※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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神の秘湯 22

「んぐっ!?」

 

仰向けになったのび太の体に姉妹は跨っていく。アカメにはチンポを膣で包まれ、クロメにはマンコを口に押しつけられる。

 

「ク・・・・クロメ・・・?」

 

「わたしがエッチしてる間、ずっと私のおっぱいにイタズラした罰だよ・・・・・お姉ちゃんには代わりにわたしがシてあげるから。」

 

そう言うと妹は姉の唇に吸い付いた。

 

「んんんぅ!?クロメ、待て・・・・・ンッ、ちゅぅ!ちゅむ、れちゅ、ちゅぅ、ちゅううぅぅぅ〜っ。」

 

「れろっ、れちゅ・・・・・・んぅ、おねえちゃん・・・・・ちゅ、ちゅく、ちゅるっ・・・・れろ、れりゅ・・・・」

 

目の前に拡がる、彼女の大事な部分ーー牡丹色のソコからは、甘く酸味掛った香りが漂ってくる。のび太は本能にしたがって、滴る果汁をすくうように舌を動かした。

 

「ンッ、ふあああぁぁぁぁっ!?あっ、やだ、のび太に舐められて・・・・んぅ!」

 

なぜか実の姉と仲良くキスを始めたクロメのマンコを舌全体を使ってべろっと舐め上げる。

 

「ンッ・・・・・はぁ、ああぁっ・・・・・ん、んぁ、ああぁっ・・・・!」

 

今度はアカメがのび太の腰の上でゆっくりと動き始める。

 

「お姉ちゃんてばもうエッチな顔しちゃって・・・・・はむっ、ちゅ、ちゅぅ、れちゅ。」

 

「やっ、クロメ・・・・んちゅ、ちゅむ、ちゅぅ、ちゅるっ、じゅぷっ、れりゅれろっ・・・・・んぅ!」

 

クロメのいやらしい汁を自分が出した精液と共に舐め取りながら、アカメの膣圧で再び精液を留め始める。

 

「はぁ、はぁっ・・・・あっ、んぅ・・」

 

アカメはクロメの胸に手を伸ばす。

 

「・・やあぁっ!?ちょっ、んくぅ!わたしのおっぱいで遊ばないで!やっ、お姉ちゃん・・・・んぅ、ふあぁっ!?」

 

「クロメ、のび太にオマンコ舐められて・・・・・・感じてるのか?可愛い・・・・はぁ、んぅ、あぁっ・・・・・」

 

「ンッ、あっ、んんぅ・・・・・わたしのことはいいから、のび太のオチンチン堪能してよっ。」

 

「ひゃっ、ああっ・・・・んぅ、はぁ・・・・・でも、クロメも可愛くて好き・・・・・ちゅ、ちゅるっ、ちゅむっ、ちゅ、じゅるっ・・・・・」

 

「わたしも・・・・お姉ちゃんのこと好きだけど・・・・んちゅ、ちゅ、れろっ、ちゅく・・・・ンッ、ちゅ、ちゅぷ、んむっ、んぅ・・・・」

 

自分の愛する妻たちが仲良くしている姿を見ると、なんだかこっちまで興奮してくる。今のこの姿は世間から見るとあり得ないことかもしれないが、少なくとものび太たちはとても充実していた。

 

「はぁ、ああああぁっ!?のび太・・・・ダメ、下から突いちゃ・・・・・はぁ、あんっ、んっ、んぅ、はぁ、あああっ!?」

 

「アカメも中に欲しいんでしょう?ちゃんとクロメと同じようにしてあげないと。」

 

「やっ、んぅ!はぁ、ああっ・・・・・クロメよりもいっぱい、もっといっぱい出してくれ。ンッ、くぅ!ふあぁ、ああっ、ああっ、んんん〜っ!」

 

「のび太、私に全部出しちゃったからもう出ないでしょ?」

 

「いや、のび太の絶対クロメとシてたときよりも大きくなってる・・・・・・ふあぁ、ああっ、んぅ、はぁ、あぁっ、んんっ、ああぁっ!」

 

「むぅぅぅ!こうなったらのび太より先にイかせてあげるんだから・・・・・!ちゅ、ちゅむっ、れちゅ、れろっ!」

 

「んんぅぅ!?クロメっ、じゃましないれっ・・・・んぐっ、ちゅくっ、れろっ、んぅ!ちゅ、じゅるっ、じゅぷっ・・・・・」

 

「二人とも、ちゃんと仲良くしないとこうするよ?」

 

「ンッ、んんうううぅぅぅぅぅ!?ひゃあぁっ、あああっ!?のび太、やだっ、そこ、クリっ・・・・・んんんんぅ!」

 

「はぁ、ああっ、あっ、んぁっ、あああっ!?のび太のおちんちんがすっごい奥まで突き上げてきてぇ・・・・・やっ、こんなの、しゅごすぎる。」

 

「最後はみんなで一緒にだ。」

 

のび太は仲良くしてもらいたいから、クロメとアカメ、ふたりとも絶頂に導こうとする。

 

「ふあ、ああっ、ンッ、はぁっ・・・・・・クロメ・・・・・またイっちゃいそうな顔してる。」

 

「お姉ちゃんだって・・・・今まで一度も見たことないくらい、エッチな顔しちゃって・・・・・ンッ、はぁ、あんっ、んぅ・・・・ふぁあああっ!」

 

アカメとクロメがいやらしく唇を重ねる音が聞こえる。のび太はいつでもアカメの膣奥に解き放つ準備はできていた。

 

「ああぁっ・・・・・のび太のせーし、たくさん私のお腹にそそいでくれっ。んあっ、あっ、あっ、んぅ、はぁ、ああぁっ、んんんんぅっ!」

 

「私もっ・・・・またイっちゃいそうっ・・・・のび太、お姉ちゃん・・・・・大好きっ!」

 

「うんっ、みんな大好きだっ・・・あッ、んぅ、はぁ、あっ、あっ、ンッ、んはああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜ッ!」

 

ギュウウウウウウウウウっとアカメのマンコがキツく締め上がり、のび太の射精を促した。

 

「アカメっ、クロメっ!」

 

「ンッ、ふああああああああああああぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁーーーーー・・・・・・・ッ!!!」

 

ドピュッ、ビュルルッ、ビュクンッ、ビュクッ!

 

果てたときにはもうすっかり頭が真っ白になっていた。襲いかかる快感と同時に、全身から力が抜けていく。

 

「あっ・・・・ああっ!のび太の精液が、奥の方まで流れ込んできてっ・・・・・・ンッ、あっ、んぅ・・・・!はぁ、あああっ!」

 

「はぁ・・・・・あぁっ・・・・お姉ちゃんも、のび太に中出しされちゃったんだ・・・・これでお揃いだね。」

 

「んぅ・・・・クロメ、ちゅう・・・ちゅくっ、ちゅぷ、れろっ・・・・んぅ・・・・ちゅっ。」

 

「お姉ちゃんっ・・・・ンッ、あむっ、れろっ、れりゅ、ちゅむっ、ちゅっ・・・・ちゅぅ〜っ。」

 

アカメがまだのび太に射精されながらも、クロメとキスをしている。クロメのマンコからもしっとりと愛液が染み出してくる。すっかり汗もかいてしまい、三人揃ってドロドロになってしまい、いやらしい匂いが周辺に充満していた。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!

  • 終わり
  • 続く
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