※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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神の秘湯 13

「これが学園で撮ったチェルシーの写真・・・・・。ふわ・・・・・夕日の中で佇んでて、すっごくキレイだ・・・・・」

 

「ふふ、ありがとう。写真って、その時の天気とかでけっこう雰囲気変わるものなの。同じ教室で撮ったものでも、こっちは・・・・・」

 

「ほんとだ、なんだか幻想的な感じ・・・・・・」

 

「チェルシーの写真を見てるの?」

 

「うん。のび太にカメラをお願いした時のものが、今日現像されたんだ。」

 

「ああ、あの時のか!」

 

言われてのび太は思い出す。以前学園で、チェルシーに頼まれて教室で撮影をしたのだった。

 

「え、これのび太が撮った写真なのか。すごく上手い。」

 

「そうかな?これまでにも何度か手伝いしてるから少しは上達したのかも。」

 

「これまでに、何度も・・・・・ふ〜ん、そうだったのか・・・・・・」

 

「私の前だとリラックスできるから、それがいい感じで写真に出てるのかもしれないね。」

 

「な、なるほど・・・・・むぅ〜・・・・・」

 

「のび太も、見て。制服以外で撮ったときのものもあるから。」

 

「いいの?それじゃあ、失礼。」

 

そう言ってのび太は、チェルシーの差し出してくれた写真を受け取って目を通す。

 

「わぁ・・・・・チェルシー、すごく綺麗だね・・・・・これはアカメが驚くのも分かるなぁ・・・・・・」

 

「ふふっ、撮ってくれたのび太に褒められると、なんだかくすぐったいね。」

 

「む〜・・・・・・・・・・」

 

「これも、良く撮れてるんだよ?私のお気に入りの一枚。」

 

「あ、メイド服!やっぱりこういう衣装はチェルシー、抜群に似合ってるね・・・・キレイなだけじゃなくて、可愛らしさもある・・・・・見てるだけでドキドキしちゃう。」

 

「むむうぅ〜〜・・・・・・・・・」

 

ふと気づくと、隣ではアカメが妙な声を出してのび太をじーっと見つめていた。どうしたんだろうと思っていると。

 

「チェルシーだけ、ずるい・・・・・」

 

「え?」

 

「私の写真も撮ってくれたっていいんじゃないか・・・・・」

 

「あ、アカメ、それってどういうこと?これはあくまで、チェルシーが写真を趣味にされてるから手伝っただけであって・・・・・・」

 

「わ、私だって写真とか好きだっ。だから、チェルシーだけじゃなく私のカメラマンもやってくれてもいいんじゃないかなぁ。」

 

そんなことを言いながら、アカメはどこかうらめしそうにのび太を見上げている。もちろん、写真を撮ること自体はぜんぜん構わないのだけど・・・・・どうして急にこんな流れになったんだろう?アカメが写真好きだなんて、いま初めて聞いたような気がするんだけど。

 

「アカメちゃんが写真に興味持ってくれるのなら私は嬉しいな。そうだ、せっかくだからのび太、アカメちゃんと私の二人を撮ってくれない?」

 

「二人を?」

 

「うん。いつも被写体は私だけだから、なかなかこういう機会ってないし。アカメちゃんもいいよね?それとも、のび太に撮ってほしい理由が他に何かあったりする・・・・?」

 

「////はぅっ・・・・!り、理由とかそんなのは別にないが・・・・・////」

 

「じゃあ、決まりだね。というわけでのび太、お願いね。」

 

「////わ・・・・・私のことも綺麗に撮ってくれ・・・////」

 

・・・・・と、なぜかそんな流れになってしまい。のび太はチェルシーから渡されたカメラで、二人を撮影することになったのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「それじゃ、ここに二人で膝立ちして並ぼうか。リラックスしてていいからね。」

 

「う、うん・・・・・こんな感じか?」

 

アカメとチェルシーは、お互いに並びあいのび太の目の前でポーズを取っている。自分の身体を気持ち抱き締めるようにしたその格好は、とても可愛らしく見ているだけでドキドキしてしまう。

 

「ど、どうだ・・・?ヘンじゃないか・・・・・・・」

 

「ヘンだなんてとんでもない。すごく良いと思うよ。写真には詳しくないから、上手く言えないけど・・・・いつもより女の子らしさが引き立ってる気がする。」

 

「あ、ありがとう・・・・・・・・」

 

アカメは慣れないポーズに恥ずかしそうにしているものの、嫌がっている雰囲気はない。そんな彼女の緊張を和らげるかのようにチェルシーが微笑んで話しかける。

 

「ん、いい感じだよアカメちゃん。もう少しだけ腕を上げたら、全身キレイに見えるかも。」

 

「腕を、上に・・・・・・こう?」

 

ポーズの調整をした際に、腕に触れたアカメの胸がふるんっと揺れる。アカメのこういう姿を見られるとは、夫としてこれ以上ない役得と言えるだろう。

 

「二人とも、準備はいい?それじゃ撮るよ。」

 

そしてのび太は、二人をカメラに収めてシャッターを切る。一度、二度・・・・・・その度ごとにカメラのフラッシュが部屋を白く染め上げた。

 

「ん、っ・・・・けっこう眩しいんだな、撮影って・・・・・」

 

「最初のうちは、そうかもしれないわね。あ、アカメちゃん、目を閉じないで。可愛い表情のまま、のび太に撮ってもらおう?」

 

「そ、そうだな・・・・・・これでいいか?」

 

「素敵だよ、チェルシー。アカメーー」

 

声を掛けながら、のび太はシャッターを切り続けた。フラッシュが閃くたびに、二人の女の子は被写体として写真の世界へと入り込んでいるようだ。チェルシーは、先ほどまでと比べてどこかぽーっとした瞳でアカメを見ている。

 

「はぁっ・・・・・・アカメちゃんって、本当に可愛いわよね・・・・・。一緒に撮ってみて、改めて実感しちゃう・・・・・・肌もぷるんぷるんだし、スタイルはいいし・・・」

 

「あ、ありがとう・・・・・なんだか、面と向かって褒められるのって少し恥ずかしい・・・・」

 

「ねえ、ちょっとだけ洋服を脱いでみない・・・・・・?」

 

「////え、えええぇ・・?そ、それは・・・・・/////」

 

「せっかくの機会だし、もっとアカメちゃんのいろんな姿を見たいんだもの・・・・・んんっ・・・・・ねぇ、いいでしょ・・・・・?」

 

「うぅ〜・・・・・ま、まあダメじゃないけど・・・・・・」

 

写真を撮っているうちに、チェルシーは興奮のような状態になってしまったのだろうか。アカメに向かってそんなことを言っている。そしてアカメの方はといえば、戸惑いながらもどこかまんざらでもない様子。彼女もまた、このムードに影響されてきているのだろうか・・・・・?そして二人は、纏っていた衣服をほとんど脱いでしまう。晒された素肌が目に眩しく、のび太は思わず生唾を飲み込んだ。

 

「/////こ、こんなに脱いじゃうのか・・・?/////」

 

「このくらいの方が、写真になったとき映えるの。うん、やっぱりアカメちゃんは可愛い・・・・・・・。のび太も、そう思うでしょう?」

 

「う、うん。二人とも、とっても素敵だ!」

 

正直な自分の気持ちを告げながら、のび太は引き続きシャッターを切る。こんな姿、写真に残してもいいのかな・・・・・などと思いつつも、目を離すことができないでいた。

 

「////ん・・・・・あ、あぅっ・・・・・ぅ・・・・・・はぁ、はぁっ・・・・・・/////」

 

「どうしたの、アカメちゃん。もしかして・・・・・のび太に見られてるうちに、身体が火照ってきちゃった・・・?」

 

「////んんっ・・・・そ、そんなことはないけど・・・・・////」

 

「ふふ、隠さなくたっていいのに・・・・・ん、ちゅっ・・・・」

 

「////!んむぅっ・・・・!?////」

 

不意にチェルシーに唇を重ねられて、アカメは目を大きく開いた。そして、それは見ているのび太も同じ。これって・・・・女の子同士とはいえキスだよね!?

 

「/////ちゅ、ちゅっ・・・・・れる・・・・・んっ・・・・はぁ・・・・・/////」

 

「/////ち、チェルシーっ。こんなの・・・・・んんっ・・・・れろ、ちゅぷ・・・・ん、ちゅっ・・・・/////」

 

「/////ん・・・・・・んんぅっ・・・・・!は、ぁっ・・・・・ちゅ、ちゅく・・・・・ふぁぁ・・・・・////」

 

チェルシーにキスをされて、アカメの表情はじょじょにトロンとしてきている。漏れている声も、どこか艶っぽいものになっていてーー

 

「/////ん、はぅ・・・・・・写真、撮っちゃだめぇ・・・・・・ちゅっ・・・れる、んんっ・・・・/////」

 

「/////ごめんね・・・・でも、アカメとチェルシーがあんまりも素敵だから・・・・残さなくちゃって思って、つい・・・・・/////」

 

「/////ふふ、のび太、私もそう思う。・・・・だって、こんなにアカメちゃんが可愛いから・・・・・身体も、どんどん熱くなってるし・・・・・キスで興奮しちゃったのかな・・・・?////」

 

「////あ、そこ・・・・・おっぱいっ・・・・ふぁぁっ・・・・!や、ぁ・・・・・んっ、くふぅぅっ・・・・あ、あぁっ・・・・・/////」

 

キスだけでは治まらなくなったのだろうか、チェルシーはアカメの身体にやわやわとその手を這わせていく。たぷっとしたおっぱいが、華奢なチェルシーの手に揉まれてその形をエッチに変えていく。

 

「/////アカメちゃんのおっぱいおっきくて・・・・・指が沈んじゃうくらい柔らかい。/////」

 

「/////そん、なぁっ・・・・・くぅんっ・・・・・チェルシー・・・・もう、これ以上は・・・・っ・・・・/////」

 

「/////あれ・・・・?ここもなんだか、ツンとしてきてない・・・・?ふふっ。//////」

 

「////あっ、んあぁぁっ・・・・!だめぇっ・・・・・ん、ひぅっ・・・・・ふぁっ・・・・・はぁっ・・・・あ、ぁっ・・・・・んっ、んんぅ・・・・・/////」

 

薄桜色の乳首を、指先でくりくりと弄ばれアカメは切なそうな声を上げる。のび太はーーいけないことかもしれないけど、シャッターを切り続けていた。ほとんど裸となった二人の少女が、目の前で触れあっている姿があまりにも蠱惑的すぎるから。撮られているにも関わらず、チェルシーの手つきはどんどん過激なものへとなっていく。そんな中、アカメがのび太の身体のある一部へと視線を向ける。

 

「////あ・・・・のび太・・・・・それって・・・・/////」

 

「////え?あ・・・・・!/////」

 

指摘されて、のび太は目の前のアカメたちの光景に自分の股間が反応していることに気付く。健全な男子としては、仕方がないと言える状況ではあるけれど・・・・・画家としてみたら問題アリかもしれない。そんなことを考えていたのび太に、チェルシーが言う。

 

「////のび太も、こっちに来たら・・・・?三人で仲良く、いちゃいちゃしょう?////」

 

「////そ、そんな・・・・・・僕なんかが入ったらまずいでしょう・・・・・////」

 

「////そんなことはないよ・・・・・?私はむしろ、のび太にも混ざってもらいたいし・・・・・。アカメちゃんだって、そう思ってるよね・・・・・?////」

 

「////あ・・・・・・わ、私は・・・・・〜〜っ・・・・・/////」

 

妖しい響きを帯びたチェルシーの問い掛けに、アカメは少しだけ言葉につまっていたけれど。

 

「////うん・・・・・のび太だったら、いい・・・・むしろ・・・・なんだか甘えたくなって来ちゃったし来て欲しい・・・・・////」

 

「////アカメ・・・・ほ、本当に・・・・?チェルシーも・・・・・////」

 

にわかには信じられない状況に、のび太は思わずそう尋ねてしまう。二人の女の子は、優しい笑みを浮かべてその言葉に頷くのだった。そして、のび太は少女たちの身体へと手を伸ばす。目の前で揺れる魅惑のおっぱいを、むにゅっと後ろから鷲掴みにした。

 

「////ふぁぁっ・・・・・!そ、そんな・・・・・いきなり『ぎゅっ』てぇ・・・・んっ、くぅぅっ・・・・・くぅんっ・・・・んんっ・・・・ん、はぅっ・・・・はぁ・・・・あ、ああぁぁっ・・・・!////」

 

「////はぁぁっ・・・・・のび太・・・・あぁっ・・・・・や、くふぅぅっ・・・・・!んんっ・・・・あ、ふぁぁ・・・・私のおっぱいより・・・アカメちゃんのおっぱいの方が好き・・・?/////」

 

「////そんなこと、ないよ・・・・・すっごく魅力的なおっぱいだよ、チェルシーのは・・・・・。ここもほら、敏感だし・・・・////」

 

「////ひぅぅっ・・・・・・!ち、乳首ぃっ・・・・・あ、あっ・・・・・はあぁぁっ・・・・・・////」

 

乳首に指を這わせると、チェルシーはビクンッと身体を跳ねさせて反応してくれる。こんなに大きくて、感じやすいおっぱいに不満なんてあるはずもないというものだった。二人のおっぱいは質量ともに十分。のび太の手の動きに合わせて、むにゅん、ぐにゅんとその形を淫らに変えている。

 

「////はぅぅっ・・・・や、ああぁっ・・・・・んくぅっ・・・・あぅ・・・・んっ、んあぁぁっ・・・・!のび太の手つき、えっちだ・・・・・あ、ふぁぁっ・・・・/////」

 

「////でも、イヤじゃないんだよね。嬉しいな・・・・。なんだかここも、喜んでくれてるみたいだし・・・・・?/////」

 

そう言ってのび太は、胸を揉んでいた手をアカメの秘部へと滑り込ませる。先ほどから脚をもじもじとさせていたのでもしかしたら、と思ったのだけど・・・・・・・

 

「/////あっ、あああぁぁっ!のび太、そこぉっ・・・・・・んくぅぅっ・・・・・!そんなふうに、されたら・・・・私っ・・・・・・ひんっ・・・・・あ、あぁぁっ・・・・・ふあぁぁっ・・・・・!/////」

 

「やっぱり、濡れてたんだ・・・・・。すごいね・・・・・もうくちゅくちゅいってるよ・・・・?」

 

「////言わないでぇ・・・・・んんぅっ・・・・!んっ、くふぅぅっ・・・・・んあぁぁっ・・・・・////」

 

「////はぁ・・・・はぁっ・・・アカメちゃん、すごく気持ちよさそうな顔してる・・・・んんっ・・・・のび太、もっと良くしてあげて・・・・?////」

 

もっと、というチェルシーの言葉の意味ーーのび太はアカメの秘部を指先でかわいがりつつ、いいかい?と尋ねる。

 

「////あ、ああぁっ・・・・・のび太・・・・そんなの、もちろんだ・・・・・?んんぅっ・・・・・あ、ふあぁっ・・・・き、来て・・・・・・くれ・・・・私のここに・・・・・////」

 

そう言って、自分の大切なところを指し示してくれる。のび太は頷いて、すっかり固くなっているペニスをアカメの秘唇へと差し入れていくーー

 

「////はぁぁぁっ・・・・・!ん、くぅぅっ・・・・・・のび太のが、入ってきてるぅ・・・・・あぁっ・・・・すっごく、熱い・・・・・んんぅっ・・・・・はぁぁっ・・・・あ、ああぁっ・・・!/////」

 

挿入されたペニスの感触に、アカメはふるるっと身を震わせる。膣内はきゅうぅっ・・・・・と強く締まり、まるでのび太を離さないようにしてるみたいだ。愛液で濡れそぼったそこをかき混ぜるように、のび太は律動を開始する。

 

「////んくぅぅっ・・・・・・!あ、あぁっ・・・・・!はぁっ・・・・・あ、くぅぅっ・・・・ふぁっ・・・・あ、ひゃぁん・・・・!んん〜っ・・・・あ、ああぁっ・・・・ふぁ・・・・////」

 

腰を一つ動かすたびに、抑えがたい射精衝動がのび太に襲いかかってくる。しかし、まだチェルシーが隣にいるのだ。いくら気持ちがよくても、簡単に達してしまうわけにはいかない。

 

「////のび太・・・・私のことも、可愛がってくれない・・・・?アカメちゃんのこんな姿を隣で見せられたら、もう・・・・・んくぅぅっ・・・・・・/////」

 

そうお願いされてしまっては、男として放っておくわけにはいかないだろう。

 

「少しだけ待っててね、アカメ。」

 

「////んんぅっ・・・・あ、ふぁっ・・・・・ん、はぁっ・・・・・・・/////」

 

のび太はアカメからペニスを抜いて、チェルシーへと向き直る。

 

「////チェルシー、いくよ・・・・////」

 

「////ああぁぁっ・・・・!あ、はぁっ・・・・のび太っ・・・・・くふぅぅっ・・・・んうぅっ・・・お、大きくて・・・私のここ、いっぱいになっちゃう・・・・ふあぁぁっ・・・・/////」

 

チェルシーの言うように、秘部の中は少し狭く感じられるくらい強烈にペニスを締め付けてきている。先ほどからの愛撫もあって、チェルシーもまたすでにトロトロだった。

 

「////チェルシー、動くよっ・・・・・/////」

 

「////あ、あっ、ああぁぁっ・・・・・!くふぅっ・・・・ん、んんぅぅぅっ!私のナカ、こんこんってノックして・・・・・あぁぁっ・・・・・!んんっ、あうぅぅ・・・・・ふぁ・・・はぁぁっ・・・・んっ、んうぅぅっ・・・・!/////」

 

「////く、ぅっ・・・・・・・/////」

 

「/////はぁっ・・・・・あ、ああぁっ・・・・んんぅっ・・・・はぅっ・・・・ん、ふぁぁっ・・・・!////」

 

膣内の四方から、蠢く襞がのび太のペニスへと絡まってくる。溶け合ってしまうかと思うほどの気持ち良さに、抗いようのない快感が背筋を走り抜けた。

 

「////チェルシー、もうっ・・・・・!/////」

 

「////来て・・・・のび太、んんぅぅっ・・・・・私の、中にぃっ・・・・ふあぁぁっ・・・・!んんぅっ・・・わ、私も・・・・イクっ・・・・・!イク、イクイクぅぅっ・・・・・・!ふああぁっ!あ、あああっ、はあああああぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁっ!!/////」

 

のび太が白濁を吐き出すと同時、チェルシーは大きく体を跳ねさせて絶頂へと達した。オルガスムスを迎えても締め付けてくる膣内の感触に、体内の精液がすべて搾り取られてしまうかのようだった。

 

「////はぁ・・・・・・ぁ、あぁっ・・・・んっ・・・・すごく、良かった・・・・ふぁぁっ・・・・・あ、あぁっ・・・・・////」

 

余韻に放心しているチェルシーに、ありがとうと囁き軽いキスをする。そしてーー

 

「////はぁっ・・・・んっ・・・・のび太・・・・・・・んんぅっ・・・・・/////」

 

「////いくよ、アカメーー////」

 

再びアカメの柔らかな膣内へと、ペニスを沈めていった。

 

「////くふぅぅっ・・・・・・ふ、深いぃ・・・・あぅ・・・んっ、ああぁっ・・・・/////」

 

まるでのび太を待ちわびていたかのように、アカメの膣内が強烈に締め付けてくる。一度チェルシーに出したばかりだというのに、ペニスはさらに固さを増していく。

 

「/////ふぁっ・・・・のび太の、おっきくなってる・・・・?/////」

 

「////アカメが、最高に可愛いからだよ・・・・・・////」

 

のび太は律動を再開させながら、そうアカメへと語りかけた。

 

「////ふぁぁ・・・・・う、嬉しいっ・・・・んんっ!あ、あぁっ・・・・くぅんっ・・・・もっと・・・・もっと、私を愛して・・・・・んんぅっ・・・・のび太のここで・・・・はぁっ・・・・・私の中を、かきまぜて・・・・・・?////」

 

そんなことを言われてしまっては、もう抑えなんてきくはずもなくーー

 

「////んあぁぁっ・・・・・・!の。のび太っ・・・・・はぅっ・・・・んんっ、くふぅぅっ・・・・・!気持ち、いいよぉっ・・・・・ふぁぁっ・・・・・・んっ、んうぅぅっ・・・・・・!とろけちゃう、みたい・・・・はぅぅっ・・・・!あ、あ、あああぁぁっ!/////」

 

「////ナカに、出すよっ・・・・・!////」

 

「////んぁぁっ・・・・・!あ、はぅぅっ・・・・・・私も、もうっ・・・・・!イ、クぅ・・・・・イっちゃうっ・・・・!イク・・・・イク、イクイクイクぅぅっ・・・・・!んんぅっ・・・・!あ、ああぁぁっ!ふあああああぁああああぁぁぁぁぁぁぁっ!!////」

 

のび太の大量の精を受け止めながら、アカメはビクビクゥッ!と身を震わせた。狭い秘部におさまりきらなかった白濁が、開いた脚を伝わって流れ落ちている。

 

「////ふぁ・・・・・・・あ、はぁぁっ・・・・はぁ・・・・大好きだ、のび太・・・・・ん、んっ・・・・ちゅっ・・・・・////」

 

身体に残っている快感に震えながらも、アカメはキスをしてくれる。その柔らかい髪を撫でながら、のび太も軽い口づけを返すのだった。二人の少女は、ともにあられもない姿で呼吸を整えていた。こんな素敵な女の子に想われるという幸せを改めて実感してしまう。

 

「あれ・・・・・?ねえ、のび太・・・・あそこにあるのって・・・・」

 

「ん・・・・?あ、わぁ、このカメラ、動画機能がオンになってる・・・・!?」

 

「ふふっ、じつは私、今の行為を録画していたんだ!」

 

「////ええぇぇぇっ!?ち、チェルシーどうしてそんなこと・・・・・////」

 

「せっかくのこういう機会だし、記念になるかなぁと思って。後で三人で見ようね?」

 

「それは・・・・どうなんだろう・・・?」

 

「////み、見ないっ!見ないからっ!!今すぐ消してくれ、チェルシーっ!////」

 

「えー?どうしようかなぁ、ふふっ♪」

 

「///頼むからぁ〜っ!!////」

 

・・・・そんなハプニングがありつつも。のび太の『好き』は繋がりあい、毎日を笑顔で彩っていく。きっとこれからもずっとーー

のび太は

  • キングの理想に共鳴する
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