※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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神の秘湯 11

昼飯を作っていたのび太の元にシェーレが帰ってきた。

 

「おかえり、シェーレ。」

 

「只今、戻りました・・・・・きゃっ。」

 

「おっと、大丈夫?」

 

「////は、はい。////」

 

転びそうなシェーレをのび太は支える。何でもないところで躓くなんて、実に彼女らしい。だが何か様子が変だ。

 

「どうしたの、ちょっと頬が赤いけど・・・・・・」

 

「////き、気にしないで下さい、なんでもありませんから。////」

 

「そう?なら、いいけど・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それからのび太とシェーレは焚き火の近くでお茶を飲んだり、昔の想い出について話したりしていたのだが・・・・。

 

「////・・・・・・・・・。/////」

 

やっぱりシェーレがそわそわと落ち着きがない。

 

「シェーレ、その・・・・・トイレ我慢してるなら」

 

「////ち、違います!あ、その・・・・・・////」

 

「どうにも納得できない。じゃあ何でさっきから落ち着きがないんだ?」

 

「////え・・・・・・えーとそれはですね・・・・////」

 

「それは?」

 

問いつめるのび太に、真っ赤になって俯くシェーレ。何か悩みでもあるんだろうか?でもそれなら何で赤く・・・。

 

「/////あの・・・・ですね、この前のび太が甘えてくれて嬉しかったんですよ。////」

 

「あ、うん。」

 

「////それでですね、もう少しその、おねーさんぽくなりたくて・・・・・そのー/////」

 

「うん。」

 

とはいえ、今日のシェーレは見た感じいつもと代わりがない。見た目じゃなくて心構というのなら、よけいに子供っぽいと言うか・・・・・・。果たして何が・・・・。

 

「////のび太!////」

 

「な、なに?」

 

「////ちょっとだけ後ろ向いて貰っても良いですか?/////」

 

「え、あぁ。うん。」

 

何かは分からないが、シェーレがこれだけ必死になってるんだ協力しないでどうする。大人しく言われてとおりに、座ったまま回れ右をした。

 

「・・・・・・・・・・。」

 

シェーレの動く音が聞こえるが、なんだろう?衣擦れの音?え?え?ちょっと・・・・・なんで?見えないからよけいに緊張してきた・・・・・。

 

「////ん・・・・・////」

 

ぱさっと何が落ちる音が・・・・。鼓動がどんどん早く・・・・・いったい俺の後ろでシェーレは・・・・。

 

「////い、いいですよ。////」

 

「あ、あぁ・・・・・」

 

振り向いた瞬間、のび太の目に飛び込んできたのは・・・・・とても大人な下着を身につけたシェーレだった。いつもの清純なイメージとは変わって、どこか卑猥な印象する抱く・・・・・。少しだけ照れて、頬を染めながらもどうどうとのび太の前にその肢体を晒して・・・・。

 

「/////・・・・・・ど、どうですか?おねーさんぽいですか?甘えてみたいですか?/////」

 

思わず唾を飲み込んだ。

 

「のび太・・・・・・?」

 

そのまま動けないのび太に、訝しんで声をかけるシェーレ。その問いに、のび太は行動で返答した・・・・・。

 

「////ひゃっ・・・・・・////」

 

エッチな三角ゾーンに、躊躇いもなく手を入れた。思わず悲鳴を上げるシェーレ。構わずに、人差し指と中指を動かし、くにくにとステッチの部分を刺激する・・・・・・。慣れない下着で興奮していたのか、シェーレのそこはすでに湿っていた・・・・・。

 

「////やっ、ん、あ・・・・・・の、のび太・・・・・/////」

 

「こんな風にしても、おねーさんなら許してくれるよね?」

 

「/////え?・・・・・・あ、はい。もちろんで・・・・・・んああぁっ!////」

 

シェーレの返事を全部聞く前に、さっきよりも細かく早く指の腹で秘裂を擦った・・・・。くちゅくちゅとしまった音が聞こえる・・・・。ふるふると震える太ももが、がっしりとのび太の腕を挟んだ。

 

「////ん・・・・・も、もう、のび太たら・・・・・あっんっんん/////」

 

一瞬怯んだが、そのままのび太の頭を愛おしそうに撫でてくれる・・・・。指の刺激に耐えながらも、ゆっくりと優しく頭を撫でてくれて・・・・。

 

「////あ、あ、んん!・・・・・あぁあっ!////」

 

なんだかほんとうに、優しい姉にかわいがられている錯覚を覚えた。その優しさに甘えて、シェーレの秘裂を愛撫する。ショーツの境目に指を押し込み、溝に沿って前後に指の腹で擦る・・・・。

 

「////っく、ああぁああ・・・・・・・/////」

 

ぬるっとした愛液が指に絡まり、ぴちゃぴちゃと音を立てながら指を押しつけるように擦り続けた・・・・。

 

「////ん、あぁ、ん、あぁああっ!////」

 

ひくひくと痙攣する太もも。もう挟んでいられなくなったらしく、必死に立っているのがやっとだ。それでも頭は撫でてくれてる・・・・・。

 

「////はぁはぁ・・・・の、のび太、気持ちいいです。////」

 

にっこりと微笑んでくれるシェーレ・・・・・。もっと気持ちよくなって欲しくて、ショーツにもう一本指を押し込んだ。

 

「////んあぁあ・・・・・////」

 

差し込んだ指をくの字に曲げ、秘裂の溝に押し入り、愛液で濡れそぼった膣口をつつく。

 

「////んあっ!////」

 

ぴくんとシェーレの身体が跳ねた。撫でていた手は、いつの間にかのび太の手に触れていた・・・・。

 

「////あぁあ、んんんっ・・・・・/////」

 

くりくりと膣口を刺激する・・・・。もどかしいのか、シェーレの魅力的なお尻がふるふると震えた。

 

「////い、いいですよのび太・・・・・好きにしても・・・・・あぁああっ!/////」

 

くの字に曲げていた2本の指を、膣口から奥へと埋没させていく・・・・・・。ぐりぐりと回転させながら、ゆっくりと出し入れを繰り返す・・・・。

 

「////やっ、うん、あぁああ・・・・んんん!////」

 

今度はのび太の頭を抱きかかえるようにして、のび太の愛撫に懸命に応えてくれるシェーレ・・・・。それが、その想いが行為がとても愛しくて、同時にシェーレの中へ押し入りたいという欲望に変わっていく・・・。

 

「////あ、ん、あ、ああああ・・・・・/////」

 

徐々に指の出し入れを早くしていく。それに併せてシェーレが腰を上下にくねらせる・・・・。たぷんと揺れる胸、乱れる髪が堪らなく興奮する・・・・・。

 

「////はぁはぁ・・・・のび太、ん・・・・のび太っ/////」

 

「え?あ・・・・・」

 

シェーレを夢中で見つめ続けていて、呼ばれたのにはしばらく気づかなかった・・・・。そんなのび太を見て微笑んでくれるシェーレ。

 

「ふふ。のび太・・・・・そろそろ苦しそうですよ・・・・」

 

言われて下を向く、そこにはズボンを突き破るくらいに怒張したナニが目に入った。ぎちぎちになっていて痛いぐらいだ・・・・・。いそいそとズボンとパンツを脱ぎ捨てる。怒したナニが空気に触れて少し気持ちいい・・・・。前を見ると、木に片手をつけて後ろを向いているシェーレが・・・・。その体制のまま、軽く足を開き、秘裂に指を当てて押し開いた。秘裂の向こうに覗く膣口は、のび太を迎えいれるようにひくひくと蠢いている・・・・・。

 

「/////ん・・・・ど、どうぞ、のび太・・・・私の中に・・・・/////」

 

「////あ、ああ・・・・・・/////」

 

ぴっとりと膣口に亀頭をあてがう。互いの粘液が混じり合ってぬるぬると滑る・・・・。シェーレの腰に手を当て、目測をつけて一気に奥まで貫いた。

 

「/////き、来てくださ・・・・・・んあああああっ!/////」

 

なんの引っかかりもなく、シェーレの一番奥へ肉棒が突き刺さり、ぱちゅんと秘裂から淫靡な音が漏れる・・・・。その反動か、シェーレの膝がカクッと落ちた。慌てて後ろから抱え込む・・・・。

 

「/////だ、大丈夫かシェーレ?////」

 

「////はぁはぁ・・・・はい、ちょっとだけ気持ちよすぎて・・・・・////」

 

「////の・・・のび太、遠慮せず、一杯突いて下さいね・・・・♪////」

 

「////シェーレっ////」

 

「/////あぁ、ああああっ/////」

 

健気にそう微笑むシェーレの想いに応えようと、懸命に腰を振るう。ぴたん、ぴたんと当たるシェーレのお尻の感触を味わいながらどんどん奥へ肉棒を突き動かした・・・・。体勢のせいか、斜めに突き刺さった肉棒が、シェーレの

膣の上壁を擦りつける・・・・。

 

「////んん、擦れて・・・・・んん、ああ、んんっ!/////」

 

のび太の肉棒を深々と飲み込んで、肉壁がきゅうきゅうと締め付けてくる・・・・。心地よい圧迫感を味わいながら、角度変えて抉り続けた。

 

「////はぁはぁ・・・・・んん、あああっ!/////」

 

速度が否応もなく上がり、ぱちゅぱちゅと膣内に水音がはぜる・・・・。

 

「/////くふぅ・・・・あぁあ、ああああんっ!/////」

 

どうもコントロールが効かないらしい・・・・。ちょっとシェーレが苦しそうだ・・・・。

 

「////ご、ごめん・・・・はぁはぁ、堪え切れな・・・・い/////」

 

「/////だ、大丈夫です・・・・・から、もっと私をあじわって・・・・・くださ・・・・・ああああっ!/////」

 

少しでもシェーレの負担を和らげようと、結合部付近、包皮に包まれた肉芽をくりくりと指で弄る・・・・・。

 

「////んっ、んっ/////」

 

そのとたん、シェーレの腰がくねった。

 

「////あっ、ん、んあ、んんっ////」

 

リズムよく肉棒で突き上げながら、肉芽を強めに擦り上げた。ガクガクとシェーレの腰が震える・・・・力が入らないらしい。

 

「////ご、ごめんなさい・・・・あ、足に力が・・・・////」

 

「////支えてるから安心して・・・・・・////」

 

「////はい・・・・・・////」

 

片手でシェーレを抱きかかえる。器用に、そのまま肉芽への愛撫も続けた。

 

「////んん、あぁあ、はぁはぁ・・・・・んんくっ////」

 

シェーレの膣内が痙攣し始めた。かなり感じてるらしい・・・・。それでも構わず、更に奥へ捻り込むように肉棒で突いた。

 

「////あっ、ああぁ、良い、気持ちいい・・・・あぁあああっ////」

 

こつこつと、竿の先端が何かに触れる・・・・。シェーレの際奥へ、肉棒がたどり着いた。

 

「////あ、あ、当たってる・・・・・のび太のが・・・・あぁんんんっ////」

 

シェーレの嬌声がどんどん高くなっていく・・・・・それに併せて、きゅうきゅうと肉壁が締めあげる・・・。

 

「////あっんっ、ああああっ、うっく、いい、んんんあああっ!////」

 

それを味わい尽くそうに、貪欲に、腰を振り続けた。シェーレの全てを貪ろうと、ただひたすら、肉棒を擦り続ける・・・・。

 

「////あ・・・・・んっ、ダメ、も、もう・・・・・////」

 

シェーレの限界が近い・・・・。のび太の腰に合わせてお尻を前後に揺らすシェーレ。それがよけいにのび太のナニを刺激する・・・・。

 

「////んんっ、あ、あ、の、のび太・・・・・////」

 

「////シェーレ・・・・・イキそう?////」

 

「////は、はい・・・・・んんっ/////」

 

懸命に快感を堪えようと、歯を食いしばるシェーレ。

 

「////シェーレ、イッていいよ////」

 

「////はぁはぁ・・・・・で、でものび太が・・・・・・んんっ/////」

 

「////お、俺ももう少しだから・・・・・////」

 

正直もっとシェーレの中を味わっていたいんだが・・・・・。

 

「////・・・・・はぁはぁ、わかりました。でも、のび太は・・・・私に気にせず・・・・・続けてくださいね/////」

 

「///え?////」

 

「////んんっああっ/////」

 

驚いて静止したのび太を促すように、腰を振って肉棒を締め上げる・・・。結局そのまま、シェーレを突き続けることにした。

 

「////んん、んんあああ・・・・イキます、イキそう・・・・・んんっ!/////」

 

シェーレの腰に両手を当て、がんがん腰を振るった。奥に先端が届く度、シェーレが呻く。

 

「////あ、イク、イッちゃう・・・・・////」

 

そんなシェーレを後押しするように、速度を上げて膣内を擦り続けた。こつっと子宮の壁に先端が触れた瞬間、どろっとした汁が膣内に溢れた。

 

「////あ、あああああああああっ!/////」

 

かくかくっと震えるシェーレ。力なく崩れそうになるのを両手で支える。

 

「////はぁはぁはぁ・・・・//////」

 

息が荒く、足も力が入っていない。それでものび太を見て微笑むシェーレ。

 

「////のび太・・・・・・・/////」

 

その笑顔に引きずられて、自然とのび太はシェーレを攻め立てていた。

 

「////んぁあっ、っん、んんんっ////」

 

刺激が強いのか、腰をくねらせてなんとか逃げようとする・・・・。それでものび太を受け止めようと、腰に当てたのび太の手を上から握った。

 

「////はぁはぁ・・・・・・んん、あぁあああっ////」

 

無心にシェーレの膣内を味わう・・・・。はち切れんばかりの肉棒で、奥も入り口も擦り続ける。シェーレの汁で、膣内はさっきよりも滑りがよくなり、ぴちゃぴちゃと激しい水と音を立てた。シェーレの太ももに、膣内から漏れた液体が伝わっていく・・・・。

 

「////んん、あ、ああああ、んんっ////」

 

どんどん速度を上げて、肉棒を痛いぐらい肉壁に擦りつけた。びりびりとした快感が迸る・・・・。

 

「////くあ・・・・・・そろそろ・・・・・////」

 

「////は、はいっ、どうぞのび太・・・・・////」

 

シェーレの嬉しそうな声を聞きながら、高まった射精感に逆らうことなく。少しでも奥に精液を注ぎ込もうと、シェーレを持ち上げて肉棒を突き上げた。

 

「////んうっ・・・・・・んんんっ!/////」

 

「////で、出る・・・・・////」

 

「////あ、んぁあああああっ!////」

 

びゅくびゅくと無遠慮に、白濁した精液をシェーレの奥へ注ぎ込んだ。次から次勢いよく、精子が放たれた。

 

「////出てますね・・・・・一杯////」

 

いつも見たいに微笑むシェーレ。のび太もいつも通り、最後の一滴までシェーレの中にぶちまける。

 

「/////あっ、あ、ん・・・・・/////」

 

腰をシェーレのお尻に擦りつけ、絞り出すように精液を注いだ。射精感が収まり、くりくりと膣内を肉棒で味わった後、ゆっくりと抜き出す。

 

「////あ、んー/////」

 

引き抜いたとたん、シェーレの膣から大量の精子が零れ、股の間に綺麗な線を引いた。

のび太がアカメたちと結婚したら、ノビスケは・・・・・

  • 生まれる。
  • 生まれない。代わりに娘が生まれる。
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