ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「じゃあ、この勢いで・・・・・抜かずの三発っ・・・・オッパイだけでイッてみようっ♪」
ノリノリな声とともに再びオッパイが大きく弾む。
「もっ、もうッ・・・・さすがに無理だよっ・・・・!」
「鍛錬はっ・・・・・無理だと思ったときががんばり時なんだっ・・・・・大丈夫だっ♪のび太なら必ずできるからっ♪」
「そうだよっ♪のび太には、この私がいるでしょ?のび太と私の二人でだったらっ・・・・どんなことでも必ずできるに決まってるよっ♪」
「私だってっ・・・・・頼りないかもしれないけどっ・・・・・・のび太のことが大好きだからっ・・・・誰よりものび太のためならっ・・・・頑張りたいって思ってるよ♪」
「のび太と私の仲なんだからっ・・・・・・遠慮なんてしなくていいのっ♪いっぱい私をチンポで感じてっ・・・・私に精液どびゅどびゅ出すのっ♪」
おっぱいマンコの中心には白濁池ができあがり、まるで本気汁のようにぬちゅぬちゅと卑猥な音が鳴り続ける。そして密着する五つの柔らかいオッパイは、蠢く膣襞のようにチンコに熱くねっとりと絡みつく。
「こんなのっ・・・・・気持ちよすぎるッ・・・・・!」
シンコおっぱいマンコにチンコを食われて、快楽の沼へと容赦なく引きずり込まれる。
「おおっ♪頑張ってるねー♪そんなのび太には私の乳首でっ・・・・・こうしてっ・・・あっ♪やああっ♪のび太のオチンポ熱くて私も感じちゃうよぉぉっ♪」
「ああッ!んんッ・・・・!」
こりこりとした感触に熱い電気が駆け抜ける。
「気持ちよさそうな声出しちゃってぇっ・・・・そんなに乳首が気持ちいいならっ・・・・・私の乳首もいっぱい擦りつけてあげるんだからっ♪」
「さっきから乳首のムズムズが止まらないよぉっ♪ねぇ、どうにかしてよぉっ♪こうなったのもっ・・・・・のび太のチンポのせいなんだからぁっ♪」
「のび太が気持ちいいなら私もっ・・・・あぁあんっ♪すっごく感じちゃうけどぉっ・・・・んんっ♪やぁぁ♪一生懸命っ・・・・・がんばるからぁぁっ♪」
みんなの勃起乳首がチンコを擦って、強烈な快感に腰がガクガク震えだす。
「やぁああんっ♪オチンポっ、びくびくしてますっ♪またイキそうになってますよぉぉっ♪だったら一緒にイきましょうよぉっ・・・・・私も乳首でイキそうですからぁっ♪」
「イケイケっ♪イッちゃえっ♪あぁああんっ♪チンチンすっごい擦れるっ♪のび太のオチンポっ・・・・やっぱり気持ちよくて最高だよぉおおおっ♪」
「のび太のすっごく熱いですよぉっ・・・・・乳首痺れてっ・・・・・はぁああんんっ♪私もイッちゃいそうですよっ♪」
「イクなら私も一緒にイクからっ・・・・・・あぁああんっ♪どんどん熱くなってるぅぅっ♪もっと感じて私のオッパイっ・・・・・・はぁああんっ♪いいぞぉぉっ♪乳首ジンジンすごいぞぉおおっ♪」
「はやくっ・・・・・・はやくぅぅっ・・・・もう私ぃっ・・・・我慢できないっ・・・・・乳首でイッちゃうっ・・・・・・ああっ!やぁぁっ!イクイクーー」
ドピュッ、ビュルルッ、ビュクンッ、ビュクッ!
「『「『「イッちゃうううううううううううっ♪」』」』」
五人の乳首が同時に亀頭を擦り上げ、オッパイの中心で精液が勢いよく噴き上がる。
「はぁぁ♪また一緒にイッちゃったね♪これって・・・・・のび太と私だったら媚薬なんか無くても全然平気ってことだよね♪」
「そうかも・・・・しれない・・・・」
確かに、媚薬とアカメたちなら比べるまでもなくアカメたちのほうが圧倒的にエッチで魅力的に決まってる!
「そうかもじゃなくて、そうに決まってるだろ♪だって、私はのび太のことが好きなんだから♪」
「それに・・・・・・初めての相手ですしね♪」
「私のオッパイ・・・・だけじゃなくて私の全部は、もうのび太だけのものだ♪」
「そういうこと♪だから、これからも・・・・・・私たちと一緒にもっともっと楽しいこといっぱいしようね♪」
これから自分たちの関係がどうなるのかは、正直わからない。もしかしたら泡沫の夢かもしれない。でもみんなとなら、これからも絶対に楽しい毎日を送れそうで、みんなに会えて本当によかったとオッパイの温もりに包まれながら思ったのだった。
リクエスト 2 は・・・・・・・
-
続けた方がいい
-
やめた方がいい