ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「あぁんっ、んくっ、んんぅ・・・・・」
肩を小さく震わせながら、クロメが搾乳の感覚に耐える。
「ねぇ、クロメ。おっぱい搾られるのって、どんな感じ?」
「んふっ・・・・・んっ、うん・・・・のび太に搾られると、おっぱい全体がウズウズして、乳首の先が熱くなって・・・・何かが出ちゃうみたいな感じになる。」
「あっ、そうなんだ。それじゃ、こうやって何度も搾ってたら、本当にミルク・・・・・妊娠してなくても母乳が出るようになるかもしれないね。」
クロメのミルクを求めて、二つの乳房を左右から押し付け合うように、ギュッギュッと乳房の根本から乳首に向かって何度も搾り上げていく。先端まで絞り込む度に、痛いくらい充血した乳首がヒクヒクと小さく震え、ふわりとミルクの香りを漂わせてきた。
「クロメ、ここ・・・・・すごく真っ赤になって、さっきよりも尖ってるよ。」
乳房を搾るのをやめると、尖っている乳首を指で摘んでクニクニとこね回した。
「うにゅっ、んっ、やんっ、のび太・・・・乳首っ・・・・・あっ、だめ。おっぱいがジンジンして・・・・やっ、なんかミルク出ちゃいそう・・・・・・」
「んっ、いいよ、出しても。もし本当に出たら、おっぱいが萎むまで俺が飲んであげるから。」
両手で右側の乳房を掴み上げると、硬く尖っている乳首を口に含んだ。先ほどよりも激しく、チュパチュパと音をさせながら乳首を吸い上げていく。
「やぁんっ、あっ、のび太、ダメっ・・・・そんなに激しくチュウチュウされたら・・・・んっ、おっぱいだけじゃなくて、アソコもジンジンして・・・・・・その・・・・」
「濡れてきちゃってる?」
「あっ・・・・・う、うん。もうアソコ・・・・グシュグシュになっちゃてる・・・・・」
クロメが下半身をもじもじさせながら、切なそうにのび太を見つめる。
「そうなんだ。ちょっと見せてみて。」
クロメの股間に右手を伸ばし、パンツの上から触れて、その濡れ具合を確認していく。
「ふにゃんっ、んっ・・・・・・んぁ、あっ・・・・・のび太、そこは・・・・あぁん。」
パンツの上から指を割れ目の中に押し込むと、ぐちゅっと温かな汁が滲み出てきた。明らかに温泉水とは違う、ぬるぬるで温かな液体は、パンツから大量に染み出てクロメの太股を伝い落ちていった。
「クロメのアソコ、ヌルヌルのお汁でいっぱいに溢れてきてるよ。」
「んぁ、んんぅ・・・・はぁはぁ、のび太・・・わたし、お腹の下がすごくポカポカして、むずむずして・・・・すごいエッチな気分になってきちゃった・・・・・」
太股をすり合わせながら、潤んだ瞳でのび太を見つめるクロメ。
「俺もだよ、クロメ。身体が熱くなって・・・・・我慢できなくなってきてる。クロメ・・・・ほら、これを見てよ。」
クロメに向かって、もっこりと盛り上がった股間を見せつける。
「あっ・・・・・・の、のび太の・・・・すごいことになっちゃってる。」
「クロメが欲しくて・・・・こんなになってるんだ。だから・・・・」
「あっ・・・・うん・・・い、いいよ。わたしものび太のこと、ほ、欲しくなってるから・・・・その・・・エッチなこと、して。」
ドラえもん のび太のアカメが斬る!
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終わり
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続く