ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物 作:雛月 加代
「ウフフ、お待たせ。」
静香はアカメの首筋に顔を埋めた。舌を這わせながら、静香はアカメのつけているベルトを外し、続いてネクタイも外そうと手をかけた。
「///んんー!!んんー!!////」
アカメは静香に何かを訴えたが、猿轡のため聞き取れない。そしてそれは女の嗜虐心を煽るだけであった。
「可愛いわね。耐える必要なんてないのよ。我慢せず、心を解放してあげればいいだけ。私に身も心も委ねて・・・あなたは感じるままにしていればいいのよ。殺し屋ではなく、あなたの本当の姿を!!!」
アカメの頬にキスの雨を降らせながら、彼女の着ているセーラー服を両手でたくし上げる。
「////!!!////」
純白のブラジャーに包まれた豊満な胸と、薄桃色に染まった肌が姿を現す。
(これが81のバスト? それよりも三周りほど大きいんじゃないの?)
静香は健康診断の書類に書かれていたアカメのバストサイズと、目の前の大きな膨らみを見比べ、少なからず驚く。
ジーッ
静香は次に、スカートのホックとファスナーを外して、床へと落とし、それを拾い上げて投げ捨てる。
「そろそろ、楽しませてもらおうかしら?」
静香は笑みを浮かべ、手をアカメの背中に回してホックを外した。そして肩紐も外してブラジャーを取り除くと、プルルンとした豊満な乳房と、ツンと上向いた乳首が露わになる。
「姉妹そろって大きいわね・・・・・。のび太さんに揉まれてるからかしら?」
「////・・・・・・・・・・・・////」
のび太にさえ見せていない女体を曝け出し、アカメは顔を真っ赤にする。
「瑞々しく熟していて、今が食べ頃みたい。美味しそう!」
静香は充分に湿らせた舌で、乳首を一撫ですると、アカメは笛の音のような悲鳴を上げた。
「チェリーの味がする!」
片腕でアカメの腰を抱き寄せると、静香はアカメの乳首に吸いついた。そしてもう片
方の腕は乳房を揉みしだき、乳首を弄ぶ。静香は口に含んだ乳首を赤子のように吸い続け、時々舌で転がしたり、甘噛みしながら、集中的に頂きを責めた。
「//// ぅん、んーっん、ん、んん───っ!!/////」
甲高い叫びを上げて、アカメが頭を仰け反らせて硬直したかと思うと、ぐったりとうなだれ
た。真っ赤な顔に汗をかいて、髪がへばりついている。呼吸が乱れ、足がガクガクと震え
ていた。
アカメの衣服を全て脱がせた後、静香自身も全裸になった。後手に手錠を掛けられたアカメはたいした抵抗も出来ず、その体を弄ばれる。
のび太はアカメたちといる
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と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
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と特に何とも思わない
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と疲れるので彼女たちと縁を切りたい