※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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第四章:姉妹揃ってを斬る

「ウフフ、お待たせ。」

 

静香はアカメの首筋に顔を埋めた。舌を這わせながら、静香はアカメのつけているベルトを外し、続いてネクタイも外そうと手をかけた。

 

「///んんー!!んんー!!////」

 

アカメは静香に何かを訴えたが、猿轡のため聞き取れない。そしてそれは女の嗜虐心を煽るだけであった。

 

「可愛いわね。耐える必要なんてないのよ。我慢せず、心を解放してあげればいいだけ。私に身も心も委ねて・・・あなたは感じるままにしていればいいのよ。殺し屋ではなく、あなたの本当の姿を!!!」

 

アカメの頬にキスの雨を降らせながら、彼女の着ているセーラー服を両手でたくし上げる。

 

「////!!!////」

 

純白のブラジャーに包まれた豊満な胸と、薄桃色に染まった肌が姿を現す。

 

(これが81のバスト? それよりも三周りほど大きいんじゃないの?)

 



静香は健康診断の書類に書かれていたアカメのバストサイズと、目の前の大きな膨らみを見比べ、少なからず驚く。

 

ジーッ

 

静香は次に、スカートのホックとファスナーを外して、床へと落とし、それを拾い上げて投げ捨てる。

 

「そろそろ、楽しませてもらおうかしら?」

 

静香は笑みを浮かべ、手をアカメの背中に回してホックを外した。そして肩紐も外してブラジャーを取り除くと、プルルンとした豊満な乳房と、ツンと上向いた乳首が露わになる。

 

「姉妹そろって大きいわね・・・・・。のび太さんに揉まれてるからかしら?」

 

「////・・・・・・・・・・・・////」

 

のび太にさえ見せていない女体を曝け出し、アカメは顔を真っ赤にする。

 

「瑞々しく熟していて、今が食べ頃みたい。美味しそう!」

 

静香は充分に湿らせた舌で、乳首を一撫ですると、アカメは笛の音のような悲鳴を上げた。

 

「チェリーの味がする!」

 

片腕でアカメの腰を抱き寄せると、静香はアカメの乳首に吸いついた。そしてもう片

方の腕は乳房を揉みしだき、乳首を弄ぶ。静香は口に含んだ乳首を赤子のように吸い続け、時々舌で転がしたり、甘噛みしながら、集中的に頂きを責めた。

 

「//// ぅん、んーっん、ん、んん───っ!!/////」

 

甲高い叫びを上げて、アカメが頭を仰け反らせて硬直したかと思うと、ぐったりとうなだれ

た。真っ赤な顔に汗をかいて、髪がへばりついている。呼吸が乱れ、足がガクガクと震え

ていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アカメの衣服を全て脱がせた後、静香自身も全裸になった。後手に手錠を掛けられたアカメはたいした抵抗も出来ず、その体を弄ばれる。

のび太はアカメたちといる

  • と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
  • と特に何とも思わない
  • と疲れるので彼女たちと縁を切りたい
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