※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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神の秘湯 26

「お姉ちゃん、脚、そっちのほうにやって。」

 

「あん、チェルシーが邪魔です〜。」

 

「この体勢はキツイ。」

 

文句や注文を言い合いながら、クロメ、シェーレ、アカメの3人がのび太に向かって股を開く。ちょっと窮屈そうだったけど、やる側から見れば、美小女3人が絡み合ったこの上なくいやらしい光景だった。

 

「わわっ、のびたのがどんどん大きくなっていく。」

 

「私達を見て、また興奮したんですね〜」

 

「すごい・・・・・・・」

 

アカメたちは、目の前でむくむく大きくなっていく男根をうっとりと見つめる。もう何回も射精してるってのに、まだこんなに硬くなるなんて・・・・・。

 

「ま、とにかく・・・・」

 

「んくうぅぅっ!」

 

一番近くにいたクロメの膣に、勃起したペニスを突き入れる。ーーと、耳に湿った音が届いて、腰があっさりと前に進んでしまった。

 

「クロメの膣内、ものすごく濡れてる。」

 

「やあっ、そんなこと、言わないで・・・・・・」

 

「でも、ほら・・・・・」

 

「ああぁんっ!」

 

さらにペニスを突き出して、クロメの膣道を進んでいく。肉ヒダが一斉に絡み付いてきて、竿の表面が引っ張られるような感じがした。

 

「はうっ!」

 

「これが・・・・クロメの子宮。」

 

「ん、うぅっ・・・・グリグリ、されてるぅ・・・・・」

 

「こういうの気持ちいいんだろうけど・・・・・」

 

「はっ・・・・・・・ああぁぁ・・・・・ッ!」

 

ペニスを後ろに戻して、先端部分までを外に引っ張り出す。そして、そこから一気に腰を突き出して、膣内を滑るように再挿れる入した。

 

「んくうぅううぅぅぅっ!」

 

「このまま・・・・つづけるよっ!」

 

腰を大きく前後させて、あえてオーソドックスに責める。ペニスは膣壁を何度も擦り付けて、クロメの体に快感を送り込んでいった。できればじっくり感じさせてやりたいけど、アカメとシェーレも待ってるから、あんまり長い時間はかけられない。

 

「一気に・・・・・いくよっ!」

 

「あ、あ、あぁっ、あああぁぁぁ・・・・・・・・・・ッ!」

 

Gスポットを擦りつけるようにして、クロメの子宮を叩く。腰を振れば振るほど愛液が出てきてくれたから、それなりの速度で動くことができた。

 

「クロメばっかりは、ずるいですよぉ〜っ。」

 

「後が、つかえてる。」

 

本格的に腰を使おうとしたその時、シェーレとアカメが文句を言い始める。二人ともかなり焦れている様子で、一刻も早く自分の膣内に挿れて欲しいみたいだった。

 

「わ、分かったよ。」

 

のび太はいったんペニスを引き抜くと、今度はシェーレの膣に先端をあてがった。

 

「あ、んんんんんぅっ!」

 

腰に力を入れると、まずは亀頭がずぷっと埋まった。柔らかな肉が包み込んできてくれて、思わず腰の後ろが震える。やっぱりクロメとはだいぶ感触が違っていて、肉ヒダの蠢き方が激しかった。

 

「はぁ〜っ、気持ちいいです〜」

 

「俺も・・・・・・くっ、すごく感じる。」

 

「のび太のオチンチン、とても太くて・・・・・んんぅっ、私のオマンコにピッタリです。」

 

「う・・・・・あ・・・・・・ッ!」

 

シェーレが自分から腰を動かして、ペニスの挿入を助けてくれる。膣内はクロメと同じく濡れていて、スムーズに滑ってくれた。

 

「チンポが・・・・・吸い込まれそうだ。」

 

「あっ、そこ・・・・感じます。」

 

「ここ?」

 

「はぁんっ・・・・・そう、です。そこです〜」

 

ペニスの角度を変えて、シェーレの感じる部分に亀頭を擦り付ける。カリがへこんだ部分に引っ掛かるようにして、お互いに刺激を与え合った。

 

「あんっ、あんっ、あんっ、あぁんっ!のび太、それ・・・・・ああっ、もっと・・・・もっと強く、ゴリゴリって、してください〜」

 

「もっと強く・・・・・・こう?」

 

「んんんぅーーーーーーーーーっ!!!」

 

腰の振り幅を大きくして、カリの引っ掛かりを強める。このへんの相性?はピッタリみたいで、動けば動くほど、快感が増してくるのが分かった。

 

「の、のび太っ・・・・!」

 

アカメが辛そうにのび太を呼ぶ。

 

「アカメ・・・・」

 

これ以上、アカメを待たせるわけにもいかないな。のび太はペニスを引き抜くと、それを今度はアカメの膣にあてがった。

 

「んんんぅっ!」

 

小さな膣口を押し広げて、真っ赤に膨らんだ亀頭をねじ込んだ。

 

「く、ふっ・・・・・・・はい、って、くる・・・・・」

 

膣口がギチギチと締め付けてくる感触。アカメの膣が一番きつかった。

 

「く・・・・・・・しょっ!」

 

「はぉおっ!」

 

力ずくでペニスを進ませて、亀頭を膣道に沈めていく。

 

「は、くぅっ・・・・・・ふ、といぃ・・・」

 

「アカメのオマンコ、すごい・・・・。チンポをギチギチ締め付けて、肉ヒダが引っ付いてくる。」

 

「ふああぁんっ!」

 

腰を突き入れると、アカメが甘い声で鳴く。何回か肉棒を往復させると、それに伴って膣内がしっとりと濡れてくるのが分かった。

 

「アカメ、どこが気持ちいい?」

 

「ん、ふっ・・・・・もう、少し・・・・手前・・・・・」

 

「手前?このへんかな?」

 

「んはぁっ!?そこ・・・・・・・・ッ!」

 

ほんの少し窪んだところにカリが引っ掛かって、アカメがビクッと体を震わせる。膣内が怯えたようにきゅっと締まって、お尻がふるふると震えた。

 

「もう少し力抜いた方がいいよ。」

 

「それは、分かっ・・・・・・けど・・・・・・ッ!」

 

「気張りすぎると最後までもたないし。」

 

そう言いつつも、のび太も最後までもつかどうか怪しい。ペニスは常に快楽を感じていて、刺激に対しての反応が薄くなっている。正直、精液が出るかどうか分からなかったけど、せめて、アカメは感じさせてやろうと、膣内の感じる部分を集中的に責めた。

 

「あ、ああっ、ん、ひあっ、ああぁんっ!」

 

「どう?このへん、いい?」

 

「そこっ、お、あぁっ、いいっ!すごく、かん、じるぅ・・・・・ッ!」

 

快感が強すぎるのか、アカメが逃げるように腰を引く。でも、のび太はそれを逃すまいと、体を前のめりにさせて、アカメと股間を密着させた。

 

「んくううぅぅーーーーーーーーっ!!」

 

「アカメの膣内、ウネウネしてる。」

 

「そ、れは・・・・・ひあぁっ、のび太、の・・・・・が・・・・あ、あ、あっ、はげし、からぁ・・・・・ッ!!」

 

言葉を切れ切れにしながら、アカメの体が前後に揺れる。だいぶ官能は高まってきたみたいで、膣内の濡れ方が激しくなっていた。

 

「じゃあ、このへんで・・・・・・」

 

「や、やぁぁっ・・・・・」

 

のび太はアカメからペニスを抜き取り、クロメへ差し込んでいった。

 

「んくぁぁぁ〜〜〜〜〜っっ・・・・・!」

 

待ち遠しかったらしく、挿れた途端自分から腰を降り始めるクロメ。

 

「気持ち、いいっ!あ、それっ、ああっ!」

 

「のび太のっ、すごく、んんっ、気持ちいいっ!アソコ、痺れるくらい、は、ひゃあっ、気持ちいいぃぃっ!」

 

「こう?このへんが、気持ちいい?」

 

「ああぁーーーーーーーーっ!そこそこそこぉぉぉーーーーーっ!!」

 

Gスポットを集中的に擦り付けると、クロメが甲高い声が鳴いた。膣内がビクビクと痙攣して、ペニスを搾るように刺激してくる。さっきの素股やフェラも良かったけど、やっぱりオマンコにはオマンコの良さがあった。

 

「ん、くっ、ここは・・・・・どうだっ!」

 

「はひゃあぁぁーーーーーーっ!そこもいいっ!そこも感じるぅぅっ!!あ、あたっ、頭ぁっ・・・・頭飛んじゃうぅっ!」

 

快感を送り込まれるたびに、クロメが身をよじらせて悲鳴を上げる。膣の締め付けは強くなる一方で、強引にでも射精させようとするかのように蠢いていた。これ、気持ち良すぎる・・・・。クロメと同じくのび太も頭が飛びそうで、視界が白く霞んだような気がした。

 

「ああ、もう最高だ。」

 

美少女5人とセックス三昧。こんな幸せな生活っていいんだろうか。気持ち良くなって、腰を振る速度が一定化すると、ふとそんなことを考えてしまった。

 

「あ、ああぁっ、イクッ、イクゥッ!」

 

「もう、か・・・・・早いな。」

 

「だ、って・・・・あぁんっ、ずっと・・・・・我慢・・・・くはっ、してた、んだもんっ!アソコが・・・熱くて・・・・気持ち良くて・・・・ひああぁぁっ、おしっこ漏れちゃうぅぅっ!!」

 

びゅっ、ぶびゅっ・・・・・、びゅるっ

 

「ああぁぁぁーーーーーーーーーっ!!」

 

快感に抗いきれず、クロメが絶頂に達した。おしっこなのか別のものなのかは分からないけど、尿道口から盛大に潮吹きをして、仰け反らせた背中をビクビクと痙攣させる。同時に、ペニスが痛いくらいに締め付けられて、のび太に返ってくる快感もさらに強くなった。

 

「くっ、はっ、ぁ・・・・・あぁぁぁっ!!」

 

「ひあぁぅっ、ん、ひゃわあぁぁっ!!」

 

「クロメっ、俺も・・・・・イクぞっ!」

 

「い、いいよっ!きてっ!私の・・・・私の膣内に・・・・精液出してぇぇぇーーーーーっ!!」

 

「くーーーーーーー!」

 

「くううぅぅぅぅっ!!」

 

いったん膣口付近まで引き抜いたペニスを、勢いよく子宮までねじ込む。快感は電気のように伝わって、ペニスが破裂したような錯覚を覚えて、のび太はクロメの膣内に射精した。

 

「う、くっ・・・・・・・・!」

 

「ああぁ・・・・出てる・・・・・。私の、膣内に・・・・・のび太のが、出てる・・・・・」

 

流れ込んでくる精液を感じながら、クロメが恍惚とした笑みを浮かべる。下半身がぶるりと震えて、ペニスを二、三度圧すように刺激した。本当はこのまま余韻を楽しんでいたけど、そういうわけにもいかない。

 

「次はシェーレだ!」

 

「きゃんっ!」

 

シェーレのオマンコにペニスを挿入する。そのまま、腰の動きにひねりを加えるようにして、シェーレの子宮を小突く。硬いようで柔らかいような刺激が伝わってきて、ペニスの先端がじわりと痺れた。この感覚を、どう表現すればいいんだろう。単純に気持ちいいのとは違って、本当に2つの性器がくっついてしまうような、そんな不思議な一体感があった。

 

「シェーレ、もっとこっちに・・・・・・」

 

「んんくぅっ!」

 

シェーレの腰を引き寄せて、ペニスを根元まで埋める。やっぱり相性はピッタリみたいで、挿入してるだけでイきそうになった。

 

「シェーレの、ココ、すごくいい。」

 

「私も・・・・・・あぁんっ、のび太のオチンチン、気持ち良くて・・・・・気持ち良すぎて・・・あぁっ!」

 

「あぁ・・・・・ずっと・・・こうしていたい気分だ。」

 

「ん、はぁっ、のび太、さえ、良ければ・・・・・ああぁんっ、ずっと、入れてて、ください。私のオマンコ・・・・・ずっとオチンチンで・・・・・ん、ひあぁっ、蓋、しててください〜」

 

普段よりトーンの高い声を出しながら、シェーレがペニスを締め付けてくる。膣口からは愛液が染み出して、ピストンをさらにしやすくしてくれた。

 

「あ、あぁっ、あんっ、ひあぁんっ!どんどん、激しく、なって・・・・・」

 

「んぅっ!」

 

「ひあぁっ!!?」

 

両脚を踏ん張るようにして、腰のピストンを加速させていく。下半身がぶつかるたびにパンパンと乾いた音が鳴って、膣道をほじくり続けた。

 

「わ、たしっ、あああぁっ、オマンコ・・・・オマンコが・・・・オマンコがぁぁ・・・・」

 

「イきそう?オマンコがすごく震えてるよ。」

 

「イクッ!ああっ、イきますっ!オマンコビクビクして・・・・・・イっちゃいます〜」

 

「いつでもいいよ。シェーレの好きなときにイけば・・・・ッ!」

 

「好きな、ときって・・・・・・・ひゃわあぁっ・・・・・言われても・・・あ、ああっ、そんなの、わ、分からないです〜」

 

「分からなくても・・・・くっ・・・いずれ、イけるよっ!」

 

「ーーひぃぃんっ!!」

 

子宮を突き上げるように打つと、シェーレの体がエビのように反り返った。膣内の収縮も激しさを増して、今にもイきそうになっている。のび太は、上げられるだけスピードを上げて、シェーレの膣を掻き回していった。

 

「あひゃあぁっ!?は、ひはあぁんっ!!」

 

「くっ・・・・・俺も、イきそう・・・・・・ッ!」

 

「わ、私っ、あぁっ・・・・・もうダメッ!もうダメですっ!!イっちゃいますっ!!」

 

「シェーレ・・・・俺も・・・んんっ、このまま・・・・」

 

「イ、イクっ!一緒に・・・・ひあぁっ、のび太、一緒に・・・・い、あ、ああぁんっ、一緒にぃ・・・・」

 

「イ、クーーー!」

 

ドピュッ、ビュルルッ、ビュクンッ、ビュクッ!

 

「んひいぃぃぃぃぃぃーーーーーーーーーーっ!!!!」

 

まるで、タイミングを合わせたようにして、のび太とシェーレの絶頂が重なる。膣内に精液が注ぎ込まれる一方で、ペニスに向かって愛液が勢いよく噴き出した。

 

「あっ、はあぁぁっ!き、気持ちいぃぃっ!オマンコッ、オマンコ気持ちいいぃっ!!のび太のオチンチン、気持ちいいぃぃぃーーーーーーーーーっ!!」

 

裏返った悲鳴を上げて、シェーレの体が感電したかのように痙攣する。股間からの潮吹きは断続的に行われて、のび太の下腹部をびっしょりと濡らしていった。この快感があるから、セックスはやめられない。誰かと強く繋がってるって感じがするから、体が自然とそれを求めてしまう。のび太は、しばらく腰を震わせながら、断続的にシェーレの膣内に射精を続けた。

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ!」

 

「はあっ・・・・はあっ・・・・はあっ・・・のび、た・・・・すご、い・・・です・・・・」

 

「シェーレも・・・・良すぎ、です・・・・・」

 

「オマンコの中で・・・・チンポが蕩けそうだ。」

 

「私も・・・・・オマンコが・・・・溶けちゃいそうでした〜」

 

額に汗を浮かべながら、シェーレが弱々しく笑う。

 

「シェーレ、大丈ーーー『のび太、終わったのか?』えっ?」

 

のび太は声の主であるアカメに視線を向ける。

 

「あ、まあ・・・・終わったと言えば終わった。」

 

「それじゃあ、次は私の番だ。」

 

そう言ってーーたぶん本人は無意識だったんだろうけど、軽くお尻を振るようにしてのび太を誘う。

 

「分かったよ。」

 

のび太は休む間もなく。アカメの蜜壺にチンポを突っ込んでいった。

 

「あぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っっ・・・・・!!」

 

大きな声をあげ、肉棒を体内に取り込んでいくアカメ。

 

「あふぁぁぁ〜〜〜〜〜っっ・・・・!!」

 

待っている間にすごく高ぶっていたのか、膣内はきゅんきゅんと締まり、愛液が奥からどばっと染み出してくる。

 

「ほら、アカメ。もっと締め付けてよ。」

 

「あ、んんんくっ!」

 

アカメは挿入しただけで相当感じてしまったらしく、身体全体がぐったりと弛緩してしまっていた。

 

「・・・・・それとももうイク?まだ、挿れたばかりな気がするけどな。」

 

「・・・・・だっ・・・・・!」

 

「ん?」

 

「ま、だ・・・・・イか、ない・・・・・ッ!のび太・・・・くっ、イかせて、から・・・・・ッ!」

 

「へー。」

 

どうやらアカメは、のび太を先にイかせるつもりらしい。必死に膣でペニスを締め付けてきて、さらには自分から腰を前後に振り始めた。

 

「んっ・・・・んっ・・・んくっ・・・・んくぅっ・・・・!」

 

「頑張るなぁ。でも・・・・・・・」

 

「んひあぁぁっ!!?」

 

ガツンと腰を叩き付けると、アカメが仰け反りながら悲鳴を上げた。ペニスで子宮を突かれて、その衝撃が頭まで響いたらしい。そこへーーーーー

 

「んあおおぉぉぉっ!!!」

 

ガツンと二度目の衝撃。かなり荒っぽい抱き方だったけど、アカメは十分感じてるみたいだった。

 

「あ、あっ、ああぁぁ・・・・・・・・・ッ!」

 

「イク?イきそう?」

 

「ま、だぁぁ・・・・・・・ッ!」

 

「強情だな。・・・・・今に始まったことじゃないけど。」

 

呆れながらも、アカメらしいと笑ってしまう。体はもうイきそうなはずなのに、必死にそれを耐えてる姿が可愛らしかった。

 

「ま、それなら、どっちが長く我慢できるか勝負だな。」

 

「しょ、ぶ・・・・・・はひゃあぁぁぁっ!!?」

 

軽く膣壁を擦り付けただけで、アカメの口から悲鳴が上がる。もう何度も射精してるのび太と、今の今まで待たされたアカメとでは、勝負の結果は火を見るより明らかだった。

 

「ダ、メ・・・・・・そんな・・・・・あっ、され、たらっ・・・・あ、ああっ、ああぁぁぁ・・・・・・・ッ!」

 

「オマンコの震え方が大きくなった。やっぱり感じてるんじゃないか。」

 

「ちがっ・・・・・・んじて、ぁんか・・・・・・」

 

「ーーーーッ!」

 

「はおぉぉっ!!?」

 

子宮を抉るように、ペニスを突き上げる。同時に、カリも引っ掛けるようにして膣内を掻き回し、アカメの官能を高めていった。体の反応からして、アカメはそう長くはもたないだろう。愛液もどんどん溢れてるし、膣の締め付けは強くなる一方だ。気付けば自分から脚を開くようなポーズをとっているし、何より表情が蕩けきっていた。

 

「はぁんっ、あんっ、くあぁぁんっ!」

 

「どう、アカメ?まだ頑張る?」

 

「あ、うっ、あぁうっ、あうあううぅっ!!」

 

「まだ我慢できる、かなっ!」

 

「んおおぉぉぉっ!も・・・・・ダメぇっ、ああぁおっ・・・・!イクゥ・・・う、んんっ、イクゥッ!」

 

ついに、アカメの口から敗北宣言が出た。それと同時に、膣内の痙攣がいっそう激しさを増してーーーー

 

「イ、イクッ!んああっ、イクッ、イクッ!イクウウゥゥゥーーーーーーーーっ!!!!」

 

ドピュッ、ビュルルッ、ビュクンッ、ビュクッ!

 

悲鳴を上げて、アカメが股間から潮吹きをする。透明の体液がぶしゃっと噴き出して、辺りのものをぐっしょりと濡らしていった。イクのを我慢してたせいか愛液の量は多くて、たぶん3人の中で一番激しい絶頂だった。

 

「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ、はあっ!」

 

「すごいイきっぷりだったよ、アカメ。」

 

「へ、そんな、こと・・・・・はあっ、はあっ、言わない、で・・・・・。ーうはぁっ!?

 

「でも、まだ僕が射精してないから、そこまでは付き合って。」

 

「あ、ああっ、あああああっーーーーーー」

 

アカメが体から力を抜いた瞬間を見計らって、膣内のペニスを突きまわす。カリを引っ掛けながら官能を高めて、射精の瞬間へと近づいていった。

 

「ダ、メッ!苦し・・・・・ひぃっ!!?」

 

「もう少し・・・・・もう少しだから・・・・ッ!」

 

「はうっ、う、あっ、はあっ、ああぁっ!」

 

「くっ、うっ、うっ・・・・・・んんんんうぅぅっ!!」

 

「あっ、あっ、はあっ、あああっ、ああああっ!のび太っ、はや、くっ、早くうぅぅぅっ!!」

 

「ああっ、イクッ!イクぞっ!!」

 

「ーーーーーーーーーーッ!?」

 

ドピュッ、ビュルルッ、ビュクンッ、ビュクッ!

 

「あああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーっ!!!!」

 

ペニスで子宮を叩くようにして、アカメの膣内に射精する。肉ヒダも精液を搾り取るように動いてくれて、断続的に快感が襲い掛かって来た。

 

「ああぁ・・・・・あ、あぁ・・・・・ぁぁぁ・・・・」

 

「は〜っ、は〜っ、は〜っ、は〜っ、は〜っ。」

 

「き、つぅ・・・・・・」

 

「ごめんね、アカメ。」

 

「別にいい。」

 

優しい顔をして、アカメが小さく笑む。そのことが、何故だかすごく嬉しかった・・・・・。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!

  • 終わり
  • 続く
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