ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
リクエスト1:前編
「あの・・・・・やっぱり、みんなで入らなくてもいいんじゃない?」
のび太は温泉に浸かりながら身体をリラックスさせる。
「そんなのダメに決まってるでしょ?誰かが抜け駆けしたらどうするの?」
「のび太を平等に愛するって決めたんだ。なら、たまにはこうしてバランス取らないと、不公平になる!」
「イヤならのび太が誰か一人を選べばいいんだけどね。」
「なんなら、ここで私に決めちゃう?」
「私は、こういうの好きですよ。修学旅行みたいで楽しいですし♪」
そんなことを言いながらクロメ、アカメ、チェルシー、レオーネ、シェーレがオッパイで勃起チンコを取り囲む。
「妻は夫に尽くすものと聞いた・・・・・のび太の要望なら何でも叶える。」
アカメの透き通るような白いオッパイが、肉棒に触れる。
「今日こそっ・・・・・・誰が一番気持ちいいかのび太に決めてもらうんだからっ♪ちゃんと私を感じてよね?」
チェルシーの甘い香りが漂うオッパイが、チンコにぷるんと押し付けられる。
「もうっ・・・・・・いつもそんなこと言ってぇ・・・・・あんまりしつこいとのび太に嫌われちゃうんだからねっ・・・・・」
今度はクロメのふわふわオッパイが、優しく肉棒を包み込んでくる。
「はぁぁ♪のび太のオチンポ、今日も立派でとっても熱くてエッチな匂いもすごくてぇ・・・・・早く精液かけてほしくなっちゃますよ♪」
熱い吐息とシェーレのすべすべオッパイが、チンコを甘く撫でてくる。
「さあ、今日も私たちのためにぃ・・・・・精液いっぱい出しちゃおうねっ♪」
最後はレオーネの弾けるオッパイが、カリを勢いよく擦り上げーー。魅惑のオッパイたちが、押しくらまんじゅうみたいにチンコをむにゅむにゅ抜き始める。
「んっ♪ほらぁ・・・・・今日も私のオッパイっ・・・・気持ちいいでしょ?」
「いつものび太の精液っ・・・・・浴びてるからぁぁ・・・・・すべすべのぷるぷるでぇぇ・・・・とっても調子っ・・・・いいんだよっ♪」
「私ものび太とエッチするようになってからっ・・・・ずっとお肌の調子がいいんだよ♪エッチでキレイになれるってっ・・・本当のことだったんだね♪」
しっとりとした柔肌がチンコに吸い付き、形を卑猥に変えていく。自分の精液が、この気持ちよすぎるオッパイたちを産んだってことは・・・・・。つまり『このオッパイは俺が育てた!』と言っても過言ではないわけだ!腰が蕩けそうな極上の気持ちよさに、思わず感慨に耽ってしまう。
「なーんだ?私たちと毎日エッチするのが大変だっていうのかぁ?初めてエッチした時は・・・・あんなに積極的だったのにっ♪」
カリをうりうりと強く抜かれ、気持ちよさに腰が勝手に浮いてしまう。
「それはっ・・・・・・媚薬のせいだからっ・・・・!」
「そうは言っても媚薬であんなになるなんてっ・・・・・もともと素質があったってことだと思うな。だって、素で毎日私たちの相手はできてるんだしっ・・・・・・♪」
根元から搾るように抜かれて我慢汁が溢れ出す。
「そうか・・・・・気がつかなくてすまない。のび太のことになるとついつい求めすぎて・・・少し寂しいが今度からは回数を減らすようにする。」
「あ、アカメっ!?違うっ!全然っ・・・・・全然大変じゃないからっ!皆のためなら俺っ・・・・・いくらでも頑張れるからっ!」
極上のふわふわオッパイの中心で、慌ててチンコをギンギンに漲らせる。そうだぞ俺っ!みんなとのエッチが大変なわけないじゃないかっ!そんなの俺の愛と努力が足りないだけだっ!大変なのは気のせいっ!絶対に気のせいだからっ!
「のび太のそういうところ頼もしくて嬉しいが・・・・・でも、無理だけはしないでくれ♪」
「まあ、無理はよくないけどっ・・・・・私だって、こうしてのび太のことを気持ちよくしてあげてるんだからっ・・・・のび太にも頑張っては欲しいかな♪」
「常に上を目指す探究心は必要かもしれません。そもそも、シェアされてるのび太に拒否権はないんですけどっ♪」
「つまりのび太は、もっとオチンチンを鍛えないとダメってことだよね♪こうしてっ・・・・・ぐりぐりオッパイを擦りつけてっ・・・・・!」
チェルシーがオッパイを激しく動かし、その波が他のオッパイへと伝わっていく。
「ほらぁ♪私のオッパイも感じてよっ・・・・・私が一番っ・・・・・・んんっ♪あんっ♪のび太のオチンチンを気持ちよくできるんだからっ♪こんなにお互いを気持ちよくできるなんてっ・・・・・やっぱり私たちってお似合いだねっ♪」
情熱的なパイズリに亀頭が痺れて熱くなる。
「それなら私だってっ・・・・・のび太とはっ・・・・よく一緒にイッちゃうしっ・・・・・今だってオチンチンとオッパイで互いに感じあってるんだからっ♪見てよっ・・・・あっ♪やんっ♪私の乳首もっ・・・・・のび太のオチンチンと同じくらいぃっ・・・・・・・・すっごく硬くなっちゃってるのぉぉっ♪」
「はぁぁっ・・・・・あぁっ・・・・!」
ビンビンに勃起した乳首を見せながら、胸の谷間に優しく包んで上下に何度も扱かれる。クロメのドキドキが直接チンコに伝わって、股間が熱くなる。
「気持ちよさそうな顔しちゃってますねぇ・・・・・ホントにのび太ってかわいいですっ♪んっ・・・・んんっ♪ほらほらっ♪がんばれっ♪がんばれっ♪」
根元から亀頭の先までオッパイの波に呑み込まれ、理性ごとチンコが揉みくちゃにされる。気持ちよすぎてチンコが溶けるッ・・・・!
「やぁぁ♪エッチな匂いが濃くなってきたよぉ♪これってあれだよね?私たちのオッパイにぃ・・・・精液びゅるびゅる出したいってことだよね?いいよっ♪かけてぇっ♪のび太の一番感じるところっ・・・・・いっぱいシコシコしてあげるからっ♪代わりに精液っ・・・・・・私にかけてぇえええっ♪」
弱点を的確に責められて、あっという間に射精感がやってくる。
「ああッ・・・・出るっ!出るぅうううううッ!!」
ドピュッ、ビュルルッ、ビュクンッ、ビュクッ!
「あぁあん♪今日もぉっ・・・・・びゅびゅーってすっごい出てるよぉぉぉっ♪私のオッパイっ・・・・のび太のでどろどろになっちゃうぅぅぅっ♪こんなにたくさんっ・・・・はぁあんっ♪いいよぉ♪もっとかけてぇっ・・・・元気なのび太をもっとオッパイで感じたいのぉぉっ♪」
「出た出たっ♪あっ♪んんっ♪やっぱりすぐにイッちゃったぁぁっ♪このチンポのことならっ・・・・あぁんっ♪なんでもお見通しなんだからっ♪」
「相変わらずスゴい量だ♪だが・・・・・・・のび太の本気はっ・・・・・まだまだっ、こんなものじゃないはずだっ♪」
休む間もなく、精液まみれのオッパイがチンコを再び扱き始める。
「ちょっ!?アカメ!?」
「ほらほらっ♪休んでる暇なんてっ・・・・ないんだからねっ♪体力づくりはっ・・・・日々の積み重ねが大切なんだよっ♪」
「やぁああんっ♪精液でぬるぬるなのにぃぃっ・・・・・オッパイ擦れてっ・・・匂いもすごくてっ・・・・こんなのもっとぉ・・・・気持ちよくなっちゃうよぉぉっ♪」
「私も負けてませんっ・・・・・のび太を一番っ・・・・・気持ちよくできるのはっ・・・・・絶対私なんですからっ♪」
「あぁあんっ♪ビクビクすっごい跳ねてるよぉっ♪イッたばかりでオチンポ敏感なんだよねっ♪はぁぁ♪精液混じりの我慢汁が次から次へと溢れてきてるぅっ♪もっと出してよっ・・・・・根元をこうしてっ・・・・・搾り出してあげるからぁぁっ♪」
にゅるにゅるオッパイ気持ちよすぎるッ・・・・・!亀頭もカリも裏スジも、オッパイで扱かれまくってチンコの先から脳天まで快感が突き抜ける。
「やだぁぁっ♪オチンチンがっ・・・・・オッパイの中で動いてるぅぅぅっ♪いっぱい擦れてっ・・・・・んぁああんっ♪私も感じちゃうよぉぉっ♪」
「もっとぉっ♪あぁあんっ♪のび太のチンチン擦りつけてぇええっ♪私のオッパイっ・・・・好きに使ってくれていいからぁぁっ・・・・このオッパイは全部のび太のものだからぁあああっ♪」
「ヤル気があるのはいいことだけどっ・・・・それならこうしてっ・・・・・・うりうりうりうりっ♪やぁああんっ♪これぇっ・・・・・私もすっごく気持ちいいよぉおおおっ♪」
超巨大なおっぱいマンコに激しく搾られ扱かれて、あっという間に再び射精感がやってくる。
「ああッ!またッ・・・・・出ちゃううううううッ!!」
ドピュッ、ビュルルッ、ビュクンッ、ビュクッ!
「あぁあんっ♪出てるぞっ・・・・・こんなに早く出るなんてぇぇぇっ・・・・・・やっぱりのび太は私のオッパイが大好きなんだぁっ♪」
「やっ・・・・あんっ♪だめだよっ・・・オチンチンで、そんなに精液塗り塗りしたらぁっ・・・・私のオッパイもっと気持ちよくなっちゃうよぉっ♪」
「やっぱりのび太の匂い大好きですっ♪すっごくエッチな気持ちになっちゃいますっ♪はぁぁ♪乳首ものび太のみたいに勃ってますよぉぉっ♪」
リクエスト 2 は・・・・・・・
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続けた方がいい
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やめた方がいい