※この作品はR-18です。

ドラえもん のび太のアカメが斬る!本当の宝物   作:雛月 加代

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第五章:女同士を斬る

「もっと、気持ちよくしてあげる。」

 

「/////んんっ・・・・・ん、んんっ・・・・/////」

 

濡れた割れ目同士が吸い付いて、チュパチュパと音を立てる。アカメと性器をこすり合わせているというだけでだけで、イッてしまいそうになる。

 

「////んんっ、んっ、んんっ・・・ん、ん、ん・・・・・・////」

 

アカメが声にならない叫びをあげ、静香は目の前の白い太股にキスをする。

 

「///んんー!!んんー!!///」

 

アカメの足を抱き、乳首をこすりつけるようにしながら、お互いの股間をこすり合わせる。

 

「あん、わかる?クリちゃん、こすれてる!私のおまんことアンタのおまんこがキスしてる・・・・!!」

 

「////んん、んっ、んん・・・・んん、んんん・・・!////」

 

「アンタのおまんこに、私のあまんこのジュース、飲ませてあげる・・・・!」

 

「///んん、んん・・・・ん・・・・・////」

 

アカメのコリコリした乳首が、太股にこすれてる。力任せに、強く股間をこすりつける。

 

「////んん、んっ、んん・・・・・/////」

 

「アカメ、お尻までぬるぬるして・・・・どう?これ、気持ちいい?気持ちいい?」

 

「////んん、んっ、んん・・・・・////」

 

「アカメったら、また、濡れてきたわ・・・こんなにヨダレたらして、いけない娘・・・んふ、んっ、あん・・・・」

 

静香は手を伸ばし、アカメの口から猿轡を外す。

 

「////んく、あっ、あああああ!////」

 

アカメの声が高くなる。アカメの吐き出す愛液が、粘りけのある白っぽいものに変わってくる。

 

「あは、アカメったらこんなに本気のお汁出して・・・・・」

 

「//////・・・・や、うそ・・・こんなの、はじめて・・・・んくっ、ひっ、あああ・・・・////」

 

アカメのコリッとした乳首に、強く膝をこすりつける。

 

「/////あんっ・・・そこ今だめっ・・・・・・/////」

 

アカメがヒクヒクと体を震わせる。ダメと言われると、ちょっといじわるしたくなる。

 

「ココ?ココダメなの?」

 

「/////や、ああっ、そこダメ・・・・!////」

 

静香がアカメを感じさせている。

 

「////あ、ダメダメぇ・・・・私、また・・・・////」

 

「アカメ、イクの?イキそう?」

 

「////や、ああ、はんっ、やぁ・・・・/////」

 

アカメの全身に力がこもる。

 

「///んっ、あふんっ、あ、あ、ん・・・・んっあっあああ・・・・!////」

 

二人は、同時にお潮を吹きながら、同時に達した。

 

「//// ハア・・・・・・ハア・・・/////」

 

静香は、アカメの体を抱きしめたまま、いつまでも絶頂の韻に浸っていた。

のび太はアカメたちといる

  • と幸せなので彼女たちとずっと一緒にいたい
  • と特に何とも思わない
  • と疲れるので彼女たちと縁を切りたい
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