ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「ぺろっ、ちゅっ・・・・・ぴちゃ・・・・・」
「ん、ぷっ・・・・・ぺろっ・・・・・ぺろぺろっ!」
「うううっ!」
次に始まったのは、チェルシーとクロメのWフェラチオだった。2人とものび太の股間に顔を寄せて、舌を出してペニスを舐めてくる。いきなり飛ばしすぎじゃないかって思ったけど、伝わってくる快感の前に、のび太は何も言えなかった。
「にししし・・・・・なら、お姉さんはこっちを・・・・・」
微笑みながら、のび太の顔に腰を降ろしてくるレオーネ。柔らかな肉ビラがのび太の唇に触れ、むわっとした濃厚な女の匂いが鼻腔に流れ込んでくる。綺麗なレオーネのオマンコだから、顔に密着していても嫌な感じは全くなく、それどころか余計欲望を刺激されてしまう。
「のび太・・・・・舐めてくれるか?」
「ああ、勿論・・・・」
舌を伸ばして、レオーネの秘所をまさぐり始めた。
「のび太の・・・・・・熱いね・・・・」
「バキバキに勃起している。」
のび太がレオーネのクンニを行い、チェルシーとクロメがのび太にフェラチオしてくれる。
「はぁ、はぁっ・・・・・・・」
温泉に入って体温が上がったせいか、呼吸はどんどん荒くなっていた。
「のび太、凄くハアハアしてる〜」
「ぺろっ・・・・・・そんなに興奮してるの?」
「のび太は・・・・・ぴちゅっ・・・・こういうの・・・・ちゅっ、好きだから・・・・」
「く、ふうぅぅ・・・・・・・ッ!」
確かに好きだけど、それ以外にも理由があることに3人とも気付いてはくれない。いや、気付いたところで何が変わってるってわけでもないんだけど、とにかく興奮するにつれ、息苦しさは増やしていた。
「ちゅっ、ぷ・・・・ぺろっ・・・・!わぁ・・・・・こんなにビクビクしてる。」
「苦しそう・・・・・・・ぺろっ、ぺろっ!」
反り返ったペニスに、2人の舌が絡み付いてくる。表面に丹念に唾液を塗って、わざとらしく、いやらしい音を立てていた。
「ぶちゅっ・・・・・ぴちゅっ、ぺちゃぺちゃっ!む、ぶちゅるうぅうぅぅ〜〜〜〜〜〜っ!」
「うっ!?」
「ぺろっ、ぺろっ、ぺろぺろぺろぺろぺろっ!ちゅっ、ちゅぷっ・・・・ちゅちゅちゅちゅっ!」
「おぉっ!?」
「のび太面白い声だな〜」
「わ、ざとじゃない・・・・・・・・んんはぁっ!」
まるで、感じてる女の子みたいな声を出しながら、下半身を浮かせてしまう。2人ともフェラチオの仕方がすごく上手くて、頭の中が真っ白になりそうだった。
「ちゅばっ・・・・・くちゅ、れちゅっ・・・・・・」
二人に負けじと、のび太もレオーネの肉裂を熱っぽく舐りまわす。
「あんっっ・・・・・はぁぁぁっ・・・・・・〜〜っ!」
レオーネのオマンコからは早くも熱い粘液がトロトロと溢れ始めていた。
「レオーネのオマンコ、いやらしい。」
「はぁんっ、そんな、ことっ・・・・ああっ、言わないで。」
「でも、俺の舌、オマンコに吸い取られそうだ。」
「それは・・・・・んぁっ、体が、勝手にぃ・・・・・・ッ!」
「すごい名器ってことかな。」
ずぶっと深く舌を突き入れると、レオーネの口から甲高い悲鳴が上がった。肉壁を擦り付けられる感触に、体が大きく後ろに仰け反る。
「あ、あぁーーーーーーーーーーーーッ!!」
「なんかのび太、レオーネのほうに夢中になってない・・・・・?」
「そうだね・・・・・私達も、頑張らないと・・・・・・」
チェルシーとクロメは息を合わせて、よりフェラチオに力を入れる。
「あ・・・・・・・あぁっ・・・・・!」
「のび太、ぺろっ、気持ちいい?ちゅっ、ぴちゅっ・・・・・気持ち、いいだよね?」
「こんな、声・・・・・ちゅっ、出して・・・・・気持ち、ぺろっ、良く、ないわけない。」
「あふっ・・・・2人とも、大丈夫さ・・・・・。のび太の顔、すっごく気持ちいい〜ってなってるから・・・・・ぁんっ・・・・・」
喘ぎながらも、のび太を観察しているレオーネ。かなり恥ずかしかったけど、実際、気持ち良かったから何も言い返せなかった。ペニスに絡み付く舌。ねっとりと塗りたくられる唾液。亀頭から根元まで、時には陰囊まで責められて、のび太の官能はグングン高められている。
「んくぁっ!あ、ああっ!!」
「のび太、ぺろっ・・・・・・イク?もう、ちゅぷちゅぷっ・・・・・イクの?」
「まだ早い・・・・・れろっ・・・・全然、れろれろっ、物足りない・・・・れろっ!」
焦らすつもりなのか、チェルシーとクロメが舌の動きを遅くする。気持ちいいけどイクには遠く、のび太はしばらく、もどかしい時間を味わわされた。
「あふっ・・・・・のび太、イきたいんじゃないのか〜?顔が苦しそうにしてるぞ〜・・・・・んぁっ・・・・・・」
「そ、それ、は・・・・・・」
「んっ・・・・・でも、我慢したほうが、射精は気持ちいいみたい、だからね・・・・・・。ここ・・・・・は、しばらく、焦らされておくのもいいかもしれないな・・・・・んくっ・・・・」
「ん・・・・・・あ・・・・・ツ!」
すでにのび太の状態も見抜いているみたいで、口元に手を当てて笑う。快感を堪えながら喋るその表情は、なんとなく魔女みたいな妖しさが漂っていた。
「ちゅぷっ、ん、ぴちゃっ・・・・・・ぺろぺろっ!」
「ちゅっ、ちゅっ、ちゅぷっ、ちゅうぅっ!」
「くっ!」
チェルシーとクロメが、のび太のペニスに奉仕し続ける。だんだん行為が大胆になってきて、亀頭を噛んだり皮を摘んだりし始めた。気持ち良すぎて体が溶けちまいそうだ。2人が焦らしてるからイクにイけないけど、股間からじわじわと広がってくる快感は、思わず背中を仰け反らせてしまうほどだった。
「ちゅぷっ・・・・・フフッ、そろそろ・・・・ぺろっ・・・・・イかせる?」
「ぴちゃっ・・・・・ん、ちゅっ・・・・・ぺろっ・・・・・うん・・・・ちゅっ、いいかも、ね。」
「ちゅぷっ・・・・・それじゃあ・・・・・・」
「く、あーーーーー!」
チェルシーとクロメの責めが、急にスピードアップする。行為そのものは変わらないけど、もたらされる快感の強さが全く違った。これじゃ、すぐにでもイッてしまいそうだ。
「あぁぁぁ〜〜〜〜っっ・・・・!!くぁぁんっ!」
そして、レオーネも・・・・・・。
「イ、クゥ・・・・・ああっ、イクゥッ・・・・・!き、気持ち、良すぎて・・・・・ひああっ、イっちゃううぅぅ・・・・・・・ッ!」
「イって・・・・・・・!レオーネ・・・・・・・一緒に・・・・・」
「ふあぁんっ、のび太・・・・・一緒に・・・・・・ああぁ・・・・私と、一緒に・・・・イキたい、んだね・・・・・」
「うん・・・・・!」
のび太の指はぷっくりと膨らんだクリトリスを捕らえ、肉芽を包皮から剥き出しにしていた。
「きゃはあっ!?あ、はああぁっ!!む、剥いちゃ・・・・・あああっ、剥いちゃダメッ!剥いちゃダメえぇぇぇっ!!」
隠れていた赤い蕾。指先で摘んで引っ張ると、レオーネの腰がビクンッと震えた。
「んんんああっ、そこおぉぉぉ・・・・・・・・ッ!」
「んんちゅっ、む、ぢゅるぷっ、んぐっ!ぺろっ、れろっ、れろれろれろれろれろぉっ!」
「はむぅっ、ん、んぐっ、ん、むぅっ、んんんっ!ちゅぶっ、ぐ、むっ、ぢゅるるるるるるっ!!」
「う、あっ・・・・すご、い・・・・・・ッ!」
チェルシーとクロメの舌が這いずり周り、のび太の官能を一気に高めてくる。射精感は限界を超える寸前で、ペニスの先端からは我慢汁が染み出していた。そして、その汁をどちらからともなく舐め取り、ガチガチに勃起した肉棒に塗りたくってくる。チェルシーもクロメも、のび太のペニスを挟みながらキスしてる感じで、すごく扇情的な光景だった。
「はむっ、ん、ずちゅっ、ず、ずずっ!はぅ、くぅん・・・ぢゅぶるるるるっ!」
「はぅ、ぉ、み・・・・・・・んぢゅっ、ず、ぶちゅっ!ぢゅぷぢゅぷぢゅぷっ・・・ずぢゅるるるるっ!」
「あぁぁっっ・・・・・!!あ、ああっ、そんな、速く・・・・・・ッ!クリトリスッ・・・・・ひあぁっ、は、激しいぃぃっ!!?」
ペニスは破裂しそうなほど膨張していて、精液は出口のすぐそばまで駆け上がってきていたがレオーネへの舌責めは休まず続けた。
「ちゅるるるっっ!!のびた・・・・・がま・・・・・しないで・・・・っじゅぷるるるるるっっ・・・・・!!」
「イって・・・・・んじゅぶぶっ!のびたっ・・・・・・!ちゅるるるるっっ!じゅじゅじゅじゅっ!!」
「うぁぁっ・・・・・・!!」
股間から腰にかけて快感が突き抜け、全身の筋肉が緩んだような気がした。
そしてーーーーー
「ぢゅぶっ、ず、ずちゅるっ!ぐぢゅるるっ!はぅ、くん、んぐっ、ぐ、むぢゅるっ、ずぶっ!ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!!」
「はぅ、ぢゅぱっ、ぉみ、ん、ぶ、むぐぢゅっ!べちゃっ、びちゃっ、ぢゅぶるっ、ぐぢゅるっ!ずずずぶぢゅるるるうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
「ーーーうああぁっ!」
チェルシーとクロメのフェラチオに耐え切れず、のび太はついに射精してしまった。
「イィィィックウウウウゥゥゥゥーーーーーーッ!!!!」
同時にレオーネも絶頂に達して、盛大に潮吹きをする。
ドラえもん のび太のアカメが斬る!
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終わり
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続く