ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「さてと・・・・・」
静香はクロメのスカートをずり上げると、クロメのショーツを露わにした。静香はクロメの秘裂に鼻を埋めるようにショーツに顔をつけると、鼻をすんすんと鳴らして匂いを嗅いだ。
「/////!?//////」
自分の股間の匂いを嗅がれ、クロメは恥ずかしさに顔を赤らめた。そんな彼女を無視して静香はショーツを脱がした。クロメの秘部を露出させると、静香はそのまま舌を伸ばしてクロメの陰裂を唾液で濡らしていった。
「//// あっ──っ、んむっ。//////」
クロメは静香の舌が股間を這い回る感触に声を出さないように唇を噛んで耐えていた。そんな彼女をあざ笑うかのように静香は舌での攻撃を皮に隠れたままのクロメの陰核に集中させた。
「////んっ・・・・・、ぐ・・・、ふっ・・・・/////」
媚芯から腰の裏に走る電流に、クロメは必死で声を殺して耐え続けた。だが女の急所を攻められたクロメはすぐに割れ目から涎を垂らし始め、あっという間に内ふとももまで濡らしていった。それと同時に鎖が緩められて、クロメは崩れるように床に倒れ込んだ。
「どう? 今の気分は?」
全身を紅色に蒸気させて、肩を上下させるクロメは唇を震わせて何かを言おうとするが、それが上手く声にならない。静香は跪いてクロメの顎を持ち上げると、顔にへばりついた髪を優しく払い退ける。
「さぁ、言いなさい。どんな気分?」
「・・・・気持ち・・・いい・・・です」
擦れた声で度切れ途切れに言うクロメに、静香は甲高く笑った。
「よく言えました。良い子ね、ご褒美よ!」
静香は手にしていた便の液体を口に含むと、クロメに口移しで飲ませた。液体が注ぎ込まれる度に、クロメの喉が大きく波打つ。
「最近手に入れた媚薬よ。美味しいでしょ?」
ただでさえ熱を持っていたクロメの身体は、媚薬によって一段と熱を持ち、冷めにくくさせていた。半ば放心状態のクロメを仰向けに寝かせて、静香は自分のパンティーを脱ぐとクロメの顔の辺りに腰を落とした。
「さてと、始めましょうか・・・」
静香はリモコンのボタンを押し、クロメの首輪のスイッチを入れる。
「ひゃあ!」
首輪の中に内臓されたコンピューターが身体の自由を奪い、クロメは静香のスカートをたくし上げる。むせるような女の匂いに誘われて、クロメはぎこちなくも舌を動かした。
「そう、あっ・・・上手よ。ん、ふぅ・・・・」
クロメの舌の動きに、静香は甘い声で喘いだ。クロメは、押し付ける様に強く舐めて女に奉仕した。段々と女の吐息は熱を帯びていき、滴り出した静香の愛液をクロメの舌が掬い上げて、ピチャピチャと音を立てた。静香は自分の手で自分の胸を揉みしだいて、クロメの舌の動きに合わせて腰を動かした。
「いいわ、そう。・・・・その調子よ!」
舌なめずりして、静香は己の官能を高めていく。
のび太はアカメたちといる
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と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
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と特に何とも思わない
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と疲れるので彼女たちと縁を切りたい