ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「////あふっ、んんぅ、あっ、いいぞ、のび太・・・・んっ、もっと奥の方を・・・・んっ、グリグリってしてみて。////」
「んっ、いいよ。んっ、これでいい?」
「////あふんっ、ん、そう、そこっ・・・・あぁん、んぁ、んっ、そこいいっ、あっ、気持ちいいぞ、のび太・・・・///」
のび太の動きに合わせて、アカメがいやらしく腰をくねらせる。就寝前。アカメはクロメたちにきづかれないようにこっそりとのび太の寝袋に忍び込むと、肌を重ね、子作りに励んでいた。
「////はぁはぁ、アカメ・・・そろそろ、おっぱいも吸わせてよ。////」
アカメの背中に手を回して抱き寄せる。
「あんっ❤」
「アカメ・・・・おっぱい吸うよ。」
目の前でぷるるんと弾む乳房の先端ーーー勃起し赤く充血している乳首を乳輪ごと口に含むと、のび太はチュパチュパと音を立ててしゃぶり出した。
「////んふっ、あっ、だめ、のび太・・・・この格好・・・んっ、もっと腰を浮かせて・・・抜いちゃダメだ。///」
抜けないように腰をわずかに浮かせると、頬を窄めながらアカメのおっぱいを夢中になって吸引した。乳房から漂う甘い匂いを胸一杯に吸いながら、母乳を飲むとようにゴクゴクと喉を鳴らしてしゃぶりつく。もちろん、アカメとのび太の間にまだ子供はいないので、いくら吸っても母乳は一滴も出てこない。授乳の真似をしているだけだ。
「////あっ、んふっ、あんっ❤////」
アカメがちょっと困ったような表情で乳房をしゃぶるのび太を見つめた。
「ちゅむっ、ちゅうっ、ちゅぱっ・・・・んっ、アカメのおっぱい、すごく甘くて・・・美味しい。」
一度乳首から口を離し、唾液で濡れた乳首に甘えるように頬を擦り付ける。アカメの乳首がヒクヒクと震え、ぷくっとその大きさを増していく。張り詰めた乳首の先をぺろぺろと舐めると、のび太は大きく開いたおっぱいにしゃぶりついた。乳房ごと頬張るように口に入れて、勢いよく吸引していく。
「////んあっ、はぁ、んっ、すごい・・・勢いで吸ってる。乳首が・・・・んふっ、取れちゃいそう。んっ、そんなに吸っても・・・・ミルクなんて出ないのに・・・////」
乳首をしゃぶりながらブリッジするように股間を突き出すと、腰をグラインドさせて鈴口と子宮口を摩擦させた。
「あんっ、んっ、あ❤」
アカメの子宮に種付けすることだけを考えながら、先に注いだ精液でドロドロになっている子宮口に鈴口を強く擦り付けていく。
「////あひっ、んんっ、だめ、そんなに激しく・・・・んっ、奥をいっぱい擦ったら・・・・あたし、いっちゃうっ❤////」
「//////ちゅぷっ、いいよ、アカメ、おっぱいとオマンコ同時によくしてあげるから。いっていいよ。あむっ、ちゅむっ、ちゅぱっ、ちゅううっ!/////」
「///はぁ、そんなっ、やっ、だめ、のび太、おっぱいとオマンコ同時にしたら・・・・んふぁ、はぁ、あっ、やだ、いくっ、いっちゃっ、あっ、あっ、はああぁぁぁーー!!////」
乳首にしゃぶりつきながら、先端でグニグニと子宮口を何度もこね回すと、アカメは一気にオーガズムを迎えていった。
「////あふっ、あっ、んあっ、あふっ、あふぅっ❤////」
舌を突き出しながら、アカメが全身を何度も痙攣させる。その度に膣内全体がきゅ〜きゅ〜と窄まり、襞が激しく蠕動運動を繰り返してきた。
「////ううっ・・・・・あ、アカメ・・・・俺も・・・いくっ、出すよ!////」
懸命に牡の精を求めてくるオマンコの感触に、のび太もわずかに遅れて絶頂に達した。
どびゅうううっ!!
「////うあっ、はむっ!あむっ!んんうっ!!////」
どびゅっ!びゅるっ!びゅくっ!びゅびゅっ!
アカメの乳房に歯を立てながら、ドクドクと熱い精を胎内に注ぎ込んでいく。
「////あふっ!?あぁ、噛んでるおっぱい・・・・のび太が・・・・ん、それにお腹の中に・・・・いっぱい・・・のび太の赤ちゃんのもとが入ってきて・・・・あぁ、いいっ、のび太・・・・いいぞぉ。////」
アカメはうっとりとした表情を浮かべながら、膣内でのび太の射精を最後まで受け止めてくれた。
「////んふっ、んぁ、アカメ・・・・あむっ、ちゅう、ちゅう・・・・////」
大きな射精が終わるとのび太は乳首にしゃぶりつき、腰をゆっくりと揺らして残滓をアカメの中に注ぎ込んでいった。
「////んふっ、あっ、のび太・・・・残ったのちゃんとだしてるんだな。んんっ、いいぞ、最後までしっかりと・・・・わたしのお腹の中に注いでいくれ❤////」
おっぱいを吸いながら残滓を注ぐのび太を、アカメは優しく見つめながらゆらゆらと腰を上下に揺らして、ペニスを膣内でやんわりと擦ってくれた。
「////ちゅうっ、ちゅうっ・・・・ちゅぱっ、あっ、まだ出る・・・んんっ!!/////」
どびゅるっ、びゅるっ、びゅううっ。
最後に濃いめの残滓を注ぎ込むと、のび太はアカメの背中を抱き寄せ、乳房に顔を埋めた。
「////はぁはぁ・・・・・/////」
「////んっ、のび太・・・・////」
荒い息を繰り返すのび太の頭をアカメがなでなでと優しく撫でてくれる。
「////んんっ・・・・////」
のび太はそんなアカメの腰を両手で掴むと、腰を引いてペニスを膣内から抜き去ろうとした。
「///あんっ、いいぞ、のび太。わたしが抜いてあげるから、ジッとして少しやすんでてくれ。んふっ、んっ、んんうっ❤///」
そう言うと、アカメは両手で踏ん張りながら腰を浮かせて、膣の深くまで埋まったペニスを引き抜いてくれた。じゅぷんっと、ホカホカの膣内から肉の棒が抜け落ちる。
「///あっ・・・・・////」
引き抜かれると同時にアカメの腰が震え、割れ目の中からのび太が散々注ぎ込んだ精液がぶちゅっと溢れ出してきた。こってりとした白濁液がアカメの股間から、トロトロとのび太の下腹部に垂れ落ちていく。
「いっぱい出てきている。4回も出すなんて、信じられない。」
アカメの言うとおり、今夜はすでに4回ほど性交して、その4回ともバッチリと膣内射精を決めていた。
「俺も2回までのつもりだったんだけど、2回出しただけじゃ全然収まりが付かなくて・・・・まあ、それだけアカメが魅力的ってことだよ。」
誤魔化すようにそう言うと、のび太はアカメの乳房を両手で掴み、いまだに赤く充血し勃起している乳首をぺろぺろと舐め上げた。
「あんっ、んっ、やだ、そんなに乳首っ・・・・あふっ!?」
アカメが文句を言う前に、のび太は乳首にしゃぶりつき、勢いよく吸い始めた。
「んっ、のび太・・・・・だめだ、そんなに強く吸っちゃだめ。あっ、あぁ、のび太・・・・・それ・・・・んっ、いい・・・あんっ、んふあっ!!」
レオーネもおっぱいに相当弱いが、アカメもなんだかんだ言っておっぱい吸われると、めろめろになってしまうのだ。そんなこと思いつつ、乳首がふやけるまで、アカメのおっぱいをしゃぶり尽くしていった。
「大丈夫?」
「ああ、大丈夫だ。のび太はおっぱいが好きなんだな。」
「いや、なんというか自分でも少しおかしいっていうか異常だと思うんだけど・・・・・」
乳房に顔を埋め、すりすりと頬ずりをする。
「こうやって、アカメのおっぱいを目の前にしちゃうと、どうしても我慢できないんだよ。」
「ホントか?だが、私の胸はレオーネやシェーレよりも・・・・・」
「うっ、なんでそこでレオーネたちが出てくるんだよ。」
「私のより大きいし、形も綺麗そうだ。」
「あのね、大きさとかそういうのは関係ないの、俺はアカメのおっぱいだから好きなんだよ。」
「ホントか?」
「ホントだって。前も言ったじゃないか。昔から何でかわからないけど、アカメのおっぱいだけはダメなんだ。見てるだけで、その我慢できないっていうか、つい吸いたくなっちゃうんだよ。」
「そうか。・・・・だが、どうしてそんなにわたしのおっぱいが気になるんだ?」
「だから、よくわかんないんだってば。」
「なにかないのか?ほら、気になるようになったきっかけみたいなものは。」
「そう言われても・・・・・・あっ!」
「何か思い出したのか?」
「くすっ、まあね。ちょっとだけ気になることはあるよ。でも、まあずっと昔のことだし、たいしたことじゃないからアカメは気にしなくてもいいよ。」
「ええっ、そんなぁ、そこまで言ったなら教えてくれ。そんな言い方されたら気になるじゃないか。」
「そんなに気になるなら、アカメも思い出せばいいんだよ。」
「思い出せないから聞いてるんだ。」
「さあ、そろそろ寝よう。明日の朝は早い。」
アカメは、のび太の頭を胸の中に抱き締める。
「それじゃ、おやすみ、アカメ。」
「ああ、おやすみ、のび太。」
互いの温もりに包まれながら、のび太とアカメは深い眠りに落ちていった。
のび太は
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キングの理想に共鳴する
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自分で答えを見つける