ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「むぐっ!」
よっぽど我慢できなかったのだろう。チェルシーはのび太の顔を後ろに引っ張って、無理矢理豊球を押しつけてきた。巨大なプリンのような弾力たっぷりのオッパイが、顔面に押しつけられてたわむ。
「んぐ、んぐぅ〜!」
「のび太、私にも・・・・・・・ンッ・・・・ンンッ・・・」
チェルシーが夢中で若々しい爆乳果実を押しつける。瑞々しい弾力抜群のかたまりが、のび太の顔面に当たって思い切りつぶれた。
「ンンッ!ング〜ッ!(い、息が・・・・・・!)」
「のび太、口開けて、オッパイ、ちゅ〜〜って・・・・・・」
むにゅん♪むにゅん♪むちむちむち〜ん♪
チェルシーが甘えた声を出してピチピチの豊球を押しつける。
(だ、だめだぁぁぁっ、我慢できないっ!!)
のび太は欲望に屈して口を開いた。温湯を浴びて火照ったチェルシーの巨乳をすっぱりと口に含む。なめらかな、若々しい乳房の感触が心地よい。まだ愛撫していないのに、コリコリの乳首が舌に触れた。乳暈ー乳輪の真ん中で
勃起した肉の尖塔ーーが、ぬちゃぬちゃの舌になぎ倒される。
「やん♪」
(乳首、勃ってる・・・・!)
興奮して、学年ナンバーワンの巨乳を吸引する。ピチピチのかたまりが思い切り口腔に吸い込まれて張りつめた。
「やはぁぁぁぁン♪やん、やぁぁぁん♪の、のび太ぁ・・・・・」
チェルシーが甘い声を放ちながら、身をふるわせる。そのしぐさのかわいらしさと、オッパイの若々しさに、ますます興奮を覚えて巨乳を吸引する。
「やはぁ〜〜〜〜〜〜〜ン♪」
チェルシーが双球をふるわせて、喘いだ。ちゅーちゅーと吸い立てると、乳房の弾力と瑞々しさが口にあふれてくる。
(チェルシーのオッパイ、美味しい・・・・!)
ちゅるるるるるるるるるるっ!
今度は乳首に舌を巻き付けて、舌をふるわせて乳首をころがしながら乳房をころがしながら乳房を吸い立てると、
「やはぁぁっ!あっ、やはぁぁぁぁぁン!の、のびた・・・・・っ」
チェルシーが華奢な上半身をふるわせた。細身の身体に、胸だけがたわわに実っている。凄いエッチなボディだ。のび太はますますいじめたくなって、今度は思い切り乳房を吸い伸ばした。
「ちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!ぽん!」
たっぷりと巨乳を伸ばして、オッパイを離す。離した途端、乳房がプルンとのび太の顔の上で揺れる。
「あんっ!!」
(美味しい・・・・・チェルシーのオッパイ、美味しいよ・・・・ムチムチして、とってもいい味がする・・・・)
「のび太・・・・・」
のび太がチェルシーの巨乳に夢中になっていると、今度はレオーネがのび太のペニスをつかんできた。乳首を咥えたまま、のび太は仰天した。
「のび太の・・・・おっきい・・・・」
レオーネは熱い吐息をついて、しごき始めた。大人の雰囲気をたっぷりとまき散らしながら。しゅっ、しゅっとペニスをしごいていく。ひたすら元気で高速だったチェルシーの手コキとは違って、あくまでも上品ソフトなタッチだ。だが、どことなく指遣いがねっとりとしている。このペニスを離したくない、心ゆくまでペニスを手の中で味わっていたいという欲望を感じる。
(さっき出たばかりなのに、もう出そう・・・・・)
思わず、乳吸いがおざなりになる。
「のび太・・・オッパイペロペロして・・・・・」
うわずった声でおねだりしながら、チェルシーが瑞々しい乳房を押しつける。リクエスト通り、のび太は舌先を乳首に押し当てて、エッチな尖塔を前に後ろになぎ倒した。ぴちゃぴちゃと音を立てて乳首を舌先で連打してやる。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あはぁ〜ん、の、のびたぁっ・・・・・・」
敏感な乳首をぴちゃぴちゃされて、チェルシーが小刻みに身体をふるわせる。好きな人にオッパイをこんなふうにされるのは初めてだろう。あっ、あ、と短い声をあげてチェルシーが喘ぐ。その姿がかわいらしい。ゾリッ、ゾリッと、舌先でほじくるように乳首を舐めると、
「ひぅっ!ひくぅっ!」
ビクン!ビクン!とチェルシーが細い身体をふるわせた。豊満なふくらみだけが、ブルンブルンと派手に揺れる。レオーネも胸が敏感だったが、チェルシーも相当に敏感のようだ。ならばと高速にレロレロレロレロレロ・・・!と乳首を連打すると、
「やはぁ〜ん、やぁ〜ん、やぁ〜〜〜ん、のびたぁ、のびたぁっ、オッパイ気持ちいい〜っ、やはぁぁ〜ん。」
かわいい声で泣き喘いだ。ムチムチのオッパイを押しつけながら、首を振ってかわいらしくイヤイヤをする。感じながらもさらにオッパイを押しつけて愛撫してもらおうとする姿がいじらしい。
(チェルシー、エッチ・・・・・!)
舌先で何度もレロレロレロ〜〜ンと乳首を弾いてやると、形のいいお碗型の爆乳が、プルン、プルン、プルンと上下に揺れる。
(凄い・・・・!チェルシーのオッパイ凄い・・・!)
思わずペニスがそそり立った。そのペニスに、しなやかな指が絡みついて、次第に高速に、しかしソフトタッチに責め立てる。
「ンッ・・・・んぐっ・・・・」
「のび太・・・・・今度はわたしの手で気持ちよくなって・・・・いっぱい出してくれ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・」
エッチな吐息をつきながら、レオーネが急速に手コキのピッチをあげていく。あくまでもソフトなタッチのまま、ペニスを高速にしごきまくるのだ。
「のび太、我慢しないで・・・・・我慢したら、もっと手でエッチなことしちゃうから・・・・」
しゅっ、しゅっ、しゅっ、しゅっ、しゅっ、しゅっ・・・・!!
指が色っぽくペニスに絡みついて、ますますスピードをあげてゆく。
(だめっ・・・・・気持ちよすぎて、オッパイ吸えない・・・・・)
乳吸いがおざなりになった途端、
「のび太、私のオッパイ・・・・・・乳首もっとエッチなことして・・・・・」
チェルシーがのび太の口に巨乳を押しつけてきた。たまらず、イキそうになりながら乳首を舌先で弾く。
「やはぁ〜ん♪やん♪やぁん♪のびたぁ、気持ちいい・・・・・・オッパイ気持ちいいン♪」
チェルシーのかわいらしい喘ぎ声に、さらにレオーネの手の中でペニスがふくらんで反り返る。
「のび太のおチンポ、凄い・・・・・・・イキそう?もう出そう?我慢しちゃダメだぞ。のび太がイクところ、いっぱい見たい。」
「れ、レオーネ・・・・・・・」
しゅっ、しゅっ、しゅっ、しゅっ、しゅっ、しゅっ・・・・!!
(んぁぁっ・・・・・・だめぇ、レオーネ、レオーネの指、気持ちよすぎる・・・・・)
「のび太ぁ、オッパイちゅ〜ってして・・・・・・」
またのび太の乳吸いがおざなりになって、チェルシーが巨乳を押しつける。しかし、同時にレオーネの手コキも加速していく。イキそうになりながら、のび太は懸命にオッパイにしゃぶりついた。チューチューとむしゃぶりついて、舌先で乳首を弾きまくる。
「あっ♪あっ♪あっ♪あっ♪あっ♪やぁぁん♪のび太がオッパイに吸いついてくる・・・・・・」
「はぁ、はぁ、のび太のおチンポ、硬い・・・・・はぁっ、はぁっ、早く、イッて・・・・・・いっぱい精液出して・・・・・・・」
「んんっ・・・・・・ンッ・・・・・・ちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」
「あっ!くあぁっ!ひぅっ!ひぁぁっ!身体がひくついちゃう、やぁン♪のびたぁ、エッチぃ♪」
「のび太、早く出して・・・・・口で受け止めてあげる・・・・・はぁっ、はぁっ、のび太、のび太の精液ぃン・・・・・・」
「チェ、チェルシー・・・・・んぐぅ・・・・・れ、レオーネっ・・・・・」
「のびたぁ、わたしイッちゃう、オッパイだけでイッちゃう・・・・・」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、のび太、精液、早く出して、いっぱいかけてぇ、のび太ぁぁ♪」
「ひぃぃっ!ひぅっ!あぐぅぅっ!いやん♪乳首とけちゃうよぉ、ほんとにイッちゃ・・・・あぁぁぁぁぁっ!!」
「のび太ぁ〜〜♪イッてぇぇぇぇぇっ・・・・・・♪」
「んぐぅぅぅっ!」
「あんっ♪」
どぴゅ〜っ!どぴゅどぴゅどぴゅ〜〜っ!
口を開いたレオーネの顔面に、どろどろたっぷりの粘液がほとばしる。
「あんっ♪あぁん♪のび太・・・・・・ンン・・・・・ンフン・・・・・アフン・・・」
「ンッ・・・・・んぐっ・・・・うぐぅ・・・・・」
「ンンン♪のび太のおチンポ、凄い・・・・・・ンンッ・・・・ングッ・・・・アンッ・・・・♪」
口腔に飛び込む精液を、美味しそうにレオーネが飲み込む。のび太はまたしても呻いた。愛しい妻が、美しい唇には精液を浴びながら、濁液を貪っている。
「ゴクン・・・・・・ゴクン・・・・・・」
姉女房が欲望も露わに自分の精液を飲んでいるという状況に興奮して、さらに興奮して精液を放ってしまう。
「ンンッ・・・・・ゴクン・・・・・」
「のび太ぁ・・・・・わたし、イッちゃったぁ・・・・・」
チェルシーがぼうっとした目でのび太を見つめる。耳まで真っ赤になって、本当に気持ちよさそうだ。のび太も、温泉と欲望と快感とで、頭の中が沸騰しそうだった。
のび太は
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キングの理想に共鳴する
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自分で答えを見つける