ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「一緒に温泉入るのって気持ちいいね。」
「////あ、うん・・・・・・////」
「どうした少年、顔が赤いぞ?」
「////・・・・・・////」
のび太はとても返事している場合ではなかった。前門のレオーネ、後門のチェルシー。前からはレオーネがやわらかな身体を押してつけ、後ろからはチェルシーが弾力のある肉体を押しつけてくる。二人とも、タオルは巻いてない。たわわに実った二人の爆乳果実が、前から後ろからのび太の身体に当たって、ぷにゅんぷにゅんとつぶれ、弾んでいる。
(////レオーネとチェルシーのオッパイ、気持ちいい・・・・・・・気持ちよすぎて・・・理性が・・・・////)
「のび太♪」
「///???////」
「気持ちいい?」
(ビクッ!)
「私の、おっきくなったでしょ?」
「////な、何が・・・・・・?////」
「こ〜れ♪」
ボヨ〜ン
そう言って、チェルシーが後ろからぎゅ〜っと抱きつく。その拍子に、オッパイがむにゅんとつぶされて、やわらかく弾けていく。
(////うはぁ〜っ!気持ちいい・・・・・!////)
たまらなくなるのび太に、前からレオーネがぎゅ〜〜っと胸を押しつける。
(////う、うわぁっ・・・・・・レオーネまで・・・・・・!////)
「少年・・・・・・感じる?」
「////だ、だから、何が・・・・・///」
「だから、こ・れ♪」
ボヨ〜ン
(////うは〜っ!!も、もうだめぇ〜っ!////)
「わかった?」
「////い、いえ・・・・・わかりません。///」
「のび太の恥ずかしがり屋。」
「イジワルなんだから。」
(イ、イジワルなのはそっちだ〜っ!こんなにオッパイ押しつけられたら、理性を保てない〜っ!これは、オッパイの拷問だ〜っ!)
「それじゃあ、レオーネ一緒に。」
「せ〜の。」
ボヨ〜ン!ボヨ〜ン!
「『えいっ!えいっ!』」
「////う、うわぁぁっ・・・・ちょ、ちょっとチェルシー、レオーネ・・・・!////」
「くすくす、わかった?」
「答えてくれ、少年。」
「あ・・・・あ・・・・あう・・・・」
「////じゃあ、私が代わりに答えてあげる。ーーオッパイ////」
そう言いながら、またチェルシーが弾力抜群の胸のふくらみを押しつける。
「////(ふ、ふぁぁっ!な、なんとかこの場から逃れなければーーそ、そうだ!)そ、そろそろ二人ともあがらない?////」
「どうして?」
「一緒にお風呂入るの、嫌い?」
「いや・・・・そうじゃないけど・・・・・」
「けど?」
「また、襲いかかっちゃう・・・・・」
「いいよ、襲っても❤」
「のび太なら、いつでも許しちゃう❤」
(////そ、そんなことを言われたら、本当にー本当に僕はーー/////)
「『のび太!』」
ぎゅ〜っ!
「のび太、気持ちいい?私のオッパイ。気持ちいい?前よりおっきくなった?ぎゅうっ♪」
「////ふぁぁっ・・・・!////」
「少年・・・・わたしもオッパイおっきくなったんだ・・・・少年のためにおっきくなったんだから・・・・」
「////れ、レオーネっ・・・・・!////」
「少年・・・・!」
むにゅうっ♪
「のび太・・・・!」
むにゅうっ♪
「襲って❤」
むにゅんっ♪
「オッパイ、さわって❤」
むにゅんっ♪
(////くぁぁぁっ、もうだめぇぇ!限界〜っ!////)
ブチッ
盛大な音を立てて、のび太の理性の糸が切れた。
「きゃん♪」
理性のぶち切れたのび太は、レオーネに襲いかかっていた。反射的に背中を向けて逃げようとするレオーネを強襲する。伸ばした両手は、ぴったり双つのふくらみをつかんでフィットしていた。お湯で火照った双つのやわらかな宝物が、ぴたっと手に吸いつく。
(き、気持ちいい〜っ!)
年上の豊満なふくらみをぎゅ〜っと両手に包み込んで、欲望のままに揉みしだく。
「あぁん♪のび太っ」
はちきれんばかりの肉のかたまりが両手にあふれかえった。20代前半の甘美な白乳が、手のひらをとろけさせていく。やわらかい、ボリュームたっぷりの乳塊がどこまでも気持ちよく手のひらを押し返して、のび太のペニスを勃起させた。とろけそうな乳圧だ。たまらず、さらに欲望を爆発させて、のび太はつづけざまにバストを揉みしだいた。
「あんっ♪あぁん♪のび太・・・・・っ♪」
レオーネが切なそうに声を上げる。早くも射精したくなって、その欲求をぶつけるように、もみぃっ、もみぃっと指を食い込ませて弾力を揉み搾る。
「あんっ♪やんっ♪あぁんっ♪そんなにきつく搾っちゃだめぇン、あぁん♪」
レオーネがたまらず近くにあった岩に手をつく。何カップあるのかわからない豊満な肉乳は、鷲掴みにされていやらしくたわんでいる。封じ込めてきた欲望が一気に弾けて手に乗り移り、のび太は狂ったようにバストを搾りまわした。
「あんっ♪あぁんっ♪のび太、オッパイばっかり、あぁん♪」
広い浴室に、欲情の声がよく響きわたる。両手の中で、ぷにゅん、むにゅんとオッパイがすべりながら、やわらかく、狂おしく、切なく、喘ぐように弾けた。やわらかな乳房の肉がーー天然の美球がーー両手の中におさまりきらず、むっちんむっちんとあふれだす。こんなに気持ちいいんなら、毎日触りたい・・・・とのび太は正直思ってしまった。が、そのとき、
「あ、のび太、レオーネの方を先にさわったぁ!いいもん、のび太いじめちゃうから。」
先を越されたチェルシーが後ろから奇襲していた。満たされぬ欲望と先を越された悔しさを押しつけるように、若々しい張りのある豊球を背中に押しつけたかと思うと、ペニスを握ってきたのだ。
「わっ!ちぇ、チェルシー・・・!?」
「のび太、気持ちいい?」
そう言いながら、早くもチェルシーが手コキストロークを開始する。
しゅっ、しゅっ、しゅっ
お湯を掻き分けるように、ペニスを握りしめた手を上下動させて、カチンコチンのシンブルをしごきあげる。のび太は思わずうなった。驚きと快感とで後ろを振り向こうとしたが、チェルシーは完全に後ろを取って、濡れた豊球を背中に押しつけてくる。レオーネよりも張りがあり、弾力に富んだ肉乳が双つ、濡れた背中にたっぷりと広がってなめらかな肌をこすりつけてくるのだ。肌が触れるだけで、ムチムチの弾力が背中をくすぐって、ぞわぞわと股間を騒がせる。
「ちぇ、チェルシー・・・・・うっ・・・・あっ・・・・・・」
「くすっ。気持ちいい?のび太、気持ちいい?ね?ね?ね?」
少し甘えた声で、ほめてほしそうな声色で、チェルシーが返事をリクエストする。だが、声の調子とは正反対に、手コキのピッチは気持ちよく加速していく。
「うっ・・・・・くっ・・・・あぅっ・・・・・ちぇ、チェルシー、こ、こんなの、どこで・・・・」
「あ。のび太、今、ピクッて言ったぁ。気持ちよかった?」
さらにチェルシーが甘えて、体重を載せる。ただでさえツンツンの、張りのある肉弾が背中でぎゅむぅっとつぶれて、押し広がった。むにゅむにゅむにゅっ♪とムチムチの肉弾が背中に広がっていく。
(くはあぁっ・・・・・チェルシーのオッパイ、凄いパチパチ・・・・・気持ちいいっ・・・・・)
チェルシーのバストアタックに、のび太のペニスが反り返った。
「あはっ♪のび太、元気になった♪ね、気持ちいいの?どうしたらもっと気持ちいい?ね?ね?ねえ♪」
チェルシーがおねだりしながら、さらに手コキストロークを加速させる。
「くっ・・・・・・あっ・・・・・チェルシーっ・・・・・」
「チェルシー、何してるんだ・・・・・?」
「のび太のオチンチンさわってるの。」
「ずるいぞ・・・・・・のび太のオチンチン、わたしが先にさわりたかったのに。」
「だって、レオーネ、オッパイさわってもらってるじゃん。」
そう言いながら、チェルシーが愛しい人の分身を愛情たっぷりにしごきまくる。
「うっ・・・・!」
「のび太、気持ちいい?もっと強く握った方がいい?」
「チェルシー、エッチ・・・・」
「気持ちいい?」
「出ちゃう・・・・・」
「ほんと?じゃあ、もっとしちゃう。えい、えい、えい、えい。」
チェルシーのピッチがさらにとろけそうなほど急速に加速していく。
「くぁぁっ・・・・!」
オッパイをさわりながら、勃起したオチンチンをしごかれる快感に、のび太はゾクゾクした。ゾクゾクしながら、レオーネのオッパイを握り締める。
「ふぁぁっ!ンッ!くぁぁっ!ふぅぅっ!の、のび太っ・・・・・・」
大人の豊乳が張りを増して手の中で張りつめる。気持ちよくて、手がとろけそうだ。
「のび太、オッパイそんなにぎゅうぎゅうしちゃだめ・・・・・・オッパイ・・・・気持ちよくなっちゃう・・・・・」
「だって、レオーネが思い切りオッパイ押しつけるから・・・・・あんなの。我慢できないよ。」
「だって、のび太、さわってくれないんだもの・・・・・・・・あれだけ誘惑したのに、襲ってくれないから・・・・・」
その言葉に、思い切りバストを握り締める。
ぎゅむううううううううっ!もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみもみぃぃぃっ!
「きゃは〜〜〜〜〜〜っ!!」
「くぅっ・・・・・・・レオーネのオッパイ、おっきい・・・・・凄い気持ちいいよ・・・・」
「ほんとか?はぁ、はぁっ・・・・・うれしい・・・・・ひぁぁン♪」
思い切り両手でバストをこねまわされ、胸板に押しつけられて、レオーネがぶるっと上半身を揺さぶる。その拍子に、ずっしりと重くやわらかい爆乳果実がブルルンと手の中で弾けた。
(ふぁぁっ・・・・・凄い・・・・手の中でブルンブルン揺れている・・・・)
たまらず、さらに欲望を込めて偏執的に乳房を揉みまくる。こねまわすというより、オッパイをひたすら揉みつぶす、ひたすらひしゃげさせる感じだ。弾力もろとも、レオーネの豊乳を蹂躙しまくる感じである。
「はぁぁぁぁぁぁっ・・・・・!」
レオーネがのけぞった。指が、ずぶずぶと激しく肉塊に埋まっていく。両手の中で、押しつぶされた乳房が激しくたわみ、指の間からにゅるんとこぼれだす。
「のび太ずるい〜ン♪私のオッパイもさわって・・・・・」
我慢できなくなったのか、さらに気持ちのいい肉弾をむにゅむにゅと押しつけてチェルシーがペニスをしごきまくる。あまりの速さにお湯が波うつ。
「うっ・・・・・ちぇ、チェルシー・・・・だめって、出ちゃう・・・・・」
「あんっ、のび太、休んじゃイヤ、もっとオッパイ気持ちよくして・・・・・」
のび太の手の動きがゆるまったのを見て、今度はレオーネがおねだりする。
「だ、だって、チェルシーが・・・・・」
「もっと・・・・・オッパイ気持ちよくしてくれなきゃ、離婚するからっ・・・・・・・」
「ンフン、のび太っ・・・・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・・気持ちよくなって・・・・」
「のび太っ、オッパイぎゅぎゅ〜って、もっとぎゅぎゅ〜ってしてぇ・・・・・」
切ない調子でレオーネがおねだりする。
(ああっ・・・・・だめだって、そんなことしたら、温泉の中に射精しちゃう・・・・・)
込み上げる快感に砕けそうになりながら、懸命にレオーネのオッパイを揉みまくる。ブルンブルンと揺さぶるように、両手を激しくすべらせて、たわわなふくらみを波うたせていく。
「あはぁぁっ・・・・・・あっ、あぁっ・・・・・・気持ちいい・・・・・・」
「はぁ、はぁ、はぁ、のび太出して・・・・・いっぱい気持ちよくなって・・・・」
(そ、そんなにしごいたらだめ・・・・・ほんとに出ちまう・・・・・)
イキそうになって、たまらずレオーネのオッパイにしがみつく。両手がさらにすぼまり、指が豊球に食い込んでいく。爪先は完全に肉球にめり込んで見えない。
「あはぁぁぁっ・・・・・!だめぇ・・・・・イッちゃう・・・・・・」
レオーネの身体がゾクゾクッとふるえた。射精感が込み上げて、のび太も腰をふるわせる。
「のび太、早く、早く、私の手にいっぱい出してぇ・・・・・」
「くぅっ・・・・・だめぇ、チェルシーっ・・・・・・・!」
腰がぶるっとふるえた。のび太はレオーネの背中に身体をぶつけ、思い切りバストを握りつかんだ。
「あはぁぁぁっ!あんっ、オッパイ弱いン、イッちゃうっ・・・・・・あぁぁぁぁっ・・・・!!」
「はぁ、はぁ、はぁ、のび太っ・・・・・・!」
不意にレオーネの声が途切れたかと思うと、
ビクビクビクン!
のび太の身体がビクビクと痙攣していた。チェルシーの手の中で思い切り大きくなったペニスが激しく脈打つ。レオーネも、不意に両手の中で反り返ったまま、激しく痙攣をくりかえしていた。小刻みにブルッ、ブルッと身体をひくつかせて、ふにゃっと崩れる。お湯の中に、白濁した粘液があふれだしていた。
(出しちゃった・・・・・・。お湯の中で・・・・・チェルシーの手の中で・・・・射精しちゃった・・・・)
のび太は、レオーネのオッパイをきつく揉みしだいたまま、腰をふるわせていた。ほんのちょっぴりの後悔と、射精の快感とが、同時に身体の中を満たしていく。
「はあ・・・・・・・」
レオーネがため息をついた。
「イッちゃった・・・・」
どうやら、レオーネは胸だけでイッてしまったらしい。
「のび太♪」
大好きな夫のペニスを手にしたまま、発育のいい胸乳を押しつけてきた。
「いっぱい、イッた・・・・・?」
むにゅむにゅっ、とチェルシーが乳房を弾ませる。豊かな弾力がぼよんぼよんと背中で弾む。
(うぁぁっ・・・・気持ちいい・・・・・!)
「今度は、私にもして。」
のび太は
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キングの理想に共鳴する
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自分で答えを見つける