ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
シャーリーが壁に手をついて、こちらにお尻を突き出している。
「覚えてなさいよ!この屈辱、一緒忘れないから!!」
シャーリーがジャイアンを睨みつけて叫ぶ。あの気の強いシャーリーが全裸でこんな格好をさせられているんだから、相当な屈辱を感じているだろう。まずは怒りに震えるシャーリーのお尻に、手を触れてみる。
「きゃっ!?ちょ、ちょっと、どこ触ってんのよ!?このヘンタイ!!」
「シャーリーちゃんのお尻だよ。かなりエロいよね・・・・・」
「っ!?言う事欠いて、人のお尻をエロいとはなによ!!なんて下品な男なの?」
「シャーリーちゃんが聞いたから、答えたんだけど。」
ジャイアンはシャーリーの背中を、指先でツーッとなぞる。
「ひあっ、んんっ・・・・・・ひゃうあぁあああぁぁん・・・・・ひふぅっ・・・・・はああぁ・・・・・・」
シャーリーは身体をのけぞらせて、快感まじりの声を上げる。
「や、やめなさいよ・・・・・そんなことしたって・・・・・」
ジャイアンはシャーリーに背後から抱きつき、重力に引っ張られている乳房をつかんだ。
「あああんっ!?ああん、はんっ、そこは反則・・・・・はあぁぁぁんっ・・・・・!」
シャーリーは胸が性感帯らしく、2、3度こねくり回してやっただけで瞳がとろんとしてくる。
「シャーリーちゃんって、胸が弱いのか?」
「なっ・・・・・!そ、そんなわけないでしょ!適当なこと言わないで・・・・ひうっ!あっ、あっ、ああぁん!」
シャーリーは顔を真っ赤にして否定するが、胸を揉むだけですぐに快感に飲み込まれるので説得力がない。
「ふあぁぁっ・・・・やめて・・・・胸、ホント弱いの・・・・あっ、あふっ・・・・はぁ、はぁ・・・・・・んんっ・・・・・」
「くくっ・・・・・」
ジャイアンはシャーリーの乳首をつまんで引っ張る。
「きゃふっ!?ふあぁあぁぁっ・・・・な、なんて奴なの・・・・きゃん!」
シャーリーがおとなしくなるまで、胸を責めてやることにした。
「ああん、クリクリしてるぅ・・・・あっ、んんっ・・・・・いやぁ・・・・乳首ばっかり・・・・くっ、はあぁん・・・・ああっ・・・・んっ・・あっ、あふっ・・・だっ、だめよ・・・・んんっ・・・・はあぁん・・・・あっ、ああぁ・・・・胸だめぇ・・・・」
「他のところも責めてほしいのか?」
「バカッ、そんなこと言ってな・・・・・ひゃうっ、あん!」
下からすくいあげるように、ぼよんぼよんと乳房を揺らす。
「はあぁんっ・・・・・人の胸で遊ばないでよっ・・・・・」
表面の滑らかな柔肉の塊が手のひらの上で弾む感触はすごく気持ちいい。
「ああんっ・・・・・・おっぱいがぶるぶる揺さぶられて・・・・・・・伸びちゃったらどうするのよ・・・・・・」
ジャイアンは勃起しはじめたシャーリーの乳首をつまんで軽くねじる。
「ああん、ひぃっ、んんんんんっ・・・・・!」
コリコリと固く膨らんだ乳首を、指先でこね回す。
「やあ、そんなっ・・・・・・あんっ、あふぅ、くうぅぅっ・・・・・はぁ、あぁっ・・・・はあぁぁぁんっ・・・・・・」
乳首をいじっていると、シャーリーの股間から愛液がドロドロと流れ出してきた。
「あっ、あふぅん・・・・許してぇ・・・・あくっ・・・・んっ・・・・んあああぁ・・・・はふっ・・・・だめぇぇ・・・・」
快感に負けはじめたシャーリーが腰をくねらせ、弱々しくしなを作る。ジャイアンは興奮し、勃起した肉棒を愛液まみれの秘裂にこすりつけた。
「あんっ、くぅ〜ん!そこはぁ・・・・あはぁっ・・・・・ひあっ、あっ・・・・あん・・・・はあぁん・・・・いやぁ、だめぇ・・・・んんっ、んああぁ・・・・・」
シャーリーの性器は大量の愛液でヌルヌルしていて、ヒクヒクと蠢いて肉棒に吸いついてくる。
「くひぁっ・・・だめぇ・・・・そんな、はぁ、はぁ・・・・・ちょっと・・・・もっとゆっくり・・・・・ああぁん・・・・・」
熱い肉襞をかきわけながら、ジャイアンはなおもピストンによる摩擦を繰り返す。
リクエスト 2 は・・・・・・・
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続けた方がいい
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やめた方がいい