ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「/////ん、はあぁーーーーーーツ!/////」
「うふふっ、可愛い声です〜」
「お姉ちゃんのマンコがすっぽり。」
「/////い、ああぁぁ・・・・・・/////」
アカメが、のび太の腰の上に座っていた。もちろん、勃起したペニスは膣の中に沈んでいて、早くも肉ヒダが絡み付いて来ているのを感じる。
「////ふ、とい・・・・・んううっ、おっきい。////」
「////アカメの膣内・・・・・狭くて、気持ちいい。/////」
「////は、はうっ・・・・・のび太のが・・・・・んんんっ、奥まで・・・・・ふ、うっ・・・・・奥まで当たってる・・・・・/////」
繋ぎ合わせた性器の感触に、お互い手足をビクビクと痙攣させる。快感が、指先から髪の毛の一本に至るまで伝わってきて、頭の中の何かがキレそうだった。さすがに連続5回目ともなると、体に帯びてる熱も半端じゃない。しかも、温泉なんていう、さらに熱が上げる場所でやってるから、頭はだいぶボーッとしていた。
「///あか、め・・・・ッ!////」
「////のび太・・・・・ん、くうぅっ、すごく、気持ちいい。のび、たのが・・・・奥に、当たって・・・・・んひあぁっ、体がビリビリって、するっ!////」
待ちきれずにオナニーしてたからか、アカメの膣内は、思ってたよりずっと濡れていた。温かい愛液がペニスに纏わり付いてきて、ちょっと動いただけでも、グチュッと卑猥な音を立てる。アカメ、かなり興奮してたんだな・・・・。
「アカメ、乳首がこんなになってますよ。」
「////あっ、や・・・・・ひぃんっ!?/////」
背後から体を寄せてきたシェーレがアカメの胸を揉み始めた。
「クリトリスも勃起してる。いやらしい。」
「/////ひあっ!?あ、んああぁっ!!////」
同じく背後から近づいてきたクロメが、アカメの股間を弄り始めた。
「アカメ、いっぱい気持ち良くしてあげます。」
「お姉ちゃん、もっと素直に・・・・・したい時はしたいって言えるようにしてあげる。」
「////や、ダメッ!あ、ああぁんっ!2人とも、そんなの・・・・あ、やああぁぁっ!!//////」
甲高い声を上げて、アカメが右に左に体を揺らす。2人の愛撫が、耐え難いほど気持ちいいみたいで、口の端から一筋の涎され垂らしていた。熱さでボーッとしているのは、アカメも同じらしい。のび太は、絡み合う美小女三人の姿を見上げながら、無意識のうちに腰を上下に動かしていた。
「/////んっ、んっ、んんっ、ん、ん、うううっ!////」
「////あ、くあっ、ん、ふ、んくああぁっ!/////」
「/////アカメ・・・・アカメ・・・・ッ!/////」
「////んひああぁーーーーーーーーッ!!/////」
そろそろ感覚がなくなってきたペニスを、Gスポットに擦り付ける。射精感の高まりは、さっきより鈍い気がしたけど、その分、長くアカメを責められそうだった。
「ほらほら、アカメ。」
「もっと激しく動いて。」
「////あっ、や、あ、はあっ、ああああああっ!/////」
シェーレとクロメに体を掴まれて、大きく上下に揺さぶられるアカメ。完全に2人に動かされてるのか、少しは自分でも動いているのは分からないけど、快楽はすごく感じてるみたいだった。
「////ダメッ!あっ、なにか・・・・・んひあっ!?くる、ぅ・・・・・・んああっ、なにか、きちゃうっ!////」
「イク?お姉ちゃん、イク?」
「////分から、なーーあ、イク、う、んくあぁっ!/////」
「うふふっ、アカメのオッパイ、乳首がどんどん硬くなってますよ〜」
「////ひゃあああぁぁぁぁーーーーーーーーーッ!!!!!/////」
アカメの乳首が摘まれ、クリトリスを転がされる。膣内の締め付けが強くなって。ペニスがギチギチと圧迫された。官能は少しずつ高まってきて、どうにか5回目の射精もできそうだ。のび太は、アカメの太ももを掴むと、腰を密着させるようにして、子宮を突き続けた。
「////ダメッ!それダメッ!あ、ひあっ、ああああああーーーーーーーイクウウゥゥゥーーーーーーーーーッ!!!/////」
アカメがビクッと体を震わせて。股間から愛液が噴き出した。さっきオナニーしてたから、官能そのものは、だいぶ高まっていたらしい。顔は今にも蕩けそうになって、また口の端から涎が垂れた。
「アカメ、イっちゃったんですね〜」
「こんなに濡らして・・・・・お姉ちゃんもエッチ。」
「////い、あぁ・・・・・・こんなの恥ずかしい。///」
「こんなのまだまだ。」
「のび太は、まだイってませんからね〜。」
「でも、時間がかかるみたい。」
「それじゃあ、アカメにはもう1回イってもらいましょう〜」
「////へっ?あ、ひあぁああぁぁっ!!?/////」
イったばかりのアカメを、シェーレとクロメが容赦なく責め立てる。2人とも興奮してる分、歯止めが利かないみたいだった。
「////うあっ、あ、ああっ、うああああっ!////」
「////も、ダメッ!こんな、ひあっ、ダメッ!激し、すぎっ、ひ、はああぁぁっ!!////」
クロメとシェーレに体を揺さぶられ、アカメが甲高い悲鳴を上げる。結合部からは未だに愛液の飛沫がとんでいて、ペニスの滑りを良くしていた。もう、気持ち良すぎて何が何だか分からない。とにかく早く射精したくて、気付けば、アカメの膣を激しく突き上げていた。
「////きゃあぁんっ!あ、ああぁんっ!あ、はあぁっ、あ、ひあっ、あああぁっ!!/////」
「のび太、激しい。」
「私達のときより、気合が入ってる気がします〜」
「////はっ・・・・・・はっ・・・・・・はっ・・・・・・・はっ・・・・////」
クロメとシェーレが何か言ってるけど、それもあんまり聞こえない。正確には聞こえてはいるんだけど、頭の中で、言葉の意味を理解することができなかった。まあ、今が気持ちいいんだからどうでもいいか。このままアカメの膣内に射精できれば、のび太は満足だった。
「////あ、ひゃっ、はあっ、ああっ、んああぁっ!のび、く、んっ、んんんあああぁぁっ!!////」
「////あか、め、え、ああっ、か、めえぇっ!!////」
「////ダメッ!あ、またっ、あ、ああっ、イクッ!また、イっちゃう!い、ああっ、イクゥッ!/////」
「いいですよ〜。アカメもたっぷりイってくださいね〜。」
「潮吹きGo」
「////イクッ、イクッ、イクッ!イクイクイクイクイクイクーーーーー////」
「////うあっ!////」
ビクビクビクン!
「////イイィックウゥゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!/////」
のび太の射精とほぼ同時に、アカメが絶頂に達する。結合部から精液と愛液が溢れ出して、のび太の股間をグショグショに濡らしていった。のび太もよく射精るなとは思うけど、アカメの潮吹きの勢いもすさまじい。飛沫が顔のところまでとんできて、少し口の中に入ってしまうほどだった。
「うふふっ、アカメすごいです〜。」
「お姉ちゃん、出しすぎ。」
「////はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ!そんな、こと・・・・・言われても・・・・・・////」
「のび太も気持ち良かったみたいですね〜」
「////そりゃ・・・・・・・・も・・・・・・////」
気持ち良すぎて声も出ない。体が疲れきっていてしばらくは動けそうになかった。
「////ああ、もぉ、恥ずかしい〜。////」
泣きの入ったアカメの声が、遠くのほうから聞こえたような気がした。
ドラえもん のび太のアカメが斬る!
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終わり
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続く