嫌・・・・・?」
「////嫌じゃない・・・・・。うう・・・・・・。意地悪・・・・・/////」
いじけたような声を上げ、潤んだ瞳をのび太に向ける。
「恥ずかしがるチェルシーが可愛いから、つい言わせたくなっちゃうんだ。」
「////もうっ・・・・・・。ちゃんと言ったんだから、もっと触って・・・・。もっと私を、気持ちよくしてよ・・・・/////」
のび太は返事をする代わりに、チェルシーの胸にやった手をわしわし動かし、柔らかな膨らみを愛撫する。
「////ああん・・・・。んふっ・・・・。んっ・・・・、っくーー。おっぱいが・・・・、うずうずする・・・・。んぁ・・・・あああ・・・・・。じっとして・・・・いられない・・・・/////」
のび太の腕の中で、チェルシーがもぞもぞ身体を揺り動かす。優しく揉み上げる乳房の張りが、次第に強くなってくる。
「////もっと触って・・・・・。もっと、力いっぱい、触って欲しいのーー。ぎゅーって、して欲しいのっ・・・・!////」
「////うん。わかった・・・・・・・/////」
触り応えのよくなったおっぱいを、絞り上げるようにして揉む。はち切れそうになったチェルシーの肉房から、乳首がにょきっと突き出てきた。
「////なんだか・・・・おっぱいの先が・・・・・、くすぐったいような、痛いようなーー。変な感じがするの・・・・。だから、のび太に・・・・・、触って・・・・確かめて欲しい・・・・////」
潤んだ瞳をのび太に向け、懇願いする。のび太は言われた通り、おっぱいの真ん中から飛び出た、ピンク色の突起を指先で摘む。チェルシーの先っぽを摘まみ、指先で押し潰すと、それはみるみる硬くなって尖っていった。
「////ああ・・・・。いつもより、感じる・・・・・。気持ちがいいのが、じんじん響いてくる・・・・/////」
「チェルシーのここ、コリコリしてきたよ・・・・・」
ピンと突き出たおっぱいの先端を、指先でうりうり転がす。
「////あはんっーー!!あああああっっーーーー!!感じるっ・・・・・。触られると、いっぱい、感じちゃうの・・・・/////」
胸をぐいぐい前に突き出し、のび太の膝の上で悶える。
「/////ん・・・・・。あ・・・・・はっーー。あああ・・・・。おっぱいの先っぽが千切れて・・・・、飛んでっちゃうみたい・・・・・・。ああ・・・・。はぁん・・・・。もっと・・・・、触って・・・・・・。のび太に、いっぱい触ってもらいたいの・・・・・・/////」
乳首の先から中身を絞り出すように、チェルシーの胸を両手で激しく揉みしだく。チェルシーの喘ぎ声を聞きながら、のび太自身もどんどん興奮を高めていった。
「////んふっ・・・・・・・。お尻に、硬いのが当たってる・・・・・・。のび太の・・・・・、さっきよりも・・・・大きくなってる気がする。/////」
お尻に伸ばした手で、チェルシーがのび太の屹立をすーっと撫でた。
「////うわっ・・・・・・・。/////」
敏感な棒から伝わってきた鋭い刺激に、のび太は思わず飛び上がる。
「私の身体を触るばかりで、触るのには慣れてないんだね。」
チェルシーはのび太の反応を見て、からかうようにクスッと笑った。
「/////いっ、いきなり触るから、驚いただけだよ。/////」
のび太はお返しとばかりに、チェルシーの敏感な膨らみを力強く揉み上げる。のび太たちはお互いの敏感な場所を触りっこして、快感を分かち合った。
「////ん・・・・・。あはん・・・・。ああ・・・・・。感じる・・・・、うぅ・・・・。ーーあは・・・・・、あん・・・・・。はあ・・・・・。はあ・・・・・のび太に触れられてると・・・・・・、とっても・・・・・幸せな気持ちになるの・・・・・/////」
目を閉じたチェルシーが、悦びを噛み締めるように、うっとり微笑んだ。
「じゃあ、もっと触ってあげる。」
チェルシーの胸に手の平をぺたっと押し付け、輪を描くように乳房全体を愛撫する。
「////んっ・・・・。あ・・・・・。はんっ・・・・・。ふぁあ・・・・・、ああ・・・・・。あぁはんっ・・・・・。すごい・・・・。気持ち・・・・いい・・・・/////」
のび太の胸に背中をぴったり付け、浮き上がるようにぐいぐい身体を持ち上げる。
「////ああ・・・・・・、あはんっーー!はあんっ・・・・・!ああ・・・・。ーー気持ちがよくて、飛んでっちゃいそう・・・・・/////」
チェルシーを地上に繋ぎ止めようと、柔らかな膨らみを、今度は掴むようにして揉む。
「////あ・・・・・、ああっ・・・・・!ふああっ・・・・・!!あああっ・・・・、だめぇっ・・・・!そんなに、されたらーー/////」
「されたら・・・・?」
指先で、手の平で、チェルシーの胸の膨らみをおもちゃのように弄ぶ。
「////うう・・・・・・。欲しく・・・・・なっちゃう・・・・・////」
のび太の屹立にチラッと視線を泳がせ、恥ずかしそうにまた目を逸らした。
「何が欲しいの?」
「////うぅ・・・・・。のび太の・・・・。その・・・・・。あぅ・・・・/////」
「なあに?」
「////もっ、もうっーー!恥ずかしいこと、言わせないでよ・・・・・////」
拗ねたように口を尖らせる仕草が可愛くて、のび太はチェルシーを力いっぱい抱き締める。
「////ああぅ・・・・・・。んん・・・・・・。あはぁん・・・・・/////」
うっとりと声を上げ、のび太の腕の中でぞくぞくっと身震いする。
「苦しかった?」
「////ううん・・・・・。のび太にぎゅっとされると、とっても嬉しい・・・・/////」
はにかみながら言うチェルシーが、なんだかとても愛しく思えて。のび太はチェルシーの身体を、もっと愛したくなる。
「////ああ・・・・・。ああん・・・・・。そこーー、んっーー。ああ・・・・・。ふぁあっ・・・・・・・。ああんっーー!/////」
胸を触りながら、もう一方の手をチェルシーの大事な場所に伸ばす。
「////んっく・・・・・。ああ・・・・・。のび太の手が・・・・・。んぅっーー!あ・・・・、は・・・・入ってくる・・・・/////」
太ももをこじ開けるのび太の手の動きを、頬を赤らめながらじっと見ている。
「/////ああんっ・・・・・・・。あ、ああ・・・・・、そこは・・・・・・。んっーー!/////」
のび太の指が秘めやかな場所に触れると、チェルシーはビクッと身体を跳ね上げた。視線を虚空に泳がせ、チェルシーが熱い吐息を漏らす。肉唇を掻き分け、ピンク色に光り輝くクレバスに、指を滑り込ませる。のび太の指先が、お湯とは違う粘着質の液体に包まれる。お湯よりも熱い愛の滴の湧き出る源泉を求めて、チェルシーの愛液を纏いながら、のび太の指がクレバスの底を探索する。
「////かっ、感じるっーー!やあんっーー!そこっ・・・・・・。だめぇ・・・・・。身体がーー、浮き上がっちゃう・・・・////」
愛液が止め処なく溢れる女の入り口を見付けたのび太は、迷うことなくその中へと飛び込んでゆく。
「////指が・・・・・入ってくる・・・・?ーーんっ・・・・・・・、ああっーー!広がってくっ・・・・!広げられてるっーー!あああ〜〜〜っっ・・・・・・・!!気持ちいい・・・・・・・。すごく、気持ちいいのっーー!!////」
肉壁のヒダをなぞるように、指先でチェルシーの胎内を撫でる。ドバドバと溢れ出た大量の愛液で、胎に挿入した指が押し戻される。チェルシーの準備ができたことを確かめたのび太は、お湯の中でそそり立ち、出番を待ち受けていた巨大なものを、女芯にあてがう。
「////あっ・・・・・。あ・・・・熱い・・・・・。のび太の・・・・、こんなに、大きくなってーー////」
「これが、欲しかったの?」
チェルシーが、顔を真っ赤にしてコクンと頷く。
「じゃあ、あげる・・・・・・」
のび太の先端が、チェルシーの入り口をゆっくり押し広げてゆく。
「////あああっ・・・・・・・。挿れる・・・・の・・・・?////」
「うん・・・・・。挿れるよ・・・・・」
抱き締めたチェルシーの身体を引き寄せると、股間のものを秘孔の中に埋めていった。
「////あっ!?あああっーー!!!入って・・・・、来るっ・・・・・!!////」
弾力のある柔肉を押し退け、のび太自身がチェルシーの中に侵入してゆく。
「////入ってくる・・・・・。のび太が・・・・・。ああ・・・・・・。熱いのを・・・・・感じる・・・・。お腹を、内側から、ぐいぐい押されてるみたい・・・・・・////」
うっとりと目を閉じ、興奮気味に声を上げる。
「////お腹の中が・・・・・熱い・・・・。お風呂のお湯の中にいても、のび太を感じる・・・・////」
ヒクヒクと気持ちよさそうに身体を痙攣させながら、のび太に向かって嬉しそうに微笑みかける。
「////あ・・・・・・、ああ・・・・・。どんどん、入ってく・・・・。のび太が、私の中に・・・・・////」
ふたりの妾合部を見下ろし、下の口で咥え込んだものの感触を確かめるように膣口をきゅうきゅう搾る。
「うわっーー。そんなに、締め付けられると・・・・・・・」
熱い秘肉の貼り付いた竿から快感がじんじん響いてきた。
「////あっーー!はんっーー!?ーーのび太が、お腹のなかで、動いて・・・・・る・・・。ううっ・・・・・////」
チェルシーの腟にしごかれたのび太自身が、まだ果てるものかと、柔肉のあいだでもがく。
「////あんっーー!あはんっーー!ああっ!そんなに・・・・・、突いたら・・・・!ふあっ・・・・!?ああんっ・・・・!////」
敏感な腟肉を硬いもので引っ掻かれたチェルシーが、のび太の上でじたばた暴れる。
「うわっーー。そんなに動くと、余計に擦れてーー」
「////んくぅうっーーーー!!のび太ので・・・・・・、お腹の中を、ぐりぐりされてるっーー!/////」
じくじくと愛液のにじみ出る膣内を、のび太のものは滑るようにして奥へと突き進んでゆく。
「////あああっっ・・・・・。すごいっ・・・・・。あんなに大きなのが・・・・、全部・・・・入ってく・・・・////」
信じられないといった表情を浮かべ、のび太のものをすっかり飲み込んだ自らの股間を見下ろす。
「じゃあ、確かめてみる?」
チェルシーの腰をしっかり掴むと、見ている前で身体を持ち上げてみせる。
「////あ・・・・・・、ああ・・・・・・。出てくる・・・・・。のび太のがーー、私の中から・・・・・・////」
そうしてまた、身体をぐいっと落とし、引き抜いたものを再び膣内に収める。
「////あっ・・・・・!?ああああんっーーーー!!////」
「うわっーーーー!」
すさまじい挿入感に、ふたりそろって声を上げる。
「////や・・・・・、やだ・・・・。こうして見てると・・・・、いつもより、ずっと感じちゃう・・・・・・////」
「うん・・・・・・。すごく、気持ちいいーー」
「////来てーー、のび太っ!私、もっと感じたいの・・・・!/////」
快感を貪るように、のび太は夢中で腰を動かし始める。
「////やっーー!あっ!あんっ!ああっーー!あはんっ!ああっ・・・・!はぁんっ!んっ・・・・!/////」
激しい抽送に合わせ、お湯がチャプチャプ揺れる。
「////すごい・・・・・。のび太のが・・・・、私の中に、出たり・・・・・入ったり・・・・。んっーー!あんっーー!感じる・・・・・。ーーあんっ・・・・・・。いっぱいーー、感じちゃうっーー!あはんっーー!ああああんっっ!!/////」
もはや挿入の瞬間を見ている余裕すらなく、のび太の股間の上で悶えながら、興奮した声を上げている。
「////もっとーー、欲しくなっちゃう・・・・・・。もっと奥までーー。私の奥まで、来て欲しいのっーー!////」
のび太の望むままに、のび太はさらに律動を大きくする。
「////んくっーーーー!うくぅっーー!!あはっーー、あああんっーー!?いうぅっーー!あああ〜〜っ!!/////」
硬い棒でチェルシーの最深部を突き上げると、身体の先っぽから、痛いぐらいの快感がじんじん押し寄せてきた。
「////あっーー。あああっ・・・・。熱くて硬いものが・・・・、私の奥に、当たってるーーあんっーー!はんっーー!ああっ・・・・。あはんっ・・・・・・。ああ〜〜っ・・・・!やはぁんっーー!////」
チェルシーの喘ぎ声を聞きながら、夢中になって腰を振るう。
「////やあんっ・・・・・・、気持ちいい・・・・・。腰が、勝手に動いちゃう・・・・/////」
お湯をぴちゃぴちゃと跳ね上げ、チェルシーが下半身を振り回す。
「////ふあ・・・・・。ああ・・・・・。あぁはんっ・・・・・・。ああ・・・・・。はぁあんっ・・・・・・。気持ち・・・・、いいっ・・・・/////」
のび太の負けじと、チェルシーの奥目掛けて力強い抽送を繰り出す。
「////ああっ・・・・・・・。激しいっーー。のび太を、いっぱい感じるっ!お腹の中を、ぐいぐい突っついてるっ!欲しいっーー!のび太の・・・・・・。私の中に、ずっと挿れていたいのっーー!/////」
吸盤のように張り付く腟肉が、舐めるようにカリや竿を刺激する。早くも沸き起こってきた射精感に、股間のものがビクビク震えた。
「////んふっ・・・・・!んぅんっ・・・・・。のび太の・・・・・、お腹の中で、動いてる・・・・。なんだか、くすぐったい・・・。のび太が、私の中で踊ってるみたい・・・・!お腹の中が、どんどん温かくなってくる・・・・・/////」
のび太のものを収めたお腹をさすり、嬉しそうに言う。チェルシーにもっと感じて欲しくて、のび太はなおも腰を突き上げ、硬い棒を柔肉の中にずぶずぶめり込ませてゆく。
「////ああああああ・・・・・。のび太のがーー、挿入って・・・・・・きてる!!ああっ・・・・。ああああっ・・・・・・////」
根元まで挿入されたのび太自身が、チェルシーの最深部にぶつかる。
「////熱いっっーー!!お腹の奥が、焼けるみたい・・・・・!!のび太の・・・・とっても、熱くて・・・・・!////」
衝撃に収縮するチェルシーの腟が、のび太のものをきゅうっと締め上げる。敏感な部分を腟壁のヒダでしたたかに擦り上げられたのび太自身が、チェルシーの胎内で悦びのたうつ。
「////あううっっ・・・・・・!!のび太のが、私の中で・・・・・・大きくなってく・・・・お腹が、破裂しちゃいそうーー。んぁあっ・・・・・・。あああんっ・・・・・・。やあ・・・・あんっ・・・・・!////」
気持ちよさそうによがるチェルシーの肉壁から、愛の雫がじくじくと湧き出てくるのを感じる。
「////あぅ・・・・。アソコの中が・・・・・・・、ぐちょぐちょになってる・・・・・。うう・・・・。こんなに・・・・・濡らして・・・・。私・・・・、どんどんエッチになってく・・・・・。でも、気持ちいいの・・・・・。嬉しいの・・・・・。幸せなの・・・・。のび太と、ずっとこうしていたいって、思っちゃうの!/////」
「ありがとうチェルシー。俺も、チェルシーとずっとこうしていたい・・・・」
滑りのよくなった肉洞に、のび太は股間のものをこれでもかと打ち込んでゆく。気持ちのいい摩擦を感じながら、チェルシーの中を隅々までまさぐる。硬いもので秘芯を突かれるたびに、チェルシーの口から喘ぎ声が漏れる。普段は聞くことのない、可愛らしくも淫摩な声がーー。興奮を煽られたのび太は、たまらず目の前の首筋に吸い付いた。チェルシーの胸に手を当て、ピンクに火照った柔らかな肉玉を、ぎゅうぎゅう揉み上げる。ガクガクと身体を揺すり、悦びの声を上げるチェルシーの口の端から、よだれがつっと垂れ落ちた。張りの増したおっぱいを揉みしだきながら、のび太はなおも激しい抽送を繰り出す。
「////ああっーー!あはあんっっーー!!ああ〜〜っ!あはんっーー!ああっ!あんっ!やんっーー!ああんっ!/////」
チェルシーの嬌声がお風呂の壁に跳ね返り、何重ものエコーとなってガンガン響き渡る。休みなく打ち込まれる巨大な肉の棒が、チェルシーの下半身をこれでもかと責め立てる。
「////ああっ!!あああああっっ!!感じてる・・・・!のび太を、いっぱい感じてる・・・・・!/////」
「もっとーー、もっと感じて欲しいよーー!」
チェルシーの身体をぎゅっと抱き締め、激しいストロークで股間のものを打ち込む。
「////あはんっ!!ああっーー、ダメえええええっっ・・・・・・!!////」
チェルシーの嬌声を聞きながら、のび太も絶頂へと駆け上がってゆく。
「////チェルシーーー!!/////」
チェルシーの身体が湯船から飛び出そうなほどに、股間のそそり立ちで、愛の蜜が溢れる場所を突き上げる。チェルシーの身体がビクンビクンと痙攣し始める。
「////ああ・・・・。真っ白になっちゃうーー!おかしくーー、なっちゃうぅっーー!!ーーもう・・・・・、ダメえっっーーーー!!////」
快感にヒク付く腰を突き出し、チェルシーが悲鳴をあげる。
「////俺も、イきそうーー!////」
「////わっ、私も・・・・・・・いっしょにーー。イきーー。ーーああっ・・・・・。ふああああっ・・・・・!!////」
性の悦びに悶えるチェルシーが、のび太のものをしっかり咥え込んだまま下半身をぐいぐい振り動かす。
「////ああああっーー!出るっーー!////」
「////出してっーー、のび太っ!私の中に、熱いのいっぱい注ぎ入れてっ!////」
きゅうっと引き締まった腟壁でしたたかにしごかれたのび太自身が、チェルシーの中に思いの文をぶちまけた。
「////あっーー!!ああああっっ!!出てるっーー。私の中に、のび太のが・・・・!////」
尿道を震わせ、熱い固まりがチェルシーの中に飛び出してゆく。上体をぐっと反らせておとがいを突き出し、チェルシーが高らかに悦びの声を上げる。悦びのたうつチェルシーの膣内に、のび太の肉筒はなおも愛の液体を撒き散らす。次いで押し寄せてきた絶頂の波に、チェルシーは悲鳴のような嬌声を発し、何度もその身を痙攣させた。
「はあん・・・・・。あうう・・・・。んくっ・・・・・。気持ち・・・・、よかっった・・・・。ああ・・・・・・、ううぅ・・・・・・・」
絶頂の波に打ちひしがれたチェルシーは、のび太にぐったりともたれかかり、うわごとのように声を漏らす。収まりきらなかった白濁が腟から溢れ、湯船にぷかぷか浮かんでいた。お湯の中にずり落ちそうになる身体を、抱き留めて支えてあげる。肩で息をするチェルシーは、焦点の定まらない目を虚空に泳がせ、恍惚となっている。揺れるお湯が敏感になった肌に打ち寄せるたび、チェルシーの身体がヒクッ、ヒクッと痙攣していた。お湯で固まった精液が、ピンク色に火照った肌に貼り付いて、ぷるぷる揺れる。
のび太がアカメたちと結婚したら、ノビスケは・・・・・
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生まれる。
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生まれない。代わりに娘が生まれる。